LINEモバイルを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価&SNS使い放題

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (6) / 関連:LINEモバイル更新順(11) | SIM総合評価(38)

LINEモバイルを昔から使っている格安SIMの管理人が、LINEモバイルの良い所と悪い所を徹底解説します。

LINEモバイルならLINEアプリがギガ消費なしに使えて、オプションで月280円足せばTwitter、Facebookがギガ消費なし、さらに200円追加すればインスタグラムとLINE MUSICもギガ消費なしに使えます。

LINEモバイルのレビュー

LINEモバイルはドコモ回線、ソフトバンク回線、au回線の格安SIMを提供していて、MVNOの中で純増数がトップクラスの伸び盛りの格安SIMです。LINEの年齢認証もできるのでLINEのID検索も使えます。

料金プランは格安SIMの中でも最安水準です。LINEモバイルのソフトバンク回線の速度は格安SIMの中でも速く、平日昼の混雑時でも比較的普通に使えます。

ここではLINEモバイルのメリットとデメリット、料金プラン、実際の使い勝手を詳しく説明します。

結論:LINEモバイルのソフトバンク回線がおすすめ!

LINEモバイルの申し込み → LINEモバイルの公式サイト

格安SIMの管理人は、2016年9月からLINEモバイルのドコモ回線、2018年7月からソフトバンク回線、2019年4月からau回線を契約しています。

LINEモバイルのメリット

  • ソフトバンク回線の速度が速い
  • LINEアプリがギガ消費なし
  • オプションでTwitter/Facebook/インスタグラムがギガ消費なし
  • 格安SIMの中でも料金が最安値水準
  • LINEの年齢認証ができるのでLINEのID検索ができる
  • クレジットカードなしでもLINE Payカードで申し込める
  • 子供用のフィルタリングアプリが無料
  • 余ったデータを家族や友達にあげることができる

LINEモバイルのデメリット

  • いつでも解約手数料が1000円かかる
  • ドコモ回線とau回線の速度が遅い
  • 問い合わせ電話が有料(22.5秒ごとに10円)
  • データ量の選択肢がやや少ない

LINEモバイルの料金プランの詳細

初月の月額料金は日割です(オプション料金は満額)。初月にもらえるギガ数はまるまるです。

LINEモバイルの通常の料金プラン(音声通話SIM)

LINEモバイルを選ぶ人の75%は通話SIM(音声通話SIM)の料金プランを選んでいます。

通話SIM(音声通話SIM)月額料金データ量
ベーシックプラン

オプション(3GBプラン以上)
・SNSデータフリー:+280円
・SNS音楽データフリー:+480円

1100円500MB
1480円3GB
2200円6GB
3200円12GB

※ LINEアプリはギガ消費なしに使えます。SNSデータフリー/音楽データフリーの詳細はこちら

通話SIMなら070/080/090等の携帯電話番号で電話ができます。他社からMNPをする場合も通話SIMを選びます。(参考:音声通話SIMとデータSIMの違い)

タブレット/モバイルルータ/2台目スマホ用のLINEモバイルの料金プラン

データSIM(SMS付き)月額料金データ量
ベーシックプラン

オプション(3GBプラン以上)
・SNSデータフリー:+280円
・SNS音楽データフリー:+480円

600円500MB
980円3GB
1700円6GB
2700円12GB

※ LINEモバイルにはSMSなしのデータSIMはありません。
※ LINEアプリはギガ消費なしに使えます。SNSデータフリー/音楽データフリーの詳細はこちら

データSIMはLTE対応のタブレット、モバイルルーター、もしくは2台目のスマホに使うための格安SIMです。

データSIMには携帯電話番号の通話機能は付いていないので、070/080/090等の携帯電話番号で電話はできません。ただ、LINEの無料通話などはできます(110や119番などの緊急電話は使えません)。

その他にかかる費用

  • 初期費用
  • 登録事務手数料:3000円
  • SIMカード発行手数料:400円
  • 通話SIMの料金
  • 普通に電話をかけると通話料金が30秒20円
  • いつでも電話を使えば通話料金が30秒10円
  • 10分電話かけ放題:月880円で国内通話が10分かけ放題、1回の通話が10分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒10円
  • 留守番電話:月300円

その他の費用関係

  • 解約事務手数料:1000円
  • MNP転出手数料:3000円
  • SIMカード再発行/サイズの変更/交換 3000円

その他のLINEモバイルの仕様

低速と高速の切り替え不可 (低速モードが使える格安SIMの詳細)

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限されます。

200kbpsに制限された状態でも、LINEの利用時は速度制限なし、SNSデータフリーならTwitterとFacebookが速度制限なし、SNS音楽データフリーだと更にインスタグラムとLINE MUSICも速度制限なしに使えます。

料金の詳細と申し込みはこちら → LINEモバイルの公式サイト

LINEモバイルはドコモ回線の格安SIMソフトバンク回線の格安SIMau回線の格安SIMを提供しています。LINEモバイルは余ったデータ量の繰越もできます。テザリングも出来ます。

LINEモバイルを徹底解説

LINEモバイルの使い勝手を徹底解説します。

LINEアプリがデータ消費なし&データ節約効果の詳細

LINEモバイルのすべてのプランで、LINEアプリをデータ消費なしで使えます。

① LINEのトークの節約効果:小

LINEのトークの1メッセージは1KBくらいです。トークだけなら節約効果はほぼゼロです。

トークに画像が含まれている場合は3〜4MB(圧縮すれば数百KB)くらいのデータ量になるので、少し節約できるくらいです。

② LINEのトークで動画を送る場合は節約効果:大

トークで動画を送信する場合、データをかなり使います。

1分の動画で120MBのデータ量があります。LINEモバイルなら120MBを消費せずに動画を送ることができます。

動画を受けるときは、LINE側が圧縮しているので40MBくらいになりますが、そのデータも消費せずにLINEのトークの動画を見れます。

③ LINEの無料通話の節約効果:小

LINEモバイルはLINEの無料通話もデータ量の消費なしで使えますが、無料の音声通話は1時間で18MBです。無料通話のデータの節約効果は少ないです。

④ LINEのビデオ通話のデータの節約効果:大

LINEのビデオ通話をすると30分で300MB〜500MBくらいのデータを消費しますが、LINEモバイルならビデオ通話もデータ消費なしです。

ビデオ通話を良くする場合は、LINEモバイルはかなりおすすめです。

SNSデータフリーとSNS音楽データフリーの詳細

ベーシックプラン
・LINEがギガ消費なし

ベーシックプラン+月280円のSNSデータフリー
・LINE、Twitter、Facebookがギガ消費なし

ベーシックプラン+月480円のSNS音楽データフリー
・LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム、LINE MUSIC、Spotify、AWAがギガ消費なし

月3GB以上のプランならSNSデータフリーとSNS音楽データフリーに加入できます。

Twitter、Facebook、インスタグラムでもデータを消費する場合がある

SNSデータフリーやSNS音楽データフリーに加入しても、Twitter、Facebook、インスタグラムでデータを消費する場合があります。それが下記になります。

外部リンク、Facebook Live(ライブ動画)、Messenger、Twitterのライブ動画(Periscope)、インスタグラムのライブ動画

外部リンクは、例えばTwitterで外部リンク入りのツイートがありますが、Webサイトを表示するとデータを消費します。YouTubeの動画が付いたツイートも再生するとデータを消費します。

データフリーの細かい点についてはLINEモバイルの公式サイトを参考にしてみてください。

データフリーの詳細→ LINEモバイルの公式サイト

ギガを全部使い切ってもSNS系アプリは快適に使い続けられる

LINEモバイルはギガを使い切ると速度が200kbpsに制限されますが、データフリー、SNSデータフリー、SNS音楽データフリーの対象サービスなら速度制限なしで使い続けられます。

注:データフリーを使いすぎると速度制限になる可能性が少しある

LINEモバイルのデータフリー機能に係る説明書(PDF)
「データフリー機能の利用により、他のお客様のご迷惑となるような、大容量のデータの継続的な送受信などを行った場合に、一時的に通信を制限する場合があります。」

実際に格安SIMの管理人が2019年に試したところ、データフリーで1日で550MBを使ったら200kbpsに速度制限になりました。

データフリーで速度制限になると、データフリー対象アプリだけでなく全ての通信がその日は200kbpsの低速制限になり、当日の夜12時になると速度制限は解除されました。

2020年にデータフリーの制限が緩和された

2020年の夏に再度試したら、データフリーで1日800MB使っても速度制限にならず、どこまで無制限に使えるかたどり着きませんでした・・。

データフリーで1日800MBを超えて使うのは至難です。ごく一部(2%以下)の人が制限に引っかかるかもですが、普通の人は気にしなくて大丈夫です。

LINEモバイルなら年齢認証を突破できる

LINEモバイルはLINEの年齢認証ができます。

LINEの年齢認証をすると、LINEでID検索ができるようになります。自分のLINE IDを友達が検索して追加できたり、友達のLINE IDを検索して追加できます。

他の格安SIMだと、年齢認証をクリアできないのでID検索ができません。実際に友達に会ってQRコードで友達登録をしたり、SMSやEmailで友達コードを送信して登録してもらったりします。

LINEモバイルに乗り換えても、LINEはそのまま使える

今のスマホのままでLINEモバイルに乗り換える場合、LINEアプリはそのまま使えます。特に何かする必要はありません。

※ 他の格安SIMでもSIMを入れ替えても、LINEアプリはそのまま使えます。

データプレゼントで余ったデータを家族や友達にプレゼント

LINEモバイルなら余ったデータをLINEモバイルを使っている家族や友達にあげることができます。

プレゼントするデータ通信量は、500MB、1000MB、1500MB、2000MB、2500MBから選べます。

プレゼントしたデータの有効期限は当月中です。

前月から繰り越されたデータはプレゼントできません。当月分のデータ容量からプレゼントできます。

子供用のフィルタリングアプリのiフィルターが無料

iフィルターは出会い系サイトやエッチなサイトなどを子供に見させなくするためのアプリです。アプリの利用制限をしたり、位置情報を親のスマホで把握することもできます。

iフィルターは月250円〜350円くらいかかりますが、LINEモバイルなら無料です。

通話オプションの詳細

LINEモバイルには半額電話(いつでも電話)、10分かけ放題の通話オプションがあります。通話SIMの場合に選ぶことができます。(データSIMでは使えません)

通常の通話料金 30秒20円
・いつでも電話なら通話料金が30秒10円
・10分電話かけ放題、月額880円で国内通話が10分かけ放題、1回の通話が10分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒10円

いつでも電話や10分かけ放題は、通常の電話回線を使っているので音質も普通の携帯電話と同じです。

料金の支払い方法:本人名義のクレジットカード、LINE Payカード、LINE Pay

LINEモバイルはクレジットカードの他に、LINE PayカードとLINE Payでも支払えます。ただし、LINE Payはクレジットカードの登録が必要です。

「LINE Payカード? LINE Pay? なにそれ?」みたいな場合は、普通にクレジットカードで支払ってください。そのほうが早いし簡単です。

子供名義のスマホの場合、18歳未満の未成年だと契約できないので、まずはスマホを親名義に変更してから申し込む必要があります。

LINE Payカードについて

LINE Payカードはプリペイドカードです。LINEアプリから申し込めます。銀行口座、ローソンとファミマ等でチャージして、LINEモバイルの料金の支払いに使えます。

※ LINE Payカードは2020年12月に新規受付を終了します。12月以降は新規のプリペイドカードはVisa LINE Payクレジットカードを使う必要があります。

おすすめのクレジットカードと口座振替できる格安SIMのまとめ

問い合わせ電話が有料

LINEモバイルへの問い合わせ電話は有料です。

ナビダイアルで22.5秒ごとに10円がかかります。平日の午後3時ごろにかけてみましたが、出てくるまで3分ほどかかりました。結局10分ほど問い合わせ電話に使ったため、300円もかかってしまいました・・。

LINEのトークを使った「いつでもヘルプ」というのがありますが、LINEモバイルを契約する前はAIによる自動対応です。試してみましたが、なんの役にも立ちませんでした。

LINEモバイルを契約して契約者連携もしくは利用者連携をすると、LINEのトークで人間が出てきてくれます。

LINEモバイルのサービス内容のまとめ

LINEモバイルはオプションに加入すれば、SNS系アプリをギガ消費なしに使えます。SNSをたくさんする人ならお得度がかなり高い格安SIMです。

LINEモバイルユーザの平均的な使い方だと通信量の3割はデータフリーです。

スマホで月4GB使っていた場合は、LINEモバイルにすれば1GBくらいはデータ消費なしにできるので、月3GBのプランを契約すればOKです。(使い方によって変わります)

LINEモバイルは料金プランが格安SIMの中でも最安値水準です。データフリーでギガ消費を節約できるので、SNSをよく使う場合でもデータ容量の少ない安い料金プランにできます。

料金で一番安く使えるがLINEモバイルです。

LINEモバイルのソフトバンク回線なら速度が速いので、できるだけ安く、できるだけ快適に使いたい場合におすすめです。

詳細と申し込み → LINEモバイルの公式サイト

LINEモバイルの通信速度の詳細

LINEモバイルのソフトバンク回線の通信速度は速く、ドコモ回線とau回線の速度は遅いです。

ドコモとauのAndroidスマホ以外は、LINEモバイルのソフトバンク回線が使えます。LINEモバイルを契約する場合は、ソフトバンク回線を選ぶことをおすすめします。

LINEモバイルは遅いのか、LINEモバイルの速度を徹底解説

本当にLINEモバイルは遅いのか、LINEモバイルの速度を徹底解説、速度改善のホントのところ

ドコモとauのAndroidスマホもSIMロックを解除すれば、LINEモバイルのソフトバンク回線で使えますが、郊外などだと電波が悪くなる可能性が少しあるので注意してください。

※ ドコモとauの古いiPhone(iPhone6以下)だとソフトバンク回線では使えません。

今のスマホやiPhoneでLINEモバイルのソフトバンク回線で使えるかの詳細

LINEモバイルのSIMのみで、今のスマホやiPhoneが使えるか徹底解説

LINEモバイルのSIMのみで、今のスマホやiPhoneが使えるか徹底解説

回線変更で速度が最大18倍も速くなる

LINEモバイルのドコモ回線とau回線を使っている人で、速度が遅いと感じている人はソフトバンク回線に回線変更すると最大18倍も速度が速くなります。

LINEモバイルは回線変更で速度が大幅アップ

LINEモバイルは回線変更で速度が大幅アップ!最大18倍速くなる

LINEモバイルのキャンペーン情報

LINEモバイルのキャンペーン内容は下記にまとめているので、参考にしてみてください。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、シークレット特典で最大5000円相当プレゼント+月額料金3ヶ月500円

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと翌月から3ヶ月間は980円引きで使えるキャンペーンを行なっています。(3GBプランなら月500円)

SIMのみの申込みなら、シークレット特典で最大5000円相当のポイントがもらえます(シークレット特典のキャンペーン終了日は未定)。

さらに今ならiPhone SE 第2世代が1万円引きで買えるキャンペーンも行っています。2021年1月26日までのセールです。
キャンペーンの詳細を見る

上記のページにはキャンペーンの詳細情報に加えて、LINEモバイルで買える格安スマホのおすすめランキングも掲載しています。

公式キャンペーンはこちら → LINEモバイルの公式サイト

LINEモバイルの申し込み方

LINEモバイルの申し込み方は下記を参考にしてみてください。

LINEモバイルの本人確認書類のアップロードの仕方とMNP予約番号

LINEモバイルの本人確認書類のアップロードの仕方とMNP予約番号を徹底解説、LINEモバイルを実際に申し込む

LINEモバイルを申し込むと2〜3日程度でSIMカードが届きます(新しいスマホとセットで申し込んだら一緒に届きます)。設定は簡単です。

契約者連携と利用者連携をするのを忘れずに!

LINEモバイルが使えるようになったら、契約者連携と利用者連携をするのを忘れにしたほうが良いです。

契約者連携と利用者連携をするとキャンペーン特典が適用されたり、データ残量を確認できるようになります。

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携は必要

LINEモバイルの契約者連携と利用者連携は必要?特典適用/データ残量の確認/データプレゼントに必須

今のスマホのままLINEモバイルを使う場合は関係ありませんが、新しいスマホに買い替えたりする場合は、LINEモバイルでLINEの年齢認証をしておくと少し便利かもです。

おすすめの格安SIM

  • UQ mobile
    • au回線の格安SIMです。速度が超速く、いつでも快適に使えます。余ったギガの繰越可、ギガを消費しない節約モード(プランSは300kbps、プランMは1Mbps)が使い放題です。10分かけ放題などの通話オプションを付けたり外したりできます。
  • ワイモバイル
    • ソフトバンク回線の格安SIMです。UQ同様に速度が超速く快適に使えます。余ったデータの繰越不可、節約モード不可、10分かけ放題は強制ですが、ヤフーショッピングと組み合わせるとネットの買い物が最安値になり、コスパが最高になります。
  • 楽天モバイルUNLIMIT
    • 先着300万人まで1年無料でギガ使い放題です(2年目以降は月2980円)。楽天リンクを使えば国内通話も無料で時間無制限でかけ放題です。速度は速いですが、場所によって電波が弱くなる場合があります。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsが適用されます。
  • OCNモバイルONE
    • ドコモ回線の格安SIMです。新しい格安スマホが超安く買えます。通信速度はドコモ回線の中で一番速いです。月1180円の1GBプランもあります。
最終更新日 2020年11月16日 / 作成日 2016年9月17日 / 作成者 格安SIMの管理人
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たたた
たたた
2020年3月2日 6:02 PM

使わなくなったスマホでもLINEモバイルは使用できるのでしょうか?

ヨッシー
ヨッシー
2019年8月24日 8:53 AM
この記事は参考になった/良かった :
     

いつも拝見しています
このサイト見て格安SIM会社乗り換えました大正解でした
情報が的確で一番信用出来ます。

おはる
おはる
2019年3月30日 9:24 AM

いつも拝見しています。
LINEPAYカードはコンビニの店頭では扱わなくなったなりましたので修正が必要です。
最近速度劣化が進行していますね、キャンペーンの影響でしょうか。

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