5月版:損しない!ヤフー運営のワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / 関連:キャンペーン情報(14) | ワイモバ更新順(8)

Yahoo!Japanが運営するワイモバイルの公式サイトでは、5のつく日、ゾロ目の日にSIMのみの申し込むと最大1万4000円相当のPayPay、端末セットなら機種代金割引に加えて最大で8555円相当のPayPayがもらえるキャンペーンをしています。

5のつく日:5月5日(火)、5月15日(金)、5月25日(月)
ゾロ目の日:5月11日(月)、5月22日(金)

SIMのみの申込みは、かなりお得なキャンペーンです。

ここでは損をしないためのワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日、ヤフーの機種代金割引を徹底解説します。

ワイモバイルの5のつく日、ゾロ目の日

※ ソフトバンクまたはソフトバンク回線の格安SIMからの乗り換えだと、SIMのみの申込みは3000円相当のPayPayのみになります。

ワイモバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

※ ワイモバイルのキャンペーン情報は全て税込で記載しています。

最初の注意点:ワイモバイルには2つの公式サイトがあり、本家のワイモバイルの公式サイトの方がお得な場合もある

ワイモバイルにはヤフー運営の公式サイトと本家の公式サイトがあります。

それぞれで別々のキャンペーンをしていて、時期によってもキャンペーン特典が変わります。どちらがよりお得かは下記のページで説明しているのでそちらをご確認ください。

お得なワイモバイルのキャンペーンに潜む罠、後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

ここではヤフー運営のワイモバイルの公式サイトのキャンペーンを紹介します。

ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

本家のワイモバイルの公式サイト

ヤフー運営のワイモバイルの目次

全員対象で必須:どこでももらえる特典のPayPay3000円相当にエントリーする

ワイモバイルを申し込む場合、まず最初に全員もらえる「どこでももらえる特典」のPayPay3000円相当にエントリーします。

全員です。

どこでももらえる特典で事前エントリーしてPayPay3000円もらう

「どこでももらえる特典」をエントリーするにはYahoo! JAPAN IDが必要です。

Yahoo! JAPAN IDを持っていない場合、前月までに作成したYahoo! JAPAN IDが必要です。つまり、今Yahoo! JAPAN IDを作った場合、どこでももらえる特典にエントリーできるのは翌月からになります。

ワイモバイルを申し込んだ後では、どこでももらえる特典はエントリーできないので注意してください。

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

ヤフー運営のワイモバイルの目次

SIMのみ申し込み:5のつく日とゾロ目の日なら最大1万4000円相当のPayPayプレゼント

新規契約、他社からMNPでワイモバイルに乗り換える場合、最大1万4000円相当のPayPayがもらえます。

※ ソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの場合は、もらえるのは「どこでももらえる特典」のPayPay3000円相当だけです。

※ ソフトバンク回線のMVNO:LINEモバイルのソフトバンク回線、mineo/nuroモバイル/b-mobile/QTモバイルのソフトバンク回線

SIMのみの乗り換えの場合:5のつく日とゾロ目の日がお得!

他社からMNPでワイモバイルへ乗り換える場合、5のつく日とゾロ目の日に申し込むのがお得です。

5のつく日:5日、15日、25日
ゾロ目の日:11日、22日

他社からの乗り換えなら1万4000円相当のPayPayがもらえます。

ワイモバイルの乗り換えは5のつく日とゾロ目の日がお得

重要なのは5のつく日やゾロ目の日で申し込むこと、そしてプランMまたはRで申し込むことです。

SIMが届いたら、すぐにプランSに変更してもSIMカードMR特典のPayPay4400円相当はもらえます! (ワイモバイルに問い合わせて確認しました)

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

申し込みはこちら → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

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SIMのみの新規契約の場合:いつでも同じ

新規契約、つまり新しい電話番号でワイモバイルを申し込む場合、いつ申し込んでももらえるPayPayは同じです。

新規契約なら最大1万700円相当のPayPayがもらえます。

ワイモバイルのSIMのみの申し込みはいつでもOK

プランSで十分な場合でも、最初はプランMで申し込むことをおすすめします。SIMが届いたら、すぐにプランSに変更してもSIMカードMR特典のPayPay4400円相当はもらえます!

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

申し込みはこちら → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

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プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても大丈夫! ← 実は超重要

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても大丈夫です。プランM/R申し込み時の特典が適用されます。

ワイモバイルに何回も電話をかけて回答をもらいました。

プランSで十分な場合でも、とりあえずプランMで申し込んで、SIMが届いたらプランSに変更することを強くおすすめします。すぐにプランSに変更してもMR特典のPayPay4400円相当がもらえます。

プランMはプランSよりも月1000円高くなりますが、ワイモバイルの初月の月額料金は日割りです。すぐにプランSに変更すれば、翌月からはプランSの料金で使えます。MR特典のPayPay4400円相当ももらえます!

ヤフー運営のワイモバイルの目次

端末セット:5のつく日とゾロ目の日なら最大8555円相当のPayPayプレゼント

ヤフー運営のワイモバイルで格安スマホやiPhoneをセットにして申し込む場合、5のつく日とゾロ目の日に申し込むと最大8555円相当のPayPayがもらえます。

PayPayは申込日の翌々月の月末にもらえます。

ワイモバイルの端末セットなら5のつく日とゾロ目の日がお得

注意点はソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの場合は、ヤフーの機種代金割引がもらえないことです。ヤフーの機種代金割引が適用できない場合は、PayPayをもらっても割高です。

新規契約、もしくはソフトバンクとソフトバンク回線のMVNO以外からの乗り換えなら、ヤフーの機種代金割引も適用できるので、割安に格安スマホやiPhoneを購入できます。

申し込みはこちら → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

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端末セットの場合もプランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更してもPayPay8,555円相当がもらえる!

端末セットを申し込む場合でもプランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても大丈夫です。プランM/R申し込み時のPayPay8,555円相当はもらえます。

プランSで十分な場合でも、とりあえずプランMで申し込んで、端末が届いたらプランSに変更することを強くおすすめします。すぐにプランSに変更しても、ゾロ目や5の付くに申込でいたらPayPay8,555円がもらえます。

プランMはプランSよりも月1000円高くなりますが、ワイモバイルの初月の月額料金は日割りです。すぐにプランSに変更すれば、翌月からはプランSの料金で使えます。

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ワイモバイルの機種代金&おすすめランキング

ワイモバイルの格安スマホとiPhoneとセットに、5のつく日とゾロ目の日に申し込むと最大8555円相当のPayPayがもらえて、機種代金割引も適用できます。

注:ソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの場合は、機種代金割引は適用されません。

プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更しても、プランM/Rの機種代金の割引が適用される

プランSで十分な場合でも、プランM/Rで申し込んで、すぐにプランSに変更すれば、プランM/Rの機種代金の割引が適用されます。

すぐにプランSに変更した場合でも、分割払いの場合もプランM/Rの機種代金の割引を適用した金額での分割払いになります。

ワイモバイルで格安スマホやiPhoneを申し込む場合は、とりあえずプランMかプランRで申し込むことを強くオススメします。

※ ソフトバンクとソフトバンク回線のMVNOからの乗り換えの場合は、機種代金割引は適用されません。

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おすすめ1番:P30 lite、バランスが良く比較的高性能

P30 lite

P30 liteの機種代金:25,920円 (アウトレット価格23,400円)

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

P30 liteの性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。2019年7月に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細

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おすすめ2番:iPhone 7、快適にできるだけ長く使えるiPhone

iPhone7

iPhone7の機種代金:32GB 39,600円 / 128GB 50,400円

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

iPhone7の性能:4.7インチ、CPU A10チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ138グラム、防水対応、Felica対応(SUICA、iD、QUIC Pay)

iPhone6sからiPhone7になって、性能が3割アップして、電池持ちが良くなり、カメラ性能も良くなり、防水とFelicaにも対応しました。便利に長く快適に使えるのはiPhone7です。

iPhone7の方が1年長く使えて、そしてより快適に使えます。だいたい3年くらい使える感じの製品寿命になります。iPhoneを普通程度に使う場合は32GB版、写真などを多く撮る場合は128GB版がおすすめです。

iPhone7の詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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おすすめ3番:Xperia 8、比較的高性能で防水・おサイフケータイ対応

Xperia 8

Xperia 8の機種代金:43,200円

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

Xperia 8の性能:6インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素、重さ170グラム、電池容量2760mAh、防水、おサイフケータイ対応

Xperia 8は比較的高性能なCPUのSnapdragon 630(SDM630)を搭載した、6インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトなスマホです。

Xperia 8の詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

Xperia 8の詳細スペックと実機レビュー、コンパクトな縦長スマホ

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おすすめ4番:Libero S10、安さ最重視のAndroidスマホ

Libero S10

Libero S10の機種代金:23,760円

機種代金割引
・プランS:12,240円割引
・プランM/L:15,840円割引

Libero S10の性能:5.7インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、デュアルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ165グラム、電池容量3100mAh、防水対応

Libero S10は2019年11月8日に発売された、普通性能の防水対応スマホです。

他にAndroid One S3が販売されていますが、性能が低すぎるので無視します。

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おすすめ5番:Android One S7、電池持ち特化で普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S7

Android One S7の機種代金:39,600円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S7の性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ167グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S7は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが電池容量が4000mAhもあるので、電池持ちが超良いです。電池持ちを重視する場合におすすめです。

Android One S7の詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイル

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iPhone 6s、安さ最重視のiPhone

iPhone 6s

iPhone6sの機種代金:32GB 34,560円 / 128GB 45,000円

機種代金割引
・14,400円割引

iPhone6sの性能:4.7インチ、CPU A9チップ、RAM2GB、カメラ1200万画素、重さ143グラム

結構前に発売されたiPhoneのモデルですが、今でもあと2年くらい使えるような製品寿命になっています。

iPhone6sの詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイルの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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Android One S6、壊れにくい普通性能で防水・おサイフケータイ対応

Android One S6

Android One S6の機種代金:36,000円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S6の性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.3GHz+1.8GHz P35、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ151グラム、電池容量3050mAh、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

Android One S6は2019年12月19日発売の普通性能の格安スマホです。

普通性能ですが耐衝撃に対応しているので、スマホを落として壊しやすい人の場合におすすめです。

Android One S6の詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイル

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Android One S5、普通性能で防水対応

Android One S5

Android One S5の機種代金:28,800円

機種代金割引
・14,400円割引

Android One S5の性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素、重さ149グラム、電池容量2700mAh、防水対応

Android One S5は2018年12月21日発売の5.5インチの縦長ディスプレイを搭載した普通性能な格安スマホです。安い防水対応スマホを探している場合におすすめです。

Android One S5の詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイル

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高齢者用の格安スマホ:かんたんスマホ

かんたんスマホ

かんたんスマホの機種代金:46,800円

機種代金割引
・14,400円割引

かんたんスマホの性能:5インチ、CPU SD430、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ142グラム、電池容量2600mAh、防水、ワンセグ

60歳以上の人で電話を良くするする場合に検討する機種です。

かんたんスマホの詳細と申し込み → ヤフー運営のワイモバイル

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ワイモバイルを申し込むのに必要なもの、免許証などの本人確認書類、MNPで乗り換える場合はMNP予約番号

※ 使っているスマホをそのまま使いたい場合は、ワイモバイルへ乗り換える前にSIMロックを解除します。

ワイモバイルの申し込むのに必要なもの

  • 本人確認書類:運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの一点、無い場合は保険証と住民票
  • 本人名義のクレジットカード
  • すでにスマホやガラケーを使っていて電話番号をそのままで使いたい場合はMNP予約番号

スマホやタブレット、ガラケー、デジカメ等で本人確認書類の写真を撮って、スマホやパソコン、タブレット等で申し込むときに画像をアップロードできるようにしておきます。

申し込みから使えるまでの詳細は、「失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説」を参考にしてみてください。

下記でざっくりと流れだけ紹介します。

新規契約の場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

ワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く

SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる

MNPで乗り換えの場合

PayPayアプリをインストールしてYahooと連携しておく

事前エントリーをする

使っているキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)へ電話をかけてMNP予約番号をもらう

MNP予約番号をもらった当日か翌日にワイモバイルの公式サイト/ヤフー運営の公式サイトで申し込む。申し込み時にMNP予約番号を入力する

本人確認書類をアップロード

3日程度でワイモバイルのSIMカードが届く。iPhoneまたは格安スマホをセットにして申し込んだ場合は一緒に届く。19:00までに開通手続きをする

開通手続きをして1時間ほどしたら、届いたSIMカードが使えるようになる。SIMカードをスマホ(iPhone含む)に入れて設定する

My Y!mobileの登録をして、Y!mobileサービスの初期登録をして、オートチャージの設定をする

完了。スマホが普通に使えるようになる。

実際に格安SIMの管理人もワイモバイルのオンラインショップで格安スマホを申し込んで使っています。オンラインで申し込むのは何となく不安な場合は下記を参考にしてみてください。

失敗しないワイモバイルの申し込みのまとめ:一番お得な場所、使えるスマホ、家族割、本人確認書類、MNP、実際に申し込みながら徹底解説

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最終更新日 2020年5月15日 / 作成日 2020年2月25日 / 作成者 格安SIMの管理人

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