ワイモバイル(Yモバイル)の評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

最終更新日 / 作成日 2015年4月6日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

ワイモバイル(Yモバイル)

ワイモバイル

ワイモバイルだと10分以内の通話が月300回まで無料になります。ただし、実際に計算してみると割安に使える条件はかなり厳しいです。

実質的に割高になる場合が多いのですが、そこそこ割安に使える場合は、ワイモバイルで音声通話SIM(音声USIMカード)だけ契約して、スマホは自分で別のところで購入できるソフトバンクユーザ以外の人で、加えて、2年後に他の格安SIMへMNPできる場合です。この場合にワイモバイルでもそんなに損はしない計算になります。

これ以外だと割高になりすぎるので、電話を良くする人の場合は、BIGLOBE SIMや楽天モバイルを使ったり、ガラケーと格安スマホの2台持ちの方が安く便利に使えます。

公式サイト → ワイモバイル

ワイモバイルのおすすめポイント

  • 10分以内の通話は月300回まで無料!
  • 通信速度が速い
  • 音声USIMカードだけ申し込んだ方がお得に使える
  • Yahooショッピングでもらえるポイントが1%増える
  • スマホを選ぶなら、507SH Android Oneがベスト

ワイモバイルの注意点

  • 割引の適用条件が複雑
  • 新規契約でスマホをセットで購入すると月500円から1000円割高になる
  • ソフトバンクからのMNPだと月額料金が1000円割高になる
  • データを使い切ると128kbpsしかでない(他の格安SIMだと200kbps)
  • 2年契約の自動更新、更新月にMNPや解約しないと9500円の解除料
  • 1年後に月額料金1080円アップ、2年後には分割代金を払い終えても料金はあまり変わらない上、使えるデータ量が半減

ワイモバイルの格安SIMプラン

月額料金データ容量
音声通話付き スマホプランS2980円1GB+1GB
音声通話付き スマホプランM3980円3GB+3GB
音声通話付き スマホプランL5980円7GB+7GB

2015年9月1日からのキャンペーンでデータ容量が2年間2倍になります。当初は11月30日までのキャンペーンでしたが無期限で延長されました。いつ終了するのかわかりません。例)スマホプランMのデータ容量が3GBから6GBに倍増します。

その他にかかる費用
契約事務手数料 3000円
2年以内に解約すると契約解除料9500円がかかる。(2年毎に契約が自動更新)

SIMカードの再発行 3000円

通話料金
10分以内の国内電話は月300回まで無料。10分を超えると、それ以降30秒20円。月300回を超えると、それ以降の通話は30秒20円かかる。

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は128kbpsに制限される。

ワイモバイルの評価と他の格安SIMとの比較

ワイモバイル(Yモバイル)の特徴は月300回まで無料通話(1回10分以内)をすることができることです。

ただし、正直に言いますとYモバイルはあまりおすすめではありません。Yモバイルだから安くなるケースがほとんどないんです。ほとんどのケースで高くなると考えた方がいいです。

Yモバイルで販売しているスマホは、かなり割高に設定されているか、Yモバイル(またはソフトバンク)でしか使えないスマホです。Ymobileの料金体系から1年後に月額料金が1080円アップして、2年後にはスマホの分割代金を支払い終えるのに、月額料金はあまり変わらず、使えるデータ量は半減します。

もっとも好条件で契約できる人でも、2年後には割高すぎるので他社へMNPしないといけなくなります。

まともな料金で使う条件は下記になります。
・ソフトバンクユーザ以外
・音声USIMカードだけ契約する
・スマホは別のところで購入する
・2年後にMNPで別のところへ移る

これらの条件をすべて満たした時に、ワイモバイルでもそこそこお得に使うことができます。

ワイモバイルをまともに使える条件1、 ソフトバンクユーザ以外

まず最初に、ワイモバイルがまともに使える条件は、現在ドコモとauのガラケーユーザだけです。

新規加入やソフトバンクユーザの場合、月額料金が割高になる

iPhone 5s 32GBの割引額 (スマホプランS 2GB、下記は税込価格です)

ドコモ/au/MVNOからのMNPをする場合
月額割引: 月額1620円引き (2年間)
ワンキュッパ割 月額1080円引き (1年間)
合計の割引額、1620×24ヶ月+1080×12ヶ月 = 5万1840円

ソフトバンクからのMNPをする場合
月額料金加算: 月額1080円加算 (2年間)
月額割引: 月額1620円引き (2年間)
ワンキュッパ割 月額1080円引き (1年間)
合計の割引額、1620×24ヶ月+1080×12ヶ月ー1080×24ヶ月 = 2万5920円

新規契約の場合
月額割引: 月額1080円引き (2年間)
ワンキュッパ割 月額1080円引き (1年間)
合計の割引額、1080×24ヶ月+1080×12ヶ月 = 3万8880円

割引がもらえるだけありがたく思え!みたいな話ではありません。ワイモバイルのスマホは割高に設定されていて、その割高分をある程度相殺するために割引が存在します。

割引額が少ないほど月額料金が割高になります。ソフトバンクからのMNPの場合、割引額が2万5920円しかなく、ドコモ/au/MVNOからのMNPの半分になっています。

ワイモバイルをまともに使える条件2、 音声USIMカードだけ契約する

実のところ、ワイモバイルの場合、ワイモバイルでスマホを契約すると割高になります。ワイモバイルで契約する場合でも、ワイモバイルでは音声USIMカードだけ契約して、スマホは別のところで買ったほうが安くなります。

iPhone 5s 32GBの場合

例えば、ワイモバイルではiPhone 5sを税込6万4908円で販売していますが、これ超絶割高です。ヤフオクの相場だと、SIMフリーのiPhone 5sの新品同様が3万円くらいです。

つまりワイモバイルでiPhone 5sを買うと3万5000円くらい割高になります。

ワイモバイルのiPhone 5sだとワイモバイルでしか使えませんが、SIMフリーのiPhone 5sならワイモバイル以外でも使えます。この価値を1万円として、ワイモバイルでiPhone 5sを買うと4万5000円くらい割高になると仮定します。

ドコモ/au/MVNOからのMNPの場合、5万1840円の割引がもらえるので4万5000円の割高と相殺して、6840円が実質的な割引額になります。新規契約の場合の場合、3万8880円の割引額から4万5000円の割高分を差し引くと、実質的に6120円の割高になります。

ヤフオクなどで3万5000円で新品同様のSIM フリーのiPhone 5sを購入して、音声USIMカードのみ契約した場合

ドコモ/au/MVNOからのMNPまたは新規契約の場合
ワンキュッパ割 月額1080円引き (1年間)
合計の割引額、1080×12ヶ月 = 1万2960円

ソフトバンクからのMNPをした場合
月額料金加算: 月額1080円加算 (2年間)
ワンキュッパ割 月額1080円引き (1年間)
合計の割引額、1080×12ヶ月ー1080×24ヶ月 = マイナス1万2960円

まとめると

一番割安なのが、ヤフオクなどで2万円で新品同様のiPhone 5sを購入して、音声USIMカードのみ契約したドコモ/au/MVNOからのMNPまたは新規契約です。実質的な割引額が1万2960円になります。

二番目に割安になるのが、ワイモバイルでiPhone 5sをセットで契約したドコモ/au/MVNOからのMNPです。実質的な割引額が6840円になります。

三番目に割安になるのが、ヤフオクなどで2万円で新品同様のiPhone 5sを購入して、音声USIMカードのみ契約するソフトバンクからのMNPです。これは割安ではなく、逆に実質的に1万2960円割高になります。

四番目に割安になるのが、ワイモバイルでiPhone 5sをセットで契約した新規契約です。これも実質的に1万6120円割高になります。

五番目に割安になるのが、ワイモバイルでiPhone 5sをセットで契約したソフトバンクからのMNPです。これも実質的に1万9080円割高になります。

基本的に上記のような割安度になります。最大で3万円以上の差が出ます。

ちなみに、iPhone 5s 16GBは保存できる容量が16GBしかないので、選ぶと後悔します。

iPhoneとNexus以外のスマホの場合、マイクロSDカードで保存容量を増やすことができますが、iPhoneとNexusではできません。iPhoneを選ぶ場合は、必ず32GB以上を選ぶことを強くお勧めします。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

Nexus 5x 32GBの場合

Nexus 5x 32GBはEtoren.comで3万4000円程度で買えますが、ワイモバイルでは6万5000円程度で販売しています。その差3万1000円です。

一番割安なのが、EtorenでNexus 5x 32GBを購入して、音声USIMカードのみ契約したドコモ/au/MVNOからのMNPまたは新規契約です。1万2960円割安になります。

二番目に割安になるのが、ワイモバイルでNexus 5x 32GBをセットで契約したドコモ/au/MVNOからのMNPです。7880円割安になります。

三番目に割安になるのが、EtorenでNexus 5x 32GBを購入して、音声USIMカードのみ契約するソフトバンクからのMNPです。1万2960円割高になります。

四番目に割安になるのが、ワイモバイルでNexus 5x 32GBをセットで契約した新規契約とソフトバンクからのMNPです。1万8040円が割高になります。

ちなみにNexusも16GBを選ぶと後悔します。iPhoneとNexus以外のスマホの場合、マイクロSDカードで保存容量を増やすことができますが、iPhoneとNexusではできません。Nexusを選ぶ場合は、必ず32GB以上を選ぶことを強くお勧めします。

話は異なりますが、高性能のSIMフリースマホを探している場合は、Etorenは割と安いのでおすすめのスマホショップになります。

あと、ついでに下記のExpansysでも安売りしている場合もあります。

エクスパンシス

507SH Android Oneの場合

ワイモバイルで販売しているスマホはとても割高なのですが、507SH Android Oneだけまともです。507SH Android Oneもざっくり2万円くらい割高ですが、iPhoneだと4万5000円割高、Nexus 5xなら3万1000円の割高になります。

507SH Android Oneがワイモバイルでは最も割高度が少ないスマホになっています。性能的には、CPUが少し高性能で、ワンセグ、防水にも対応していて、電池持ちはかなり良いです。

ドコモとau、またはMVNOからのMNPの場合、507SH Android Oneを申し込むことで、音声USIMカードのみ契約する場合にはない、2年間1080円の月額割引、合計2万5920円の割引きがもらえます。507SH Android Oneが2万円割高でも、音声USIMカードだけを申し込むよりも実質的に5920円割安になります。

新規契約の場合は、月額割引が半分の540円になって合計1万2960円の割引だけになってしまいます。507SH Android Oneを新規契約で申し込むと7040円割高になります。

ドコモとau、またはMVNOからのMNPする場合で、新しいスマホを選ぶ場合は、ワイモバイルで手に入る中では507SH Android Oneが一番おすすめです。

ただし、507SH Android Oneは契約半年後にSIMロックの解除ができますが、SIMロックの解除をしても、ドコモとauのLTEバンドには準拠していないので、SIMロック解除したAndroid Oneを他の格安SIMで使うと、電波の受信が悪くなります。(そういう面も含めて、507SH Android Oneは2万円割高な機種になります)

ワイモバイルをまともに使える条件3、 契約して2年経過したらすぐにMNPで他社へ移行

ワイモバイルを契約して1年経つとワンキュッパ割がなくなるので月額料金が1080円高くなります。2年経つと使えるデータ量も半減します。

通常の格安SIMの場合、1年くらい使えばいつ解約してもMNPしても違約金はかからなくなっていますが、ワイモバイルの場合、2年経過時の解約時に解約やMNPをしないと、9500円の違約金がかってしまいます。

ワイモバイルは2年経過した月に絶対MNPして他社へ移らないと割高なのに加えて、その更新月を逃すと、いざMNPをしたい時に9500円の違約金の支払いが待っています。もし、ワイモバイルを使おうと思っている人がいたら、この点だけは気をつけてください。

ワイモバイル以外の通話料金が安くなる選択肢

ワイモバイル以外で通話料金が安くなる選択肢は3つです。一つはBIGLOBEの通話パック60、次にMVNOの5分かけ放題、もう一つはガラケーと格安スマホの2台持ちです。

BIGLOBE: 月30分から1時間半ぐらいの電話を使う場合に一番お得

BIGLOBEでも格安SIMや格安スマホを扱っていますが、BIGLOBEの特徴は格安SIMの中で一番安く電話をすることができることです。

月額650円の通話パック60を申し込むことで、毎月60分の通話が無料になります。さらにBIGLOBEでんわを使うことで、通常の半額、30秒10円で電話をすることができます。月1時間半の電話なら1250円で出来ちゃいます。通常の格安SIMだと1800円かかります。

格安SIMや格安スマホでもある程度電話をしたい場合はBIGLOBEを検討してみてください。

BIGLOBE SIMの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

格安SIMの5分かけ放題、月額780円〜850円

月額780円〜850円のオプション料金で、5分以内の国内通話がかけ放題になる格安SIM(または格安スマホ)があります。

楽天モバイル
月額850円で5分以内の国内通話かけ放題、5分超過後の通話料金30秒10円

FREETEL
月額840円で5分以内の国内通話かけ放題、5分超過後の通話料金30秒10円

DTI SIM
月額790円で5分以内の国内通話かけ放題、5分超過後の通話料金30秒20円

ワイモバイルの場合、1回10分以内の通話が月300回までの無料になります。10分を超過したり、300回を超えると、30秒20円の超過通話料金がかかります。

総務省の通信量からみた我が国の音声通信利用状況(PDF)によると、携帯電話の1日当たりの通信回数は0.9回、通信時間は2分16秒です。大半の場合で、格安SIMの5分かけ放題やBIGLOBEの通話パック60で十分な通話状況になっています。

ガラケーと格安スマホの2台持ち: 月1時間半以上、電話を使う場合に一番お得

月1時間半以上、電話をしたい場合は、ガラケーと格安スマホの2台持ちがベストな選択になります。月2200円でガラケーの国内通話無制限で電話をして、月900円(3GB)で格安スマホ(+データSIM)でアプリやネットを使う。合計3100円です。

ワイモバイルのように1回10分の通話が月300回まで無料という縛りもありません。国内通話無制限です。ガラケーと格安スマホの2台持ちに関しては下記を参考にしてみてください。

格安SIMの通話料金をできる限り抑える方法

ワイモバイルでYahooショッピングでもらえるポイントが1%アップ

Yahooショッピングで買い物をすると、お店や購入日によって購入額の数パーセントから十数パーセント程度のTポイントがもらえます。ワイモバイルを契約することで、このもらえるTポイントが1%アップします。

Yahoo!JAPANカードを申し込むのがおすすめ、ポイント2%アップ!

ワイモバイルを申し込む場合、後でも先でもいいですが、Yahooショッピングの買い物でもらえるTポイントがさらに2%アップするので、Yahoo!JAPANカードを申し込むことをおすすめします。

ワイモバイルを申し込むと、Yahooショッピングの買い物でもらえるTポイントが1%アップしますが、支払いにYahoo!JAPANカードを使うと、もらえるTポイントが更に2%アップします。つまり、合計3%ポイントが多くもらえるようになります。

Yahoo!JAPANカードは月額料金が無料で、通常の支払い時もポイント還元率が1%です。ワイモバイルでTポイントが貯まりやすくなって、Yahoo!JAPANカードでさらに貯まりやすくなります。

ワイモバイルを申し込む場合は、Yahoo!JAPANカードの申し込みも検討してみてください。

Yahoo!JAPANカードの詳細と申し込みはこちらから → Yahoo! JAPANカード

ワイモバイルだと公衆無線LANが無料で使えるけど不要

格安SIMの中にも公衆無線LANが無料で使えるもんがありますが、Wi-Fiスポットが少なすぎて実質的に使えない感じです。

ワイモバイルの場合、Wi-Fiスポットがたくさんあります。スマホプランSはデータを月1GB(キャンペーンで2GBに増量中!)しか使えないので、家にインターネットがない場合はアプリのダウンロードやアップデートはWi-Fiスポットを通してやるのが必須になってきます。

ソフトバンクWi-Fiスポット

家にインターネットがなくて近くにWi-Fiスポットがない場合、スマホプランSはデータ量が少なすぎるので月の途中で使い物にならなくなってしまいます。家にインターネットがない場合で近くにWi-Fiスポットもない場合は、3GB(キャンペーンで6GBに増量中)が使えるスマホプランMが必要になります。

Yモバイルの公衆無線LANのスポットはたくさんあって便利なのですが、誰でも使えるWi-Fiスポットがたくさんあります。詳しくは格安SIMと格安スマホのための無料のWi-Fiの使い方に書いてあるのでそちらを参考にしてみてください。

ワイモバイルのメリット: 速度が超速い

格安SIMの通信速度は大手キャリアと比べて遅いのですが、ワイモバイルの場合、ソフトバンクの回線を使っているので、ソフトバンクと同じくらい速い通信速度ができます。

ワイモバイルのまとめ

基本的にワイモバイルで安くなるケースはあまりありません。楽天モバイルやBIGLOBEにしたり、またはガラケーと格安スマホの2台持ちにするのが、電話をよくする場合のベストな選択になります。

ソフトバンクユーザ以外の場合で、ワイモバイルでは音声USIMカードだけ契約して、スマホは別のところで買う場合に、そして2年後に他のMVNO等にMNPする場合に、少しおすすめできる、そんな感じになっています。

ワイモバイルを選ぶとしたら、ガラケーと格安スマホの2台をどうしても持ちたくない場合です。2台も持ち歩くのは絶対に嫌、でも10分くらいの電話をたくさんかけたい、そんな場合にワイモバイルを検討してください。

Y!mobileの申し込みはこちらから → ワイモバイル

ワイモバイルのネットの評判

ワイモバイルのネットの評判ですが、ワイモバイルはソフトバンクの回線を使っているため、山間部での電波の受信に苦労することがあるそうです。

山間部に住んでいなければ基本的に問題ありませんが、気になる人は手っ取り早く周りのソフトバンクユーザに聞いてみればいいと思います。

ソフトバンクからのMNPの場合に割引がないのがネットでも不評になっていました。それ以外は、料金体系が見た目は比較的シンプルなことや、通話料金の安さなどで好評を得ています。

ただし、料金体系はよく調べると他の格安SIMと比べてだいぶ複雑になっています。(大手キャリアと比べるとシンプルです)

他のおすすめの格安SIMカード

  • 楽天モバイル
    • 通信速度は普通レベルですが、初月無料や楽天ポイントがもらえるキャンペーンを頻繁に行っています。楽天市場を使う人や新しくスマホが必要な人に楽天モバイルがおすすめです。
  • DMM mobile
    • データ量の選択が豊富で月額料金も最安値です。通信速度も速くバースト機能もできます。
  • IIJmio
    • MVNO業界シェア2位。信頼性が高くバースト機能もあります。価格破壊のパイオニアです。
  • マイネオ
    • マイネオはドコモ系の格安SIMとau系の格安SIMの両方を提供しています。家族割(月額50円引き)や複数回線割(月額50円引き)、その他、複数人で使う場合に便利なオプションが揃っています。音声SIM(デュアルタイプ)をすぐに解約する場合でも違約金がかからないので、ちょっと格安SIMを試してみたい人にもオススメです。

格安SIMと格安スマホの比較と評価で一番詳しいサイト(評判と最新情報も随時更新中)

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