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ドコモ回線の格安SIMの速度 【リアルタイム2026年4月28日の速度】

ここではドコモ回線の格安SIM(ドコモ系の格安SIM)のリアルタイムの速度をまとめて掲載しています。

ドコモ回線の格安SIMはドコモの電波を使っているので、ドコモと同じように電波を掴むことができます。ドコモのスマホを使っている場合、そのスマホのままでドコモ回線の格安SIMが使えます。

格安SIMの通信速度(HTTPS速度)は1Mbps以上出ていれば格安SIMとしては許容範囲です。

計測方法や評価基準の詳細は計測方法と通信速度の評価基準をご確認ください。

ドコモ回線の格安SIM(ドコモ系の格安SIM)の一覧

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速度ランキング

リアルタイム計測の月平均(平日)の速度結果をもとに、格安SIMの速度ランキングを更新しています。(下記のランキングは3〜4ヶ月に1度更新)

2026年4月版の格安SIMの速度ランキング

速い
普通
  • 4位 IIJmioのドコモ回線、イオンモバイルのタイプ1のドコモ回線、y.u mobileNUROモバイルのNEOプラン、カブアンドモバイル
  • 5位 mineoのドコモ回線、BB.exciteモバイルのドコモ回線、イオンモバイルのタイプ2、LIBMO、NUROモバイルのバリュープラスのソフトバンク回線
遅い
  • 6位 LinksMate日本通信SIM、BIGLOBEモバイルのau回線とドコモ回線、NUROモバイルのバリュープラスのドコモ回線
格安SIM30枚の速度ランキング【2026年4月】速いか遅いか実測で徹底解説

速度計測の運営費について

格安SIMをリアルタイムで速度計測して公開するのに、通信費が月6万円ほど、測定用のスマホの買い替えに平均月3万円ほどかかります。

速度計測にかかる費用は下記の格安SIM比較サイトの収益から捻出しています。

リアルタイムの速度がお役に立てた場合、機会があったらサイト経由で格安SIMを申し込んでもらえると嬉しいです。(サイト内のリンクから申し込みしてくれると紹介料が入ります・・)

お得に契約できる格安SIMや格安スマホ情報は下記を参考にしてみてください。