楽天モバイルのキャンペーンの詳細、大幅割引中のおすすめの格安スマホ&1人契約するともう1人無料の詳細

最終更新日 / 作成日 2016年6月1日 / 作成者 格安SIMの管理人

楽天モバイルでは、2017年4月10日まで格安スマホが大幅割引価格で買えるキャンペーンセールを行っています。

割引対象スマホ:P9lite、ZenFone 3 Max、ZenFone Go、AQUOS SH-RM02、ZenFone Max、honor8、ZenFone 3、arrows M03、AQUOS SH-M04、Mate 9

このキャンペーンに加えて、1人契約するともう1人の月額料金が最大1年間無料になるキャンペーンも行っています。(2017年5月11日まで)

この他にも、ドコモ回線へのりかえキャンペーンで、ソフトバンク、au、ワイモバイルモバイル、UQモバイル、mineoのauプラン、IIJmioのタイプAから、楽天モバイルへMNPした場合に、5000ポイントの楽天スーパーポイント、または5000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンも行なっています(既定の人数になり次第終了)。

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

楽天モバイルのキャンペーンの詳細と対象機種

楽天モバイルでは現在下記のキャンペーンを行っています。

2017年4月10日 9:59まで 新生活応援キャンペーン 最安980円
2017年4月10日 9:59まで 掘り出し物スマホセール

楽天モバイルの通話SIMまたはデータSIMを申し込むと、格安スマホの価格が最安980円で購入することができます。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細はこちらから → 楽天モバイル

※データSIMは、050データSIM(SMSあり)とデータSIM(SMSなし)の両方のことを指します。
※すべての格安スマホのセットに、事務手数料の3394円がプラスされます。

通話SIMの最低利用期間は12ヶ月です。データSIMをセットで申し込む場合でも大半の格安スマホで最低利用期間が6ヶ月に設定されています。最低利用期間中に解約すると9800円の違約金がかかるので注意してください。

キャンペーン中の安くてオススメの格安スマホ、5機種

・P9 lite
通常価格2万9980円が通話SIMのセットで1万2800円、データSIMとのセットだと1万4800円で買うことができます。CPUの性能も良く、電池持ちはかなり良いです。指紋認証も搭載しています。カメラの質も良いです。手頃な価格でできるだけ良い性能のスマホを探している場合はP9liteがおすすめです。

・ZenFone 3 Max
通常価格1万9800円が通話SIMのセットで9900円、データSIMとのセットだと1万2800円で買うことができます。電池持ちを重視した5.2インチスマホです。CPUが低性能なので、ゲームをしないけど、電池持ちを重視する場合にオススメです。

・ZenFone Go
通常価格1万9800円が通話SIMとのセットで2880円、データSIMとのセットで9880円で買うことができます。性能は低くても、とにかく安い大画面スマホを探している場合におすすめです。

・AQUOS SH-RM02
通常価格3万9800円が通話SIMとのセットで1万2800円、データSIMとのセットで1万4800円で買うことができます。安くて一番まともで防水・おサイフケータイを探している場合に、AQUOS SH-RM02がオススメです。

・ZenFone Max
通常価格2万7800円が通話SIMのセットで1万3700円、データSIMのセットで1万5700円で購入できます。CPUは低性能ですが、電池持ちがめちゃくちゃ良い5.5インチスマホです。電池持ちだけ超重視する場合に検討してみてください。

キャンペーン中の少し高いけどオススメの格安スマホ、5機種

・honor 8
通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格4万2800円が3万2600円で買うことができます。超高性能なCPUと4GBのRAM、デュアルカメラを搭載しています。値引額こそ他より少ないですが、通常価格が性能からみてかなり割安水準になっています。一番高性能で比較的安く買えるスマホを探している場合は、honor 8が最適な選択肢です。

・ZenFone 3
通常価格3万9800円が通話SIMとのセットで2万9800円、データSIMとのセットで3万2800円で買うことができます。高性能で省エネなCPUと3GBのRAMを搭載しています。デュアルスタンバイにも対応しているので、ガラケーと格安スマホを1台にして使うことができます。

・arrows M03
通常価格3万2800円が通話SIMとのセットで2万1800円、データSIMとのセットで2万3800円で買うことができます。防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホです。スマホを便利に使いたい場合にオススメの格安スマホです。

・AQUOS SH-M04
通常価格2万9800円が通話SIMとのセットで1万9800円、データSIMとのセットで2万1800円で買うことができます。比較的高性能なCPUを搭載している、防水・おサイフケータイ対応スマホです。ワンセグが必要ない場合は、arrows M03よりもAQUOS SH-M04がオススメです。

・Mate 9
通常価格6万800円が通話SIMとのセットで4万9800円、データSIMとのセットで5万4800円で買うことができます。超超高性能のCPUと大容量のRAMとROM、電池持ちも超よく、最高のカメラ性能を誇る最強の格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応しています。

・AQUOS mini SH-M03
通常価格4万9800円が通話SIMとのセットで3万4800円、データSIMとのセットで3万6800円で買うことができます。通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格4万9800円が3万9500円で買うことができます。コンパクトな4.7インチの画面に、高性能なCPUと3GBのRAM、防水・ワンセグ・おサイフケータイにも対応しています。電池持ちはあまり良くないですが、コンパクト性を重視する場合にオススメです。

その他の微妙なお得度の格安スマホ

割引額が少ないので微妙な格安スマホ
HUAWEI nova、HUAWEI nova lite、ZenFone 3 Laser、ZTE AXON 7

性能が悪いので微妙な格安スマホ
ZTE BLADE E01、AQUOS ケータイ SH-N01

楽天モバイルのキャンペーンの詳細については、楽天モバイルの公式サイトをご確認ください。

公式サイト → 楽天モバイル

初月の月額料金は無料です。通話SIMを申し込むと楽天市場の買い物でもらえるポイントがずーと2倍になる特典も付いてきます。

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

楽天カードを申し込むと格安スマホの購入で使えるポイントがたくさんもらる+楽天市場のポイント3%アップ!

楽天モバイルを申し込む場合、申し込み前でも後でもいいですが、楽天ポイントがよりたくさんもらえるようになるので、楽天カードも申し込むことをおすすめします。

楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、楽天市場の買い物でもらえる楽天ポイントが1%アップして2%になります。さらに楽天市場の買い物で楽天カードを使うと、もらえる楽天ポイントが3%アップします。つまり、いつでも5%のポイントがもらえるようになります。

楽天カードは月額料金が無料で、通常の支払いのポイント還元率も1%あります。楽天モバイルの通話SIMで、楽天ポイントが貯まりやすくなって、楽天カードでさらに貯まりやすくなります。

楽天モバイルを申し込む場合は、楽天カードの申し込みも検討してみてください。

楽天カードを申し込めば楽天ポイントがたくさんもらえますが、そのポイントを格安スマホの購入代金に充てたり、普段の月額料金の支払いにもポイントを使うことができます。どちらの場合でも無駄なく使えるので、楽天カードの申し込みは楽天モバイルを申し込む前でも後でもどちらでも良いです。

楽天カードの詳細と申し込みはこちらから → 楽天カード

P9lite、2万9980円が1万2800円、バランスの良い人気スマホ

P9lite

P9lite
通常価格2万9980円
→ 通話SIMとセットで購入すると1万2800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万4800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz/1.7GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE610時間、指紋認証対応

Huawei P9 liteのスペックと評価と評判のまとめ

Huawei P9 liteは2万円台で買えるスマホの中でもCPUの性能が一番良く、電池持ちはかなり良く、カメラの性能も上位クラスです。超高性能なスマホというけではありませんが、全てにおいて比較的良い性能を持っていて、バランスがとても良い格安スマホになっています。

P9 liteはコスパ最強と呼ばれていましたが、2017年2月によりコスパの良いnova liteが2万円ちょっとで発売されたことから、人気がnova liteに移っています。

ただし、楽天モバイルならP9liteが通話SIMとセットなら1万2800円で変えることから、楽天モバイルならnova liteよりもP9liteを選んだ方がお得になっています。何を選べば良いのかわからなくなったら、とりあえずP9liteを選ぶのが最も無難です。

楽天モバイルの割引販売中のP9liteの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone 3 Max、一番安い電池持ちの良い5.2インチスマホ、1万9800円が9900円

ZenFone 3 Max

ZenFone 3 Max
通常価格1万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると9900円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万2800円 (最低利用期間なし)

性能 5.2インチ、CPUクワッドコア1.25GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ160g、電池4100mAh、指紋認証対応

ZenFone 3 Maxのスペックと評価と評判のまとめ

ZenFone 3 Maxは一番安く買える電池持ちに特化した5.2インチスマホです。CPUの性能はあまり良くないので、ゲームをしない人で、できるだけ安く電池持ちが良い格安スマホを探している場合にオススメです。

楽天モバイルの割引価格のZenFone 3 Maxの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone Go、一番安く買える5.5インチの大画面スマホ、1万9800円が2980円

ZenFone Go

ZenFone Go
通常価格1万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると2880円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると9880円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.5インチ、CPUクワッドコア1.4GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ160g、電池3010mAh、指紋認証非対応

ZenFone Goのスペックと評価と評判のまとめ

5.5インチの格安スマホで一番安く買えるZenFone Goです。ZenFone Goには優れた性能といったのが全くと言ってないのですが、そのぶん価格を下げて、安さ重視にしたことからヒットしています。

スマホの性能にそんなにこだわりはないけど、普通に使えてできるだけ大きな画面のスマホがほしい場合にZenFone Goがおすすめです。ただし、GPSの精度が悪いので、ナビを使ったりポケモンGOで遊びたい場合にはオススメではありません。

楽天モバイルの割引価格のZenFone Goの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

AQUOS SH-RM02、安くて一番まともな防水・おサイフケータイ対応スマホ、3万9800円が1万2800円

AQUOS SH-RM02

AQUOS SH-RM02
通常価格3万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると1万2800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万4800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ145グラム、電池容量2450mAh、連続待受LTE610時間、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証非対応、Android 5.0

できるだけ安く一番まともな防水・おサイフケータイスマホを探している場合に、AQUOS SH-RM02がオススメです。AQUOS SH-RM02は電池持ちもかなり良く、防水とおサイフケータイにも対応しています。ROMが32GBあるので、普通の格安スマホ(ROM16GB)よりも倍のデータを保存することができます。

楽天モバイルの割引価格のAQUOS SH-RM02の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone Max、電池持ちが超絶良い5.5インチスマホ、2万7800円が1万3700円

ZenFone Max

ZenFone Max
通常価格2万7800円
→ 通話SIMとセットで購入すると1万3600円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万5600円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(前面500万画素)、重さ202グラム、電池容量5000mAh、連続待受LTE684時間、指紋認証非対応

ZenFone Maxのスペックと評価と評判のまとめ

電池持ちがめちゃくちゃ良いのがZenFone Maxです。電池持ちが良い格安スマホと比較しても、1.6倍くらい電池持ちが良くなっている、電池持ちのバケモノ格安スマホです。

カメラ性能もそこそこ良くて、GPSの精度も普通に良いです。ゲーム性能が低いですが、一般的なゲーム、パズドラやモンスト、ツムツム、ポケモンGOなどは普通に遊べます。(ジャイロは搭載していないので、ポケモンGOを遊ぶ場合はAR機能は使えません。AR機能はオマケ的な存在なので気にしなくていいです)

ZenFone Maxはとにかく電池持ちを重視するスマホの一般ユーザとヘビーユーザにオススメの格安スマホです。

楽天モバイルで半額で買えるZenFone Maxの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

honor 8、4万2800円が2万9800円、コスパの良い超高性能スマホ

honor 8

honor 8
通常価格4万2800円
→ 通話SIMとセットで購入すると2万9800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると3万4800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.3GHzx4/1.8GHzx4、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1200万画素x2(全面800万画素)、重さ153グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE390時間、指紋認証対応

honor8のスペックと評価と評判のまとめ

楽天モバイルで販売している格安スマホでMate 9の次に最も高性能なのがhonor 8です。

超高性能なCPUと4GBの大容量のRAM、ROMは32GBで通常の格安スマホの2倍あります。カメラも2つ搭載していて、格安スマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。電池の持ちも、そこそこ良い感じです。

高性能な格安スマホの中で最も価格を抑えているのが、honor 8です。もともとコスパは良いのですが、1万3000円引きで買うことができます。ZenFone 3よりも性能が良く、ZenFone 3と同じくらいの価格で買えるのがhonor 8です。

最新の高性能のスマホをできるだけ価格を抑えて買いたい場合に、honor 8が一番良い選択肢になります。このサイトでも購入しています。

楽天モバイルの割引価格のhonor 8の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone 3、3万9800円が2万9800円、デュアルスタンバイ対応の人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3
通常価格3万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると2万9800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると3万2800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE493.6時間、指紋認証対応、デュアルスタンバイ対応(ナノSIM+マイクロSIM)

ZenFone 3のスペックと評価と評判のまとめ

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応していて、ガラケーと格安スマホを1台にまとめることもできるのが特徴です。

通常価格は少し高いですが、楽天モバイルなら1万円引きで買えるので性能面から見てもお買い得価格です。今ガラケーを使っている人に特にオススメの格安スマホです。

楽天モバイルの割引価格のZenFone 3の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

arrows M03、3万2800円が2万1800円、Android 6対応の防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホ

arrows M03

arrows M03
通常価格3万2800円
→ 通話SIMとセットで購入すると2万1800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると2万3800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、指紋認証非対応、Android 6

arrows M03のスペックと評価と評判のまとめ

大ヒットしたarrows M02の後継機がarrows M03です。arrows M02との違いは、電池持ちが1割良くなって、カメラの性能がアップして、ワンセグにも対応した点です。

Android 6にも対応していて、電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたい一般ユーザにオススメの格安スマホです。

防水・おサイフケータイ対応で1万2800円のAQUOS SH-RM02と悩むところですが、性能的にはそんなに違いはないので、ワンセグを重視する場合はarrows M03、ワンセグは必要ない場合はAQUOS SH-RM02がおすすめです。

楽天モバイルの割引価格のarrows M03の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

AQUOS SH-M04、2万9800円が1万9800円、比較的性能が高い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS SH-M04

AQUOS SH-M04
通常価格2万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると1万9800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると2万1800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ137グラム、電池容量2700mAh、連続待受LTE780時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 6

AQUOS SH-M04のスペックと評価と評判のまとめ

防水・おサイフケータイ対応スマホの中でも比較的性能が良いのがAQUOS SH-M04です。arrows M03との違いは、arrows M03はワンセグに対応しているのに対して、AQUOS SH-M04のCPUの性能が1.8倍くらいに良くなっています。

ワンセグは必要ない場合、なおかつできるだけ性能の良い防水・おサイフケータイ対応スマホを探している場合にAQUOS SH-M04が一番おすすめです。

楽天モバイルの割引価格のAQUOS SH-M04の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

Mate 9、6万800円が4万9800円、最強スマホ

Mate 9

Mate 9
通常価格6万800円
→ 通話SIMとセットで購入すると4万9800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると5万4800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.9インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHz×4、RAM4GB、ROM64GB、背面ダブルレンズ(1200万画素カラーセンサーと2000万画素モノクロセンサー)/前面800万画素、重さ190グラム、電池容量4000mAh、連続待受LTE610時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、指紋認証対応

Mate 9のスペックと評価と評判のまとめ

最強の格安スマホ、それがMate 9です。

何が最強かというと性能が最強です。超超高性能のCPUと大容量のRAMとROM、第二世代のライカ製のカメラで格安スマホで最高のカメラ性能、大画面のディスプレイに4000mAhの電池容量でかなり良い電池持ち、DSDS対応。

とにかく最高を詰め込んだのが、Mate 9です。もはや何のためにここまで最高峰の性能を詰め込んでいるのかわかりませんが、とにかく最強です!最強バンザーイと叫びましょう。

価格が高いですが、相応の性能が詰まっているので、スマホのヘビーユーザやカメラ性能を特に重視している人に人気の高いスマホになっています。最高のものを求める場合は、Mate 9が一番おすすめです。

楽天モバイルの割引価格のMate 9の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

AQUOS mini SH-M03、4万9800円が3万4800円、コンパクトで高性能な防水・ワンセグ・おケータイケータイ対応スマホ

AQUOS mini SH-M03

AQUOS mini SH-M03
通常価格4万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると3万4800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると3万6800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 4.7インチ、CPUヘクサコア1.8GHzx2/1.4GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ120グラム、電池容量2810mAh、連続待受LTE460時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、指紋認証非対応、Android 6

AQUOS mini SH-M03のスペックと評価と評判のまとめ

AQUOS mini SH-M03はコンパクトな4.7インチの画面に、高性能なCPUと3GBのRAM、防水、おサイフケータイ、そしてワンセグにも対応しています。

少し前まで価格が高くてオススメではなかったのですが、1万5000円引きになったことから、結構お買い得なスマホになっています。

コンパクトだけを重視している場合はnovaがオススメですが、コンパクトで高性能、そして防水とおサイフケータイ、ワンセグを使いたい場合にAQUOS mini SH-M03が一番おすすめです。

楽天モバイルの割引価格のAQUOS mini SH-M03の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

楽天モバイルのその他の格安スマホはあまりおすすめではない

楽天モバイルの強みは、格安スマホが大幅割引になっていることなのですが、中には割引額が少ない格安スマホ、割引額が多くても性能が悪すぎてオススメではない格安スマホがあります。

割引額が少ないので微妙な格安スマホ
HUAWEI novaHUAWEI nova liteZenFone 3 Laser、ZTE AXON 7

novaやnova liteは結構良い格安スマホです。ZenFone 3 Laserもそこそこ良い格安スマホです。ZTE AXON 7はゲームが好きな場合の格安スマホです。ただし、楽天モバイルでは割引額が少なすぎるので、わざわざ楽天モバイルを選んでまでも選ぶメリットはありません・・。

性能が悪いので微妙な格安スマホ
ZTE BLADE E01、AQUOS ケータイ SH-N01

ZTE BLADE E01とAQUOS ケータイは単に性能が悪すぎるので、大幅割引でも選ばないようが良いです。

1枚契約するともう1枚無料になるキャンペーンの詳細

楽天モバイルでは、2017年5月11日まで楽天モバイルを申し込んだ後に、楽天モバイルを追加で申し込むと月額料金が最大1年間1250円引きになるキャンペーンを行なっています。

よくよく読むとこのキャンペーンの条件が複雑に絡んでいるので、お得かどうか判断するのが難しくなっています。そこで、結論を先に記載します。

楽天モバイルで2人分を契約しようと思っている場合で、少なくともどちらか一方が5分かけ放題を契約しようと思っていて、それぞれに新しいスマホが必要な場合に、お得なキャンペーン内容になっています。

要点
・3人だとお得度が下がり意味がなくなるので2人が最適になります。
・5分かけ放題が必要ない場合は節約できません。
・新しいスマホが必要ない場合は楽天モバイルを選ぶメリットがありません。

実のところ1人の場合でも、「1枚契約するともう1枚無料」を裏技的に利用することで、少しお得にすることができます。ただし、手間の割には見返りが少ないのでスルーしていいです。

1枚契約するともう1枚無料キャンペーンの詳細

まず1人目が楽天モバイルの通話SIM(5GBプラン以上)を契約します。そして5分かけ放題オプションを申し込みます。

1人目の楽天モバイルのマイページから、2人目が楽天モバイルを申し込みます(マイページにバナーがあるので、それをクリックして2人目を申込みさせます)。

1人目が5GBプランを申し込んでいた場合、2人目の月額料金(半年間)が通話SIMなら1250円引き、データSIMなら525円引き、050データSIMなら645円引きになります。

1人目が10GBプランを申し込んでいた場合、2人目の月額料金(1年間)が通話SIMなら1250円引き、データSIMなら525円引き、050データSIMなら645円引きになります。

一番お得なパターン

一番お得なパターンは、1人目が10GBプラン(+5分かけ放題)を契約して、2人目が通話SIMのベーシックプランを契約して、データシェアを設定する場合です。データシェアすることで、月10GBを2人で使うことができます。

この場合、2人目は月額料金が1年間1250円引きになります。2人目は初月無料は適用されないので、実質的にはこのキャンペーンで適用される割引額の合計は1250円x11ヶ月分です。加えて、2017年8月以降はデータシェアを適用すると月額料金が100円ずつ加算されるので、2人x100円x10ヶ月 = 2000円が余分にかかります。

まとめると1250円x11ヶ月分-2000円で、1万1750円の割引額になります。

1人目は1年以内はデータ量を少なくすることができないので10GB超のプランに加入するのは、リスクがかなり高いです。10GB未満のプランだとキャンペーンの旨味が少なすぎます。1人目は10GBが最適量になります。それを2人目がシェアするのが、最も適切なキャンペーンの使い方です。

ベーシックプランとデータシェア、低速モードの関係

1人目が10GBプラン、2人目がベーシックプランを申し込んで、データシェアを使うと仮定します。

10GBプランは低速モードにしてもデータを消費します。
ベーシックプランは、データシェアにより高速データ通信ができるようになります。ベーシックプランで低速に切り替えると、ベーシックプランならデータを消費しません。

なんのこっちゃ?と思った場合は、低速モードが使える格安SIMの詳細と使い道で低速モードについて勉強してみてください。そこまで重要なポイントでもないので、気にしなくても良いです。

1枚契約するともう1枚無料キャンペーンの注意点

1人目がデータSIM、もしくは通話SIMのベーシックプラン/3.1GBプランを契約している場合は、キャンペーンは適用されません。

キャンペーンを適用させるには、1人目が通話SIMの5GB以上のプランを申し込んで、5分かけ放題を契約する必要があります。

2人目が契約した時に、1人目は1年間はデータを少ないプランに変更することができなくなります。

2人目が解約した場合でも、1人目は1年間はデータを少ないプランに変更することはできません。5分かけ放題も違約金を支払わない限り解除できません。

1人目はデータを増やし続けることはできますが、1年間は一度増やすと減らすことができません。例えば、10GB→20GBにすることができますが、10GB→20GB→10GBにはできません。

2人目が契約した時に、1人目が1年以内に5分かけ放題オプションを解除すると違約金が9800円かかります。

2人目はデータを増やしたり減らしたりするのは自由です。2人目が5分かけ放題オプションを付けても外しても問題ありません。

1人目が楽天モバイルを解約した場合でも、2人目の割引は継続されます。

2人目は、家族以外でも問題ありません。知人でも大丈夫です。自分が2回線申し込む場合でも適用されます。

データシェアは任意なので、データシェアをしない場合でも割引は適用されます。

もう1枚無料キャンペーンには、データSIMは1年以内の解約でも違約金はかからないと記載があります。ただし、格安スマホが割引されるキャンペーンではデータSIMとセットにした場合でも6ヶ月以内の解約で違約金がかかるものがあります。この場合、格安スマホが割引れるキャンペーンの解約条件が優先されます。

申し込む順番に少し注意!

楽天モバイルを解約する可能性が高い人間を最初の1人目にしたほうがいいです。解約しそうにない人間を2人目にします。

1年以内に解約すると1人目でも2人目(通話SIM)でも同じように9800円の違約金が発生するのですが、2人目は月額料金が安くなっているのに加えて、1人目にはいくつかの縛りが加わっています。

もし、1人目が1年以内に楽天モバイルを解約する場合はダメージがかなり小さくなります。

1人目は別に割安な月額料金が適用されているわけではありません。1人目(月10GBプラン)が解約しようがしまいが、2人目(通話SIM)は最大1年間月額料金が1250円引きになるのに加えて、自由にデータプランを変更することができます。2人目は5分かけ放題をつけようがつけまいが自由です。

もし、1人目ではなく2人目が1年以内に楽天モバイルを解約してしまうと、せっかく2人目の月額料金が安くなっているのにもったいないです。加えて、2人目が楽天モバイルを解約した場合でも、1人目は1年間はデータプランを少ないものに変更することできず、5分かけ放題も1年間は解除できません。

楽天モバイルを解約しそうな人間を1人目に据え置くのがベストな順番になります。

3人目以上の場合はお得度が低下する理由

楽天モバイルの最大の強みは、格安スマホを超安く買うことができることです。「1枚契約するともう1枚無料」を利用する場合でも、1人目と2人目は割引価格でスマホを買うことができます。それが、3人目はスマホが割引対象外になります。

このため、3人目以上の場合はお得度が低下するので、2人で申し込むのがベストです。3人目はトータルで見ると単独で申し込んだほうがお得になります。

1枚契約するともう1枚無料キャンペーンの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ドコモ回線へのりかえキャンペーン

ソフトバンク、au、ワイモバイルモバイル、UQモバイル、mineoのauプラン、IIJmioのタイプAから、楽天モバイルへMNPした場合に、5000ポイントの楽天スーパーポイント、または5000円のキャッシュバックを受けることができます。

通話SIM(または格安スマホとのセット)をMNPで申し込んだ後に、10問程の簡単なアンケートに解凍するだけ、特典がもらえます。他のキャンペーンとも併用することができます。

2017年3月10日からのキャンペーンです。規定の人数に達し次第、のりかえキャンペーンは終了するので注意してください。

ドコモ回線へのりかえキャンペーンの詳細はこちらから → 楽天モバイル

楽天モバイルの関連情報

楽天モバイルのキャンペーン内容は変わりやすいので、正確なキャンペーン情報は楽天モバイルの公式サイトでご確認ください。

公式サイト → 楽天モバイル