楽天モバイルのキャンペーンの詳細情報、格安スマホの大幅割引きセールの詳細とおすすめ機種

最終更新日 / 作成日 2016年6月1日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

楽天モバイルで2017年2月1日まで格安スマホが最大97%引き/最安380円で買えるキャンペーンセールを行っています。

今回のセールでオススメの格安スマホは相当あります。どれもお得でどれをおすすめすればいいのか悩むくらいありますが、価格帯でざっくり3つに分けてみました。

安くてオススメの格安スマホ
性能が良くて超安い格安スマホ ZenFone 2(3万5800円→1780円)、780円で買える軽めの格安スマホ P8lite、880円で買える格安スマホ Liquid Z530、バランスの良い5.2インチスマホ P9lite(2万9980円→1万4890円)、5.5インチスマホで安いZenFone Go(1万9800円→880円)、5インチスマホで長く使える ZenFone 2 Laser(2万7800円→780円)、とにかく安い防水・おサイフケータイ対応スマホ arrowms RM02/M02(6880円)、安くて便利なスマホAQUOS SH-RM02(3万9800円→1万5700円)、電池持ちが超良い ZenFone Max(2万7800円→1万3800円)

少し高いけどオススメの格安スマホ
超高性能で手ごろな価格 honor8(4万2800円→3万2700円)、DSDS対応スマホ ZenFone 3(3万9800円→2万9700円)、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の最新機種 arrows M03(3万2800円→2万2700円)

かなり高いけどオススメの超超高性能のスマホ
最強スマホ Mate 9(6万800円→5万700円)

楽天モバイルのキャンペーンの詳細と対象機種

楽天モバイルでは現在下記のキャンペーンを行っています。

2017年2月01日 9:59まで 冬の特価セール 最大97%オフ/最安380円
2017年2月01日 9:59まで 掘り出し物スマホ 最安780円
2017年2月01日 9:59まで 2016冬モデル割引キャンペーン 最新スマホが最大1万100円引き

楽天モバイルの通話SIMまたはデータSIMを申し込むと、格安スマホの価格が最大97%オフ、最安380円で購入することができます。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細はこちらから → 楽天モバイル

※データSIMは、050データSIM(SMSあり)とデータSIM(SMSなし)の両方のことを指します。
※すべての格安スマホのセットに、事務手数料の3394円がプラスされます。

通話SIMの最低利用期間は12ヶ月です。今回からデータSIMをセットで申し込む場合でも大半の格安スマホで最低利用期間が6ヶ月に設定されています。最低利用期間中に解約すると9800円の違約金がかかるので注意してください。

キャンペーン中の安くてオススメの格安スマホ、8機種

・ZenFone 2 (冬の特価セール)
通話SIMのセットで通常価格3万5800円が1780円、データSIMとのセットだと1万1700円で買うことができます。できるだけ超安く性能の良い格安スマホを買いたい場合に一番オススメです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・P8lite (掘り出し物スマホ)
実売価格1万7000円が通話SIMのセットで780円、データSIMのセットで9780円で購入できます。一般ユーザに必要な性能は持っているので、できるだけ安くまともに使いたい場合にオススメです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・Liquid Z530 (掘り出し物スマホ)
実売価格1万6000円が通話SIMのセットで880円、データSIMのセットで9700円で購入できます。一般ユーザに必要な性能は持っているので、できるだけ安くまともに使いたい場合にオススメです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・P9 lite (冬の特価セール)
通話SIMのセットで通常価格2万9980円が半額の1万4890円、データSIMとのセットだと1万6890円で買うことができます。CPUの性能も良く、電池持ちはかなり良いです。指紋認証も搭載しています。カメラの質も良いです。手頃な価格でできるだけ良い性能のスマホを探している場合はP9liteが一番おすすめです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・ZenFone Go (冬の特価セール)
通常価格1万9800円が通話SIMとのセットで880円、データSIMとのセットで7880円で買うことができます。一般ユーザ向け、5.5インチの格安スマホを安く買うことができます。性能は普通ですが、とにかく安くてできだけまともな大画面スマホを探している場合におすすめです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・ZenFone 2 Laser (冬の特価セール)
通常価格2万7800円が通話SIMとのセットで780円、データSIMとのセットで5880円で買うことができます。電池交換ができてAndroid 6にも対応しています。5インチスマホでできるだけ長くスマホを使いたい一般ユーザにオススメです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・arrows RM02/M02 (冬の特価セール)
通話SIMとのセットで6880円、データSIMとのセットで8880円で買うことができます。一般ユーザ向け、防水やおサイフケータイに対応しています。できるだけ防水・おサイフケータイ対応スマホを買いたい場合、arrows RM02/M02がおすすめです。※nanacoモバイルには対応していません。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・AQUOS SH-RM02 (冬の特価セール)
通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格3万9800円が1万5700円で購入できます。防水・おサイフケータイ対応していて、電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良く、ROMも32GBあります。この性能で1万5700円で買えるのはかなりお買い得です。nanacoモバイルにも対応しています。データSIMの最低利用期間なし

・ZenFone Max (掘り出し物スマホ)
通常価格2万7800円が通話SIMのセットで13800円、データSIMのセットで15800円で購入できます。電池持ちがめちゃくちゃ良い5.5インチスマホです。電池持ちを超重視する場合に検討してみてください。データSIMの最低利用期間6ヶ月

キャンペーン中の高いけどオススメの格安スマホ、4機種

・honor 8 (冬の特価セール)
通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格4万2800円が3万2700円で買うことができます。超高性能なCPUと4GBのRAM、デュアルカメラを搭載しています。値引額こそ他より少ないですが、通常価格が性能からみてかなり割安水準になっています。一番高性能で比較的安く買えるスマホを探している場合は、honor 8が最適な選択肢です。データSIMの最低利用期間なし

・ZenFone 3 (冬の特価セール)
通常価格3万9800円が通話SIMとのセットで2万9700円、データSIMとのセットで3万2600円で買うことができます。高性能で省エネなCPUと3GBのRAMを搭載しています。デュアルスタンバイにも対応しているので、ガラケーと格安スマホを1台にして使うことができます。データSIMの最低利用期間なし

・arrows M03 (冬の特価セール)
通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格3万2800円が2万2700円で買うことができます。Android6に対応して防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応スマホです。スマホを便利に使いたい場合にオススメの格安スマホです。データSIMの最低利用期間なし

・Mate 9 (2016冬モデル割引キャンペーン)
通常価格6万800円が通話SIMとのセットで5万700円、データSIMとのセットで5万5700円で買うことができます。超超高性能のCPUと大容量のRAMとROM、最高のカメラ性能を誇る最強の格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応しています。データSIMの最低利用期間なし

悪くも良くもない微妙なお得度の格安スマホ、1機種

・AQUOS mini SH-M03 (冬の特価セール)
通話SIMまたはデータSIMのセットで、通常価格4万9800円が3万9600円で買うことができます。コンパクトな4.7インチの画面に、高性能なCPUと3GBのRAM、防水・ワンセグ・おサイフケータイにも対応しています。悪くはないのですが、あとちょっと安くならないかなと思う感じの価格帯です。データSIMの最低利用期間なし

キャンペーンでも別にお買い得ではないその他の格安スマホ/タブレット

・ZTE BLADE E01 (冬の特価セール)
通常価格1万2800円が通話SIMとのセットで380円、データSIMとのセットで5880円で買うことができます。性能があまりにも低すぎるので選ばない方がいいです。これを選ぶなら、ZenFone 2、P8lite、Liquid Z530、ZenFone 2 Laser等を選んだ方が絶対良いです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・MediaPad T1 7.0 LTE (冬の特価セール)
通常価格1万980円が通話SIMとのセットで480円、データSIMとのセットで2880円で買うことができます。とても安いタブレットですが、安かろう悪かろうの性能しかないので、偉bないほうがいいです。タブレットならお金を出してもMediaPad T2 7.0 Proがオススメです。データSIMの最低利用期間6ヶ月

・その他の割引額の少ないスマホ、またはキャンペーン割引が適用されない格安スマホ
楽天モバイルで割引額の少ないスマホは買う価値がありません。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細については、楽天モバイルの公式サイトをご確認ください。

公式サイト → 楽天モバイル

初月の月額料金は無料です。通話SIMを申し込むと楽天市場の買い物でもらえるポイントがずーと2倍になる特典も付いてきます。

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細

楽天カードを申し込むと格安スマホの購入で使えるポイントがたくさんもらる+楽天市場のポイント3%アップ!

楽天モバイルを申し込む場合、申し込み前でも後でもいいですが、楽天ポイントがよりたくさんもらえるようになるので、楽天カードも申し込むことをおすすめします。

楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、楽天市場の買い物でもらえる楽天ポイントが1%アップして2%になります。さらに楽天市場の買い物で楽天カードを使うと、もらえる楽天ポイントが3%アップします。つまり、いつでも5%のポイントがもらえるようになります。

楽天カードは月額料金が無料で、通常の支払いのポイント還元率も1%あります。楽天モバイルの通話SIMで、楽天ポイントが貯まりやすくなって、楽天カードでさらに貯まりやすくなります。

楽天モバイルを申し込む場合は、楽天カードの申し込みも検討してみてください。

楽天カードを申し込めば楽天ポイントがたくさんもらえますが、そのポイントを格安スマホの購入代金に充てたり、普段の月額料金の支払いにもポイントを使うことができます。どちらの場合でも無駄なく使えるので、楽天カードの申し込みは楽天モバイルを申し込む前でも後でもどちらでも良いです。

楽天カードの詳細と申し込みはこちらから → 楽天カード

ZenFone 2 ZE551MLが1780円、超安く買える性能の良い格安スマホ

ZenFone 2 ZE551ML

ZenFone 2 ZE551ML ROM32GB版
通常価格3万5800円
→ 通話SIMとのセットで1780円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとのセットで1万1700円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.5インチ、CPUクワッドコア1.8GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素(前面500万画素)、重さ170グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE267時間、マイクロSIM

ZenFone 2 ZE551MLのスペックと評価と評判のまとめ

最近の楽天モバイルは格安スマホを大幅に割引して数百円から数千円くらいで売り始めましたが、その中で最も性能が良いのが1780円で買えるZenFone 2です。

P8lite(780円)、Liquid Z530(880円)、ZenFone 2 Laser(780円)も安くて一般的な使い方なら普通に使える性能をしています。ただし、あと1000円くらい足せばCPUの性能が1.8倍くらい良くなり、ROMのサイズが2倍になるZenFone 2を買うことができます。

楽天モバイルの超安い格安スマホの中でコスパ最強はZenFone 2です。一年半くらい前は税込4万円くらいで販売されていたのが、今では1780円・・・。楽天モバイルの格安スマホの価格破壊は、もはやよくわからないレベルに来ています。

スマホに特にこだわりがなければ、スマホのライトユーザから一般ユーザまでとりあえずZenFone 2を選んでおけば良いです。(ヘビーユーザの場合は、電池持ちが若干微妙なので別のもう少し値段の高い機種がオススメです)

楽天モバイルの大幅割引中のZenFone 2 ZE551MLの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

P8liteが780円、比較的コンパクトで軽い格安スマホ

P8lite

P8lite
実売価格1万7000円
→ 通話SIMのセットで購入すると780円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMのセットで購入すると9780円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUオクタコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(前面500万画素)、重さ131グラム、電池容量2200mAh、連続待受LTE450時間、デュアルSIM(マイクロSIMx1、ナノSIMx1、DSDS対応ではない)

Huawei P8liteのスペックと評価と評判のまとめ

P8liteは2015年に発売されて、割と長い間格安スマホで人気1番を維持していました。今では人気は二番手グループになりますが、実売価格も下がったことから、ある程度の人気を維持しています。

少し古いスマホですが、P8liteなら一般ユーザならあと2年半くらい使っていくことができる性能になっています。(ただAndroid 6にアップグレードすると電池持ちが悪くなるので注意してください)

通話SIMは1年以内に解約すると違約金が9800円かかりますが、違約金を考慮しても780円は安いです。(データSIMの場合は微妙です・・)

P8liteの特徴は軽さです。5インチの格安スマホの中でも比較的コンパクトにそして軽くできています。性能面ではLiquid Z530やZenFone 2 Laserと大差ないのですが、P8liteの方が軽くて少しコンパクトです。

基本的には、ZenFone 2 ZE551ML ROM32GB版がオススメですが、少しでもコンパクトなスマホが良い場合に、P8liteがオススメです。

楽天モバイルで780円で買えたP8liteの詳細はこちらから → 楽天モバイル

Liquid Z530が880円、実用的で超安い格安スマホ

Liquid Z530

Liquid Z530
実売価格1万6000円
→ 通話SIMのセットで購入すると880円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMのセットで購入すると9700円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素(前面800万画素)、重さ145グラム、電池容量2420mAh、連続待受LTE630時間、マイクロSIM

Liquid Z530のスペックと評価と評判のまとめ

Liquid Z530はスマホのライトユーザとライトユーザよりの一般ユーザにオススメの格安スマホです。Amazonなどでは実売価格1万6000円くらいで販売されていますが、それが通話SIMとセットで購入すると880円です。これは超安いです。

通話SIMは1年以内に解約すると違約金が9800円かかりますが、違約金を考慮しても880円は安いです。(データSIMの場合は微妙です・・)

Liquid Z530の性能自体はゲーム性能は低いですが、一般ユーザなら普通に使える性能になっています。ちなみに低いゲーム性能でも、一般的なゲーム、パズドラやモンスト、ツムツム、ポケモンGOなら普通に遊べます。(ジャイロと電子コンパスは搭載していないので、ポケモンGOを遊ぶ場合はAR機能が使えないのと、キャラクターの向く方角が不確定になります。)

Liquid Z530は自分で電池を交換できるタイプのスマホですが、電池は販売終了したっぽいので交換はできません・・。

ただ、電池持ちは普通ですがライトユーザなら4年以上、ライトユーザよりの一般ユーザなら3年くらいは電池の消耗を気にせずに使うことはできるので気にしなくても大丈夫かと思います。

一点だけ注意したいところは、カメラの性能はそんなに良くないことです。写真を撮るのが好きな場合は、カメラ性能の良い他の格安スマホがオススメです。(ある程度手頃な価格で最も良いカメラ性能の格安スマホはhonor8になります)

880円のLiquid Z530はカメラの性能をそんなに気にしない、ライトユーザとライトユーザよりの一般ユーザにオススメです。

楽天モバイルで880円で買えたLiquid Z530の詳細はこちらから → 楽天モバイル

P9lite、2万9980円が半額の1万4890円、バランスの良い人気スマホ

P9lite

P9lite
通常価格2万9980円(実売価格2万4000円ぐらい)
→ 通話SIMとセットで購入すると1万4890円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万6890円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz/1.7GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ147グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE610時間、指紋認証対応、ナノSIM

Huawei P9 liteのスペックと評価と評判のまとめ

Huawei P9 liteは2016年6月に発売された格安スマホですが、2017年1月現在でも最も人気のある格安スマホの一つになっています。

2万円台で買えるスマホの中でもCPUの性能が一番良く、電池持ちはかなり良く、カメラの性能も上位クラスです。超高性能なスマホというけではありませんが、全てにおいて比較的良い性能を持っていて、バランスがとても良い格安スマホになっています。

比較的安くて性能の良いスマホを探しているならP9liteがおすすめです。

楽天モバイルの半額のP9liteの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone Go、一番安く買える5.5インチの大画面スマホ、1万9800円が880円

ZenFone Go

ZenFone Go
通常価格1万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると880円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると7880円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.5インチ、CPUクワッドコア1.4GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ800万画素、重さ160g、電池3010mAh

ZenFone Goのスペックと評価と評判のまとめ

5.5インチの格安スマホの中で人気上位の機種が安く買えるZenFone Goです。売れている理由は一番安い5.5インチスマホで、一般ユーザにとって必要最小限の性能を持っているためです。

ZenFone Goには優れた性能といったのが全くと言ってないのですが、そのぶん価格を下げて、安さ重視、でも一般ユーザにとっては不満が出ない性能を維持していることからヒットしています。

スマホの性能にそんなにこだわりはないけど、普通に使えてできるだけ大きな画面のスマホがほしい場合にZenFone Goがおすすめです。ただし、GPSの精度が悪いので、ナビを使ったりポケモンGOで遊びたい場合にはオススメではありません。

楽天モバイルの割引価格のZenFone Goの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone 2 Laser、5インチスマホで電池交換可、スマホをできるだけ長く安く使いたい一般ユーザにおすすめ、2万7800円が780円

ZenFone 2 Laser

ZenFone 2 Laser
通常価格2万7800円(実売価格1万8000円ぐらい)
→ 通話SIMとセットで購入すると780円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると5880円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ145グラム、電池容量2400mAh、連続待受LTE241時間、マイクロSIM、Android 6対応、FOMAプラスエリアにも対応

ZenFone 2 Laserのスペックと評価と評判のまとめ

スマホをできるだけ安く長く使っていきたい一般ユーザにオススメなのがZenFone 2 Laserです。

ZenFone 2 Laserは、一般ユーザに十分な性能を持っていて、電池交換にも対応しています。電池はAmazonで3300円くらいで買うことができて、誰でも簡単に10秒くらいで電池を交換することができます。Android 6にもアップデート可能なので、スマホが壊れない限り、4年くらい使っていけるようになっています。

コスパがとても良い格安スマホです。ただし、GPSの精度がかなり悪いので、Google Mapsなどの地図アプリでナビを使ったり、ポケモンGOで遊びたい場合はは避けたほうが良いです。

楽天モバイルの割引価格のZenFone 2 Laserの詳細と申込みはこちらから → 楽天モバイル

arrows RM02/M02、とにかく安い防水・おサイフケータイ対応スマホ、6880円

arrows RM02

arrows RM02/M02
通常価格2万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると6880円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると8880円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ810万画素、重さ149グラム、電池容量2330mAh、連続待受LTE540時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ナノSIM、Android 5.1、FOMAプラスエリアにも対応

arrows RM02/M02のスペックと評価と評判のまとめ

おサイフケータイまたは防水に対応した格安スマホで一番安く買えるのがarrows RM02/M02です。

電池持ちが良く、一般的な使い方なら普通に使えるので、できるだけ安くおサイフケータイまたは防水スマホを使いたい場合におすすめです。ただし、nanacoモバイルには対応していないので注意してください。

楽天モバイルの割引価格のarrows RM02/M02の申込みはこちらから → 楽天モバイル

AQUOS SH-RM02、スマホを便利に使いたい人におすすめ、3万9800円が1万5700円

AQUOS SH-RM02

AQUOS SH-RM02
通常価格3万9800円 → 通話SIMまたはデータSIMとセットで購入すると1万5700円 (データSIMの最低利用期間はありません)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ145グラム、電池容量2450mAh、連続待受LTE610時間、防水、おサイフケータイ対応、ナノSIM、Android 5.0、FOMAプラスエリアにも対応、本体カラー(ゴールド、レッド、ホワイト、ネイビー)

AQUOS SH-RM02はスマホの一般ユーザにとって、とても良い格安スマホです。カメラの性能も良く、電池持ちもかなり良く、防水とおサイフケータイにも対応しています。ROMが32GBあるので、普通の格安スマホ(ROM16GB)よりも倍のデータを保存することができます。

arrows RM02/M02よりも、各種の性能が少し良いのがAQUOS SH-RM02です。nanacoモバイルにも対応しています。防水・おサイフケータイ対応スマホで、無難で安いものを選びたい場合は、AQUOS SH-RM02がおすすめです。

楽天モバイルのの割引価格のAQUOS SH-RM02の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone Max、電池持ちが超絶良い5.5インチスマホ、2万7800円が半額の1万3800円

ZenFone Max

ZenFone Max
通常価格2万7800円
→ 通話SIMとセットで購入すると1万3800円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると1万5800円 (最低利用期間6ヶ月)

性能 5.5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(前面500万画素)、重さ202グラム、電池容量5000mAh、連続待受LTE684時間、マイクロSIM

ZenFone Maxのスペックと評価と評判のまとめ

電池持ちがめちゃくちゃ良いのがZenFone Maxです。電池持ちが良い格安スマホと比較しても、1.6倍くらい電池持ちが良くなっている、電池持ちのバケモノ格安スマホです。電池持ちを超重視するあまり、一般的な格安スマホよりも3割くらい重くなっています。

カメラ性能もそこそこ良くて、GPSの精度も普通に良いです。ゲーム性能が低いですが、一般的なゲーム、パズドラやモンスト、ツムツム、ポケモンGOなどは普通に遊べます。(ジャイロは搭載していないので、ポケモンGOを遊ぶ場合はAR機能は使えません。AR機能はオマケ的な存在なので気にしなくていいです)

ZenFone Maxはとにかく電池持ちを重視するスマホの一般ユーザとヘビーユーザにオススメの格安スマホです。

楽天モバイルで半額で買えるZenFone Maxの詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

honor 8、4万2800円が3万2700円、コスパの良い超高性能スマホ

honor 8

honor 8
通常価格4万2800円 → 通話SIMまたはデータSIMとセットで購入すると3万2700円 (データSIMの最低利用期間はありません)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.3GHzx4/1.8GHzx4、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1200万画素x2(全面800万画素)、重さ153グラム、電池容量3000mAh、連続待受LTE390時間、ナノSIM

honor8のスペックと評価と評判のまとめ

楽天モバイルで販売している格安スマホでMate 9の次に最も高性能なのがhonor 8です。

超高性能なCPUと4GBの大容量のRAM、ROMは32GBで通常の格安スマホの2倍あります。カメラも2つ搭載していて、格安スマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。電池の持ちも、そこそこ良い感じです。

高性能な格安スマホの中で最も価格を抑えているのが、honor 8です。もともとコスパは良いのですが、1万100円引きで買うことができます。ZenFone 3よりも性能が良く、ZenFone 3と同じくらいの価格で買えるのがhonor 8です。

最新の高性能のスマホをできるだけ価格を抑えて買いたい場合に、honor 8が一番良い選択肢になります。このサイトでも購入しています。

楽天モバイルの1万100円引きのhonor 8の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

ZenFone 3、3万9800円が2万9700円、デュアルスタンバイ対応の人気スマホ

ZenFone 3

ZenFone 3
通常価格3万9800円
→ 通話SIMとセットで購入すると2万9700円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると3万2600円 (最低利用期間なし)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144グラム、電池容量2650mAh、連続待受LTE493.6時間、指紋認証対応、デュアルスタンバイ対応(ナノSIM+マイクロSIM)

ZenFone 3のスペックと評価と評判のまとめ

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載した高級感のある格安スマホです。デュアルスタンバイにも対応していて、ガラケーと格安スマホを1台にまとめることもできるのが特徴です。

通常価格は少し高いですが、楽天モバイルなら1万100円引きで買えるので性能面から見てもお買い得価格です。今ガラケーを使っている人に特にオススメの格安スマホです。

楽天モバイルの1万100円引きのZenFone 3の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

arrows M03、3万2800円が2万2700円、Android 6対応の防水・ワンセグ・お財布ケータイ対応スマホ

arrows M03

arrows M03
通常価格3万2800円 → 通話SIMまたはデータSIMとセットで購入すると2万2700円 (データSIMの最低利用期間はありません)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、連続待受LTE640時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6

arrows M03のスペックと評価と評判のまとめ

大ヒットしたarrows M02の後継機がarrows M03です。arrows M02との違いは、電池持ちが1割良くなって、カメラの性能がアップして、ワンセグにも対応した点です。

Android 6にも対応していて、電池持ち良し・防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応と、隙のない構成をしています。スマホを便利に使いたい一般ユーザにオススメの格安スマホです。

防水・おサイフケータイ対応で1万5700円のAQUOS SH-RM02と悩むところですが、性能的にはそんなに違いはないので、ワンセグを重視する場合はarrows M03、ワンセグは必要ない場合はAQUOS SH-RM02がおすすめです。

楽天モバイルの1万100円引きのarrows M03の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

Mate 9、6万800円が5万700円、最強スマホ

Mate 9

Mate 9
通常価格6万800円
→ 通話SIMとセットで購入すると5万700円 (最低利用期間12ヶ月)
→ データSIMとセットで購入すると5万5700円 (最低利用期間なし)

性能 5.9インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHz×4、RAM4GB、ROM64GB、背面ダブルレンズ(1200万画素カラーセンサーと2000万画素モノクロセンサー)/前面800万画素、重さ190グラム、電池容量4000mAh、連続待受LTE610時間、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

Mate 9のスペックと評価と評判のまとめ

最強の格安スマホ、それがMate 9です。

何が最強かというと性能が最強です。超超高性能のCPUと大容量のRAMとROM、第二世代のライカ製のカメラで格安スマホで最高のカメラ性能、大画面のディスプレイに4000mAhの電池容量でかなり良い電池持ち、DSDS対応。

とにかく最高を詰め込んだのが、Mate 9です。

価格が6万800円して、もはや格安でもなんでもないです。うまい言葉が見つからないので、最強スマホと勝手に呼ぶことにします。

もはや何のためにここまで最高峰の性能を詰め込んでいるのかわかりませんが、とにかく最強です!最強バンザーイと叫びましょう。

価格が高いですが、相応の性能が詰まっているので、かなり人気の高いスマホになっています。スマホのヘビーユーザや高性能大好き男がこぞってMate 9に群がっていて、在庫薄です。

このサイトでも異様な人気にビビってMate 9を購入したので、近いうちにMate 9の詳細で実機テストの結果を追加します。追加するまでもなく、おそらく何でも最高結果になるとは思いますが・・。

理由はともかく、最高のものを求める場合は、Mate 9が一番おすすめです。

楽天モバイルの1万100円引きのMate 9の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

AQUOS mini SH-M03、4万9800円が3万9600円、コンパクトで高性能な防水・ワンセグ・お財布ケータイ対応スマホ

AQUOS mini SH-M03

AQUOS mini SH-M03
通常価格4万9800円 → 通話SIMまたはデータSIMとセットで購入すると3万9600円 (データSIMの最低利用期間はありません)

性能 4.7インチ、CPUヘクサコア1.8GHzx2/1.4GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ120グラム、電池容量2810mAh、連続待受LTE460時間、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、ナノSIM、Android 6

AQUOS mini SH-M03のスペックと評価と評判のまとめ

価格は高いですが、高性能なCPUを搭載した防水・ワンセグ・おサイフケータイ対応しているコンパクトな格安スマホです。

arrows M03も防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応機種ですが、AQUOS mini SH-M03の方がCPUの性能が2倍くらい良くなっています。

arrows M03でも普通に使う分には問題ない性能をしていますが、ゲームを快適に遊びたい場合に、比較的高性能なCPUを搭載している、AQUOS mini SH-M03がおすすめになります。

楽天モバイルの1万100円引きのAQUOS mini SH-M03の詳細と申し込みはこちらから → 楽天モバイル

楽天モバイルのZTE BLADE E01、MediaPad T1 7.0 LTE、そしてその他の機種はおすすめではない

ZTE BLADE E01

ZTE BLADE E01は低性能のライトユーザ用のスマホです。価格は380円で最も安いですが、より性能が良い880円のLiquid Z530や780円のZenFone 2 Laserを選んだ方が良いです。1780円出せば、もっと性能の良いZenFone 2という選択肢を選ぶことができます。300円から1300円の差で低性能のZTE BLADE E01を選ばないようが良いです。

MediaPad T1 7.0 LTE

楽天モバイルでは格安タブレットのMediaPad T1 7.0 LTEを480円(通話SIMとのセット)、2880円(データSIMとのセット)で販売していますが、MediaPad T1 7.0 LTEの性能はかなり低いです。

ただ、音声通話機能が付いているので高齢の両親のための大画面のスマホとしてなら利用用途はありそうです。普通の人が日常的に使うにはMediaPad T1 7.0 LTEの性能は低すぎるので選ばない方が良いです。少し高くなりますが、タブレットならもっと性能の良いMediaPad T2 7.0 Proがオススメです。

ZenFone 3 Max

ZenFone 3 Maxは1万9800円が1万7800円で買うことができます。2000円しか割引されないので、わざわざ楽天モバイルの格安SIMを買ってまでZenFone 3 Maxを購入するメリットがありません。楽天モバイルで買うなら、せめて5000円くらい割引されたら、購入を検討してみてください。

AQUOS SH-M04

AQUOS SH-M04は2万9800円が2万6700円で買うことができます。3100円しか割引されません。ZenFone 3 Max同様に、わざわざ楽天モバイルで買うメリットがありません。せめて楽天モバイルで5000円くらい割引されるようになったら、楽天モバイルでの購入を検討してみてください。

AQUOS SH-M04とAQUOS Lのスペックと評価と評判のまとめ

楽天モバイルでは上記で紹介した以外にも格安スマホを扱っていますが、定価販売なので買う価値はありません。楽天モバイルの最大の強みは、格安スマホを超割引額で買うことができることです。定価販売の格安スマホは無視してください。

楽天モバイルのキャンペーン内容は変わりやすいので、キャンペーンの詳細は楽天モバイルの公式サイトをご確認ください。

公式サイト → 楽天モバイル

楽天モバイルの評価と他の格安SIMとの比較とネットの評判の詳細