格安SIMと格安スマホの無料の留守番電話の設定の仕方

最終更新日 / 作成日 2015年10月16日 / 作成者 格安SIMとスマホ比較

格安SIM(音声通話SIM)や格安スマホでも月額300円で留守番電話の機能をつけることができますが、無料の050電話を使うことで月額無料で留守番電話を使うことができます。

ただし、1回の留守番電話の録音に20円の通話料金がかかるので、1ヶ月に留守番電話が15回以上ある場合は月額300円の留守番電話機能をつけたほうが安くなります。ごくたまにしか留守番電話が入らない場合に今回説明するやり方のほうが安くできます。

※月額無料の留守番電話の1回の録音の通話料金はほとんどの場合で20円ですが、最大60円かかる場合もあります。

無料の留守番電話の設定に必要なもの

SMARTalk (月額無料の050電話)
・クレジットカード

SMARTalkは月額料金が無料ですが、携帯や固定電話へ電話をしたときに電話料金がかかるためクレジットカードの登録が必要になります。必要なものは以上です。

データSIMの場合

データSIMの場合はSMARTalkを申し込んでSMARTalkのアプリをインストールして設定するだけで無料の留守番電話が使えます。データSIMの場合は留守番電話の録音にも通話料金のほうはかかりません。

SMARTalkを申し込むと050の番号をもらうことができます。相手がその050番号へ電話をかけて20秒以上繋がらないと留守番電話に入ります。

留守番電話の音声をメールに添付して自分のメールアドレスに自動で送ることもできます。留守番電話が入ると、すぐに音声データが添付されたメールが届きます。そのメールの音声ファイルを開くて、録音されたメッセージが再生されます。(かなり便利です)

データSIMの場合は、月額料金も留守番電話の録音も留守番電話を聞くのにも通話料金はかかりません。

音声通話SIMの場合

音声通話SIMの場合、070/080/090等の自分の携帯番号に電話がかかってきたらSMARTalkでもらった050番号へ転送して050番号で留守番電話を録音することになります。070/080/090にかかってきたときは通話料金は発生しませんが、その電話を050番号へ転送するときに30秒20円の通話料金が発生します。

設定が少し複雑なのでやりかたをわかりやすく説明していきます。

注意u-mobileだけ転送でんわのサービス提供を終了しているので、無料の留守番電話の設定ができません。

その他の格安SIM(または格安スマホ)、楽天モバイルマイネオ(ドコモプランとauプラン)、NifMo、FREETEL、IIJmio、DMM mobile、エキサイトモバイル、イオンモバイル、BIGLOBE SIM、UQ mobile、OCNモバイルONEなど、転送でんわ(または着信転送サービス)に対応しているので下記のやり方で無料の留守番電話の設定をすることができます。

なんでU-mobileが転送でんわを使えなくさせたのか意味不明ですが、そういうことなのでU-mobileの人は諦めてください。

Step1. SMARTalkを申し込んでスマホに設定する

まず最初にSMARTalkを申し込みます。SMARTalkの申込みにはクレジットカードが必要になります。

SMARTalkにかかる費用
・初期費用無料、月額料金無料
・SMARTalkをインストールしたスマホ同士の通話 無料
・国内の固定電話/携帯電話への通話 8円/30秒

クレジットカード1枚に付き1つの050番号をもらうことができます。

申込みが完了すると050番号がすぐにもらえますが、050番号が利用可能になるまで最長1時間かかります。

スマホで使えるようにするにはSIPアカウント(8桁)とSIPアカウントパスワードが必要になります。これはSMARTalkからログインしてユーザアカウント情報開示というボタンをクリックしてSIPアカウント情報に載っています。

SMARTalk: ログイン

次に、アプリをインストールします。

iTunes: SMARTalk (iPhone/iPad/iPod用)
Google Play: SMARTalk (Androidスマホ用)

SMARTalkアプリをインストールして起動します。

起動するとSIPアカウントとSIPパスワードの入力を求められるのでSMARTalkのマイページのユーザアカウント情報開示のSIPアカウント情報を見て入力して保存します。

これでSMARTalkアプリの設定は完了です。1時間ほどで050番号が利用できるようになります。

Step2. 転送電話を設定する

SMARTalkアプリの設定が終わったら次に転送電話を設定をします。ドコモ系の格安SIMとau系の格安SIMでは設定の仕方が少し違うので分けて説明します。最初にドコモ系、次にau系の設定を説明します。

ちなみに、どの格安SIMがドコモ系なのかau系なのかはドコモ系とau系とソフトバンク系の格安SIMの違いと使えるスマホを参考にしてみてください。

ドコモ系の格安SIMの転送電話の設定の仕方

ドコモ系の格安SIMを使っている場合は自分のスマホから1429に発信します。(通話料無料です)

1 転送電話サービスの呼び出し時間設定
2 ガイダンスの有無の設定
3 転送先電話番号の登録・変更
4 サービス内容の確認
# 終了

1は電話を転送するまでに待つ時間です。0秒から120秒の間で設定できます。短すぎるといたずら電話で電話代がひどいことになる可能性が少しだけあるので、短くとも20秒にしておいた方が良いです。20秒経つと電話が転送されて留守番電話に入るようになります。

呼び出し時間は通話料金はかかりませんが、電話を転送して相手が留守番電話を入れている間の通話料金は30秒ごとに20円かかります。この通話料金を支払うのは自分です。(電話をかけている相手も通常の通話料金がかかります)

2のガイダンスは「無し」に設定します。有りに設定すると、電話を転送するときに“この電話は転送されます”といったメッセージが流れるようになります。留守番電話に入れるのでガイダンスは邪魔なだけです。

3には自分の050番号を入力します。楽天でんわを使って転送すれば電話代も半額になるかもと思い、楽天でんわのプレフィックス、0037-68を最初に付けて、0037-68-自分の050番号を入力してみましたが、番号を受け付けてくれませんでした。転送電話には半額電話は使えないようです。

設定が終わったら#を押して設定を終えます。最後に1421をダイアルして転送電話サービスを開始させます。

以上で転送電話の設定は完了です。

au系の格安SIMの転送電話の設定の仕方

au系の格安SIM(UQ mobile、mineoのauプラン、IIJmioのタイプA)の場合は、au 着信転送サービスと同じ方法で転送電話の設定をすることができます。

au系の格安SIMを使っている場合は自分のスマホから
1422 + 転送先番号(自分の050番号)
これで24秒後に自分の050番号に電話が転送されます。

秒数を変更したい場合は、1418XXをダイアルします。XXの部分に05~55の秒数を入力します。例えば5秒にしたい場合は、141805をダイアルします。

短すぎるといたずら電話で電話代がひどいことになる可能性が少しだけあるので、短くとも20秒にしておいた方が良いです。20秒経つと電話が転送されて留守番電話に入るようになります。

以上で転送電話の設定は完了です。

Step3. 留守番電話を設定する

転送電話の設定ができたら、次に留守番電話の設定をします。留守番電話の設定は下記のSMARTalkのサイトから行います。

SMARTalk: 留守番電話設定

呼出時間は即時にします。着信メール通知 + 録音データファイルの添付にチェックを入れて、メール送信後に録音データ削除にはチェックを入れずにそのままにします。録音データ削除するといたずら電話等でひどい目にあうので削除はしないほうがいいです。

着信メール通知 + 録音データファイルの添付にすると、留守番電話が入るとSMARTalkを申し込んだときに登録したメールアドレスのほうに着信メールと添付ファイルで録音データがすぐに届きます。着信メールには相手の電話番号がわかるように記載されています。録音データはスマホからでも再生できるのでかなり便利です。

音声データは最大10件まで保存することができ、10件に達した状態で留守番電話に着信があった場合は切断されます。録音データは7日後に自動的に削除されます。留守番電話がたくさん入っても10件までで、7日経てば留守番電話のデータも消えるので、再び留守番電話にメッセージが入るようになります。

音声データありの留守番電話が10件入った場合は即切断されます。留守番電話ですなんちゃらと言ったメッセージも流れずに、即切断されます。

転送電話を使う場合は自分にも電話代がかかるのですが、即切断された場合でも自分に電話代がかかるのかは現在問い合わせ中です。

転送電話と即切断の関係

音声データありの留守番電話が10件入っている状態で自分のスマホ(転送設定済み)に電話をかけてみたのですが、転送されません。スマホは20秒ほどで着信音が鳴り止むのですが、発信側はずーと発信音が鳴っている状態のままになっています。

この状態で050番号へ電話をかけるとエラーが出て繋がりません。留守番電話のデータを1件削除して電話をするとエラーが出なくなり、留守番電話に入ることができるようになります。

転送設定済みのスマホにかけた場合も、留守番電話のデータが9件までなら転送されて050の留守番電話に入りますが、留守番電話のデータが10件になると転送自体がされないようになっているみたいです。

いたずら電話や営業電話がかかってきて留守番電話に入ってしまっても、1週間で最大10件までしか留守番電話を吹き込むことができないので、転送電話を使った留守番電話でひどい目にあうことはないっぽいです。

ガイダンスの途中で切られると・・・

ただし、留守番電話のガイダンスの途中で切ると、メッセージが録音されないので留守番電話の件数も増えませんが、電話代は20円かかります。この方法でいたずら電話攻撃があると、電話代の20円だけが自分にかかり続ける結果になります。

各自に自己判断い委ねますが、個人的にはここまで考慮する必要はない気がします。ちなみに、このサイトの管理人は2年ほどこの方法で留守番電話を設定していますが、今までいたずら電話で留守番電話の料金が高額になったということはありません。いたずら電話、または間違い電話が年に2回あるかないかくらいです。

ご利用は自己責任で

転送電話を使った留守番電話で電話代が過大に請求された場合でも、申し訳ありませんがこのサイトでは責任は取れないのでご了承ください。

理論上は、転送電話を使った留守番電話を設定すると、誰かがいたずら電話をして留守番電話のガイダンス中に切れば、20円×いたずら電話の回数だけ電話代が自分に降りかかってきます。

被害を被る可能はあるのですが、今までこの方法で被害を被った人はいない気がします。とりあえず、こういうリスクがあるくらいは把握しておいてください。

そのほかにも、もしかしたら何かしらの転送電話の留守番電話でいたずら電話攻撃の抜け道があるかもしれませんが、転送電話の留守番電話のご利用は自己責任でお願いいたします。

※ ドコモ系の格安SIMで試しています。au系の格安SIMでも留守電に10件メッセージが入っていれば、大丈夫とは思いますが、もしもいたずら電話攻撃により高額の電話代がかかっても責任は取れないので・・・。各自で留守番電話の録音が10件入った状態にして、自分のスマホに電話をかけてみてください。そのときに自分のスマホ側で電話代がかかっていなければ基本的には問題なしです。(ただし、au系の格安SIMでもガイダンスの途中で切られると録音件数が増えないので、実例はおそらくないのですが、この場合は高額の電話代にはなりえます)

Step4. 非通知を拒否する

いたずら電話が留守番電話に入った場合でも自分に20円(最大60円)の電話代が発生してしまいます。いたずら電話の大半は番号非通知でかかってくると思うので、非通知を拒否にする設定にすればいたずら電話の大半は締め出すことができると思います。

ということで、念のため非通知を拒否する設定をしておきます。

ドコモ系の格安SIMでの非通知拒否設定

自分のスマホから148を発信します。(通話料無料)

番号通知お願いサービスに繋がります。1を入力すると番号通知お願いサービスが開始されて非通知の着信を拒否にするようになります。

au系の格安SIMでの非通知拒否設定

au系の格安SIM、UQ mobileやmineoのauプラン、IIJmioのタイプAの場合は、番号通知リクエストサービスという非通知拒否設定があります。

自分のスマホから1481をダイアルするだけで非通知を拒否することができます。

これでいたずら電話の大半は撃退できたと思います。

Step5. 試してみる

以上で格安SIMと格安スマホの無料の留守番電話の設定の仕方の説明は完了です。

自分のスマホに電話をかけて留守番電話になるかどうか試してみてください。留守番電話にメッセージを吹き込むと、その音声データが添付されたメールで届いて、その音声データを開くと録音されたメッセージが再生されます。とても便利です。

おまけ。迷惑電話(いたずら電話)の着信を拒否する方法

特定の電話番号(迷惑電話やいたずら電話)からの着信を拒否したい場合、ドコモ系の格安SIMなら無料、au系の格安SIMだと月額100円〜380円で着信を拒否することができます。

ドコモ系の格安SIMの迷惑電話ストップサービスの使い方

ドコモ系の格安SIMの場合は、迷惑電話ストップサービスを使うことで、特定の電話番号からの着信をブロックすることができます。月額料金も無料で申し込みも必要ありません。

自分のスマホから144をダイアルします。

ネットワーク暗証番号を押してくださいというガイダンスが流れたら、4桁のネットワーク暗証番号を入力します。ネットワーク暗証番号は契約しているMVNO(格安SIMの会社)に問い合わせて聞いてください。ちなみにmineoの場合、1111です。

メインメニューになります。拒否する電話番号を登録するときは「1」、登録番号の確認及び削除をするときは「2」、終了する場合は「#」を押します。

拒否する電話番号を登録するため「1」を押す
続けて、最後に着信した電話番号を登録するときは「1」、電話番号を指定して登録するときは「2」、メインメニューに戻るときは「*」を押します。

こんな感じで迷惑電話をブロックすることができます。

au系の格安SIMの迷惑電話撃退サービスの使い方

au系の格安SIMの場合は、月額100円の迷惑電話撃退サービスを申し込むと特定の電話番号からの着信をブロックすることができます。

ただし、UQ mobileの場合、迷惑電話撃退サービス単体のオプションがなく、電話基本パックという月額380円の留守番電話サービス/三者通話サービス/迷惑電話撃退サービスをセットにしたオプションしかありません。mineoのauプランとIIJmioのタイプAの場合は、迷惑電話撃退サービス単体で月額100円で加入することができます。

迷惑電話撃退サービスに加入後
迷惑電話がかかってきたら、それを切った後に自分のスマホから1442をダイアルするだけです。最後に着信した電話番号を迷惑電話として登録されて、その電話番号をブロックすることができます。(事前に指定した電話番号を登録するなどの機能はありません)

1449をダイアルすると、迷惑電話として登録した電話番号を全件削除できます。これも指定した番号を削除するなどはできません。

ドコモ系の格安SIMと比べると、au系の格安SIMの迷惑電話への対処は不便になっています。

留守番電話が欲しい場合でいたずら電話のリスクが気になる場合は、月額料金は300円(一部例外あり)かかりますが、従来の留守番電話が使える格安SIMを選んでください。

従来の留守番電話の機能がある格安SIM(月額料金はUQ mobileが380円、エキサイトモバイルが350円、それ以外は300円)
UQ mobile
エキサイトモバイル
マイネオ
IIJmio
LINEモバイル
BIGLOBE SIM
OCNモバイルONE
FREETEL
U-mobile
おかわりSIM
DTI SIM
イオンモバイル
nuroモバイル

格安SIM(格安スマホ)の中には下記のように従来の留守番電話に対応していないものもあります。

従来の留守番電話がなくスマート留守電のみの格安SIM(月額290円)
楽天モバイル スマート留守電のみ(以前は従来の留守番電話がありましたが、今はなくなっています)
DMM mobile スマート留守電のみ

従来の留守番電話もスマート留守電もない格安SIM
NifMo 必要な場合は転送電話で留守番電話を使いましょう。

スマート留守電について

2016年頃から新しいタイプの留守番電話、スマート留守電を留守番電話のオプションとして提供し始める格安SIMが出てきました。

このスマート留守電ですが、このページで長々と説明した無料の留守番電話とほぼ同じです。違うところは、月額料金が290円かかることと、留守番電話のメッセージをテキストで読むことができることです。

つまり、留守番電話のメッセージをテキストで読むために月額290円を払うサービスです。耳が不自由な人にとっては便利なサービスだと思いますが、耳が不自由ではない場合は必要のないサービスです。そもそも、耳が不自由な人に留守番を入れる人って・・・。

音声メッセージをテキストに変換してくれますが、どうも誤変換が多いようで実用性は微妙なところです。

無料の留守番電話(転送電話と050番号を使った留守番電話)と同じように、スマート留守電のメッセージの録音にも30秒20円かかります。そして、留守番電話のガイダンスの途中で切られた場合も1回20円かかります。

もし悪意に満ち満ちた暇で粘着質でアホな人が、スマート留守電を使っている人に電話をして留守番電話のガイダンスの途中で切りまくった場合、その回数分だけ電話代がかかることになります。(このように悪用されたことは、おそらくないと思いますが、可能性的には超少ないですがあります)

無料の留守番電話の場合は、録音メッセージが入れば1週間で10件で打ち止めにできるのですが、スマート留守電なら保存件数・期間は無制限!

もしかしたら、スマート留守電でも保存件数を制限できるかもしれませんが、とりあえずスマート留守電の公式サイトにはそのような制限の設定は記載されていませんでした。

スマート留守電を使うなら、無料の留守番電話を使った方が絶対おすすめ!

スマート留守電なら録音メッセージをテキストで読むことができますが月額290円かかります。無料の留守番電話ならテキストで読むことはできませんが月額料金はゼロ円です。

スマート留守電を検討するなら、無料の留守番電話を使った方が絶対良いです。(ただし、耳の不自由な人はスマート留守電がおすすめです)

おすすめの格安SIMカード

  • 楽天モバイル
    • 通信速度は普通ですが、格安スマホが安く買えるキャンペーンをいつも行っています。通話SIMの場合は楽天市場での買い物でもらえるポイントがずーと2倍になります。楽天市場で買い物をすることがある人に一番おすすめの格安SIMになっています。
  • UQ mobile
    • UQ mobileはau系の格安SIMを提供しています。通信速度が格安SIMの中でダントツに一番速く、そして安定しています。auのスマホユーザや通信速度を重視する人におすすめの格安SIMです。
  • mineo
    • au系の格安SIM(auプラン)とドコモ系の格安SIM(ドコプラン)の両方の格安SIMを提供しています。月額料金も比較的安くauプランは通信速度も速いのでおすすめです。
  • DMM mobile
    • データ量の選択が豊富で月額料金も最安値です。通信速度も速くIIJmioと同じくバースト機能があります。

おすすめの格安スマホ/白ロム

  • honor8
    • できるだけ安く超高性能のスマホを使いたい場合に、honor8が一番おすすめになります。楽天モバイルで税込3万5000円程度+SIM代で買うことができて性能は超高性能です。CPUオクタコア2.3GHz×4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素x2、重さ153g、電池容量3000mAh
  • ZenFone 3
    • デュアルスタンバイに対応した高性能な格安スマホです。価格は税込み4万3000円程度と高いですが、高性能なCPUと3GBのRAMを搭載しています。5.2インチ、CPUオクタコア 2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1600万画素、重さ144g、電池容量2650mAh
  • arrows M03
    • 防水、ワンセグ、おサイフケータイ対応という日本向けの機能を詰め込んで、3万円という手頃な価格まで抑えたのがarrows M03です。CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141g、電池容量2580mAh。
  • Huawei P9lite
    • 一番人気の格安スマホがP9liteです。税込2万5000円にもかかわらず、かなり性能が良い格安スマホになっていることから人気を集めています。5.2、CPUオクタコア2.0GHz/1.7GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ147g、電池容量3000mAh。
  • ZenFone 3 Laser
    • ZenFone 3 Laserは税込3万円の5.5インチスマホで性能も割と高めなことから人気があります。5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ150g、電池容量3000mAh。

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