格安SIMの速度比較サイト 【リアルタイム2026年4月28日の速度】
ここは格安SIMの速度比較サイトです。
格安SIMごとに速度は大幅に変わります。速い格安SIMと遅い格安SIMとを比較すると速度差が100倍になったりします。使い方や時期によっても速度が変わります。
格安SIMの管理人の自作の速度計測設備で、たくさんの格安SIMの速度をリアルタイムに計測して、速度結果をこの比較サイトに公開しています。

楽天モバイル、UQモバイル、ワイモバイル、ahamo、povo2.0、LINEMO、IIJmio、mineo、日本通信SIMなど、その他多数の格安SIMの速度結果から、どの格安SIMが遅いか速いか比較できます。
24時間計測しているので、昼の速度低下なども確認できます。格安SIMの速度や安定性を重視する場合に参考にしてみてください。ドコモhome5G、光回線の速度結果も公開中です。
どのくらいの速度が必要かわからない場合は「格安SIMで必要な通信速度」をご確認ください。計測場所は神奈川県(川崎/都市部)の普通の住宅街です。地域差よりも混雑している場所、特にラッシュアワーの駅のホームだと速度が大幅に遅くなる場合があります。
ごく一部の格安SIMは利用用途によって速度を制限している場合があるので、反応速度と安定性、YouTube、アプリのダウンロード速度も参考にすることをおすすめします。アップロード速度は重要ではないので計測しません。
速度計測をもとに格安SIMの速度ランキングを更新しています。
ユーザ名:sim / パスワード:sim
速度ランキング
リアルタイム計測の月平均(平日)の速度結果をもとに、格安SIMの速度ランキングを更新しています。(下記のランキングは3〜4ヶ月に1度更新)
2026年4月版の格安SIMの速度ランキング
| 速い | |
| 普通 |
|
| 遅い | |
速度計測の運営費について
格安SIMをリアルタイムで速度計測して公開するのに、通信費が月6万円ほど、測定用のスマホの買い替えに平均月3万円ほどかかります。
速度計測にかかる費用は下記の格安SIM比較サイトの収益から捻出しています。
リアルタイムの速度がお役に立てた場合、機会があったらサイト経由で格安SIMを申し込んでもらえると嬉しいです。(サイト内のリンクから申し込みしてくれると紹介料が入ります・・)
お得に契約できる格安SIMや格安スマホ情報は下記を参考にしてみてください。
格安SIM比較