QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円&おすすめの格安スマホの詳細

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (7) / 関連:キャンペーン情報(25)

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が半年間で最大3360円引きになる割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大2400円引きです。

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと現金8000円がキャッシュバックになるキャンペーンも行っています。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

QTモバイルのキャンペーン

月1GBプランは格安SIMの中でもかなりお得なキャンペーンになっています。

QTモバイルを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価

QTモバイルのキャンペーンサイト

QTモバイルのキャンペーンの詳細

QTmobileは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プランの場合、下記の複数のキャンペーンを同時に適用できます。

キャンペーン1:月額料金が半年間割引(最大で合計3360円引き)

キャンペーン内容
QTモバイルの格安SIM、または格安SIMと格安スマホをセットで申し込むと月額料金が半年間割引されます。

割引額はプランによって変わってきます。

Dタイプ/Aタイプ月額料金データ量
6ヶ月目まで7ヶ月目以降
データSIM(データコース)700円800円1GB
800円900円3GB
1400円1550円6GB
2400円2550円10GB
4000円4200円20GB
6000円6200円30GB
通話SIM(データ+通話コース)890円1450円1GB
990円1550円3GB
1690円2250円6GB
2690円3250円10GB
4690円4900円20GB
6690円6900円30GB
Sタイプ月額料金データ量
6ヶ月目まで7ヶ月目以降
データSIM(データコース)700円800円1GB
800円900円3GB
1400円1550円6GB
2400円2550円10GB
4000円4200円20GB
6000円6200円30GB
通話SIM(データ+通話コース)1140円1700円1GB
1240円1800円3GB
1940円2500円6GB
2940円3500円10GB
4890円5100円20GB
6890円7100円30GB

※ Dタイプはドコモ回線、Aタイプはau回線、Sタイプはソフトバンク回線です。

契約途中でデータ量を変更した場合、利用開始月から6ヶ月以内なら割引額は変更後のプランの割引額が適用されます。

キャンペーン終了日:未定

キャンペーンの詳細はQTモバイルの公式サイトをご確認ください。

割引キャンペーンの詳細はこちら → QTモバイルの公式サイト

キャンペーン2:通話SIMなら現金8000円キャッシュバック

キャンペーン内容
通話SIM(データ+通話コース)、または通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、現金8000円がキャッシュバックされます。

現金8000円キャッシュバックのキャンペーン適用条件
・利用開始月を1カ月目として、6か月目の末日まで「データ+通話」コースを継続利用
・申し込みページ内のエントリーコード欄に「BBZZ00000000」クーポンコード欄に「AFTUCP」を入力

QTモバイルの申し込み画面の最初の方にコードを入力する画面が出てきます。

現金キャッシュバックを適用する場合も、キャンペーン1の月額料金の割引も自動的に適用されます。つまり同時適用可能です。

キャンペーン終了日:未定

現金8000円のキャッシュバックを受け取るまでの流れ

利用開始月を1か月目として、6か月目の末日まで「データ+通話」コースを利用したユーザに対して、7か月目にQTnetからキャッシュバックの連絡メールが届きます。

оキャッシュバックの受取方法
1. ユーザーの連絡先メールアドレスに受付番号とURLを記載しメールが届く

2. ユーザーはURLから受付番号と画像認証キーを入力し、銀行振込もしくはローソンでの受取を選択する

3. 認証キーを入力して、口座振替の場合は口座情報を入力、ローソン受取の場合は受取方法を確認しローソンで手続きします。

現金8000円キャッシュバック付きの申し込み → QTモバイル

※ QTモバイルの公式サイトには、現金キャッシュバックの記載はありませんが、現金キャッシュバックは当サイト経由限定のキャンペーンになります。

申し込み時に出てくるエントリーコード欄に「BBZZ00000000」、クーポンコード欄に「AFTUCP」を入力しないと現金8000円キャッシュバックは適用されないので、そこだけは気をつけてください。

QTmobile (QTモバイル)の詳細評価&他の格安SIMとの比較と評判

QTモバイルの格安スマホのおすすめランキング

※ BBIQの光回線を利用している場合、本体価格の10%のキャッシュバックがもらえます。(P30 liteのみ20%キャッシュバック、arrows M05のみ50%キャッシュバック)

ほとんどのスマホはDタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)に対応しています。

Xperia 1だけDタイプのみ対応、iPhoneはDタイプ/Aタイプ/Sタイプの全てに対応しています。

おすすめ No.1:AQUOS sense4、電池持ちが超良く高性能で防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応

AQUOS sense4

AQUOS sense4のQTモバイル価格:3万6000円

性能:5.8インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)+望遠800万画素+超広角1200万画素、重さ177グラム、電池容量4570mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense4は2020年11月27日に発売された高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

AQUOS sense3からsense4になってCPUの処理能力が2.2倍、ゲーム性能は4.2倍もアップ、電池持ちは1.3倍アップしました。

今までAQUOSスマホは普通性能のスマホとして売れていましたが、AQUOS sense4は一気に性能がアップして高性能なスマホの仲間入りになりました。

電池持ちがめちゃくちゃ良く、5.8インチで持ちやすくて、落として壊れにくい耐衝撃構造です。防水とおサイフケータイにも対応しています。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、AQUOS sense4が一番良いです。単に防水だけ欲しい場合でもコスパはかなり良いです。

AQUOS sense4の申し込み → QTモバイルの公式サイト

人気No.1!AQUOS sense4の詳細スペックと性能レビュー、格安スマホで一番売れる理由

おすすめ No.2:OPPO Reno3 A、カメラが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 AのQTモバイル価格:3万6000円

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番売れている格安スマホです。

OPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

AQUOS sense4のほうが性能が良いですが、防水おサイフケータイ対応スマホで、カメラ性能を重視する場合はOPPO Reno3 Aがおすすめです。

OPPO Reno3 Aの申し込み → QTモバイルの公式サイト

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、カメラが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめ No.3:OPPO A5 2020、電池持ちが超良い格安スマホ

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020のQTモバイル価格:2万2800円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは比較的高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には比較的高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。

電池持ちと安さ最重視する場合に、OPPO A5 2020を検討してみてください。

OPPO A5 2020の申し込み → QTモバイルの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと性能レビュー、低解像度だけで比較的高性能&電池持ち化け物のコスパ機

おすすめ No.4:nova lite 3+、比較的高性能で安い格安スマホ

nova lite 3

nova lite 3+のQTモバイル価格:1万8000円

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac非対応、Type C非対応

nova lite 3+は2019年2月1日に発売されたnova lite 3の改善版です。nova lite 3+は2020年5月29日に発売されました。

RAMが3GBから4GBに増量、ROMは32GBから128GBに大幅アップしました。Kirin710なので比較的高性能です。

安さを最重視する場合にnova lite 3+がおすすめです。

nova lite 3+の申し込み → QTモバイルの公式サイト

nova lite 3の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.5:moto g PRO、スタイラスペン内蔵スマホ

moto PRO

moto g PROのQTモバイル価格:3万2400円

性能:6.4インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM128GB、メイン4800万画素+超広角カメラ1600万画素+マクロ200万画素、重さ192グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g PROは2020年10月30日に発売された、スタイラスペン内蔵の格安スマホです。

性能的にmoto g8 plusとほぼ同じで性能バランスの良い格安スマホです。moto g8 plusとの主な違いはROMが128GBに倍増されて、スタイラスペンが使えることです。

メモをよく取る場合にmoto g PROがおすすめです。

moto g PROの申し込み → QTモバイルの公式サイト

おすすめ No.6:Xperia 1、スリムで縦長の超高性能スマホ

Xperia 1

Xperia 1のQTモバイル価格:4万9680円

性能:6.5インチ、CPU SDM855、RAM6GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角1220万画素+超広角1220万画素+光学2倍望遠1220万画素)、重さ178グラム、電池容量3200mAh、防水、おサイフケータイ対応

2019年6月14日にソフトバンク、ドコモ、auで発売されたSDM855搭載の超高性能なAndroidスマホです。

Xperia 1の最大の特徴は細長いことです。画面比率21:9の細長いディスプレイを搭載することで、YouTubeなどの動画を見ながら、ネットやTwitterなどのSNSなどをするのに便利な機能になっています。

発売価格は10万円〜13万円でしたが、ソフトバンクのSIMロック解除品がQTモバイルで4万9680円で買うことができます。CPUの処理性能を重視する場合は、Xperia 1が一番おすすめです。

ただし、ドコモ回線のDタイプのみ申し込みを受け付けていますが、ソフトバンク版のXperia 1はドコモ回線のバンド19に対応していないので注意してください。

バンド19に対応していないので、郊外とかだと電波が悪くなる可能性があります。

Xperia 1の申し込み → QTモバイルの公式サイト

Xperia 1の詳細スペックと性能レビュー

おすすめ No.7:moto G8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto G8 Plus

moto G8 plusのQTモバイル価格:3万4800円

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+1600万画素(超広角カメラ)+500万画素(深度センサー)、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

moto G8 plusは2020年3月20日に発売された高性能でコスパが良い格安スマホです。

CPUは高性能なSDM665、RAM4GBでROM64GB、カメラ性能はかなり頑張っていて、電池容量は大容量の4000mAhなので電池持ちもかなり良いです。この性能で3万4800円はコスパはそこどこ良いです。

基本的にAQUOS sense4やOPPO Reno3 Aが良いですが、モトローラのスマホが好きな場合でスタイラスペンが不要な場合に検討してみてください。

おすすめ No.8:moto g8、安さと電池もち重視の格安スマホ

moto g8

moto g8のQTモバイル価格:1万9200円

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac非対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホです。

似たような性能で似たような価格では、nova lite 3+のほうがおすすめですが、軽さよりも電池持ちを重視する場合はmoto g8を検討してみてください。

moto g8の詳細スペックと性能レビュー、4000mAhで電池持ちが良い&安さ最重視の格安スマホ

おすすめ No.9:OPPO A73、DSDVでナノSIM+eSIM対応スマホ

OPPO A73

OPPO A73のQTモバイル価格:2万7600円

性能:6.44インチ、CPU SDM662、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値2.2)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ162グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(eSIM+ナノSIM、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A73は2020年11月20日に発売されたeSIM対応の格安スマホです。

性能はOPPO Reno3 Aよりも少し低いですが、eSIMとナノSIMの両方が使えます。

QTモバイルにはeSIMプランはありませんが、楽天アンリミットのeSIMで使えるはずかと・・(動作確認はまだですが、9割くらいは使えると思います)。

他社のeSIMを利用しようと思っている場合に、OPPO A73を検討してみてください。

おすすめ No.10:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5TのQTモバイル価格:4万8000円

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万8000円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめです。

おすすめではない:OPPO Reno A

OPPO Reno A

OPPO Reno AのQTモバイル価格:3万4800円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された比較的高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは比較的高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

悪くはない機種ですが、今なら後継機のOPPO Reno3 Aのほうがおすすめです。

OPPO Reno Aの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:AQUOS sense3

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3のQTモバイル価格:3万円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された普通性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

性能が大幅アップしたAQUOS sense4が発売れたので、あまり安くなっていないsense3を買うメリットはないです。

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー

おすすめではない:P30 lite

P30 lite

P30 liteのQTモバイル価格:3万1200円

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2019年7月2日に発売されました2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。

発売から結構経っていますが、価格があまり安くなっていないので、今から選ぶメリットは低いです。

P30 liteの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto e6s、arrows M05

moto e6sの価格:1万5600円

性能:6.1インチ(低解像度)、CPU Helio P22、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ160グラム、電池容量3000mAh

moto e6sは2020年9月4日に発売された低性能スマホです。安さ最重視はnova lite 3+を選んだほうが良いです。

arrows M05の価格:3万3600円

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホですが、同じような価格でAQUOS sense4のほうが性能が遥かに上です。arrows M05を選ぶメリットはほとんど無いです。

おすすめではない:QTモバイルのiPhone

iPhone SE

iPhone SE 第2世代 128GB
QTモバイル価格 5万5200円

iPhone SE 第2世代 64GB
QTモバイル価格 4万9800円

iPhone 11 128GB版
QTモバイル価格 8万2800円

iPhone XR 128GB版
QTモバイル価格 7万2000円

iPhone 8 64GB版
QTモバイル価格 3万3600円

Dタイプ用(ドコモ回線)、Aタイプ用(au回線)、Sタイプ用(ソフトバンク回線)

アップルストアで新品のiPhoneを買ったほうが安く買えるので、QTモバイルでiPhoneは買わない方が良いです。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

QTモバイルの関連情報

QTモバイルの公式サイト

QTモバイルの実際に出るリアルタイムの通信速度
QTモバイルのタイプDの速度
mineoのau回線(QTモバイルのタイプAと同等)の速度

最終更新日 2020年12月6日 / 作成日 2018年2月17日 / 作成者 格安SIMの管理人
5 2
この記事は参考になった/良かった
コメントは手動承認が必要になる場合があります。その場合1日程度で反映されます

この記事に関する口コミやコメントをする

購読する
通知する
guest
7 の口コミとコメント
新しい順
古い順 良い順
おーやん
おーやん
2019年12月15日 6:48 PM
この記事は参考になった/良かった :
     

>例えば、最初にDタイプの通話SIMの6GBプラン(800円)を契約して、2ヶ月後に1GBプラン(月700円)に変更して、その1ヶ月後に6GBプラン(800円)に変更することもできます。

上記記述は間違いではないでしょうか?
通話SIMなら6GBプランは月990円、1GBプランは月890円と表ではなっています。
あるいは、通話SIM でなく データSIM なら表通りですが…。

いみずん
いみずん
2019年6月21日 10:31 AM

「契約途中でデータ量を変更した場合、利用開始月から12ヶ月以内なら割引額は変更後のプランの割引額が適用されます。」とありますが、Dタイプの通話SIM3GB990円で申し込んで、6GB990円に変更しようとしたら、ダメだと言われました!この部分本当に確認とってますか??2019年5月31日申し込みですが、その時のページにも同じ文言を載せてらっしゃいますよね?(サイトの魚拓をとってます)

いみずん
いみずん
  格安SIMの管理人
2019年6月23日 5:10 PM

・・・だったら最初に6GBで申し込んでおけばよかったです。「WiMAXもあるし、3GBで足りなければ6GBにしようっと」、ということで最初3GBにしたのですが、値段が同じなら6GBにしたほうがよかったですね。。管理人さんの誠実な対応は評価しますが、あの一文さえなければ6GBで申し込んでいたのにと思うと、3GB×12ヶ月=36GB分損させられた気分です。。これから申し込む方には(3GBと6GBの値段が同じなら)6GBでの申込みを強くオススメします!!

いしかわ
いしかわ
2019年5月6日 6:15 AM
この記事は参考になった/良かった :
     

12ヶ月お得なので契約してみました。商品券も貰えるので。
端末は他で用意するのがBESTですね。

「QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円&おすすめの格安スマホの詳細」をシェアしてくださいm(_ _)m
格安SIM/格安スマホ/ポケットWiFiの情報をつぶやいてます