ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円+月額料金が最大1万5120円引き

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が半年間で最大3360円引きになる割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大2400円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと現金8000円がキャッシュバックになるキャンペーンも行っています。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

さらに今なら2020年5月31日までmoto G8 Plusが約1万円引きの2万3760円で買える、かなりお得なキャンペーンを行っています。

月1GBプランは格安SIMの中でもかなりお得なキャンペーンになっています。

QTmobile (QTモバイル)の評判と料金プランと評価を実際に使って徹底解説、1GBプランが安い

QTモバイルのキャンペーンサイト

QTモバイルのキャンペーンの詳細

QTmobileは現在複数のキャンペーンを展開しています。対象プランの場合、下記の複数のキャンペーンを同時に適用できます。

キャンペーン1:月額料金が半年間割引(最大で合計3360円引き)

キャンペーン内容
QTモバイルの格安SIM、または格安SIMと格安スマホをセットで申し込むと月額料金が半年間割引されます。

割引額はプランによって変わってきます。

Dタイプ/Aタイプ月額料金データ量
6ヶ月目まで7ヶ月目以降
データSIM(データコース)700円800円1GB
800円900円3GB
1400円1550円6GB
2400円2550円10GB
4000円4200円20GB
6000円6200円30GB
通話SIM(データ+通話コース)890円1450円1GB
990円1550円3GB
1690円2250円6GB
2690円3250円10GB
4690円4900円20GB
6690円6900円30GB
Sタイプ月額料金データ量
6ヶ月目まで7ヶ月目以降
データSIM(データコース)700円800円1GB
800円900円3GB
1400円1550円6GB
2400円2550円10GB
4000円4200円20GB
6000円6200円30GB
通話SIM(データ+通話コース)1140円1700円1GB
1240円1800円3GB
1940円2500円6GB
2940円3500円10GB
4890円5100円20GB
6890円7100円30GB

※ Dタイプはドコモ回線、Aタイプはau回線、Sタイプはソフトバンク回線です。

契約途中でデータ量を変更した場合、利用開始月から6ヶ月以内なら割引額は変更後のプランの割引額が適用されます。

キャンペーン終了日:未定

キャンペーンの詳細はQTモバイルの公式サイトをご確認ください。

割引キャンペーンの詳細はこちら → QTモバイルの公式サイト

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キャンペーン2:通話SIMなら現金8000円キャッシュバック

キャンペーン内容
通話SIM(データ+通話コース)、または通話SIMと格安スマホをセットで申し込むと、現金8000円がキャッシュバックされます。

現金8000円キャッシュバックのキャンペーン適用条件
・利用開始月を1カ月目として、6か月目の末日まで「データ+通話」コースを継続利用
・申し込みページ内のエントリーコード欄に「BBZZ00000000」クーポンコード欄に「AFTUCP」を入力

QTモバイルの申し込み画面の最初の方にコードを入力する画面が出てきます。

現金キャッシュバックを適用する場合も、キャンペーン1の月額料金の割引も自動的に適用されます。つまり同時適用可能です。

キャンペーン終了日:未定

現金8000円のキャッシュバックを受け取るまでの流れ

利用開始月を1か月目として、6か月目の末日まで「データ+通話」コースを利用したユーザに対して、7か月目にQTnetからキャッシュバックの連絡メールが届きます。

оキャッシュバックの受取方法
1. ユーザーの連絡先メールアドレスに受付番号とURLを記載しメールが届く

2. ユーザーはURLから受付番号と画像認証キーを入力し、銀行振込もしくはローソンでの受取を選択する

3. 認証キーを入力して、口座振替の場合は口座情報を入力、ローソン受取の場合は受取方法を確認しローソンで手続きします。

現金8000円キャッシュバック付きの申し込み → QTモバイル

※ QTモバイルの公式サイトには、現金キャッシュバックの記載はありませんが、現金キャッシュバックは当サイト経由限定のキャンペーンになります。

申し込み時に出てくるエントリーコード欄に「BBZZ00000000」、クーポンコード欄に「AFTUCP」を入力しないと現金8000円キャッシュバックは適用されないので、そこだけは気をつけてください。

QTmobile (QTモバイル)の詳細評価&他の格安SIMとの比較と評判

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キャンペーン3:新生活応援キャンペーンでmoto G8 plusが2万3760円でかなり安い

QTモバイルでは格安スマホは定価販売なのであまりおすすめではなかったのですが、2020年5月31日まで、新生活応援キャンペーンでmoto G8 plusが2万3760円で買えるキャンペーンを行っています。

moto G8 plusは通常価格3万4800円でコスパはそこそこ良い機種ですが、これが1万円ちょっと割引になって、2万3760円で買えるのはかなりお得です。

スペックなどの詳細は下記のおすすめランキングをご確認ください。

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QTモバイルの格安スマホのおすすめランキング

※ BBIQの光回線を利用している場合は、格安スマホやiPhone8をセットに購入すると本体価格の10%のキャッシュバックがもらえます。(ZenFone Max M2、nova lite 3、moto g7 Plusは30%のキャッシュバックです)

おすすめ No.1:moto G8 Plus、高性能でキャンペーンでかなり安い!とにかくおすすめ

moto G8 Plus

moto G8 PlusのQTモバイル価格:3万4800円2020年5月31日までキャンペーンで2万3760円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+1600万画素(超広角カメラ)+500万画素(深度センサー)、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

moto G8 Plusは2020年3月20日に発売された高性能でコスパが良い格安スマホです。

CPUは高性能なSDM665、RAM4GBでROM64GB、カメラ性能はかなり頑張っていて、電池容量は大容量の4000mAhなので電池持ちもかなり良いです。この性能で3万4800円はコスパはかなり良いです。

さらに今なら2020年5月31日までキャンペーンで2万3760円です。

これ買ったほうが良いです。

おサイフケータイや防水機能が必要な場合はOPPO Reno Aが良いですが、必須ではない場合はQTモバイルではmoto G8 Plusを選ぶことを強くおすすめします。

QTモバイルはデータSIMとのセットの場合でもキャンペーン価格で買うことができます。

moto G8 Plusの申し込み → QTモバイルの公式サイト

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おすすめ No.2:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno AのQTモバイル価格:3万4800円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。この性能で3万4800円はコスパはかなり良いです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aが一番コスパが良いです。

OPPO Reno Aの申し込み → QTモバイルの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.3:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3のQTモバイル価格:3万6000円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3が一番おすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → QTモバイルの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.4:P30 lite、バランスが良い比較的高性能な格安スマホ

P30 lite

P30 liteのQTモバイル価格:3万1200円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.15インチ、CPU Kirin710、RAM4GB、ROM64GB、トリプルレンズカメラ(広角2400万画素+超広角800万画素+200万画素)、重さ159グラム、電池容量3340mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2018年で一番売れた格安スマホP20 liteの後継機種です。米国政府によるファーウェイの制裁により発売が延期になりましたが、2019年7月2日に発売されました。

P20 liteと比べて、CPUの性能は1.6倍、ROMは2倍の64GB、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載、広い範囲の風景が撮れる超広角レンズも搭載しました。6.21インチの大画面の格安スマホです。

バランスの良い格安スマホに仕上がっています。

P30 liteの申し込み → QTモバイルの公式サイト

P30 liteの徹底レビューとスペックの詳細&米国政府の制裁について

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おすすめ No.5:nova 5T、コスパの良いカメラ性能特化スマホ

nova 5T

nova 5TのQTモバイル価格:4万8000円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.26インチ、CPU Kirin980、RAM8GB、ROM128GB、4眼レンズカメラ(広角4800万画素+超広角1600万画素+マクロ200万画素+深度補助200万画素)、重さ174グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

2019年11月29日に発売されたカメラ性能に特化したコスパの良い格安スマホです。

カメラ性能に定評のあるファーウェイのハイエンドモデルです。超高性能のCPU、Kirin980を搭載してRAMは超大容量の8GBです。高品質な4眼レンズでスマホの中でもトップクラスのカメラ性能になっています。

価格も4万8000円に抑えられているので、比較的手頃な価格でカメラ性能を重視する場合におすすめのスマホになっています。

nova 5Tの申し込み → QTモバイルの公式サイト

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おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2のQTモバイル価格:2万6400円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.3インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売されたゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ゲームをあまりしないし、写真もあまり撮らない場合は、ZenFone Max M2で十分以上の性能を発揮してくれます。

ただし、いまならより高性能で安いmoto G8 Plusが買えるので、ZenFone Max M2を選ぶメリットは皆無です。

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:nova lite 3

nova lite 3

nova lite 3のQTモバイル価格:2万6400円

Dタイプ用(ドコモ回線)

性能:6.21インチ、CPU Kirin710、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量3400mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)

nova lite 3は2019年2月1日に発売された性能が良いのに安い2019年コスパ最強機種です。

2018年で一番売れた格安スマホのP20liteよりもCPUの性能は1.6倍、暗いところでも明るく撮れるF値1.8のカメラレンズを搭載していて、6.21インチの大画面の格安スマホです。

以前は安いスマホには安いなりの理由がありましたが、nova lite 3は安いのに高性能という恐ろしいコスパになっていました。

ただし、今ならより高性能で安いmoto G8 Plusが買えるので、nova lite 3を選ぶメリットは皆無です。

nova lite 3の性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめではない:moto g7 plus

moto g7 plus

moto g7 plusのQTモバイル価格:3万3000円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

ただし、今ならより高性能で安いmoto G8 Plusが買えるので、moto g7 plusを選ぶメリットは皆無です。

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おすすめではない:ZenFone Live L1

ZenFone Live L1

ZenFone Live L1のQTモバイル価格:1万6800円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:5.5インチ、CPU SD430、RAM2GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ140グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

性能を必要最低限に抑えた安いスマホがZenFone Live L1です。

必要最低限に抑えていると言っても、それなりに普通に使うことができます。ただ、スマホを普通程度に使う場合で、できるだけ安くしたい場合は、nova lite 3が無難です。

スマホをあまり使わない場合にZenFone Live L1を検討していてください。

ただし、今なら格段に高性能で安いmoto G8 Plusが買えるので、安さ最重視でもZenFone Live L1を選ばないほうが良いです。

ZenFone Live L1の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

QTモバイルのキャンペーンの目次

おすすめではない:arrows M05

arrows M05

arrows M05のQTモバイル価格:3万3600円

Dタイプ用(ドコモ回線)とAタイプ用(au回線)

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

arrows M05はAQUOS sense3と比べて性能だ結構劣るのに、値段が少し安くなるだけです。arrows M05を検討するなら、AQUOS sense3のほうが絶対良いです。

なぜかarrowsブランドではないとダメな場合に検討してみてください。

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おすすめではない:iPhone XRとiPhone 8

iPhone SE

iPhone XR 128GB版
QTモバイル価格 7万2000円

iPhone 8 64GB版
QTモバイル価格 5万7600円

Dタイプ用(ドコモ回線)、Aタイプ用(au回線)、Sタイプ用(ソフトバンク回線)

基本的にアップルストアで新品のiPhoneを買ったほうが安く買えるので、QTモバイルでiPhoneは買わない方が良いです。

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

QTモバイルのキャンペーンの目次

QTモバイルのキャンペーンとデータ量の変更の注意点(2019年1月11日〜5月31日に契約した人は注意)

混み入った話になってしまうのですが、結論はQTモバイルを2019年1月11日〜5月31日に契約した人の場合、途中でデータ量を変更して6GBにすると、契約から12ヶ月以内であっても月6GBの特別割引は受けられなくなっているので注意してください。

例:通話SIMのDタイプ
契約から12ヶ月以内でのデータ量の変更

2019年1月10日以前に契約した人
6GB(990円) → 3GB(290円) → 6GB(990円)
3GB(990円) → 6GB(990円)

2019年1月11日〜5月31日に契約した人
6GB(990円) → 3GB(990円) → 6GB(1690円)
3GB(990円) → 6GB(1690円)

2019年6月1日以降に契約した人
6GB(990円) → 3GB(990円) → 6GB(990円)
3GB(990円) → 6GB(990円)

※ QTモバイルのキャンペーンの表面的な内容は去年から変わっていませんが、データ量の変更で変わりました。

格安SIMの管理人は去年QTモバイルのチャットで問い合わせて、データ量を変更しても変更後のキャンペーン価格が適用されるという返答をもらっていました。

ところで、どうも実際の運用を間違えた(?)らしく、最初に6GBを契約すると、データ量を変更しても6GBの最大割引が適用される運用になっていたっぽいです。6GBから3GBに変更すると、3GBの月額料金は本来は990円だったのですが、それがなぜか290円に設定されていたっぽいです。

それが是正されたのが2019年1月11日です。その時、6GBの最大割引は適用されなくなり、最初に6GBを契約して3GBに変更すると990円が適用されることになりました。

ここまでは知っていたのですが、気づかなかったのは3GBから6GBに変えると、6GBの特別割引は無効になり、12ヶ月以内でも6GBは990円ではなく1690円の運用に切り替わったこと・・。

そして6月1日に知らないうちに再度変更が入り、6月1日以降に契約した人の場合、3GBから6GBへ変更した場合でも6GBは1690円ではなく990円の運用に再度戻りました・・。

キャンペーン内容はかなり注意して記載しているのですが、注意が足らず申し訳ありません。

2019年6月21日にQTモバイルへの問い合わせ

QTモバイルのキャンペーンの目次

QTモバイルの関連情報

QTモバイルの公式サイト

QTモバイルの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:QTモバイルの口コミ

QTモバイルの実際に出るリアルタイムの通信速度はこちら
QTモバイルのタイプDの速度
mineoのau回線(QTモバイルのタイプAと同等)の速度

最終更新日 2020年4月1日 / 作成日 2018年2月17日 / 作成者 格安SIMの管理人

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おーやん
ゲスト
おーやん
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>例えば、最初にDタイプの通話SIMの6GBプラン(800円)を契約して、2ヶ月後に1GBプラン(月700円)に変更して、その1ヶ月後に6GBプラン(800円)に変更することもできます。

上記記述は間違いではないでしょうか?
通話SIMなら6GBプランは月990円、1GBプランは月890円と表ではなっています。
あるいは、通話SIM でなく データSIM なら表通りですが…。

いみずん
ゲスト
いみずん

「契約途中でデータ量を変更した場合、利用開始月から12ヶ月以内なら割引額は変更後のプランの割引額が適用されます。」とありますが、Dタイプの通話SIM3GB990円で申し込んで、6GB990円に変更しようとしたら、ダメだと言われました!この部分本当に確認とってますか??2019年5月31日申し込みですが、その時のページにも同じ文言を載せてらっしゃいますよね?(サイトの魚拓をとってます)

いしかわ
ゲスト
いしかわ
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12ヶ月お得なので契約してみました。商品券も貰えるので。
端末は他で用意するのがBESTですね。

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