格安スマホは、主に格安SIMで使うためのSIMフリーのスマートフォンです。
Amazonなどのネットショップで格安スマホ本体のみ購入する方法と、格安SIMとセットに格安スマホを購入する方法があります。
本体のみ購入だと定価購入になりますが、格安SIMとセットだと格安スマホが大幅割引で買えたりします。

ここでは2026年6月の格安スマホのおすすめをランキング順で紹介します。
価格が安ければ安いなりの理由、高ければ高いなりの理由が格安スマホの性能面で出てきます。
- 2万円〜3万円の格安スマホ:ゲームをしない人や写真をあまり撮らない人
- 4万円〜7万円:一般ユーザ用で一番売れている価格帯
- 8万円超:ヘビーユーザ、写真を撮るのが好きな人、ゲーム好きな人、iPhoneユーザ
格安スマホが安く買えるキャンペーン、今の格安SIMが購入予定の格安スマホで使えるか、格安スマホの性能の見分け方についても解説します。
※ このページは格安スマホ(機種)総合掲示板でもあります。格安スマホの全般的なコメントはここに投稿してもらえればと思います。発売予定/直後のAndroidスマホの掲示板はここ
格安SIMの管理人の比較&口コミ掲示板2026年6月(毎日更新)
格安スマホの目次
- 格安スマホが安く買えるキャンペーンが狙い目
- 新しいiPhoneを使いたい場合
- 今の格安SIMでは使えない格安スマホがある?
- 格安スマホおすすめランキング(7万円以下)
- 1位 OPPO Reno13 A 性能バランスが良くワイモバ乗換で9,800円
- 1位 OPPO Reno11 A コスパ良くIIJmio乗換で9,980円
- 2位 moto g66j 5G 良バランスでIIJmio乗換で16,800円
- 2位 iPhone SE 第3世代 ロングセラーで整備品が約3万円
- 2位 REDMI Note 15 Pro 5G 全部入り比較的高性能コスパ機
- 2位 Nothing Phone 3a Lite 性能が結構良く本体のみ購入でも35,900円
- 3位 Galaxy A36 5G 定評のGalaxyスマホ
- 3位 POCO X8Pro ゲーム性能重視のコスパ機
- 3位 AQUOS sense10 旧モデルよりゲーム性能4割アップ
- 本体のみ購入なら中古Pixelシリーズがおすすめ
- 7万円超の高性能な格安スマホ/iPhone
- 1位 iPhone 14 ワイモバ乗換なら中古27,360円
- 1位 iPhone 17e 楽モバ乗換なら2年間は月1円
- 2位 iPhone 17/17Pro/17ProMax/Air 最新iPhone(eSIM専用機)
- 2位 iPhone 15 ワイモバ乗換で中古53,640円
- 3位 arrows Alpha IIJmio乗換で54,800円
- 3位 Pixel 10a カメラの出っ張りがない高性能なGoogleスマホ
- 4位 Xperia 10 VII コンパクトで電池持ち最高クラス
- 4位 iPhone 16シリーズ 楽天モバイルで最大36,000円相当お得に買える
- カメラ性能最重視のスマホ
- Xiaomi 17 Ultra 約20万円だけど最高のカメラ性能
- OPPO Find X9 化物クラス
- シニアと子供と安さ最重視向けの格安スマホのおすすめ
- AQUOS wish5 壊れにくい
- Galaxy A25 カメラが少し良い?
- OPPO A5 5G 大容量電池で楽モバに乗換なら一括1円
- arrows We2 比較的コンパクトで楽モバに乗換なら一括1円
- moto g05 本体のみ購入で最安値重視(5G非対応)
- どのスマホが高性能? 一番重要なCPUを把握する
- おすすめしない機種
- コメントと実体験を書き込む (口コミ掲示板621件)
格安スマホが割安に買えるキャンペーンが狙い目
格安SIMとセットに格安スマホを申し込むと、格安スマホがかなり割安に買えるキャンペーンを行っている格安SIMがあります。
IIJmioのキャンペーン機種、ワイモバイルのおすすめ端末、楽天モバイルのおすすめ機種などで、ほとんどいつも格安スマホが安く買えるキャンペーンを行っています。
格安スマホと一緒に格安SIMも必要な場合は、安く格安スマホを買えるキャンペーンを利用するのがオススメです。
【6月最新】格安スマホの端末キャンペーンのおすすめ!1円スマホもある
今の格安SIMから乗り換えて、お得に最新機種に機種変できる
格安SIMを使っていて、今のスマホの調子が悪い、古いからそろそろ機種変したい・・。そんな場合、他の格安SIMに乗り換えがおすすめです。
普通に機種変更するよりも、2〜3万円くらい安く格安スマホやiPhoneが手に入ります。
今の格安SIMのままでいたい場合は、本体のみ購入する
今の格安SIMのままでいたい場合は、楽天市場やAmazonなどのネットショップで格安スマホ本体のみを購入します。
例えば、楽天市場でOPPO Reno13 Aを購入して、届いたら古いスマホからSIMカードを抜いて、届いたスマホに挿入してAPNを設定します。これで機種変更は完了です。
※ 今の格安SIM事業者の公式サイトで機種を購入して、機種変更することもできますが、その場合は本体価格が少し割高になります。
新発売予定の格安スマホ情報
最新Androidスマホの口コミ掲示板2026年 (SIMフリー/ドコモ/au/ソフトバンク機種)
新しいiPhoneを使いたい場合
新しいiPhoneを使いたい場合、格安SIMとセットでiPhoneを購入するのがおすすめです。
格安SIMに乗り換えれば、普通にiPhoneを購入するより2〜3万円くらい安く買えます。すでに格安SIMを使っている場合も、他の格安SIMへ乗え換えで安く買えます。
【6月最新】iPhoneのキャンペーンのおすすめランキング!格安SIMとセットが安い
すでに格安SIMを使っていて、今の格安SIMのままでいたい場合は、定価ですがアップルストアでiPhoneを購入するのが無難です。
新しいiPhoneが届いたら、古いiPhoneからSIMカードを抜いて新しいiPhoneに挿入して、必要に応じてデータを移行します。
構成プロファイルをインストールして機種変更は完了です。(構成プロファイルは不要な場合もあります)
今の格安SIMでは使えない格安スマホがある?
ここで紹介する格安スマホやiPhoneは基本的に全ての格安SIMで使えます。
特定の格安SIMで使えない可能性がある格安スマホがある場合は、別途説明します。
格安スマホおすすめランキング(7万円以下)

7万円以下で買える人気のおすすめの格安スマホをランキング順で紹介します。
おすすめ1位はOPPO Reno13A/11A、2番目にmoto g66j 5GとiPhone SE第3世代、REDMI Note 15 Pro 5G、Nothing Phone 3a Liteです。
安さ重視ならmoto g66j 5G、ゲームならPOCOシリーズ、定番ならOPPO Reno13A/11AとAQUOS sense10です。その他にもおすすめの格安スマホが色々あります。
※ 実売価格はAmazonや家電量販店などの価格を参考
1位 OPPO Reno13 A、性能バランスが良くワイモバ乗換で9,800円
OPPO Reno13 Aの実売価格:35,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2025年6月発売、6.7インチ(有機EL、120Hz、Dragontrail STAR2)、Snapdragon 6 Gen1(Antutu75万/GPU10万)、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.8)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ192グラム、電池容量5800mAh(45Wで30分で44%の急速充電)、Android 16へアップデート可、デュアルスピーカー、耐衝撃構造
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯ (物理SIM2枚)
| OPPO Reno13 A | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5 |
| 軽さ | 3.5 |
OPPO Reno13AはReno11Aの後継機です。15グラム重くなりましたが、ステレオに対応して、電池容量が5000mAhから5800mAhにアップして、完全防水で耐衝撃構造になりました。
電池持ちは超良くて4年使っても電池容量は80%以上を維持できて、落としても壊れにくいです。長く使い続けたい場合におすすめの機種です。
ワイモバイルの端末セールなら、OPPO Reno13 Aが乗換なら9,800円、新規でも14,800円で買えます。キャンペーン終了日は未定です。
ワイモバ実質価格
・乗換:9,800円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質7,650円
・新規:14,800円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質12,650円
※ シンプル3Sで契約すると約4,000円値上げ
※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗り換えは端末割引対象外
OPPO Reno13 Aと11 Aの比較!詳細スペックと性能レビュー【Reno Aシリーズ総合掲示板】
1位 OPPO Reno11 A、コスパ良くIIJmio乗換で9,980円
OPPO Reno11 Aの実売価格:30,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2024年6月発売、6.7インチ(有機EL、1200Hz)、Dimensity 7050、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ6400万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ177グラム、電池容量5000mAh、Android 16へアップデート可
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯ (物理SIM2枚)
| OPPO Reno11 A | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 4.0 |
安さを重視しつつ、それなりの性能も確保したいなら、IIJmioのOPPO Reno11 Aがおすすめです。バッテリーが長寿命対応で4年使っても電池がへたりづらいです。
ステレオ非対応ですが、CPUも比較的高性能で、重さも177グラムと他のスマホと比較しても軽めです。手軽に長く使いたい場合におすすめの機種です。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならOPPO Reno11 Aが9,980円です(SIMの契約が必要)。2026年11月4日までのキャンペーンです。
IIJmio実質価格:13,713円
(乗り換え価格9,980円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
2位 moto g66j 5G、良バランスでIIJmio乗換なら16,800円

moto g66j 5Gの実売価格:27,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2025年7月発売、6.7インチ(120Hz、Gorilla Glass 7i)、Dimensity 7060(Antutu50万/GPU8万)、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素+超広角800万画素、前面カメラ3200万画素、重さ200グラム、電池容量5200mAh(30W急速充電対応)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| moto g66j 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能 | 3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
安くてもそれなりに使えるスマホを探しているならmoto g66j 5Gがおすすめです。
比較的高性能なDimensity 7060を搭載して、RAMも8GBあるので、スマホを普通に使う分には十分な性能です。
200グラムで少し重いですが、強化ガラスと耐衝撃構造で落としても壊れにくいので、保護ケースなしで使うのがおすすめです。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならmoto g66j 5Gが16,800円です(SIMの契約が必要)。キャンペーン終了日は未定です。
IIJmio実質価格:20,533円
(乗り換え価格16,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
2位 iPhone SE 第3世代、ロングセラーで整備品が約3万円

iPhoneSE第3世代の価格(整備品)
・64GB:3万円
・128GB:3万6000円
・256GB:5万円
端末のみの購入:Amazon
全ての格安SIMに対応
性能:2022年3月発売、Apple A15 Bionic(GPU4コア/Antutu130万/GPU35万)、RAM4GB、4.7インチ、有機EL、カメラ1200万画素(F値1.8)、前面カメラ700万画素(F値2.2)、144グラム、動画再生時間15時間、ナノSIM+eSIMx2、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ◯ | 顔認証 ☓ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| iPhone SE3 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 2.5 |
| 電池持ち | 3.0 |
| 軽さ | 5.0 |
iPhone SE 第3世代は処理能力はiPhone13とほぼ同性能で今でも高性能です。普通の人なら十分快適に使えます。
64GBは最低限使うための容量、おすすめは128GBです。
整備品は中古ですが安く買えます。バッテリー残量は80%以上を保持していて、途中で電池交換をすれば3年くらい普通に使える性能です。
ワイモバイルの端末セールなら、乗り換えなら中古iPhone SE3の64GBが一括3,980円で買えます。キャンペーン終了日は未定です。128GB版は15,660円です。
ワイモバイルの中古iPhone SE 第3世代の詳細と申し込み
ワイモバ実質価格(64GB)
・乗換:3,980円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質1,830円
・新規:13,680円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質11,530円
※ シンプル3Sで契約すると約4,000円値上げ
※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗り換えは端末割引対象外
2位 REDMI Note 15 Pro 5G、全部入り比較的高性能コスパ機

REDMI Note 15 Pro 5Gの実売価格:50,000円
端末のみの購入:楽天市場
おそらく全ての格安SIMに対応
性能:2026年1月発売、6.83インチ(有機EL/120Hz/3200nits/Gorilla Glass Victus2)、Dimensity 7400-Ultra(Antutu80万/GPU14万)、RAM8GB、ROM256GB、カメラ2億画素(F値1.7、1/1.4インチセンサーサイズ)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素、重さ210グラム、電池容量6300mAh(45W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| REDMI Note 15 Pro 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 2.5 |
防水、おサイフケータイ、eSIMに対応していて、Dimensity 7400-Ultraで比較的高性能、RAMは8GB、ROMも256GBを搭載している全部込みスマホです。
この性能で実売価格5万円はコスパがかなり良いです。
欠点は超広角カメラが800万画素なのでメインカメラ2億画素の実性能はそこまで期待できないことです。それなりのカメラ性能で良ければ、REDMI Note 15 Pro 5Gはおすすめです。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならREDMI Note 15 Pro 5Gが29,800円です(SIMの契約が必要)。2026年11月4日までのキャンペーンです。
IIJmioのREDMI Note 15 Pro 5Gの詳細と申し込み
IIJmio実質価格:33,533円
(乗り換え価格29,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
2位 Nothing Phone 3a Lite、性能が結構良く本体のみ購入でも35,900円

Nothing Phone 3a Liteの実売価格:35,900円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2026年1月発売、6.77インチ(有機EL、120Hz)、Dimensity 7300 Pro 5G(Antutu90万/GPU12万)、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.88)+超広角800万画素、前面カメラ1600万画素(F値2.45)、重さ199グラム、電池容量5000mAh(最大33W急速充電)、耐衝撃、Android 15
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| Nothing Phone 3a Lite | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.5 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
Dimensity 7300 Pro 5G(Antutu90万/GPU12万)で通常価格35,900円は安いです。
比較的高性能な機種を探している場合におすすめです。欠点はステレオ非対応でモノラルなことです。Nothing Phoneシリーズですが3a liteならマイクロSDカードに対応しています。
楽天モバイルのNothing Phone 3a Liteの詳細と申し込み
Nothing Phone 3a Liteを本体のみ購入するのも良いですが、楽天モバイルを契約すると最大19,000円相当お得に買えます。
- 乗換:19,000ポイント
- 新規:はじめて7,000pt+Android購入6,000pt+専用ページ3,000pt
3位 Galaxy A36 5G、定評のGalaxyスマホ

Galaxy A36 5Gの実売価格:50,000円
端末のみの購入:Amazon
全ての格安SIMに対応
性能:2025年6月発売、6.7インチ(有機EL、120Hz)、Snapdragon 6 Gen 3(Antutu60万/GPU14万)、RAM6GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、前面カメラ1200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh(45W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー
防水(防滴) ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ (物理SIM1枚)
| Galaxy A36 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.5 |
| カメラ性能 | 3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
Galaxyスマホの廉価版です。カメラ性能に定評があるので、価格を抑えたい場合で、それなりにカメラ性能を重視する場合に検討する機種です。
悪くない機種ですが、マイクロSDカードに非対応なのに注意です。写真を比較的たくさん撮る場合は、Google One(100GB月290円)などのクラウドが必要になります。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならGalaxy A36 5Gが29,800円です(SIMの契約が必要)。2026年11月4日までのセールです。
IIJmio実質価格:33,533円
(乗り換え価格29,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
3位 POCO X8Pro、ゲーム性能重視のコスパ機

POCO X8 Proの実売価格
・RAM8GB/ROM256GB:59,980円
・RAM8GB/ROM512GB:69,980円
・RAM12GB/ROM512GB:74,980円
端末のみの購入:楽天市場
性能:2026年3月発売、6.59インチ(有機EL、120Hz、1.5K、Gorilla Glass 7i)、Dimensity 8500-Ultra(Antutu200万/GPU60万)、メインカメラ5000万画素(F値1.5)+超広角800万画素(F値2.2)、前面カメラ2000万画素、重さ201.47グラム、電池容量6500mAh(100W急速充電)、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ×
| POCO X8 Pro | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 3.0〜3.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
POCO X8 Proはゲーム性能を重視する場合におすすめです。Antutuスコア200万でGPUスコア60万の超高性能なので、ほとんどのゲームは快適に遊べます。
おサイフケータイとeSIM非対応ですが、その分だけゲーム性能で重要なSoCにお金をかけています。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならPOCO X8 Proの256GB版が54,800円です(SIMの契約が必要)。キャンペーン終了日は未定です。
IIJmio実質価格:58,533円
(乗り換え価格54,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
3位 AQUOS sense10、旧モデルよりゲーム性能4割アップ
AQUOS sense10の実売価格
・RAM6GB/ROM128GB:59,000円
・RAM8GB/ROM256GB:66,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2025年11月発売、6.1インチ(有機EL、240Hz)、Snapdragon 7s Gen3(Antutu100万/GPU18万)、RAM6GBとROM128GB(またはRAM8GBとROM256GB)、メインカメラ5030万画素(F値1.9)+超広角5030万画素(F値2.2)、前面カメラ3200万画素(F値2.2)、重さ166グラム、電池容量5000mAh(36W急速充電)、耐衝撃、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| AQUOS sense10 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 5.0 |
AQUOS sense10は2025年11月発売のsense9の後継機です。
違いはSoC(CPU/GPU)性能です。Snapdragon 7s Gen3搭載で処理能力が2割アップ、ゲーム性能は4割アップしたことです。
コンパクトで壊れにくくて、電池持ちが良くて、最大3回のOSアップデート対応で長く使えるスマホとしておすすめです。
楽天モバイルではAQUOS sense10の8GB/256GB版が59,900円です。楽天モバイルを契約すると最大19,000円相当お得に買えて、事務手数料も無料です。
- 乗換:19,000ポイント
- 新規:はじめて7,000pt+Android購入6,000pt+専用ページ3,000pt
AQUOS sense10のレビューとスペック&sense9/8/7など比較【senseシリーズ総合掲示板】
本体のみ購入なら中古Pixelシリーズがおすすめ
本体のみの購入でおすすめは中古Pixelシリーズは、Pixel6/6a/7/7aです。全ての格安SIMに対応しています。
Pixel6/6aはAndroid 17までアップデート対象、Pixel7/7aはAndroid 18までアップデート対象です。Pixel6/6a/7/7aはGoogle Tensorシリーズの高性能CPUを搭載しているので、相当長い間は特に不便なく使えます。
Pixel6/6aは顔認証非対応なので、顔認証を使いたい場合はPixel7/7aがおすすめです。カメラ性能を重視する場合は、Pixel6/7/7aがおすすめです。
中古スマホの電池持ちが心配な場合は、状態の良いPixel7/7aがおすすめです。
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ (Pixel6/6aは非対応) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
Pixel 7aと6aはバッテリー不良の可能性あり
Pixel 7aと6aはバッテリー不良の可能性が高いので、中古では買わない方が良いです。中古Pixelを買う場合は、Pixel6/7/8a以降がおすすめです。
7万円超の高性能な格安スマホ/iPhone
スマホはお金を出せば出すほど高性能になります。
普通程度にスマホを使う場合はそんなに処理能力は必要ないのですが、スマホをたくさん使う場合は処理が重くなったりするので、より高性能なスマホが必要になったりします。
カメラ性能とゲーム性能もスマホの価格に比例して良くなります。綺麗に写真を撮りたい場合やどんなゲームでも快適に遊びたい場合は7万円以上のスマホがおすすめです。
7万円超の格安スマホ/iPhoneのおすすめランキング
- 1位:中古iPhone 14 (ワイモバ)
- 1位:iPhone 17e (楽天モバイル)
- 2位:iPhone 17シリーズ
- 2位:中古iPhone 15 (ワイモバ)
- 3位:arrows Alpha
- 3位:Pixel 9a
- 4位:Xperia 10 VII
- 4位:iPhone 16シリーズ
7万円超でおすすめ1位:iPhone 14、ワイモバ乗換で中古27,360円
iPhone14の価格:95,800円 (128GB版 / 2025年2月終売)
全ての格安SIMに対応
性能:2022年9月発売、Apple A15 Bionic(GPU5コア)、RAM6GB、6.1インチ、有機EL、カメラ1200万画素(F値1.5 / 1.9um)+超広角カメラ1200万画素(F値2.4)、前面カメラ1200万画素(F値1.9)、172グラム、動画再生時間20時間、ナノSIM+eSIMx2、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| iPhone 14 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能 | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 4.0 |
iPhone 14は、iPhone13よりもRAMが4GBから6GBに増量して、処理能力が1割アップ、電池持ちとカメラ性能も少し改善しています。性能的に4年くらい使えます。
ワイモバイルの端末セールなら、中古良品のiPhone 14の128GBが乗り換えなら一括27,360円で買えます。キャンペーン終了日は未定です。
ワイモバ実質価格
・乗換:27,360円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質25,210円
・新規:32,760円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質30,610円
※ シンプル3Sで契約すると約4,000円値上げ
※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗り換えは端末割引対象外
ワイモバイルの中古iPhoneが安い!認定中古品キャンペーンの詳細
7万円超でおすすめ1位 iPhone 17e、楽モバ乗換なら2年間は月1円
iPhone17eの価格
・256GB:99,800円
・512GB:134,800円
全ての格安SIMに対応(物理SIM非対応、eSIM対応)
性能:2026年3月発売、6.1インチ(有機EL)、CPU A19チップ(GPU4コア)、RAM8GB、カメラ4800万画素(F値1.6)、前面カメラ1200万画素(F値1.9)、重さ169グラム、動画再生時間26時間
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| iPhone 16e | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 4.5 |
| コスパ | 4.0 |
iPhone 17eはiPhone17の廉価版です。主なデメリットは超広角カメラがないことです。
超広角カメラが必須な人はそこまで多くないので、不要な場合でワイモバに乗り換えできる人ならiPhone 16eがおすすめです。
楽天モバイルに乗り換えるとiPhone 17eの256GBが月1円で2年間使えます(楽天カードでの支払いが必須)。
楽天モバイルのiPhone17eが月1円で使えるキャンペーンの詳細と申込み
3年目(25回目)以降は月4,549円になるので端末を楽天に返却します。返却すれば残りの分割払いの支払いが不要になります。
iPhone17eを2年間すごく安く使いたい場合におすすめのキャンペーンです。
2年を超えて使いたい場合は、Apple StoreでiPhone 17eを購入して、楽天モバイルなどでeSIMのみ申し込むのがおすすめです。
楽天モバイルでiPhoneを買う!17/Air/16シリーズの違いとキャンペーン詳細【17eと16eが月1円】
7万円超でおすすめ2位 iPhone 17/17Pro/17ProMax/Air
iPhone17シリーズの価格 (256GB版)
・iPhone Air:159,800円
・iPhone17:129,800円
・iPhone17 Pro:179,800円
・iPhone17 Pro Max:194,800円
全ての格安SIMに対応(物理SIM非対応、eSIM対応)
共通性能:2025年9月発売、有機EL、120Hz、eSIMx2、前面カメラ1800万画素(F値1.9)、デュアルスピーカー
個別性能
iPhone Air
6.3インチ、A19Pro(GPU4コア)、RAM12GB、カメラ4800万画素(F値1.6)、重さ165グラム、動画再生時間27時間
iPhone 17
6.5インチ、A19、RAM8GB、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角カメラ4800万画素(F値2.2)、重さ177グラム、動画再生時間30時間
iPhone 17 Pro
6.5インチ、A19 Pro(GPU5コア)、RAM12GB、カメラ4800万画素(F値1.78)+超広角カメラ4800万画素(F値2.2)+望遠4800万画素(F値2.8/光学4倍ズーム)、重さ206グラム、動画再生時間33時間
iPhone 17 Pro Max
6.9インチ、A19 Pro(GPU5コア)、RAM12GB、カメラ4800万画素(F値1.78)+超広角カメラ4800万画素(F値2.2)+望遠4800万画素(F値2.8/光学4倍ズーム)、重さ233グラム、動画再生時間39時間
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯ (物理SIM非対応)
| iPhone17など | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理/ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.0 (Air) 4.5 (17) 5.0 (17Pro/Max) |
| 画面の大きさ | 4.5 (Air) 4.0 (17/17Pro) 5.0 (17ProMax) |
| 電池持ち | 4.5 (Air/17) 5.0 (17Pro/Max) |
| 軽さ | 5.0 (Air) 4.0 (17) 3.0 (17Pro) 2.0 (17ProMax) |
iPhone 17シリーズ/Airの最大の特徴はeSIMのみ対応で、物理SIMは使えないこと、それと無印とPro/ProMAXの電池持ちが大幅アップしたことです。
その他の細かい違いは、iPhone 17シリーズ/AirのディスプレイはCeramic Shield 2搭載で、1世代前のiPhoneよりも3倍傷つきづらくなっています。
無印iPhoneは6.1インチから6.3インチに広くなり、リフレッシュレートは無印も120Hzになりました。
無印iPhoneの超広角カメラも1200万画素から4800万画素に改善、17Proシリーズの望遠カメラは1200万画素から4800万画素になり、光学ズームは5倍から4倍xクロップ2倍に改善です。
インカメラは1200万画素から1800万画素に改善しました。
iPhone17シリーズ/Airは楽天モバイルでも販売しています。
安くて快適!iPhoneを格安SIMで使うおすすめの方法と手順
7万円超でおすすめ2位:iPhone 15

iPhone15の価格:112,800円 (128GB版 / 2025年9月終売)
全ての格安SIMに対応
性能:2023年9月発売、6.1インチ(有機EL)、CPU A16、RAM6GB、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角1200万画素(F値2.4)、前面カメラ1200万画素(F値2.2)、重さ171グラム、動画再生時間20時間、ナノSIM+eSIMx2、デュアルスピーカ
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| iPhone 15 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 4.0 |
iPhone 14からiPhone 15になって、処理能力が1割アップして、Dynamic Islandに対応して、充電口がライトニングからUSB Type Cに変更です。
ワイモバイルのおすすめ機種では、ワイモバイルに乗り換えなら中古のiPhone15が乗換なら53,640円、新規でも57,600円です(SIMの契約が必要)
中古ですがiPhone15が5万円台で買えるのはかなりお得です。
ワイモバイルの中古端末は状態が良くバッテリーも80%以上を保持しています。8日間の交換保証も付いています。途中で電池交換をすれば5年くらい普通に使えます。
ワイモバ実質価格
・乗換:53,640円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質51,490円
・新規:57,600円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質55,450円
※ シンプル3Sで契約すると約4,000円値上げ
※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗り換えは端末割引対象外
7万円超でおすすめ3位 arrows Alpha

arrows Alphaの実売価格:75,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2025年8月発売、6.4インチ(有機EL、144Hz、解像度2670×1200)、Dimensity 8350 Extreme(Antutu160万/GPU45万)、RAM12GB、ROM512GB、カメラ5030万画素+超広角4990万画素、前面カメラ4990万画素、重さ188グラム、電池容量5000mAh(90W急速充電)、Android 15、デュアルスピーカー、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| arrows Alpha | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能(推定) | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
強力な防水性能、落としても壊れにくい耐衝撃構造、おサイフケータイにも対応していて、Dimensity 8350 ExtremeとRAM12GB搭載の高性能機種です。
性能と壊れにくさを重視するならarrows Alphaがおすすめです。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならarrows Alphaが54,800円です(SIMの契約が必要)。キャンペーン終了日は未定です。
IIJmio実質価格:58,533円
(乗り換え価格54,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
7万円超でおすすめ3位 Pixel 10a
Pixel 10aの実売価格
・ROM128GB版:79,900円
・ROM256GB版:94,900円
全ての格安SIMに対応
性能:2026年4月発売、6.3インチ(120Hz、有機EL、Corning Gorilla Glass 7i)、Google Tensor G4(Antutu140万/GPU40万)、RAM8GB、ROM128GB/256GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角1300万画素(F値2.2)、前面カメラ1300万画素(F値2.2)、重さ183グラム、電池容量5100mAh、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| Pixel 10a | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.5 |
| カメラ性能 | 4.0〜4.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
Pixel 10aは2026年4月14日発売のGoogleの高性能コスパ機種です。
旧モデルのPixel 9aと基本性能は同じですが、カメラの出っ張りが完全になくなり、画面がより少し明るくなり、充電速度がより少し速くなりました。マイナーバージョンアップです。
79,900円は割高ですが、Pixelスマホが安く買えた時代はもう過去です。割安に買いたい場合は、旧旧モデルのPixel 8aを検討することをおすすめします。
Google Pixel 10aと9aの比較レビューと詳細スペック&Pixel 8a/7a/6aまとめ【Pixel総合掲示板】
7万円超でおすすめ4位 Xperia 10 VII

Xperia 10 VIIの実売価格:74,800円
全ての格安SIMに対応 (au版とソフトバンク版はn79非対応)
性能:2025年10月発売、6.1インチ(有機EL、120Hz、Gorilla Glass Victus2)、Snapdragon 6 Gen3(Antutu80万/GPU13万)、RAM8GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.9、1/1.56型センサー)+超広角1300万画素(F値2.4、1/3型センサー)、前面カメラ800万画素(F値2.0)、重さ168グラム、電池容量5000mAh(30W急速充電)、耐衝撃、Android 15、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| Xperia 10 VII | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 4.0 |
| カメラ性能 | 3.5〜4.0 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 5.0 |
Xperia 10 VIIは、6.1インチで168グラムの軽量コンパクトサイズです。電池持ちはスマホの中でも最高クラス。イヤホンジャックも搭載しています。
性能的には割高ですが、人気機種です。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならXperia 10 VIIが59,800円です(SIMの契約が必要)。セール終了日は未定です。
IIJmio実質価格:73,533円
(乗り換え価格69,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
7万円超でおすすめ4位 iPhone 16シリーズ
iPhone16シリーズの価格 (128GB版)
・iPhone16:114,800円
・iPhone16 Plus:129,800円
・iPhone16 Pro:終売
・iPhone16 Pro Max:終売
全ての格安SIMに対応
共通性能:2024年9月発売、有機EL、RAM8GB、ナノSIM+eSIMx2、前面カメラ1200万画素(F値1.9)、デュアルスピーカー
個別性能
iPhone 16
6.1インチ、A18(GPU5コア)、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角カメラ1200万画素(F値2.4)、重さ171グラム、動画再生時間22時間
iPhone 16 Plus
6.7インチ、A18(GPU5コア)、カメラ4800万画素(F値1.6)+超広角カメラ1200万画素(F値2.4)、重さ201グラム、動画再生時間27時間
iPhone 16 Pro
6.3インチ(120Hz)、A18 Pro、カメラ4800万画素(F値1.78)+超広角カメラ4800万画素(F値2.2)+望遠1200万画素(F値2.8/光学5倍ズーム)、重さ199グラム、動画再生時間27時間
iPhone 16 Pro Max
6.9インチ(120Hz)、A18 Pro、カメラ4800万画素(F値1.78)+超広角カメラ4800万画素(F値2.2)+望遠1200万画素(F値2.8/光学5倍ズーム)、重さ227グラム、動画再生時間33時間
防水 ◯ | おサイフケータイ(Apple Pay) ◯ | 指紋認証 ☓ | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| iPhone16など | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理/ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 4.5 (16/Plus) 5.0 (16Pro/Max) |
| 画面の大きさ | 4.0 (16/Pro) 4.5 (16Plus) 5.0 (16ProMax) |
| 電池持ち | 4.5 (16) 5.0 (16Plus/Pro/Max) |
| 軽さ | 4.0 (16) 3.0 (16Plus/Pro) 2.0 (16ProMax) |
iPhone16/16PlusとiPhone15/Plusの違い
アクションボタンとカメラコントロールが追加されて、背面カメラが縦配列になり、マクロ撮影と3D撮影に対応しました。
A18を搭載して前モデルと比較してCPU30%、GPU40%性能アップです。バッテリー持ちもiPhone16は15よりも2時間長く、iPhone16Plusは15Plusよりも1時間長くなっています。
iPhone15Pro/ProMaxとiPhone16Pro/ProMaxの違い
カメラコントロールが追加されて、超広角カメラが1200万画素から4800万画素にアップ、Proの望遠が3倍から5倍に変更になりました。
A18Proを搭載して前モデルと比較してCPU15%、GPU20%性能アップです。
画面が0.2インチ大きくなり、バッテリー持ちもiPhone16Proは15Proよりも4時間長く、iPhone16ProMaxは15ProMaxよりも4時間長くなっています。
楽天モバイルでiPhoneを買う!17/Air/16シリーズの違いとキャンペーン詳細【17eと16eが月1円】
カメラ性能最重視のスマホ
Xiaomi 17 Ultra:約20万円の最高カメラ性能

Xiaomi 17 Ultraの実売価格
・ROM512GB:199,800円
・ROM1TB:219,800円
全ての格安SIMに対応
性能:2026年3月発売、6.9インチ(有機EL、WQHD+、120Hz)、Snapdragon 8 Elite Gen5(Antutu370万/GPU130万)、RAM16GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠2億画素、前面カメラ5000万画素、重さ218グラム、電池容量6000mAh(急速充電90W/ワイヤレス充電対応)、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ☓ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯ (デュアルeSIM対応)
| Xiaomi 17 Ultra | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能 | 5.0 |
| 画面の大きさ | 5.0 |
| 電池持ち | 4.0 |
| 軽さ | 2.5 |
スマホの中でカメラ性能が一番良いのがXiaomi 17 Ultraです。
ライカ監修の1インチセンサー搭載、付属のフォトグラフィーキットでデジカメと同じような操作性で写真も撮れます。
旧モデルのXiaomi 15 Ultraと比較して、CPUやゲーム性能が約1.2倍アップ、望遠カメラが2つから1つに減りましたが連続ズームができるようになり、電池持ちが約1割アップしています。
デジカメや一眼レフを持ち歩くのはめんどくさい・・、そんな場合にカメラ性能つよつよのXiaomi 17 Ultraがおすすめです。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならXiaomi 17 Ultraが169,800円です(SIMの契約が必要)。2026年6月8日までのセールです。
※ ROM1TB版は189,800円
IIJmioのXiaomi 17 Ultraの詳細と申し込み
IIJmio実質価格:173,533円
(乗り換え価格169,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
ちなみに私のメインスマホはXiaomi 14 Ultraです。
最強カメラスマホの軌跡! Xiaomi 17 Ultraと15 Ultraの違いとレビュー
OPPO Find X9:化物クラス

OPPO Find X9の実売価格:135,000円
楽天市場:OPPO Find X9
おそらく全ての格安SIMに対応
性能:2025年12月発売、6.6インチ(有機EL、120Hz、ゴリラガラス7i)、Dimensity 9500(Antutu370万/GPU130万)、RAM16GB、ROM512GB、カメラ5000万画素+超広角5000万画素+望遠5000万画素(光学3倍)+マルチスペクトル200万画素、前面カメラ3200万画素、重さ203グラム、電池容量7025mAh(80W急速充電)、Android 16、デュアルスピーカー
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO Find X9 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 5.0 |
| カメラ性能(推定) | 4.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.0 |
化物クラスのスマホ、それがOPPO Find X9です。
最新のSnapdragon 8 Eliteを超える超超高性能なDimensity 9500を搭載して、電池容量は7025mAhです。超大容量の電池を搭載しているにもかかわらず重さは203グラムに抑えています。
スウェーデンの高級カメラブランドのハッセルブラッドと共同開発したカメラの評判はかなり良いです。(旧モデルのX8)
おサイフケータイにも対応しています。性能を最重視するなら、OPPO Find X9がイチオシです。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならOPPO Find X9が104,800円です(SIMの契約が必要)。2026年6月8日までのセールです。
IIJmio実質価格:108,533円
(乗り換え価格104,800円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
シニアと子供と安さ最重視向けの格安スマホのおすすめ
シニアと子供と安さを最重視している人向けのおすすめの格安スマホは、AQUOS wish5とGalaxy A25とarrows We2です。
65歳以上の高齢者は安さを重視しているなら、安くて画面(老眼対策)の大きくて電池持ちが良いAQUOS wish5とGalaxy A25が良いです。
子供用の安いスマホを検討しているなら、安くて壊れにくくて、他の安さ最重視機種よりも比較的軽くて性能が少し良いarrows We2がおすすめです。
単に安さ最重視の人は、自分の好みでGalaxy A25とarrows We2から選んでみてください。
AQUOS wish5
AQUOS wish5の実売価格:31,000円
端末のみの購入:イオシス
全ての格安SIMに対応
性能:2025年6月発売、6.6インチ(低解像度)、Dimensity 6300(Antutu50万/GPU4万)、RAM4GB、ROM128GB、カメラ5010万画素、前面カメラ800万画素、重さ187グラム、電池容量5000mAh(最大27Wの急速充電)、Android 15、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスク対応) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| AQUOS wish5 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.5〜3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
シニア向けで人気の格安スマホはAQUOS wish5です。比較的安くて、画面が大きくて、電池持ちが良くて、落としても壊れにくい耐衝撃構造、カメラ性能はそこそこです。
ワイモバイルの端末セールで乗り換えなら18,720円で買えます(SIMの契約が必要)。キャンペーン終了日は未定です。
ワイモバ実質価格
・乗換:18,720円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質16,570円
・新規:19,800円+事務手数料3,850円-PayPay最大6,000円 = 実質17,650円
※ シンプル3Sで契約すると約4,000円値上げ
※ ソフトバンク/LINEMO/ソフトバンクMVNOから乗り換えは端末割引対象外
ワイモバイルのAQUOS wish5とwish4の違い&どっちを買うべき?
Galaxy A25

Galaxy A25の実売価格:17,800円(新品同等)
端末のみの購入:イオシス
おそらく全ての格安SIMに対応
性能:2025年2月発売、6.7インチ(低解像度)、Dimensity 6100+(Antutu45万/GPU4万)、RAM4GB、ROM64GB、カメラ5000万画素+200万画素マクロ、前面カメラ800万画素、重さ210グラム、電池容量5000mAh(充電時間120分)、Android 15
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| Galaxy A25 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.5〜3.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.0 |
安さ最重視でもカメラ性能を少し重視する場合は、Galaxyスマホでカメラ性能に定評のあるGalaxy A25のが少しおすすめです。(大きな差はないと思いますが、他の最安スマホよりも気持ち少し上・・)
ただし、Galaxy A25はROMが64GBしかないので、写真をそれなりに撮る場合は128GBのマイクロSDカードを買うのがおすすめです。
楽天モバイルならGalaxy A25が22,001円です。他社から楽天モバイルに乗り換えると22,000円割引で一括1円で買えます。事務手数料も無料です。
楽天モバイルのGalaxy A25の実質価格
- 乗換:22,001円ー22,000円割引 = 一括1円 (22,000円割引は1人1回)
- 新規:22,001円ー初めて7,000ptーAndroid購入6,000ptー専用ページ3,000pt = 実質6,001円
OPPO A5 5G (楽モバに乗換なら一括1円)

OPPO A5 5Gの実売価格:22,000円
端末のみの購入:楽天市場
全ての格安SIMに対応
性能:2025年12月発売、6.6インチ(120Hz、低解像度)、Dimensity 6300(Antutu44万/GPU7万)、RAM4GB、ROM128GB、メインカメラ5000万画素(F値1.8)+深度200万画素、前面カメラ800万画素(F値2.0)、重さ194グラム、電池容量6000mAh(45W急速充電)、耐衝撃、Android 15
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯
| OPPO A5 5G | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 5.0 |
| 軽さ | 3.5 |
6000mAhの大容量電池を搭載していて、落としても壊れにくい対衝撃スマホです。AQUOS senseシリーズやarrowスマホ、最近のmotorolaスマホも耐衝撃ですが、OPPO A5 5Gが一番頑丈そうです。
普通性能ですが、電池持ちがよくて安くて壊れにくいスマホを重視する場合におすすめです。
楽天モバイルならOPPO A5 5Gが22,001円です。他社から楽天モバイルに乗り換えると22,000円割引で一括1円で買えます。事務手数料も無料です。
楽天モバイルのOPPO A5 5Gの実質価格
- 乗換:22,001円ー22,000円割引 = 一括1円 (22,000円割引は1人1回)
- 新規:22,001円ー初めて7,000ptーAndroid購入6,000ptー専用ページ3,000pt = 実質6,001円
arrows We2 (楽モバに乗換なら一括1円)

arrows We2の実売価格
・ROM128GB版:22,001円(楽天版)
・ROM64GB版:16,000円くらい(ドコモ/au/UQ/ソフトバンク版)
端末のみの購入:楽天市場
おそらく全ての格安SIMに対応
性能:2024年8月発売、6.1インチ(低解像度)、Dimensity 7025、RAM4GB、メインカメ5010万画素+マクロ190万画素、前面カメラ800万画素、重さ179グラム、電池容量4500mAh(急速充電対応)、Android 14、耐衝撃
防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ (マスクOK) | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯
| arrows We2 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 3.0 |
| カメラ性能(推定) | 2.5 |
| 画面の大きさ | 4.0 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 4.0 |
arrows We2は安さ最重視スマホですが、Galaxy A25よりも少し性能が良く、少し軽く、6.1インチで少しコンパクトです。
バッテリーが長寿命に対応しているので、4年使っても電池がへたりづらいです。
小学生の子供に持たせるのにちょうど良いスマホです。
arrows We2のドコモ/au/UQ/ソフトバンク版はROMが64GBしかないので、写真をそれなりに撮る場合は128GBのマイクロSDカードを買うのがおすすめです。
楽天モバイルならarrows We2の128GB版が22,001円です。他社から楽天モバイルに乗り換えると22,000円割引で一括1円で買えます。事務手数料も無料です。
楽天モバイルのarrows We2の実質価格
- 乗換:22,001円ー22,000円割引 = 一括1円 (22,000円割引は1人1回)
- 新規:22,001円ー初めて7,000ptーAndroid購入6,000ptー専用ページ3,000pt = 実質6,001円
moto g05

moto g05の実売価格:16,000円
端末のみの購入:Amazon
全ての格安SIMに対応(5G非対応)
性能:2025年3月発売、6.7インチ(120Hz、低解像度)、Helio G81 Extreme(Antutu27万/GPU3万)、RAM8GB、ROM128GB、カメラ5000万画素、前面カメラ800万画素、重さ188.8グラム、電池容量5200mAh(18W急速充電対応)、Android 15、デュアルスピーカー
防水 △ (防滴) | おサイフケータイ × | 指紋認証 ◯ (側面) | 顔認証 ◯ | 5G × | eSIM ×
| moto g05 | 評価(5段階) |
|---|---|
| 処理能力・ゲーム性能 | 2.5 |
| カメラ性能(推定) | 2.0 |
| 画面の大きさ | 4.5 |
| 電池持ち | 4.5 |
| 軽さ | 3.5 |
Helio G81 Extremeの処理能力は低いですが、RAMも8GBあるので、ゲームをしないのであればそれなりに動いてくれます。
防水ではなく防滴、おサイフケータイと5GとeSIMにも非対応なので、性能はかなり限定的ですが、本体のみ購入する場合でも16,000円程度で買えるので割と売れている機種です。
IIJmioのスマホ大特価セールでは、乗り換えならmoto g05が2,480円です(SIMの契約が必要)。セール終了日は未定です。
IIJmio実質価格:6,213円
(乗り換え価格2,480円+事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円)
どのスマホが高性能?一番重要なCPUを把握する
スマホの性能で一番重要なのはCPU(SoC)です。CPUが高性能なほどスマホがサクサク動きます。
どのCPUが高性能か知らない人が多いと思うので、下記にざっくりとした性能表を載せておくので参考にしてみてください。
2026年版:超ざっくりしたCPU/SoCの性能表 | |
|---|---|
| 超高性能 | Snapdragon:8 Elite Gen5、8 Elite、8 Gen3、8s Gen4、8 Gen2 MediaTek:Dimensity 9500(360万/130万)、9400+と9400、9300+(270万/100万)、8500-Ultra(200万/60万)、8400-Ultra(V10:160万/55万)、9200+(V10:140万/50万) Galaxy:Exynos 2500と2400e(スナ8 Gen2) iPhone:17ProMaxと17Pro、17、17Airと16ProMaxと16Pro、16Plusと16、15ProMaxと15Pro |
| 高性能 | Snapdragon:8s Gen3、7+ Gen3、8+ Gen1、8 Gen1、7+ Gen2、888、7 Gen3 MediaTek:Dimensity 8350 Extremeと8350(スナ8s Gen3) Google:Tensor G4(スナ8 Gen1)、G3(スナ7+ Gen2)、G2(スナ888) Galaxy:Exynos 2200(スナ7+ Gen2) iPhone:15と15Plusと14ProMaxと14Pro、16e、14と14Plusと13ProMaxと13Pro、13と13miniとSE3、12シリーズ、11シリーズ |
| 比較的高性能 | Snapdragon:870、865、860、7s Gen3、855、7 Gen1、6 Gen3、780G、778G、7s Gen2、6 Gen1 MediaTek:Dimensity 8020と1200-Ultra(スナ865)、7400 Ultraと7400(90万/GPU15万)、7200 Ultra(スナ7s Gen3)、7200 Pro(スナ7 Gen1)、7300 Ultra(スナ860)、7050(スナ6 Gen1) Google:Tensor G1(スナ865) Galaxy:Exynos1480(スナ855)、1280と1380(スナ778G) iPhone:SE2、XSMaxとXS、XR |
| 普通性能 | Snapdragon:845、765G、695、750G、732G、835、4 Gen2、720G、690、730G、730、480+、480 MediaTek:Dimensity 7030、800Uと6300と7020と7025(スナ695)、Helio G100-Ultra、700と6020とHelio G99(スナ4 Gen2)、6100+(スナ480) UNISOC:T8100とT760(スナ480) iPhone:X、8 |
| 低性能 | Snapdragon:710、680、675、670、820、6s 4G Gen 1、660、665、662 MediaTek:Helio G85、G81シリーズ iPhone:7、SE1、6s |
左に行くほど高性能です。一般的な使い方なら普通性能または比較的高性能で十分です。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。
スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。
(カッコ)の中の数字はAntutuV11の総合スコア/GPUスコアです。
スマホのSoC性能(CPU/GPU)とAntutuスコアまとめ【Snapdragon、MediaTek、Tensor、Apple等】
おすすめしない機種
おサイフケータイ非対応は要注意(健康保険証が便利に使えない)
おサイフケータイに対応しているAndroidスマホなら、マイナンバカードの情報をスマホに格納して、スマホを保険証の代わりとして使えるようになります。(マイナ保険証)
おサイフケータイに対応していないと、スマホを保険証の代わりには使えないのでマイナンバーカードを持ち歩く必要があります。
※ すごく古いAndroidスマホだとおサイフケータイ対応機種でもマイナ保険証が使えない可能性あり
NFC非対応だと使い物にならない?
ほとんどのAndroidスマホはNFCに対応していますが、ごく一部の機種はNFCに対応していない場合があるので注意です。
NFCに対応していれば、オンライン契約などで本人確認が簡単にできます。NFCなしだと本人確認手続きが面倒なことになる場合があります。
Xperiaスマホは割高な傾向
Xperiaスマホは割高な傾向なのでおすすめではないです。Xperia 10 シリーズは他社の同性能のスマホよりも値段が2割くらい高くなります。
ただ、2025年10月発売のXperia 10 VIIは、引き続き割高ではありますが、性能バランスが良くコンパクトなため人気機種です。
低性能すぎるAndroidスマホ、OPPO A5xなど
安くても大抵のAndroidスマホは普通に使えますが、安さを最重視して低性能すぎる機種を買うと後悔する可能性が高くなります。
例えば、OPPO A5xは端末のみで2万円程度で買えますが、Snapdragon 6s 4G Gen 1という低性能CPUを搭載しています。動作がもたついて、ストレスになる性能です。
最低でも普通性能のCPU、長く使いたいなら比較的高性能以上のCPUを搭載しているスマホを選ぶのがおすすめです。(CPU性能の早見表)
スマホの性能の意味がわからない場合は、下記を参考にしてみてください。
格安スマホとプランの選び方の詳細ガイド、安さだけで格安スマホを選ぶとゴミを掴む
以前売られていた格安スマホや中古スマホはおすすめ?
発売から2年以上経過したAndroidスマホを買うのはおすすめではないです。中古のAndroidスマホを購入する場合でも、発売から2年以内の機種を検討することをおすすめします。
※ 2年を超えると電池が劣化している可能性が高くなり、OSも古くなり、安くてもコスパが悪くなります
中古iPhoneとAndroidスマホはおすすめ?格安SIMで使える?注意点と購入ガイド

格安SIMでお得に機種変更する方法、乗り換えで端末割引







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こんにちは
このサイトには大変、大変お世話になってます
このサイトを見てから二年毎にケータイ会社とスマホを変え続けてきましたが
今回 iijimioとeSIM 楽天モバイル株主優待の組み合わせでどうも
本体のみ購入が良いのではと考えています
そこでこのサイトのおすすめ本体のみ購入での記事が2026/6現在で有効なのか
どうかを教えていただけませんか
よろしくお願いします
有効と言えば有効ですが、ひこまろぉさんがこんな風に考えてこの機種を狙っているけど、どうでしょう? 的に質問された方がベターかと思います。
また、IIJでわざわざeSIMと書かれたということは、電話とデータのメインは楽天回線だけど、電波の状況が悪いときはIIJの安価なeSIMデータ回線を使う、という意味でしょうか。デュアルSIM体制ですね?
さっそくのご回答ありがとうございます
書き方が悪かったようですがIIJがいままでの電話と物理SIM。
eSIMが楽天株主優待でのデュアルSIM体制です
IIJにしたのもこのサイトにあった、IIJ+Povo体制をやってみようと思っていたところいつもは千円程度(半年)の得点しかない楽天グループの株主優待が楽天モバイル月30Gと変わったので 現状になっています
ケータイ本体が調子悪くなってる感があるので二年半ぶりにケータイ会社とスマホ本体とっかえを考えてたのですが
IIJの価格がよすぎて他の会社へ移ってまでキャンペーン価格のスマホ代と市場価格との差があまりないので今回は本体のみでいこうかと
で、いつも参考にしているこのサイトで 本体のみならPixel~ を読んで
質問した次第です
Pixelか評価たかめな楽天モバイル本体のみ購入でPHON(3a)Liteあたりかなと考えています
有効と言えば有効ですが ←ありがとうございます
①IIJmio+楽天優待eSIM
↓
②とりあえずpovoに乗り換えて、povo+楽天優待eSIMにする(povo利用中に有料トッピングを1回はする)
↓
③6ヶ月くらいしてからIIJmioに乗り換えて、スマホを割引価格で買って、IIJmio+楽天優待eSIMにする
というのが良い気がしますが、機種によってはIIJmioの乗り換え機種価格と市場価格はあまり差がない場合もあるので、差がない場合は②のままで、本体のみ購入がいいのかなと思います。
本体のみ購入の場合、今何のスマホを使っているか、どんなことに使うか(ゲームはどの程度する)などで変わりますが、PixelかPHON(3a)Liteが無難な選択肢かと思います。
なるほど、よくわかりました。ありがとうございます。
私はPhone 2a+楽天回線がメインです。3aも値が下がってきて買い時と思いますよ。eSIMも使えますね。ゲームしなければ全然問題ありません。おすすめです。あとはPixelの方が画面サイズが小さいことと、値が張ることをどう考えるかですね。PixelのほうがOSアップデートが長いというメリットもあります。
数ヶ月前にmoto g53y(SD480+,RAM4GB)からedge 40 neo(Dimensity 7030,RAM8GB)に乗り換えました。g53yは不安定になって再起動させる事が度々ありましたが、edge 40 neoは同様の症状に悩まされず快適です。SoCはSD480+からDimensity 7030で3割前後性能アップしましたが、それよりもRAMが4GBから8GBに増えた事が大きいと考えています。
自分はスマホでゲームはしませんが、Googleカレンダーで予定、KeepでToDoリストを確認→ブラウザで調査→Googleマップでルートを決める→モバイルSuicaで鉄道に乗る→乗車中はスマホで音楽を聴く→お店でNFC決済→Googleスプレットシートに出費を記帳する、みたいな使い方をしていて、RAM4GBのg53yではメモリ不足だったようです。
今はエントリー向けのSoCでもそこそこの処理性能はありますが、RAMの少なさがボトルネックになって快適に動作しないケースがあるかもしれません。しかし価格高騰でRAM容量が増えないので悩ましい感じがします。
edge 40 neo いいですね。
家族がおサイフケータイは使わないつもりでmoto g24をIIJのMNP特価で入手したのですが、その後おサイフケータイ機能が必要となり、edge 40 neoに機種変しました。
エッジディスプレイの好き嫌いはあるものの、本体が軽めだし、性能も十分で好評でした。
近頃はアプリも重くなってきてますので、8GBは必要かと思います。
edge 50や60シリーズは重量がもう少し重いので、軽いのがいい人は40 neoがおすすめですね。
管理人様、皆様こんにちは。
スマホの買い時、手放し時を悩んでます
基本的に大変なケチでして、
毎月の利用料金は抑えて、
スマホ本体も高額な物は買ったことがありません。
格安SIMを契約し、白ロム購入したこともあります。
買い時は、今使ってるpovoから楽天にMNPして1円スマホをどれか買うか。
今はやめておくべきか。
iijmioをちゃんと使いつつ、
時々キャンペーン利用してスマホ買ったりしてます。
その場合は、狙い目は12月〜3月くらいかなと睨んでます。
手放し時で悩むのは、
3年程使ってるOPPO RENO7aが
そろそろサポート終了のようですので
売るべきか、
それともまだ使い続けるか。
SIMフリーのスマホ本体を安く買おうとしても、
今のご時世なかなかいいお値段するなぁという印象です。
皆様であればどうなさいますか?
自分は以前はMNPで1円スマホを購入したりしていましたが、最近は白ロム購入ですね。😅
ここらへんは自分の環境で、どの回線業者を選ぶかにも左右されますが。。
自分の場合はMVNOだと会社の昼休みに遅いので、今はpovoがメインの為、スマホは中古で購入しています。。
ちなみに、楽モバのarrows we2 1円にちょっと惹かれています。😊
同じくarrows の一円スマホ気になってます。
店舗限定になってしまいますがwe2Plusではなくwe2ですか?
余談ですが近所の楽天ショップ店頭から一円スマホの掲示が気付けば減っていて、取り扱いしなくなったのかなぁと一抹の不安。一円スマホの入れ替え?がそろそろあるんでしょうかね。夏~秋くらいとか。
余り詳しくないのですが、plusがあればその方が良いですね😅
楽モバのHPでは現在品切れ中の様で買えませんが・・
https://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/
*スペックを比べてみたら、大分違いますね!😤 これは断然plusの方が良いですね!
ドコモやauのwe2はROMが64GBと貧弱ですが、SIMフリー版と楽天版は128GBなので、性能的には同じレノボ系列で同一SoCかつRAM4GBでもあるMotorolaのワイモバイル版であるg64yやg66yとほぼ同一性能です。
ただPlusの方があらゆる面で上なので、安く買えるならplus一択。無論予算があればMNPの抱き合わせ価格が5万弱まで落ちてきたAlphaも視野かもしれません。
皆様お返事ありがとうございます。
実はSIMフリー版we2は持ってます。
最初は戸惑ったものの、
メモリ4Gでもシングルタスクならこれで十分、
しばらくこれを使う予定です。
RENO7aを売って、
それを元手に楽天モバイル1円スマホを入手するか、
売らずに使い続け、
povoなどで毎月格安で済ませて、
春まで待ち、iijmioにmnpキャンペーンなど利用した方が良いか、
その2択で迷っています。
楽天モバイルは過去に契約したことがあり、
あまり都会に出なければ十分な反面、
やはりiijmioやpovoなどは安定している印象でした。
あくまで私個人の感想です。
Arrows We2 Plus気になっていましたが、以下のような不具合報告を見るとちょっと考えてしまいます・・・今はもう直っているのでしょうかねぇ。
https://sumahodigest.com/?p=62333
https://sumahodigest.com/?p=58302
https://sumahodigest.com/?p=32260
結構有りますね~ ウーム。。🤔
Android16へのupdateで不具合が出ている様ですね。
アラームが止められないは地獄ですな💦
Arrows We2を使っていますが、同じような不具合が出ています。
不具合がありますが、決済などは普通に使えるなとの印象です。
「明るさの自動調節」に異常がありますね。
日中の屋外では、画面が真っ白で何も操作できない時があります。
部屋に入ると見えるようになります。
あと、フリーズなどはありませんが、強制再起動の方法は覚えておいた方が良さそうです。
また、レジの支払い時にフリーズしても困るので、事前にQR決済を表示させてから並ぶようにしてます。
欲しい時が、買い時だと思っています。
1円スマホで欲しい機種があれば購入しても良いかと思います。
物価高もあり、1円スマホが今後も継続されるかは???
使ってみて、ダメなら売れば良いかと。。。
電池の消耗もあり、3年くらいでスマホを買い替えています。
ダイレクト給電の対応スマホを電源に繋ぎっ放しで使用するなら、電池の消耗を気にすることも無く長く使えるみたいですけどね。
スマホも値上がりしているが、ここ数年が過渡期で落ち着いたら安くならないかなとも思ったりです。
現在は、欲しいスマホが安く購入できるなら、買っておいた方が良いかもです。
個人の妄想ですが。
そうですね、たしかに1円が続くとは考えにくいですし、
もう少し悩んでみます。
ご返信下さった方々、
ありがとう御座いました。
今月25日から楽モバからwe3が発売されるそうですが、we2より大分ダウングレードといって差し支えないスペックになっているようです。
https://kakuyasu-sim.jp/rakuten-mobile-smartphone#comment-43624
こういうのを見ると単にスペックだけならwe2やPlusの方がよさそうだ、とか思ってしまいます。(Androidのサポート期間が差し迫ってますが)
不具合は気になるところですがそもそもarrows 自体が初期不良や不具合が多いそうなのでそれも踏まえてですかねぇ。(サブ機の購入を私も考えているので皆さんの意見が大変参考になります)
因みに価格.com情報なのですがPlusの購入が結構難しいようです。(在庫) 地域によるのかも知れませんが。
一応SIMフリー版にはRAM8GB/ROM128GBも発売されるようですが、SoCがDimensity6300と貧弱なのでRAM8GBあっても持て余しそうなんですよね。それにおそらく値段もこの性能で4万超えそうなので、間違いなく他の機種のほうがコスパ良さそうです。
特に同じレノボ系列のMoto G66jと同額になる可能性が高く、FCNT信者でもなきゃこっち選ぶ理由ないでしょうね……まぁこっちで積んでる7060が6300より性能マシかと言われても実感できない気もしないでもないですが(ぇ
2024年12月に主人の機種変更でコメントした者です。その節は色々と相談にのっていただき、ありがとうございました。お礼の連絡をしたかったのですが、気が付いた時は数か月たってしまいまして。結局12月末にIIJでarrows We2 Plusにしました。
その後も色々ありまして。
主人は1年のスマホ初心者、私も他の方と違いスマホは10年の使用でそんなに詳しくないのは以前もお伝えしましたが、10年前は初めて買ったhuaweiスマホの電池が持たないため、1年半で銀座で電池交換し、それでもあまり持たないのでそれからは電池が持つと言われるAQUOSで機種変更してきました。
そのせいか、arrows We2 Plusをいじっても使い勝手が違いすぎて主人が望む設定とかができず、私も年を取り機種変はAQUOSしか無理だと悟りました。同じAQUOSでも機種変更すると使い方が分からなくて慣れるのに時間がかかります。
今、私の機種変更を考えているのですがAQUOS一択で私にはわからない情報を管理人様にお聞きしたいと思います。
AQUOSしかダメな場合、金額とカメラが私にとって決める決め手になります。 以前は軽くないとダメとお話しましたが、同じAQUOSで値段も大差ない場合は重さは諦めようと思っています。 sense6のカメラが以前の機種よりダメだったので、sense9と10で悩んでいます。 ハイスペックのアクオスで少し高くてもカメラがsense9と10よりいい場合も検討だけはしよ… Read more »
投稿できたので、もう一度書きます。 9年前からスマホを使い出しHUAWEI P8lite、次が AQUOS sense plus SH-M07、いまがsense6です。機種変したい理由が今はゲームもしていないのに3年で電池が持たなくなったのと、カメラが悪すぎることです。 管理人様も言っていましたが、AQUOSのカメラは特にズームはゴミのようで昔のH… Read more »
格安スマホのおすすめ機種ランキングから2024年8月発売のarrows We2 Plusを外して、2026年1月発売のNothing Phone 3a Liteを追加しました。
32,890円なのにAntutuスコアが90万くらい出るので、界隈ですごくいいと話題になっています。
その一方、(楽天モバイルの)ステマをしていると根も歯もない揶揄(やゆ)をする人がいたりです。製品をどう評価しようと自由(絶賛してもボロクソいっても)ですが、根拠もなしにステマを指摘するのは良くないです。
私はこの業界にそれなりに長くいますが、知名度がそれなり以上ある中華メーカーや格安スマホ、格安SIMでステマが行われている噂は聞いたことないです。
商品提供で過度に良い評価をしちゃう人がいるかもだけど、この業界のリテラシーは高く、そんなことすると馬鹿にされて終わるだけなのです。
ちなみに私は1億円くれるなら喜んでステマしようと思いますので、よろしくお願いいたします🙇🙇🙇
楽天モバイルのNothing Phone 3a Liteって、回線契約無しでも32,890円なんでしょうか?だったらとても魅力的です。
モノラルスピーカーは残念だし、IP54も最近の端末としては物足りない。でもそれ以外は過不足無くまとまっていると思うし、OSアップデートが3年、セキュリティアップデートが6年は素晴らしい(Nothingは比較的小規模な企業なので、本当に長期のアップデートに耐えられるのか不安もありますが)。好き嫌いはあると思いますが、デザインへのこだわりも個人的にはいいと思います。
そうですね
楽天市場で本体のみの販売もしていますよ
楽天ポイントも付与されるので、更にお得になります
Nothingはスマホ自体の評判に致命的なものはない(ソフトバンクしかバンド対応してないのを公開市場で売ったとかは別として)ですが、スマートウオッチに関してはバグに設計不良疑惑(しかも定価が安くなく、疑惑が広がったら投げ売りに走ってました)と評判が最悪ですからね。経営がアレなことも相まって商品に信頼がないみたいなことになってる影響もあるかと……
楽天に関しても専売端末が売り上げ及び販売戦略の(バンド1非対応でそこらじゅうから殴られたのは記憶に新しいですし)双方でやらかしたので、まぁ悪評が先立つのは致し方ないかと。
ちなみに3a lite、値段考えると間違いなく格安の類です。楽天以外の定価でもそこそこお得なぐらいですし。
Nothingの最近の問題は日本のキャリア端末や中華端末にあるプリインストールソフト(ブロートウェア)が入れられている件のようです、安価な端末には
広告用のソフトが標準で入っている場合もありますし、初心者には消去も
難しいようですので批判の原因の1つになっているのかも知れません。
https://note.com/reindex/n/neae6d23a977f
https://note.com/reindex/n/n8cf93f337914
どの機種か忘れましたが、OS(?)をアップデートするとゲームアプリなどが勝手にインストールされていることもありますね。。
UQモバイルのSIMカードを入れたら、UQモバイル用のいらないアプリがインストールされまくったこともありました。
Nothing phone(2a)を使っています。アップデートが来たので入れたところ、例のブラウザなどの自由度を上げるとかの施策で、選択画面が出ました。
いつもFirefoxを使っているのですが、選択肢にありません。
選択しないという選択肢もないので、仕方なく一旦BraveとBingを入れ、すぐ削除する羽目に。
なんだか自由のための不自由という感じがしました。
楽天版のNothingの場合で楽天モバイルのSIMを利用の場合はプリインストールアプリの影響で幾つか楽天に関係のないアプリがインストールされるようです。
https://youtu.be/85CNRW2gtig
通常版や楽天のSIMを利用しない場合は、また別のスマホ新法の影響でおそらく、他の端末でも順次そのような事例が出てくると予想します。
格安スマホおすすめ機種ランキングを色々調整しました。
7万円以下ランキングで
・ワイモバで終売したOPPO Reno11 A(おすすめ1位)はさよなら
・IIJmio乗換で39,800円で買える高性能なmotorola edge 60 proをおすすめ1位にランクイン。本体のみ購入でも60,000円くらいで買えますが、性能的にコスパは結構良い。
・iPhone SE 第3世代をおすすめ2位にランクイン。なんやかんやと7万円以下スマホで一番売れているのは今でもiPhone SE3な気がします。64GBが6割、128GBが3割、256GBが1割くらいな売り上げ割合になってそう。スマホをあまり使わない人って割と多そうなので、64GBでもなんとかなるのかな
・Galaxy A36 5Gを3位にランクイン。Amazonのセール時に4万円前半になりお買い得感がアップする機種です。
・moto g05を4位にランクイン。新品の本体のみ購入したい場合、最安値重視の中では一番まともそうなので割と売れてます。
7万円超の高性能な格安スマホ/iPhoneのランキングでは
・iPhone 14をおすすめ1位にランクインした理由:ワイモバ新規でも乗換でも中古iPhone 14 128GBが一括27,360円で買えるのはすごく安いと思うから(2026年1月13日までのセール)
・Pixel9a:UQモバイルに乗換なら一括40,400円で買える情報を追加。自宅セット割やコミコミプランバリューが合っている人にはかなり良い
カメラ性能最重視のスマホでは
・Xiaomi 15T Proを外して、OPPO Find X9を追加。Xiaomi 15T Proも良い機種だと思いますが、電池持ち狂信者の私としましては電池容量7025mAhのOPPO Find X9を優先したいと思うのです。
(おすすめしない機種の項目について)
マイナ保険証はNFCを利用した機能ですね
(スマホで単にNFCといった場合はNFC Type-A/Bを指し、FeliCa(=NFC Type-F)はType-A/Bの上位互換となっています)
なお、携帯電話不正利用防止法や犯罪収益移転防止法の改正により2027年4月以降はオンライン上の本人確認にマイナンバーカードなどのICチップの読み取り(=NFC Type-B)が必須となります
現行の機種にはわずかにNFC非対応のものが残っています(Xiaomi Redmi 14CやOPPO A5xなど)が、おそらく今後国内で発売される端末はNFC対応が事実上必須となるでしょうね
電子証明に日本の場合は三重セキュリティの一つがNFCのTYPE-Fを参照する仕組みなんで、非FeliCaのNFCのみだと現状のシステムではマイナンバーカードを登録しても結局片手落ちになります。
RedmiのCシリーズで日本版がグローバル仕様(NFCあり)ではなく中国版のカスタム(NFC無し)だったり、OPPOのA5xでNFCまで削られたのは、マイナンバーカードのよくわからん仕様から、削ってコストダウンさせても問題ないと判断したんでしょうね。
あとNFC搭載でも古すぎる機種はそもそもFeliCa以外のタッチに対応してないですね。例を上げるとiPhoneであればA12以降の搭載が必須です。
これ過去にも話題に出てるんですが、ややこしいんですよね…
物理のマイナンバーカードをスマホで読み取る
⇒NFC Type-A/Bが必要 ※FeliCaは必要無し
マイナンバーカードの電子証明書をスマホに搭載する
⇒FeliCaが必要(FeliCaのセキュリティ機能を利用する仕組みのため)
管理人さんが記事内でおサイフケータイ(=FeliCa)とマイナ保険証について書いているのは、後者の使い方を想定しているようです。
https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/1648819.html
調べたらこういう記事が出てきました
FeliCaが必要な場面もあるんですね……
Samsung Galaxy A36 5Gが、7万円以下のリストに入らないと考えられた理由を教えてください。性能、価格的にもOppo Reno13AやAQUOS sense9と競えるかと思ったのですが・・・?
そんな深く考えていないのですが・・
OPPOやAQUOSなどの知名度が高いシリーズ、販売台数が多そう、話題になっている機種、格安SIMとセットだとかなり安くなる機種などを取り上げるケースが多いです。
Galaxy A36 5Gは、知名度そこそこ、販売台数そこそこ(もしくは比較的多いかも)、話題そこそこ、格安SIMとのセット割引そこそこなので、取り上げる優先度が少し低めだったので、後回しになっていたり。
本体のみ購入の場合のコスパは良いので、近いうちに3位くらいに追加したいと思います🙇
> 1位 moto g66j 5G、良バランスでIIJmio乗換なら9,980円
再入荷で、17,800円に値上がりしていますね。
購入を考えていましたが、どうしようかな?
微妙ですね・・(あんま良くない)
微妙ですよね。
今回は、ご縁が無かったと言うことですね。
元々採用SoCの7060は930派生の型番でPowerVR系のGPUを採用し続けているため、評判が一部ですこぶる悪くアレだったので、この値段では……せめてArm系の4コアGPU採用の7050であればこの値段でもまだ考慮の余地はありましたが。
仮に買うとしてもほとんど性能が変わらず型落ちで値下がりしてるG64yの未使用品で十分でしょう。
格安SIMの管理人様
たびたび、お世話になっております。
現在使用している「AQUOS sense7」が時折不調になるため、機種変更を検討しております。
IIJmioのキャッシュバックキャンペーンもあり、「arrows Alpha」または「AQUOS sense10」のいずれかを候補として考えております。
スマートフォンの主な用途は写真撮影で、ゲームはほとんど行いません。
「AQUOS sense10」はAIによるカメラ補正機能と軽量さが魅力的であり、
一方「arrows Alpha」は多彩な撮影モードとACアダプタ同梱が魅力に感じております。
ご多忙のところ恐縮ですが、管理者様のお考えやご助言をいただけましたら幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
IIJmioに乗り換えなら、似たような価格でAQUOS sense10よりも高性能な下記の3機種がおすすめです。(RAM8GB/ROM256GB以上を選ぶ場合)
arrows Alpha
motorola edge 60 pro
AQUOS R8 Pro
カメラの実性能はどれが一番いいかは・・・、うーん。。望遠(光学ズーム)と超広角非対応のAQUOS R8 Proは外した方がいいかも。
arrows Alphaもいいと思いますが、光学3倍ズーム対応のmotorola edge 60 proも楽しいかもです。
コンパクトさ重視ならsense10も選択肢に。(もし年齢が高めなら画面が大きい方が良いです)
おすすめランキングを6万円以下と6万円超で分けていましたが、インフレで端末価格が上がってきたので7万円以下と7万円超に変更しました。
AQUOS sense10、Xperia 10 VII、OPPO A3 5Gを追加しました。(nubia Sを外してOPPO A3を追加)
Xperia 10 VIIが人気っぽいのですが、arrows AlphaやAQUOS sense10のほうが良さげに見えますが、うーん・・。
この掲示板では保有者が少ない感じですが、Nothing phone 3aにlightがでるとのこと。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2058365.html
Nothingコミュニティー上では、
・すでを3a持ってるから買わんけど興味はある
・すでに3aがエントリーモデルでは?
・もしかしてディスプレイが小さいのかな?
という意見が。CMFもあり、同じようなモデルが乱立してる感がありますね。
Nothing Phone (3a) Lite、スペックはCMF Phone 2 Proから望遠カメラを取り除いた感じで、ほぼ同じです。スペック重視の方はこういう売り方を嫌うと思いますが、スマホは常に持ち歩くアイテムなので、同じ中身でデザインのバリエーションを増やすやり方はアリだと思います。
GSMArenaでNothing Phone (3a) LiteとCMF Phone 2 Proを比較表示
https://www.gsmarena.com/compare.php3?idPhone1=14267&idPhone2=13821#diff-
Nothingはコスト軽減のため、プリインストールアプリやロック画面広告を導入すると発表しています。経営的に厳しい部分があるのだろうかと想像しますが、デザインへのこだわりは好きなので、頑張ってほしいところ。
https://sumahodigest.com/?p=46039
着信ランプがあるという理由で、Rakuten hand とPhone 2aの二台持ちです。
この3a lightにもなんとか残ってくれているので貴重なモデルです。
ただNothing phone、CMFシリーズは画面サイズが6.7インチと大きめのばかりり。もう少し小さいモデルがでるといいな~。
ランキング2位のPOCO F7 Proですが、実売価格が間違っているように思います。
実売価格はもっと高いと思います。
POCO F7 Proの実売価格は79,980円(楽天)なので修正しました。ご指摘ありがとうございます!
ついでにPOCO X7 Pro / F7 / F7 Proをおすすめ2位にまとめることにしました。
先日は家族のスマホの相談に乗っていただきありがとうございました。 今日は、自分のOPPO Reno3Aからの機種変について教えていただければと思い、書き込んでます。 かなり前から、急に再起動して、日本語ではなく、英語や韓国語?みたいになり、Rebootだかなにかを選んで再起動すると元に戻るということがたまにあり、写真を撮ってもそのうちの少数はサムネイルがぼや… Read more »
上記本文の写真がReno3Aで撮ったもので、こちらがnovalite3です。
OPPO Renoシリーズのカメラは、食べ物は白っぽく撮る傾向があると思います。白っぽいというか、明るく撮ろうとしているか、コントラストを少し強めているのかもです。Reno7 Aまでその傾向を実機で確認していました。
Reno9 A以降は実機テストしていませんが、おそらく傾向は変わらないのでは・・
実物と同じ色合いの食べ物の写真が撮れるスマホですが、そういったスマホを探し出すのは難しいです。個人的な経験ですが、iPhoneだと食べ物の色合いは実物寄り、Androidスマホは機種によりけりなので、実際に写真で撮って複数の機種と比較しないとわからないです。
OPPOはPPS対応のPD充電器で急速充電になると思います。あげられたエレコムのやつはPPS非対応っぽいので、急速充電は難しいです。できる場合もあると思うので、実際に試してみる必要があります。
UQモバイル版も充電器は別売です。
返信が遅くなりすみません。
食べ物を綺麗に撮るって難しいんですね。
家電量販店などで、実機で同じ食べ物を実際に撮るわけにはいかないですもんね。
PPS対応の充電器で急速充電するぶんには発熱でバッテリーが痛む心配は無いのでしょうか。
また、写真を撮ってもサムネイルがぼやけて、しばらくするとその写真が消えるというのは、やはりスマホの劣化でしょうか。
最近、割合が増えた気がして、プチストレスです。
こんばんは
家電量販店に13Aの実機を見に行ったら、MNPの割引に加え、翌日まで量販店の買い物に使える割引があったので、いったん家に帰り、楽天モバイルのポイントを引いた月額と、UQモバイルの月の料金を比較して、月額が高くなっても半年利用なら安くなると判断して、楽天からMNPでUQモバイルへ転入で機種変してきました!
2台持ちはいろいろめんどくさくなったので、8月下旬の定期更新時にApple PayのSuicaをカード式Suicaに変えて1台(Xiaomi 14 Ultra)に集約しよっと。Felicaもなくても以外に困らなかったし。
実際のところ2台持ちって結構いるのかなぁ。
私はPixel 7aとAQUOS R8の2台持ちですね。
きっかけは海外旅行でスマホの故障・紛失・盗難等に備えるためです。海外旅行でスマホが使えなくなったら詰むので…。
さらには会社から貸与されたPixel 7aも持っています。
モバイルPASMOは使っていますが、PASMOじゃないと困るのは電車に乗る時と新宿区役所食堂で食べるときぐらいですね。
定期外のところは行かなかったり、出社頻度が少なく外出頻度が少なければ、モバイルSuica/PASMOじゃなくても困らなそうですね。
スマホの2台持ちですが、外出用と自宅用です。
安全性を考えて、使い分けています。
故障時などの緊急時にも2台ある方が安心です。
<外出用スマホ>
外出用は、破損や紛失に備えて性能はあまり必要が無くて格安スマホです。
<自宅用スマホ>
自宅ではパソコンがメインなので、スマホ認証などで使用しています。
キャリアのiPhone13miniとHuaweiP30で格安simの2台持ちです。電子書籍閲覧用に安い8インチタブレットがありますが、こちらはWi-Fi&デザリング使用です。
iPhoneはOn用、HuaweiはOff用と使い分けています。元々ガラケーとスマホだったのですが、3G停波のため小ささ重視でiPhone13miniにしました。
電話とモバイル決裁などはiPhoneを使用し、P30はデジカメ代わり&SNSやweb閲覧など完全プライベート空間にいます。OnOffは切り離したいので当面2台持ち継続です。
そういえば、パソコンなどとデータのやり取りをしようとすると、ケーブルつないで専用ソフト入れて、となかなかに面倒だったのですが、今ではクラウドサービスでシームレス楽ちんになりましたね。
4Gガラホ+povo(通話、メール、SMS専用)
Aquos wish2 + povo(その他全般)
なんとなく、ずっと2台持ちです。。
4Gガラホはpovoの5分通話無料で550円/月で維持しています。
結構2台持ちいるのですね。
ちょっと気になってるのはdアカウントを2つ持っていて、今は2台のスマホにそれぞれアカウントを割り振って動画視聴等のポイ活をdアカウントアプリで行っているのを、1台になったときに2アカウントのポイ活が1台のdアカウントアプリでできるのかですね。
SIMカード(eSIM含む)を入れてるのは3台です。 SIMカード入れてないスマホも自宅の光Wi-Fiでチマチマいじってます。 ゲーム感覚で、毎日クジ引いてます。 まさに、dアカウントを切り替えるのが面倒なので、、、 (dアカウント3つ、au ID4つ保有してます) 1台のスマホで複数のdアカウント利用してポイ活は、 ホント面倒です。 多分、できるにはできる… Read more »
うちはiPhoneとAndroidメインですね。Androidのサブ機が玩具でいっぱいありますが、Androidは事実上Moto G53yがメインSIM挿入機で、一方でiPhoneは決済が集約されています。
ただiPhoneが7とだいぶ古く、アプリ非対応がかなり増えているんですよね。主要アプリは今のところ支障ないですが、決済が引っ掛かり始めると支障が出ますね。そのためSE2かSE3が中古でそろそろ必要かなと思うことはあったりします。いっそレンタルもありかと思わんことも無いですが……
人気なのに「Xperia」のシェアが急落した背景 それでもソニーがスマホをやめないのはなぜ?
固定ファンに指名買いされる1シリーズは兎も角、ミッドレンジの10シリーズは価格の割にパッとしないような…
記事内で「目に分かる形でのAI機能」が不足していると指摘されていますが、それ以前に顔認証非対応な点も不味いとは思います😓
若い方には理解しづらい話だと思いますが、以前の「SONY」にはブランド力がありました。故障しやすい「ソニータイマー」のイメージもありましたが、ソニー製品は所有感を満たしてくれる部分があったと思います。
オーディオ&ビジュアル機器の時代が終わり、スマホなどネット機器がメインの今、所有感を満たしてくれるのはApple製品でしょう。次点でGalaxyでしょうか。今のSONYには過去のブランド力はありません。
国内メーカーのスマホを好む層はエントリー機かミッドレンジを選ぶライトユーザーで、うまくアプローチできているのはSHARPのAQUOSです。あえてSONYを選ぶ理由は見当たりません。
Xperiaが盛り返すのは難しいと思います。センサー技術をアピールしたいのであれば、スマホでなくてもカメラでいいはず。半端なスマホを出すくらいなら、今までにないカメラを出してくれたほうが、SONYらしいと思います。
ブランド力に翳りが見られるのに加え、Androidの中でもリセールが特に悪い方なのも、ネックではありますね…
中途半端な立ち位置の5はまだしも、販売が好調だったエントリーのAceまで利幅が小さいせいか取り扱わなくなりましたね。
国内メーカーのスマホを好む層は、キャリアで購入する傾向があるにも関わらず、そもそも取り扱いが無かったり、販路がオンラインに限定されるケースも散見されられます。
結局キャリア側としては、後から投げ売りする羽目になるのは嫌なのでしょうね😓
(例としてソフトバンクの初代1を3万円で大量放出、auの定価19万円→7万円に値下げ等)
リセールが悪いというか、日本の中古市場はAndroidに対して極めて冷たいので、もう構造の問題でしょう。 ただXperiaはかつてドコモが二大ブランドとして押し出していたGalaxyに比べればリセールバリューはまだマシな方かと……中華ブランドのほか、arrowsやAQUOSはさらにそれ以下でしょう。 PixelはGoogleが投げ売り&回収上等というマッチポ… Read more »
4年くらい前に5Gの中心に置くためにXperiaを続けるとかSonyが言っていたような・・
Xperiaがスマートフォン市場から撤退しない理由
> 理由の1つは、自社で通信技術を持ち続けるためだ。ソニーは以前から、5G時代にはモバイル通信の重要性が高まると見ており、そのためにスマートフォン事業を続けると説明している。
記事にも書いてあった。
ただ、どの辺が中心になっているのかさっぱりです。。Xperia 10シリーズにしても、性能的に割高すぎて売れんのです。
スマホが自滅したLGや会社自体がいつ倒産してもおかしくないHTCもモバイル部門を他社には売却してないですからね。
モバイル通信技術を自前で持つことは何らかのアドバンテージがあるんでしょうね。日本で民間向けは早々に撤退したPanasonicも法人向け用に自前の技術は維持してますし。
ミドルレンジでバランスのいいモトローラのG86とG56のリーク。
G80系は出ないと思われるので省略。
SoCも7300と特筆すべき点も無し。
問題は個人的に期待していたG56が日本展開ではG64の後継で出るかと思ったんですがSoCがDimensity7060なる代物。
ただ問題はこのSoCは比較的性能が高い7030や7050の強化版ではなく、性能が微妙な7025の強化版。
この系統というか930ベースのSoCはGPUがボトルネックになるくらいには貧弱なので、CPUがクロックアップされても意味がほぼないんですよね……
ほぼG64と性能が据え置きと見ても間違いないので、日本発売自体が無いかもしれません。