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IIJmioのOPPO Reno7 AのSIMフリー版の価格と料金まとめ、乗り換えで大幅割引

OPPO Reno7 AはAmazonや家電量販店で購入すると3万円くらいしますが、他社からIIJmioに乗り換えるなら7,980円で買えます。2024年2月29日までのキャンペーンです。

※ 初期費用3300円とSIM発行手数料433円〜446円がかかります

IIJmioのOPPO Reno7 A

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | デュアルSIM ◯

処理能力・ゲーム性能★★★★☆
カメラ性能★★★☆☆
画面の大きさ★★★★☆
電池持ち★★★★★
軽さ★★★★☆

IIJmioならOPPO Reno7Aが安く買えるのに加えて、毎月のスマホ料金も大幅に安くなります。

さらに今ならキャンペーンで月額料金が440円割引になり、5分かけ放題オプションは月90円で使えます(6ヶ月)

ここではIIJmioのOPPO Reno7 Aのキャンペーン価格の詳細、その他にかかる料金、詳細スペックなどを徹底解説します。

同じスマホを安く長く使い続けたい場合、IIJmioのOPPO Reno 7Aはおすすめです。

IIJmioのOPPO Reno7 Aの詳細と申し込み

IIJmioのスマホおすすめ機種ランキング [2024年2月] 人気端末が大特価セール

キャンペーン価格

OPPO Reno7 AはAmazonや家電量販店で30,000円くらいで販売していますが、IIJmioなら大幅割引で買えます。(SIMの契約が必要)

乗換:7,980円

IIJmioではOPPO Reno 7Aを20,500円で販売していますが、他社からの乗り換えなら7,980円で買えます。24回払いなら月334円です。

IIJmioのOPPO Reno7 Aの詳細と申し込み

2024年2月29日までのキャンペーンです。

※ 2023年1月以降にIIJmioでスマホセットを契約したことがある人は割引対象外 (転売ヤー対策)

新規:20,500円

新規契約だとOPPO Reno7 Aは20,500円です。

新規契約は新しい電話番号で契約する方法です。主に初めてスマホを使う人の契約方法です。

在庫切れに注意

IIJmioは乗り換えなら格安スマホやiPhoneがかなり安く買えますが、在庫切れになることがあります。

OPPO Reno7 Aはかなり安いですが、発売から結構経つので在庫が切れたら終売になる可能性があります。

OPPO Reno7 Aが在庫切れになっている場合は、他の機種を検討することをおすすめします。

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その他にかかる料金

IIJmioのOPPO Reno7 Aは機種代金のほかに、初期費用、SIM発行手数料、通信料金、通話料金がかかります。

※ 送料無料

①初期費用:3,300円

IIJmioを契約するには3,300円の初期費用(事務手数料)がかかりますす。

②SIM発行手数料:タイプDは433円、タイプAは446円 (eSIMなら220円)

IIJmioでOPPO Reno7 Aをセットに申し込むと、SIMカードが一緒に届きます。

SIMカードの発行手数料として、タイプDのドコモ回線は433円、タイプAのau回線は446円かかります。

eSIMなら発行手数料が220円

IIJmioの音声eSIMを選ぶ場合は、発行手数料が220円になります。

③通信料金:月440円割引 (6ヶ月)

OPPO Reno7 Aでネットを使うには通信料金がかかります。

IIJmioならキャンペーンで通信料金が月440円割引で使えます。(6ヶ月)

スマホの月額料金データ量低速繰越速度
月850円 ← 月410円(6ヶ月)2GB300kbps
月990円 ← 月550円(6ヶ月)5GB
月1500円 ← 月1060円(6ヶ月)10GB
月1800円 ← 月1360円(6ヶ月)15GB
月2000円 ← 月1560円(6ヶ月)20GB

IIJmioの評判とデメリット、ギガプラン総まとめ【契約して評価】

④通話料金:30秒11円、5分かけ放題が月90円など(6ヶ月)

IIJmioの通話定額キャンペーン

OPPO Reno7 Aで電話をかけると通話料金がかかります。

普通にかけると30秒11円ですが、IIJmioでは5分/10分/時間無制限の通話定額が月410円割引で6ヶ月間使えるキャンペーンをしています。

  • 通話定額5分+:月500円 ← 月90円(6ヶ月間)
  • 通話定額10分+:月700円 ← 月290円(6ヶ月間)
  • かけ放題+:月1400円 ← 月990円(6ヶ月間)

キャンペーン期間:2024年2月29日 21:59までに申し込んだ人

通話定額が月410円割引の詳細

利用開始月から6ヶ月間、月410円割引が適用されます。

ただし、例えば5分+で加入した後に10分+に変更したりすると、月410円の割引は継続しないので注意してください。

IIJmioのキャンペーンまとめ [2024年2月] 新規契約と乗り換え特典

OPPO Reno7 Aの詳細スペック

IIJmioのOPPO Reno7 AはSIMフリー版です。Amazonや家電量販店で本体のみを売っているのものと同じなので、全ての格安SIM・eSIMで使えます。

性能IIJmioのOPPO Reno7 A
CPUSnapdragon 695 5G
RAM6GB LPDDR4x
ROM128GB UFS 2.2
処理能力Antutu V9:383,428(GPU100,202)
Geekbench 5:シングルコア 684 / マルチコア 1990
PCMark:Work3.0:7755
3DMark:OpenGL 2926 / Wild Life 1207
ディスプレイ6.4インチ / 有機EL / AGC製の強化ガラス / リフレッシュレート90Hz
解像度2400×1080 Full HD+、画面比率20:9
背面カメラメイン4800万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
マクロ200万画素(F値2.4)
前面カメラ1600万画素(F値2.4)
電池容量4500mAh
サイズ159.7 × 73.4 × 7.6mm
重さ175グラム
連続待受440時間
充電時間30分で40%まで充電(18Wの急速充電対応 / USB Power Delivery 2.0 / 充電器は同梱されてません)
本体カラードリームブルー、スターリーブラック
対応バンド(5G)n3/n28/n41/n77/n78
対応バンド(4G)FDD-LTE:1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/28
TD-LTE:38/40/41/42
対応バンド(3G)Band 1/4/5/6/8/19
VoLTE対応ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルの全てのVoLTEに対応
発売日2022年6月23日
製品情報メーカーの製品ページ

防水 ◯ | おサイフケータイ ◯ | 指紋認証 ◯ (ディスプレイ内蔵) | 顔認証 ◯ | 5G ◯ | eSIM ◯ | DSDV ◯

Android 11 (Android 13へアップデート可)、SIMフリー、外部マイクロSD(最大1TB)、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、Beidou、GLONASS、GALILEO、みちびきQZSS対応)、イヤフォンジャック搭載、FMラジオ対応

デュアルSIM:ナノSIMx2+eSIM対応 (DSDV対応)、マイクロSDカードを使うとナノSIMの1つは使用不可

主な非対応機能:ワイヤレス充電、デュアルスピーカー
付属品:SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付け済み)

IIJmioのOPPO Reno7 Aの詳細と申し込み

OPPO Reno7 Aの実機レビュー/詳細スペック/キャンペーンのまとめ

実機で外観チェック!

IIJmioのOPPO Reno7 Aの中身

IIJmioのOPPO Reno7 Aの中身

充電器は入っていませんが、割と質が良い保護ケースが入っています。

IIJmioのOPPO Reno7 Aの裏面

表面はマット仕上げで少しザラザラしています。指紋などで汚れないので気分が良いです。

左がドリームブルー、右がスターリーブラックです。ドリームブルーは上部が白く、下3分の2くらいが青っぽい色合いです。

ドリームブルーは若者っぽく、スターリーブラックは落ち着いたシックな色合いでどちらもいい感じです。

IIJmioのOPPO Reno7 Aの側面

OPPO Reno5 Aは側面は丸みを帯びていましたが、Reno7 Aは角張ったデザインです。iPhone12や13と似た感じがします。

Reno5 Aと比べても、Reno7 Aはカメラの出っ張りが少ないです。

その他の実機テストの結果はOPPO Reno7 Aのレビューを参考にしてみてください。

充電器の付属なし、おすすめの充電器

OPPO Reno7 Aには充電器や充電ケーブルは入っていません。

大体の人は持っていると思いますが、持っていない場合は下記のようなものを買っておけば良いです。

IIJmioのeSIMはどう使う?

OPPO Reno7 AはeSIMに対応しているので、IIJmioのeSIMを使うことができます。

IIJmioのeSIMには音声eSIMとデータeSIMがあります。データeSIMは毎月の料金んが音声eSIMと比べて月330円〜410円ほど安くなりますが、データeSIMとセットだと端末セットの割引は適用されません。

OPPO Reno7 Aを安く購入しつつ、IIJmioのデータeSIMで安く使いたい場合は、最適ルートは下記の手順です。

他社からの乗り換えでIIJmioの音声プランとセットにOPPO Reno7 Aを9,980円で購入 → 1年くらいそのまま使う → IIJmioのデータeSIMプランを契約して、IIJmioの音声プランはpovo2.0に乗り換える

povo 2.0とIIJmioの併用で2GB月440円の作り方(5GB月660円)

短期解約でも違約金などはありませんが、その後の再契約などで支障をきたす可能性が少しあります。

データeSIMにしたい場合でも、とりあえず1年くらいはそのまま使うのがおすすめです。

全ての格安SIM/eSIMで使える

IIJmioのOPPO Reno7 A、ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルのVoLTEに対応しているので、全ての格安SIM/eSIMで使えます。

SIMフリーなのでSIMロック解除も不要です。

この記事の最終更新日 2024年1月21日 / 作成日 2022年6月26日
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6 の口コミとコメントと実体験
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SNAP
SNAP
2023年9月27日 5:51 PM

本筋とは違いますが、
IIJMIOでReno7Aを購入しましたが、以前から私が利用している「アルテ日本語入力キーボード」の「GODAN入力で」でエラーが発生し、使い物になりません。家族が使用しているgoogleのpixel4aではAndroidのバージョンが同じ13でも特に問題なく使えています。また、GboardのGODAN入力であればReno7Aでもエラーは出ません。OPPOのColorOSが原因でしょうか?このような症状は我慢するしかないものですかね?

えみくん
えみくん
2022年6月29日 1:50 PM
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家電販売エイデンにて、Reno 7aがauにMNP(楽天から)で12,800円購入、翌日UQに乗換えしました。auの販売店員さんが教えてくれました。6月30日までのキャンペーンみたいでした。6月28日までは、iPhoneSE3 64Gが9,800円だったみたい。
6ヶ月間povoに乗換えるつもりです。

ポッポ
ポッポ
  格安SIMの管理人
2022年7月3日 5:19 PM

auから翌日 UQは契約期間なども引き継いで問題なく移行でき、逆にauからpovoは短期ブラック入りの可能性が高いと言う情報を店員さんはいいますね。巷でもそんな感じです。

大阪府民
大阪府民
2022年6月29日 7:31 AM

moto g52j 5G と比較、最後まで迷ったのですが、「三年間システム劣化防止機能搭載」を信用してみようと、この機種にMNPしました。管理人様、ご教授ありがとうございます。ちょっと心配なのが 5G n79 に対応していない機種であるにも関わらず、 docomo SIM を選択してしまったことです。一方の n77/78 対応の au も 5G エリアは都市中心部のみ、郊外にはあまり拡大していないので安心はしましたが。

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