OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、楽天モバイル対応、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (4) / 関連:格安スマホ更新順(26)

2020年6月25日発売の格安スマホ、OPPO Reno3 Aをレビューします。楽天モバイルのUN-LIMITにも対応です。

OPPO Reno3 Aは、おサイフケータイと防水に対応した格安スマホです。OPPO Reno3 Aの価格は3万6181円(税込3万9800円)です。

OPPO Reno3A

OPPO Reno3 Aの性能は、CPUは比較的高性能なSDM665、RAM6GB、ROM128GB、電池容量4025mAh、重さ175グラム、画面はFHD+の高画質で6.44インチの有機ELディスプレイです。

4眼カメラでメインカメラは4800万画素(F値1.7)、超広角800万画素(F値2.2)、ポートレート200万画素、モノクロ200万画素を搭載しています。

WiFiのacにも対応、USB Type C、顔認証とディスプレ指紋認証にも対応しています。おサイフケータイ・防水対応の格安スマホで一番売れるのがOPPO Reno3Aです。

格安SIMの管理人はOPPO Reno3 Aを購入したので、実機が届き次第テストして、結果をレビュー記事に反映する予定です。

OCNモバイルONEではOPPO Reno3 Aを発売記念特価で2万2600円で販売しています。2020年7月15日午前11:00までの限定価格です。(通話SIMとセットでの申し込みが必須です)

OPPO Reno3 Aが2万2600円 → OCNモバイルONE

※ 他社からOCNモバイルONEへ乗り換える場合は更に5000円引き、オプション割を適用すると1000円引き、全て適用すると実質1万6600円でOPPO Reno3 Aが手に入ります。

OPPO Reno3 Aの詳細スペック(性能)

OPPO Reno3 A
CPUCPUオクタコア2.0GHzx4+1.8GHzx4 SDM665
RAM6GB
ROM128GB
ベンチマークAntutu V8:推定170,000 (GPU 33,000)
ディスプレイ6.44インチ / 有機EL / ゴリラガラス5
解像度2400×1080 Full HD+、画面比率20:9
背面カメラメイン4800万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
ポートレート200万画素(F値2.4)
モノクロ200万画素(F値2.4)
前面カメラ1600万画素(F値2.0)
電池容量4025mAh
サイズ160.9 × 74.1 × 8.2mm
重さ175グラム
連続待受350時間
充電時間120分(QC2.0の急速充電に対応18W)
本体カラーホワイト、ブラック
価格定価3万6181円(税込3万9800円、購入場所によって結構変わります)

Android 10、SIMフリー、外部マイクロSD(最大256GB)、ディスプレイ指紋認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、Beidou、GLONASS、GALILEO、QZSS対応)、おサイフケータイ対応(NFCとFelica対応)、防水対応(IPX8)、防塵(IP6X)、FMラジオ対応、イヤフォンジャック搭載

デュアルSIM:ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、マイクロSDカードを使う場合はナノSIMの1つが使えなくなリます

※ UQモバイルから借りましたが、UQモバイル版もDSDV対応でした。ワイモバイル版がDSDV対応なのか相当怪しいです。

主な非対応機能:ワイヤレス充電、おそらく通知ランプ(充電LEDや通知LED)

付属品:ACアダプター、USB Type C データケーブル、イヤホン、SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付け済み)

OPPO Reno3 Aの対応バンド

FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
TDD-LTE : B38/39/40/41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19
CA対応

ドコモ、au、楽天、ワイモバイルのVoLTEに対応 (ソフトバンクのVoLTEには非対応)

OPPO Reno3Aは、ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク回線の格安SIM楽天モバイルのUN-LIMITで使えます。SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

※ UQモバイル版のOPPO Reno3 Aも対応バンドも非常に高い可能性で、上記のバンドになっていると思われます。

OPPO Reno3 Aの性能レビュー

OPPO Reno3 AとOPPO Reno Aの違い

OPPO Reno3 AOPPO Reno A
CPUオクタコア2.0GHzx4+1.8GHzx4 SDM665オクタコア2.2GHzx4+1.7GHzx4 SDM710
ROM128GB64GB(楽天版だけ128GB)
Antutu V8推定170,000 (GPU 33,000)187,647 (GPU 54,414)
ディスプレイ6.44インチ6.4インチ
解像度2400×1080、画面比率20:92340×1080、画面比率19.5:9
背面カメラメイン4800万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
ポートレート200万画素(F値2.4)
モノクロ200万画素(F値2.4)
メイン1600万画素(F値1.7)
深度計測用200万画素(F値2.4)
前面カメラ1600万画素(F値2.0)2500万画素(F値2.0)
電池容量4025mAh3600mAh
サイズ160.9 × 74.1 × 8.2mm158.4 × 75.4 × 7.8mm
重さ175グラム169.5グラム
連続待受350時間300時間
充電時間120分(急速充電対応)150分
防水IPX8(IPX7よりも高い防水性能)IPX7(最大水深1メールで最大30分間の防水)
発売時価格定価3万6181円(税込3万9800円)定価3万5800円
発売日2020年6月25日2019年10月18日

OPPO Reno3Aはゲーム性能と前面カメラの性能が落ちましたが、それ以外のスペックがアップしました。

OPPO Reno3 AとAQUOS sense3との比較

OPPO Reno3 AAQUOS sense3
CPUSDM665SD630 (SDM665より劣る)
RAM6GB4GB
ROM128GB64GB
Antutu V8推定170,000 (GPU 33,000)116,863 (GPU 17,111)
ディスプレイ6.44インチ、有機EL5.5インチ、IGZO
解像度2400×1080、画面比率20:92160×1080、画面比率18:9
背面カメラメイン4800万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
ポートレート200万画素(F値2.4)
モノクロ200万画素(F値2.4)
メイン1200万画素(F値2.0)
超広角1200万画素(F値2.4)
前面カメラ1600万画素(F値2.0)800万画素(F値2.2)
電池容量4025mAh4000mAh
サイズ160.9 × 74.1 × 8.2mm147 x 70 x 8.9mm
重さ175グラム167グラム
連続待受350時間770時間
充電時間120分(急速充電対応)180分
発売時価格定価3万6181円(税込3万9800円)定価3万4200円
発売日2020年6月25日2019年11月27日

OPPO Reno3 AのほうがAQUOS sense3よりも各種性能がアップします。5.5インチじゃないと許さない派以外は、OPPO Reno3 Aを選ぶのが得策です。

CPU性能の詳細:SDM665で比較的高性能だけどゲーム性能が低下

OPPO Reno3 AのCPUはオクタコア2.0GHzx4+1.8GHzx4 Snapdragon 665 (以下、SDM665)です。比較的高性能なCPUです。

スマホをたくさん使う場合でも、比較的サクサク動きます。

ただし、旧モデルのOPPO Reno Aと比べると、3Dのゲーム性能が54,414から33,000に低下しています。

OPPO Reno3 Aのゲーム性能でも一般的なゲームなら普通に遊べますが、スマホゲームをするのが好きな場合はゲーム性能が厳しいです。

ゲーム性能を重視する場合は、OPPO Reno3 Aよりゲーム性能が2.1倍になるRedmi Note 9S、5倍になるiPhone SE 第2世代がおすすめです。

一般的なゲームや、暇つぶし程度にゲームができればいい場合は、OPPO Reno3 Aでも大抵のゲームは遊べます。

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムなどは、普通にサクサク使えます。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

電池持ちの詳細:4025mAhで電池持ちがアップ

OPPO Reno Aは電池容量が3600mAhで急速充電には対応していませんでしたが、OPPO Reno3 Aは電池容量が4025mAhにアップして急速充電にも対応しました。

電池持ちが1割ちょっとアップします。

OPPO Reno Aも電池持ちは比較的良い方でしたが、OPPO Reno3 Aで更に余裕を持って使えるようになりました。

最近の格安スマホは5000mAhの超大容量の電池を搭載しているスマホが多くなっていますが、結構たくさん使う場合でも4000mAhもあれば、電池持ちは問題ないです。

最近の格安スマホと比べて比較的軽くて扱いやすい

最近の格安スマホは200グラム前後で厚いスマホが増えてきましたが、OPPO Reno3 Aなら175グラムで比較的軽く、防水なのに8.2mmと比較的薄いスマホに仕上がっています。

OPPO Reno3 Aは扱いやすいです。

カメラ性能の詳細:4800万画素で4眼カメラ

OPPO Reno3 Aのカメラ性能

背面カメラ
・メイン4800万画素(F値1.7)
・超広角800万画素(F値2.2)
・ポートレート200万画素(F値2.4)
・モノクロ200万画素(F値2.4)

前面カメラ
・1600万画素(F値2.0)

前面カメラは旧モデルのOPPO Reno Aよりも2500万画素から1600万画素にスペックダウンしましたが、OPPO Reno3 Aではメインカメラの性能が大幅アップ、超広角カメラにも対応しました。

実機が届き次第、写真を撮って、結果をここにアップします。

防水とおサイフケータイ対応

OPPO Reno Aの防水性能はIPX7(最大水深1メールで最大30分間の防水)ですが、OPPO Reno3 AはIPX8の防水性能に性能アップしました。

IPX8はIPX7よりも、より厳しく継続的に防水テストを行っています。

OPPO Reno3 Aはもちろんおサイフケータイにも対応しています。

防水、またはおサイフケータイが必須な場合は、OPPO Reno3 Aを最優先の候補にすることをおすすめします。

その他の細かい点

OPPO Reno3 Aは顔認証とディスプレイ指紋認証に対応しています。

注意点は、おそらく通知ランプがないことです。OPPO Reno Aにも通知ランプは付いていませんでした。

格安スマホの大半は充電をするとき充電ランプ(通知ランプ)が点灯して充電の状態を知らせてくれますが、OPPO Reno3 Aには通知ランプは付いていない場合、何も光りません。LINEやメールが来た時も、特に何も光りません。

GPSの精度などは、実機テストをした後に反映します。

楽天モバイルのUN-LIMITに対応:先着300万名まで1年間ギガ使い放題

OPPO Reno3 AならDSDVに対応しているので、SIMスロットが1つ余っています。

そこに楽天モバイルのアンリミットのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

楽天モバイルのUN-LIMITを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

OPPO Reno3 Aの使い方
・SIM1:今使っているスマホ会社のSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話は今のスマホ会社経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

基本的には楽天モバイルのUN-LIMITは新規電話番号で申し込むのがおすすめです。無料電話の楽天リンク経由で電話をするものおすすめです。

OPPO Reno3 Aの楽天モバイルUNLIMITの対応状況

楽天モバイルで販売するOPPO Reno3 Aは楽天回線に完全対応しています。

楽天モバイル以外で販売しているOPPO Reno3 Aでも楽天回線に対応していますが、下記の状態になる可能性が少しあります。

もし、接続回線の自動切り替えに対応していない場合は、楽天回線エリアでもパートナー回線に繋がる割合が多くなる可能性があります。

楽天モバイルの公式サイトで対応状況で、そのうち確認出来るようになると思います。(まだ対応状況の情報はありません)

OPPO Reno3 Aの総合評価、おサイフケータイ・防水対応スマホの大本命

OPPO Reno3 Aは価格をほとんど変えずに、メインユーザのニーズを的確に捉えた改善版です。

防水・おサイフケータイ対応の格安スマホの中で、OPPO Reno AはAQUOS sense3と比べて電池持ちがもう一歩でしたが、OPPO Reno3 Aで電池持ちが1割ちょっとアップです。

防水・おサイフケータイ対応で電池持ちを重視する場合でも、OPPO Reno3 Aはかなりおすすめな機種になりました。

OPPO Reno3 Aのカメラ性能も1600万画素から4800万画素にアップ、ROMも64GBから128GBに倍増です。

ゲーム性能は低下しましたが、一般的なゲームなら普通に遊べるゲーム性能です。

自撮り用カメラが2500万画素から1600万画素になっても基本的に問題ないです(自撮りを重視してる格安スマホユーザってあんまいないです・・)。

防水・おサイフケータイ対応のOPPO Reno3 A、そして防水・おサイフケータイには対応していませんがコスパ異常のRedmi Note 9Sが、当分の間は格安スマホの売上ツートップになりそうです。

OPPO Reno3 Aとセットで買える格安SIMとキャンペーン情報

OPPO Reno3 Aの定価:3万6181円(税込3万9800円)

OPPO Reno3 Aは、OCNモバイルONE、楽天モバイル、UQモバイル、IIJmio、BIGLOBEモバイル、LINEモバイル、リンクスメイト、nuroモバイル、イオンモバイル、QTモバイル、エキサイトモバイルなどが販売します。

ワイモバイルでもOPPO Reno3 Aを販売しますが、ワイモバイルだけ発売が2ヶ月遅れて、2020年8月下旬に発売予定です。

おすすめ:OCNモバイルONE、発売記念特価で2万2600円(7月15日まで)

OCNモバイルONEではOPPO Reno3 Aを発売記念特価で2万2600円で販売します。

他社からの乗り換えなら5000円引き、オプション同時加入で1000円引きを適用できます。両方適用できる場合は、1万6600円でOPPO Reno3 Aが手に入ります。

2020年7月15日午前11:00までのキャンペーン価格です。7月15日午前11時以降は2万7300円での販売になります。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも大幅割引で買えます。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える、2020年7月15日までセール中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら2020年7月15日までOPPO Reno Aが1万800円、OPPO Reno3 Aが実質2万1600円、OPPO A5 2020が1円、moto g8 plusが実質1万2800円、AQUOS sense3が8100円等で買えるセールを行っています。

iPhone8の256GBが2万4100円など、中古美品のiPhoneもかなり安く買えます。

他社からの乗り換えなら、moto g8 plusは更に5000円引きです。
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OCNモバイルONEのOPPO Reno3 Aの詳細と申込み

OCNモバイルONEを徹底解説、料金プランと総合評価&格安スマホが大幅割引

OCNモバイルONEは、電話代を安くできる通話オプションが豊富です。実際に出る通信速度も速く、月1GBの割安なプランもあります。

おすすめ:UQモバイル、2万1600円+au Pay残高へ3000円キャッシュバック

UQモバイルのOPPO Reno3 Aの定価3万2400円ですが、公式サイトでは1万800円引きの2万1600円で販売しています。

UQモバイルは速度が速いので、快適にスマホを使いたい場合におすすめです。

8月30日までに申し込むとau Pay残高へ3000円キャッシュバック

2020年8月30日までに、UQモバイルでOPPO Reno3 Aを購入した後に、キャンペーンサイトで応募するとau Pay残高に3000円のキャッシュバックがもらえます。

※ 3000円キャッシュバックは、申込画面のかなり目立たないところに書いてあります。

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万8000円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQ mobileのキャンペーンの詳細を見る

UQモバイルのOPPO Reno3 Aの詳細と申込み → UQ mobile

UQ mobileを徹底解説、料金プランと総合評価&速度が速くて満足度最高

おすすめ:楽天モバイル、3万6182円、先着300万人まで1年間無料+楽天ポイント2000ポイント

楽天モバイルではOPPO Reno3 Aを3万6182円で販売します。

OPPO Reno3 Aをセットに楽天モバイルを申し込むと、対象製品購入キャンペーンで2000ポイントの楽天ポイントがもらえます。

楽天モバイルのアンリミットなら、先着300万人まで1年間ギガ使い放題&時間無制限で通話料無料で使うことが出来ます。2年目からは月2980円です。

※ パートナーエリアだとギガ使い放題ではなく月5GB&低速1Mbpsです。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、1年無料&最大1万5000ポイントプレゼント、楽天回線対応の格安スマホのおすすめランキング

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

さらに、楽天回線対応機種をセットで購入すると、最大で15,000ポイントもらえます。Galaxy A7なら実質3700円で手に入ります。
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楽天モバイルのOPPO Reno3 Aの詳細と申込み

楽天モバイルのUN-LIMITを徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

IIJmio、まだ非公開

IIJmioでもOPPO Reno3 Aを販売しますが、まだ価格や販売時期が非公開です。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
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IIJmioの公式サイト

IIJmioを徹底解説、料金プランと総合評価&信頼性重視の格安SIM

BIGLOBEモバイル、まだ非公開

BIGLOBEモバイルでもOPPO Reno3 Aを販売しますが、まだ価格や販売時期が非公開です。

BIGLOBEモバイルのキャンペーンを徹底解説、6ヶ月間400円&YouTube見放題+3000円相当プレゼント、格安スマホ1万2000ポイント還元

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMの月3GB以上を申し込むと、月額料金は初月無料で翌月から6ヶ月間1200円引き(合計9600円引き)、そして月額料金の支払いに使える3000円相当のポイントがもらえるキャンペーンを行なっています。

さらに指定の格安スマホセットなら1万2000円相当のポイントがもらえます。YouTubeがギガ消費なしで見放題になるエンタメフリーオプションも半年間無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルはYoutubeやAbemaTVが月480円で見放題になるオプションがあるので、動画をたくさんみたい人にオススメの格安SIMです。

BIGLOBEモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&YouTube見放題

LINEモバイル、まだ非公開

LINEモバイルでもOPPO Reno3 Aを販売しますが、まだ価格や販売時期が非公開です。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+最大1万円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに最大1万円相当(実質7300円相当)のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーン終了日は未定です。

LINEモバイルは格安スマホセールを行っていますが、格安スマホは割安ではないので注意してください。LINEモバイルでは、SIMのみを申し込むのがおすすめです。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&SNS使い放題

ワイモバイル、発売は2020年8月下旬

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日か26日に発売するところが多いですが、ワイモバイルだけOPPO Reno3 Aの発売が2020年8月下旬です・・。

2ヶ月近くも発売が遅れます。

理由はわかりませんが、SoftBankのVoLTE対応に時間がかかるのか、それともワイモバイル版だけDSDVを潰すために発売が遅れているのかとか予想したりです。。

ワイモバイルのキャンペーン攻略情報

5の付く日に申し込むとPayPayがたくさんもらえるキャンペーンをしています。公式サイトで申し込むと事務手数料3300円が無料、アウトレットやタイムセールで格安スマホをかなり安く買えます。

ワイモバイルは速度も超速く、Yahooショッピングの買い物が相当お得に使えるようになります。

ワイモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&ネットの買い物が最安値

その他の格安SIM

リンクスメイト、nuroモバイル、イオンモバイル、QTモバイル、エキサイトモバイルでもOPPO Reno3 Aを販売しますが、これらの格安SIMとセットに格安スマホを申し込む人はほとんどいないので省略します。

OPPO Reno Aを本体のみ購入したい場合

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2020年6月25日 / 作成日 2020年6月25日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
4.5 2
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蟹座
蟹座
2020年6月27日 2:44 午後
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Aの710からA3は665になったのは残念だけど、カメラは良さそうだしそのマイナス要素を上回る完成度にしてくるのは流石OPPO
ところでその他の格安スマホの紹介に未だにP30liteがあるのが少々違和感が出てきたような
今でも使える性能ですけどXiaomiやOPPOが日本進出したので、simフリースマホはHuaweiなしでも問題なさそう

ひでてる
ひでてる
2020年6月25日 1:34 午後
この記事は参考になった/良かった :
     

OPPO Reno3 A は、
今持っているスマホにない機能が(防水、手振れ補正で動画撮影、画面が大きい)そろっているので、まとまった楽天ポイントが来た時点で、楽天で買おうと思います。
ほかのサイトでも予習していたのですが、やはり、管理人さんの投稿が見やすく、
購入に背中を押された感じです。

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