[実質18,234円] OPPO Reno5 Aのレビューと詳細スペック、バランスの良い5G対応スマホ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (10) / 関連:格安スマホ更新順(101)

2021年6月3日発売の格安スマホ、OPPO Reno5 Aをレビューします。

OPPO Reno5 Aは、おサイフケータイ、防水、5G、eSIM、物理SIM2枚のDSDV、カメラ性能も良い高性能な格安スマホです。

OPPO Reno5Aの定価は43,800円ですが、現在のAmazonなどの本体のみの購入での実売価格は36,000円程度です。

OPPO Reno5 Aのレビュー

OPPO Reno5 Aは、高性能なSnapdragon 765G、RAM6GB、ROM128GBを搭載しているので、コアなゲームユーザでなければ、なんでもサクサク使える性能を持っています。

電池容量は4000mAhですが、6.5インチの大画面でも重さが182グラムと比較的軽めで扱いやすいです。

OPPO Reno 5Aはカメラ性能も良いです。メインカメラは6400万画素(F値1.7)、広い写真が撮れる超広角800万画素、4cmまで近寄れるマクロ200万画素を搭載しています。

サクサク使いたいし、カメラも重視したいし、おサイフケータイもほしいし、防水が良いし、5Gもそのうち使うかもだし、でも値段はできるだけ安くしたい・・。そんな人におすすめなのがOPPO Reno5 Aです。

OPPO Reno5Aの定価は43,800円ですが、IIJmioのキャンペーンで他社からの乗り換えならOPPO Reno5 Aが17,800円で買えます。2021年10月31日までのキャンペーンです。

IIJmioのOPPO Reno5 Aの詳細と申し込み → IIJmioの公式サイト

IIJmioでは在庫切れの場合は翌日に再入荷されます。入荷時刻は不明ですが、朝10時から昼12時の間に入荷されることが多いです。

IIJmio実質価格:18,234円
(本体価格17,800円+初期費用1円+SIM発行手数料433円、au回線だと+13円)

※ 乗換ではなく新規契約だと本体価格35,800円でギフト券5000円分もらえます。

格安SIMの管理人はOPPO Reno5 Aを購入して、実機レビューをしています。

OPPO Reno5 Aの詳細スペック(性能)

性能OPPO Reno5 A
CPUCPUオクタコア2.4GHzx1+2.2GHzx1+1.8GHzx6 Snapdragon 765G
RAM6GB LPDDR4x
ROM128GB
処理能力Antutu V9:375,398(GPU107,095)
Geekbench 5:シングルコア 619 / マルチコア 1776
PCMark:Work3.0:8471
3DMark:OpenGL 3296 / Wild Life 1681
ディスプレイ6.5インチ / リフレッシュレート90Hz
解像度2400×1080 Full HD+、画面比率20:9
背面カメラメイン6400万画素(F値1.7、6枚レンズ、センサーサイズ1/2インチ)
超広角800万画素(F値2.2、5枚レンズ)
マクロ200万画素(F値2.4、3枚レンズ)
モノクロ200万画素(F値2.4、3枚レンズ)
前面カメラ1600万画素(F値2.0、5枚レンズ、センサーサイズ1/3.13インチ)
電池容量4000mAh
サイズ162 × 74.6 × 8.2mm
重さ182グラム
連続待受350時間
充電時間130分。30分で41%まで充電(18Wの急速充電対応 / Quick Charge 2.0 / USB Power Delivery 2.0 / 充電器は同梱されてません)
本体カラーアイスブルー、シルバーブラック
発売日ワイモバイル版:2021年6月3日、SIMフリー版:6月11日
価格定価43,800円、購入場所によって結構変わります
製品情報メーカーの製品ページ

Android 11、SIMフリー、外部マイクロSD(最大1TB)、指紋認証(背面)、顔認証対応、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、Beidou、GLONASS、GALILEO、みちびきQZSS対応)、おサイフケータイ対応(NFCとFelica対応)、防水対応(IPX8)、防塵(IP6X)、イヤフォンジャック搭載

デュアルSIM:ナノSIMx2、eSIM対応、DSDV対応、マイクロSDカードを使う場合はナノSIMの1つが使えなくなリます

※ ワイバイル版もSIMフリーですが、ナノSIMx1のみです。DVDV非対応でeSIMも非対応

主な非対応機能:5Gのミリ波、ワイヤレス充電、デュアルスピーカー、通知ランプ

付属品:SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付け済み)、充電器と充電ケーブルは入っていません

使える格安SIM

OPPO Reno5 Aの対応バンド

5G:n3/n28/n77/n78 (Sub6、ソフトバンクの4Gを転用した5G対応、NSA)
FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/26/28
TDD-LTE : B38/39/40/41(2545-2655MHz)/42
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19
CA対応

※ ワイモバイル版はn78非対応

VoLTE対応:ドコモ、au、ワイモバイル、楽天モバイル

※ ソフトバンクのVoLTEは記載されていませんが、普通に考えればワイモバイルのVoLTEに対応しているので対応しているはず

OPPO Reno5 Aで使える格安SIM

OPPO Reno5 Aはドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIMソフトバンク回線の格安SIM楽天モバイルのUN-LIMITで使えます。SIMのサイズはマルチSIM、ナノSIM、eSIMです。

ahamo、povo、LINEMOなどもスペック的に使えるはずです。

※ ワイモバイル版はeSIM非対応

OPPO Reno5 Aのレビュー

OPPO Reno5 Aの中身

OPPO Reno5 Aの中身:本体、SIMカードスロット用ピン、保護ケース、保護フィルム(貼付け済み)、各種説明書

※ 充電器と充電ケーブルは入っていません

CPU性能はSnapdragon 765Gで高性能

OPPO Reno5 AのCPUはSnapdragon 765Gという高性能なCPUです。

OPPO Reno5 AのAntutu V9.0.8-OBのスコア
・総合:375,398
・CPU:107,095
・GPU:99,576
・MEM:73,961
・UX:94,766

旧モデルのOPPO Reno3 Aと比べて全般的な処理能力が1.76倍、ゲーム性能は2.69倍に大幅アップしました。

スマホをたくさん使う場合でも、サクサク使える性能です。

2021年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:845、780G、855、865、870、888
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:480、730、730G、690 5G、720G、732G、765G、835
MediaTek:Dimensity 800U
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、710
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:630、632、650、636
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:450、625、439、460
MediaTek:Hello P35
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:400、410、430、435

※ 右に行くほど高性能 (Snapdragon 480から732Gまではほとんど同性能)

スマホを人よりも少し多く使う場合は、比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

OPPO Reno5 Aのその他のベンチマーク

3DMark
・Sling Shot Extreme – OpenGL ES3.1:3296
・Wild Life:1681 (Avg FPS 10.10)
・Wild Life Extreme:451 (Avg FPS 2.70)

PCMark
・Work3.0:8471

Geekbench5
・シングルコア:619
・マルチコア:1776

電池持ちは4000mAhで普通

OPPO Reno5 Aの電池容量は4000mAh、画面は6.5インチ、Snapdragon 765G搭載なので、電池持ちは普通レベルです。スマホを比較的多く使う場合でも、1日くらいは簡単に持ちます。

最近の格安スマホは5000mAhや6000mAhを搭載して、電池持ちが異常に良いですが、重くなっています。

停電が頻発するような場所でなければ、4000mAhが電池持ちと本体の重さのバランスが一番良いです。

OPPO Reno5 Aの実際の電池持ち

OPPO Reno5 AのPCMarkの電池もち

PCMarkの電池持ち:11時間22分

※ 連続で使い続けた場合の電池持ちです。スリープ(画面オフ)だと電池はほとんど消費しません

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)
PCMarkの電池持ち
Redmi Note 10 Pro15時間7分
Redmi 9T18時間36分
Pixel 4a11時間9分
OPPO Reno5 A11時間22分
OPPO Reno3 A11時間25分
AQUOS sense418時間40分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

比較的軽い

OPPO Reno5 Aは6.5インチディスプレイで電池容量が4000mAhありますが、重さが182グラムで比較的軽いです。

最近は200グラム前後の格安スマホが多いですが、OPPO Reno5 Aなら少し扱いやすくなっています。

防水とおサイフケータイ対応

OPPO Reno5 Aは防水とおサイフケータイに対応しています。

5G対応だけど

OPPO Reno5 AはSub6の5Gに対応しています。

ソフトバンクは4Gを転用して5Gにしていますが、OPPO Reno5 Aなら転用した5G(n3/n28)も使えます。

5Gで使える場所はかなり限られているので、ある程度5Gエリアが広がっている2022年後半頃まではおまけみたいな存在です。

※ ソフトバンクの5Gエリアはかなり広がっていますが、4Gを転用しただけの「なんちゃって5G」がほとんどなので5Gの速度は出ません・・。

eSIM対応 ※ ワイモバ版は非対応

OPPO Reno5 AはeSIMに対応していますが、ワイモバイル版はeSIM非搭載です。

ナノSIMx2またはナノSIM+eSIMのDSDV対応 ※ ワイモバ版は非対応

OPPO Reno5 AはナノSIMx2つ搭載できて、eSIMも対応していて、DSDVにも対応しています。

ただし、ナノSIM2枚とeSIMを全て同時には使えません。

  • ナノSIMx2枚を使用 → eSIMは動作停止
  • ナノSIMx1+eSIMを使用 → ナノSIMの1枚(SIM2)は動作停止

マイクロSDカードを使う場合は、ナノSIMの場所を1つ使います。

OPPO Reno5 Aのワイモバイル版は、ナノSIMx1のみ対応です。ワイモバ版はSIMカードを1枚しか使えないので、DSDVも非対応です。

月440円で3GBで24時間かけ放題のコスパ最高プランにできる ※ ワイモバ版は無理

OPPO Reno5 AはDSDVとeSIMに対応しているので、「楽天モバイル」と「IIJmioのeSIM」を組み合わせれば、下記のコスパ最高のスマホプランにできます。

月額料金データ量(1GBは楽天)繰越通話料金
440円3GB最大2GB無料:楽天リンクで国内通話が24時間かけ放題
660円5GB最大4GB
1100円9GB最大8GB
1430円16GB最大15GB
1650円21GB最大20GB

※ 繰越:余ったデータを翌月に繰り越せる機能

やり方をざっくり説明すると、MNPで楽天モバイルに乗り換えて、IIJmioではeSIMを契約するだけです。

楽天モバイルとIIJmioで最安スマホ料金

最安スマホ料金の作り方:月440円で3GBで電話かけ放題

※ ワイモバイル版のOPPO Reno5 Aは、DSDV非対応でeSIMも非対応なので、上記の方法は使えません。

GPSの精度は良い、みちびき対応

OPPO Reno5 Aは、GPS、GLONASS、Galileo、Beidou、みちびきに対応しています。

OPPO Reno5 AのGPSの位置情報の精度

○がGPS
△がGLONASS
□がQZSS(みちびき)
五角形がGALILEO
星型がBEIDOU

OPPO Reno5 Aは位置衛星を安定して掴んでいます。みちびきもすぐ掴むので、ナビなどで困ることはほとんどないです。

晴天下で画面の明るさを最低にすると死ぬ

外で操作を少しミスって、画面の明るさを最低(自動調整なし)にしてしまったのですが、画面がまったく映らなくなりました・・・。

太陽光で見えなくなったのかと思って日陰に入ったのですが、まったく画面が見えません。外での復旧を諦めて建物の中(薄暗い)に入ったところ、画面が映るようになりました。

ワイモバイル版のOPPO Reno5 Aで実機テストをしているのですが、下記の組み合わせで死ぬっぽいです。

自動調整をオフ+画面の明るさを最低+明るい場所(晴天) → 画面が死ぬ → 日陰に移動しても画面が全く見えない → 薄暗い建物に入ったら画面が見えるようになる → 見えるようになれば日陰程度の明るさの場所に再度移動しても画面が見える

おそらくバグだと思うので、そのうち修正されると思いますが、念の為ご注意を・・

旧モデルのOPPO Reno3 Aと比較

OPPO Reno5 AOPPO Reno3 A
CPUSnapdragon 765GSnapdragon 665
処理能力Antutu V9
・総合 375,398
・GPU 107,095
Geekbench 5
・シングルコア 619
・マルチコア 1776
3DMark
・OpenGL 3296
・Wild Life 1681
Antutu V9
・総合 212,885
・GPU 39,746
Geekbench 5
・シングルコア 310
・マルチコア 1359
3DMark
・OpenGL 1128
ディスプレイ6.5インチ / リフレッシュレート90Hz / TFT-LCD6.44インチ 有機EL
背面カメラメイン6400万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
モノクロ200万画素(F値2.4)
マクロ200万画素(F値2.4)
メイン4800万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
ポートレート200万画素(F値2.4)
モノクロ200万画素(F値2.4)
電池容量4000mAh4025mAh
サイズ162 × 74.6 × 8.2mm160.9 × 74.1 × 8.2mm
重さ182グラム175グラム
充電時間130分120分
その他指紋認証(背面)、5G対応、eSIM対応ディスプレイ指紋認証、5G非対応、eSIM非対応
発売時価格定価43,800円定価39,800円
発売日2021年6月3日2020年6月25日

OPPO Reno5 AはOPPO Reno3 Aより処理能力が大幅アップ、カメラ性能もアップ、5Gに対応して、発売時価格で1割値上げになりました。

カメラスマホのRedmi Note 10 Proと比較

OPPO Reno5 ARedmi Note 10 Pro
CPUSnapdragon 765GSnapdragon 732G
処理能力Antutu V9
・総合 375,398
・GPU 107,095
Geekbench 5
・シングルコア 619
・マルチコア 1776
3DMark
・OpenGL 3296
・Wild Life 1681
Antutu V9
・総合 339,676
・GPU 92,873
Geekbench 5
・シングルコア 566
・マルチコア 1798
3DMark
・OpenGL 2743
・Wild Life 1121
ディスプレイ6.5インチ / リフレッシュレート90Hz / TFT-LCD6.67インチ / リフレッシュレート120Hz / 有機EL
背面カメラメイン6400万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
モノクロ200万画素(F値2.4)
マクロ200万画素(F値2.4)
メイン1億800万画素 (F値1.9)
超広角800万画素 (F値2.2)
望遠接写500万画素 (F値2.4)
深度200万画素 (F値2.4)
前面カメラ1600万画素(F値2.0)1600万画素(F値2.45)
電池容量4000mAh5020mAh
サイズ162 × 74.6 × 8.2mm164 × 76.5 × 8.1mm
重さ182グラム193グラム
その他防水、おサイフケータイ対応、指紋認証(背面)、5G対応、eSIM対応、充電器の付属なし防滴、おサイフケータイ非対応、指紋認証(側面)、5G非対応、eSIM非対応、急速充電器の付属あり
発売時価格定価43,800円定価34,800円
発売日2021年6月3日2021年4月16日

カメラ性能を最重視する場合はRedmi Note 10 Pro、防水とおサイフケータイを重視する場合はOPPO Reno5 Aがおすすめです。

定番のAQUOS sense5Gと比較

OPPO Reno5 AAQUOS sense5G
CPUSnapdragon 765GSnapdragon 690 5G
RAM6GB4GB
ROM128GB64GB
処理能力(AntutuV8)推定330,000 (GPU 95,000)推定250,000 (GPU 50,000)
ディスプレイ6.5インチ / リフレッシュレート90Hz5.8インチ
背面カメラメイン6400万画素(F値1.7)
超広角800万画素(F値2.2)
モノクロ200万画素(F値2.4)
マクロ200万画素(F値2.4)
メイン1200万画素 (F値2.0)
超広角1200万画素 (F値2.0)
望遠800万画素 (F値2.4/ 光学2倍ズーム)
前面カメラ1600万画素(F値2.0)800万画素(F値2.0)
電池容量4000mAh
サイズ162 × 74.6 × 8.2mm148 × 71 × 8.9mm
重さ182グラム178グラム
その他指紋認証(背面)、eSIM対応、充電器の付属なし指紋認証(前面)、eSIM非対応、急速充電器の付属あり
発売時価格定価43,800円定価50,600円
発売日2021年6月3日2021年3月12日

AQUOS sense5Gは5.8インチでコンパクト、電池持ちも超良いですが、それ以外は見るとこなしです。AQUOS sense5Gと比べるとOPPO Reno5 Aがおすすめです。

カメラの実機テスト

カメラのスペック

OPPO Reno5 Aのカメラ性能

  • メイン6400万画素(F値1.7、6枚レンズ、センサーサイズ1/2インチ)
  • 超広角800万画素(F値2.2、5枚レンズ)
  • モノクロ200万画素(F値2.4、3枚レンズ)
  • マクロ200万画素(F値2.4、3枚レンズ)

その他のOPPO Reno5 Aのカメラの特徴

AIハイライトビデオ:暗い場所でも明るくクリアに、逆光でも人物が鮮明に撮れる

こんな感じで撮る相手がいたらいいですね・・・。(ぼんやり

アウト/イン同時動画撮影

アウトカメラとインカメラを同時に撮影できます。幸せそうで妬ましいでございます。誰か結婚してください。

どこかに結婚相手が落ちてないかな・・。落ちてないんですか!

※ 画像をクリックするとオリジナルの画像になります

6400万画素のメインカメラはうまく撮れる+超広角カメラ

  • メイン6400万画素(F値1.7、6枚レンズ、センサーサイズ1/2インチ)
  • 超広角800万画素(F値2.2、5枚レンズ)

OPPO Reno5 Aの食べ物の写真
メインカメラ

普通にちゃんとした色合いで食べ物の写真を撮ってくれました。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの外の写真
メインカメラ

外の適当な風景も普通に撮れました。

メインカメラは6400万画素ですが、実際には1600万画素で撮っています。4つのピクセルを1つにまとめて撮っていると思われます。

OPPO Reno5 Aの超広角カメラの外の写真
超広角カメラ

超広角カメラも良い感じに撮れました。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの4倍ズーム写真
メインカメラでデジタル4倍ズーム(最大20倍ズーム)

光学ズームには対応していないので、デジタルズームだとノイズが強くなりますが、4倍くらいまでだったら許容範囲な感じです。

OPPO Reno5 Aのメインカメラのお寺の写真
メインカメラ

実物よりも少し鮮やかになる傾向があるかもですが、うまい感じで撮れるので良い感じがします。

OPPO Reno5 Aの超広角カメラのお寺の写真
超広角カメラ

超広角カメラは800万画素なので、6400万画素のメインカメラと比べると画質が荒くなりますが、広範囲の写真が撮れます。

OPPO Reno5 Aのメインカメラのお寺の4倍ズーム写真
メインカメラのデジタルズーム4倍

OPPO Reno5 Aのデジタルズームは他のスマホのデジタルズームよりも綺麗に撮れる気がします。

OPPO Reno5 Aの超広角カメラは普通な感じですが、6400万画素のメインカメラの画質はかなり良いです。

1億800万画素モード(超高解像度モード)は、はったり

OPPO Reno5 Aのメインカメラは6400万画素ですが、ソフトウェアの処理で1億800画素で撮れるモードがあります。

ということで、実際に見比べてみましょう!

OPPO Reno5 Aのメインカメラの外の写真
メインカメラの通常モード(6.4MB)

メインカメラは6400万画素ですが、実際は4つのピクセルを1つにまとめているっぽいので、画像は1600万画素です。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの1億800万画素の写真
メインカメラの1億800万画素モード(24.8MB)

このままだとさっぱりわからないので、原寸大にしたのを一部切り抜いた写真で比較してみます。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの原寸大の切り抜き写真
メインカメラの通常モードの一部切り抜き (1億800万画素の切り抜きサイズに合うように拡大)

OPPO Reno5 Aのメインカメラの1億800万画素モードの原寸大の切り抜き写真
メインカメラの1億800万画素モードの一部切り抜き

通常モードと1億800万画素モードの違いがわからん・・・。


Redmi Note 10 Proの1億800万画素モード

1億800万画素モードはRedmi Note 10 Proのほうがキレイに撮れます。

夜景モードは比較的良い

OPPO Reno5 Aのメインカメラの夜景の写真
通常モード

通常モードでも比較的明るめに撮ってくれます。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの夜景モードの写真
夜景モード

夜景モードにすると、より明るく撮れてノイズも減ります。色合いも結構良い感じですが、時計の文字盤はうまく表示できませんでした。

OPPO Reno5 Aのメインカメラの夜景モードの2倍ズーム写真
夜景モードの2倍ズーム

OPPO Reno5 Aの超高解像度モードの夜景の写真
1億800万画素モード(超高解像度モード)

暗い場所では1億800万画素モードは使わないほうが良いです。というか、明るい場所で超高解像度モードにしても画質はほとんどかわらないので、超高解像度なんて見なかったことに・・。

マクロカメラはいらない子

マクロ200万画素(F値2.4、3枚レンズ)

OPPO Reno5 Aのマクロカメラ1
マクロカメラ

OPPO Reno5 Aのマクロカメラは200万画素です。4cmまで接写できますが、上記の写真くらいが限界です。

OPPO Reno5 Aのマクロカメラはズームができません。ちなみにRedmi Note 10 Proのマクロカメラなら光学2倍ズームができます。

通常モードをデジタルズームで撮ると・・

OPPO Reno5 Aの通常カメラのズーム写真1
通常モードでデジタルズーム(何倍か忘れましたが6倍くらいだったような・・)

OPPO Reno5 Aはマクロカメラで撮るよりも、通常モードでデジタルズームで撮ったほうが綺麗に大きく撮れます。

OPPO Reno5 Aのマクロカメラ2
マクロカメラ

OPPO Reno5 Aのマクロカメラでボケずに近寄れるのはこのくらいが限度です。

OPPO Reno5 Aの通常カメラのズーム写真2
通常モードでデジタルズーム5倍

やっぱ通常モードのデジタルズームのほうがうまく撮れる・・。OPPO Reno5 Aのマクロカメラは無意味です。。

OPPO Reno5 Aの総合評価:万能タイプの格安スマホ

OPPO Reno5 Aは高性能なCPUを搭載していて、6400万画素の高画質カメラ、おサイフケータイ対応、防水対応、5G対応、eSIM対応、DSDV対応、ナノSIMx2枚対応です。

必要なものを揃えた万能タイプの格安スマホです。

※ ワイモバイル版はナノSIM1枚のみ対応ですが、ワイモバイルでは価格を安くしています。

価格は43,800円で旧モデルのOPPO Reno3 Aよりも1割値上げになりましたが、処理能力が大幅アップして、カメラ性能も良くなるので、値上げ分の価値は十分あります。

サクサク使いたい、カメラもある程度重視したい、おサイフケータイも使いたい、防水もほしい、数年後を見据えて5Gも対応させときたい、eSIMも使うかも? いろいろ欲しい場合に、全て答えてくれるのがのOPPO Reno5 Aです。

OPPO Reno5 AとRedmi Note 10 Proが格安スマホの売れ筋ツートップになりますです。

格安SIMとセットで安く買えるキャンペーン情報

OPPO Reno5 Aの実売価格:36,000円

OPPO Reno5 Aは、ワイモバイル、楽天モバイル、OCNモバイルONE、IIJmio、BIGLOBEモバイル、イオンモバイル、QTモバイル、FiiMo,LinksMateなどが販売します。

Amazonやヨドバシカメラなどでも販売しますが、格安SIMとセットでOPPO Reno5 Aを申し込むとかなり安くなります。

おすすめ:ワイモバイル、18,000円+PayPay3000円プレゼント

ワイモバイルではOPPO Reno5 Aを発売当初は21,600円で販売していましたが、2021年6月23日に18,000円に値下げしました。

ワイモバ実質価格(事務手数料無料)
・新規/乗り換え/機種変更:18,000円

その他の特典:どこでも特典でPayPay最大3000円

ワイモバイルのOPPO Reno5 AはシングルSIMでeSIM非対応ですが、OPPO Reno5 Aの性能で18,000円で買えて、PayPayも最大3000円相当がもらえるのはコスパが超絶良いです。

格安SIMの管理人はOPPO Reno5 Aをワイモバイルで購入しました。

※ どこでも特典はシンプルSは500円、シンプルM/Lは3000円です。シンプルMで申し込んですぐにシンプルSに変更しても、シンプルMの特典がもらえるので、シンプルMで申し込むのがおすすめです。

OPPO Reno5 Aの詳細と申し込み → 公式サイトのY!mobileオンラインストア

ワイモバイルのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

※ ソフトバンクとソフトバンクMVNO(LINEモバイルのソフトバンク回線等)からの乗り換えだと39,600円ですが、SIMのみで乗り換えて機種変すると18,000円になります。

おすすめ:IIJmio、他社からの乗り換えなら23,800円で初期費用1円

IIJmioではOPPO Reno5 Aを35,800円ですが、他社からの乗り換えなら17,800円で買えます。

※ IIJmioは別途SIM発行手数料で、ドコモ回線は433円(タイプD)、au回線は446円(タイプA)がかかります

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IIJmioなら初期費用3300円が1円、3ヶ月1GB増量、他社からMNPで乗り換えなら格安スマホとiPhone 11、SE 第2世代、8が大幅割引で買えるキャンペーンを行っています。

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IIJmioのOPPO Reno5 Aの詳細と申し込み

IIJmioのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

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OCNモバイルONEのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

BIGLOBEモバイル、実質23,445円

BIGLOBEモバイルではOPPO Reno5 Aを41,712円で販売していますが、税込み換算で22,000円相当のポイントがもらえます。

BIGLOBEモバイルの実質価格:23,445円
(本体価格41,712円-税込換算22,000円相当のポイント+事務手数料3,733円)

【最新2021年】BIGLOBEモバイルのキャンペーンとおすすめ端末ランキング、クーポン込みで最大30,448円相当の特典

BIGLOBEモバイルはキャンペーンで、月額料金が初月無料、翌月から1年間は3GBプランが月770円、6GBは月1320円で使えるキャンペーンをしています。

SIMのみなら初期費用3733円が無料で、クーポンコードで3000ポイントプレゼント。格安スマホやiPhoneSEとセットだと最大20,000ポイントです。

初期費用&税込で・・・
・Mi 11 Lite 5G:23,181円
・Redmi Note 10 Pro:16,422円
・Redmi 9T:3,733円
・AQUOS sense4:11,253円

かなりお得です。2021年9月30日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBEモバイルのOPPO Reno5 A → BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

楽天モバイル、乗り換えなら20,000円相当のポイント還元

楽天モバイルではOPPO Reno5 Aを42,980円で販売しています。今なら楽天ポイントが最大2万ポイントもらえます。

楽天実質価格 (事務手数料無料)
・新規:42,980円-5,000ポイント = 実質37,980円
・乗換:42,980円-20,000ポイント = 実質22,980円

さらに楽天モバイルのアンリミットなら、月額料金が3ヶ月無料、4ヶ月目以降は月0円〜3278円の段階制です。楽天リンクを使えば、電話が24時間無料でかけ放題です。

[2021年] 楽天モバイルのキャンペーンとおすすめ機種ランキング

楽天モバイルでは月3278円のギガ使い放題が3ヶ月無料で使えるキャンペーンを行っています。

楽天モバイルなら事務手数料3300円も無料、SIMのみの申込みなら最大20,000ポイント、端末とセットだと最大25,000ポイントの楽天ポイントがもらえます。

  • SIM/eSIMのみで新規:5,000ポイント
  • SIM/eSIMのみで乗換:20,000ポイント
  • Androidスマホとセット:最大25,000ポイント
  • iPhoneとセット:最大27,000円相当還元

キャンペーン終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

楽天モバイルのOPPO Reno5 Aの詳細と申込み

楽天モバイルのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • AQUOS sense4
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良く高性能です。30,000円、5.8インチ、CPU Snapdragon 720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)+超広角1200万画素(F値2.2)+望遠800万画素(F値2.4)、重さ176g、電池容量4570mAh
  • Redmi 9T
    • 安さ最重視の場合におすすめの格安スマホです。14,000円、6.53インチ、CPU Snapdragon 662、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ198g、電池容量6000mAh
  • OPPO Reno5 A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ・5G対応スマホです。カメラ性能も良いです。39,000円、6.5インチ、CPU Snapdragon 765G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ182g、電池容量4000mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 49,280円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は54,780円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
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書いた人

2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2021年9月1日 / 作成日 2021年5月31日
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10 の口コミとコメント
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HS
HS
2021年8月19日 4:49 PM

似たようなスペックでカメラも良さそうなPixel 5aが出てきましたね
長期間のアップデートを重視するならPixelですが販路も含め価格面ではOPPOに分がありそうですかね

FytsShin
FytsShin
2021年8月17日 11:49 AM

家内とそれぞれ2台OPPO5を6月末に購入しました 家内のOPPOは初めから通話不良 こちらの音声が先方に届きません 機種交換で変えてきたOPPOは長時間の話し中切れます
またまた修理中です
私のOPPOは通話には問題なかったのですが先週から通信のアンテナは立っているのですがインターネットの接続なしでつながりません Wifiではネットに接続できます 今日ソフトバンクに行ってみてもらいます 携帯の基本機能がだめのスマホはただのデジカメ?

優
2021年6月20日 11:53 PM
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所用で寄ったビックカメラの実店舗で、Reno5AをBIC SIM(IIJmio)かOCNの音声通話SIMの新規契約で25,800円+IIJmioだとSIM発行手数料なセールをしてるみたいです。
OCNは詳細未確認。
MNP以外で安く手に入れたい場合の選択肢として実店舗もアリなのかもしれません。

自分は楽天モバイルでの利用前提でReno5Aを買ってしまいました。
楽天モバイルのSub6エリアかつ、my楽天モバイルのスピードテストでは、受信170Mbps送信95Mbpsと100Mbpsオーバーとなりました。
ちょー狭いSub6エリアから外れると受信60Mbps送信40Mbpsと半分以下になるのですけどね。
自宅はギリギリ範囲外でした。

実機で気づいた点として、私の手持ちで初5G端末だから知らなかっただけで、管理人様はご存知かもしれませんが、
DSDV中に5Gの待受を出来るのは、モバイルデータで選択したSIMのみという点でした。
現状だと両方5G待受しても無駄にバッテリー消費するだけとはいえ、最初、両方のSIMで優先ネットワークで5G/4G/3G/2G(自動)を選択出来ずに焦りました。

ところで、管理人様はOPPO Careってどうです?
加入してれば期間内に画面割れやってしまった場合は半額以下で修理出来る保険ですが。
https://support.oppo.com/jp/oppocare/

悩める子羊
悩める子羊
2021年6月14日 3:01 PM
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いつも記事を参考にしています。
Reno5 aとRedmi Note 10 Proで、どちらを購入するか迷っています。
最重要視している点は、カメラの性能です。
おサイフケータイや防水は必須だとは考えていないので、記事を参考するとRedmi Note 10 Proかなと思うのですが、画素数について気になる点があります。

本記事内に、「メインカメラは6400万画素ですが、実際には1600万画素で撮っています。」という文言がありました。
Redmi Note 10 Proの記事には、1億800万画素モードを搭載しているものの、「普通に写真を撮ると1200万画素(7MB前後)の写真になります。」とありました。
常に1億800万画素モードや6400万画素モードを使うことは現実的ではないと思うので、通常モードでのカメラの画素数を比較した場合、Reno5 aの方が良い画質で写真が撮れるのでしょうか。

また、カメラのスペックを見ると、Reno5 aの方がメインカメラ・前面カメラのF値が低く、素人ながらですがこの値が小さいほど明るく撮れると認識をしていたので、Reno5 aのカメラの方が良いのか?と分からなくなってしまいました。

画素数やF値ではなく、Redmi Note 10 Proは1億800万画素でも撮れるモードを搭載していることからも分かるようにカメラ自体の性能が良いので、通常モードでもReno5 aよりも良い写真を撮れると考えられるのでしょうか。

悩める子羊
悩める子羊
  格安SIMの管理人
2021年6月15日 1:17 PM

詳しく教えてくださり、ありがとうございます。
イメージセンサーというものも影響してくるのですね。勉強になります。
Redmi Note 10 Proの方がカメラ性能は良いものの、素人が良い写真を簡単に撮れるという意味では、OPPO Reno5 Aに軍配が上がるということですね。
非常に良くわかりました。参考にさせていただきます。

いちけん
いちけん
2021年5月31日 6:20 PM

ワイモバイル版だと、解約後、どこの会社のsimなら使えますか?

「[実質18,234円] OPPO Reno5 Aのレビューと詳細スペック、バランスの良い5G対応スマホ」をシェアしてくださいm(_ _)m
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