novaの詳細スペックと使える格安SIMのまとめ(2017年発売)

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / 関連:格安スマホ更新順(104)

novaは2017年2月24日に発売された格安スマホです。ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線の格安SIMで使えます。

発売当時も比較的高性能な格安スマホだったので、今でも普通に使うことができます。

HUAWEI nova

ーーー 以下2017年時点の情報 ーーー

HUAWEI novaは性能が比較的良く電池持ちもかなり良い5インチのSIMフリーのスマートフォンです。

novaは、5インチのスマホの中でもコンパクトでスリムなサイズになっていて、電池持ちもかなり良く、そしてSnapdragonを使っているので様々なゲームでも快適に遊べます。

DSDSにも対応しているので、音声用にドコモやソフトバンクのガラケーSIM、データ用に格安SIMを同時に使えます。電話番号を2つ使い分けることもできます。

novaはコンパクト&スリムにできているので、持ちやすいスマホを探している人にオススメです。格安SIMの管理人はHUAWEI novaを実際に購入してレビューを行っています。

HUAWEI novaの詳細スペック(性能)

HUAWEI nova(ファーウェイ ノバ)
CPUオクタコア2.0GHz Snapdragon 625
RAM3GB
ROM32GB
ディスプレイ5インチ
解像度1920×1080
カメラ1200万画素(F値2.2、1.25μmピクセル)/前面800万画素(F値2.0)
電池容量3020mAh
サイズ141.2 x 69.1 x 7.1mm
重さ146グラム
連続待受まだ不明ですが、電池持ちはかなり良い
充電時間不明、ただしUSB Type Cの急速充電に対応しているので充電は結構早い
本体カラーミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド
価格3万7800円

Android 6.0(7.0へのアップデート可)、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大128GB)、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、マイクロSDカードを使う場合、ナノSIMの1つが使えなくなリます)、指紋認証対応、ジャイロスコープ搭載、USB Type C 対応、Bluetooth v4.1 with BLE、Wi-Fi 802.11b/g/n

novaが使える格安SIMのまとめ

HUAWEI novaの対応周波数(バンド)

FDD-LTE : B1/3/5/7/8/18/19/28 (au VoLTE対応)
TDD-LTE : B38/40
LTE CA DL(国内) : B1+B19 / B1+B18
UMTS(WCDMA/3G) : B1/5/6/8/19

novaはドコモ回線の格安SIMソフトバンク回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)で使うことができます。

SIMのサイズはナノSIM、またはマルチSIMです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMの速度ランキングの記録を参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーンのおすすめランキング

おすすめの格安SIM:UQ mobile(au回線)

UQ mobileの特徴:通信速度が超速く、余ったデータの繰越あり、低速はプランSは300kbps、プランMは1Mbpsです。

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UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
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おすすめの格安SIM:BIGLOBEモバイル(ドコモ回線/au回線)

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2017年発売のnovaの性能レビュー

性能の良いCPUを搭載

novaのCPUはオクタコア 2.0GHzx8 Snapdragon 625です。格安スマホの中でも結構良いCPUを搭載しています。

簡単に評価すると、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザでも満足して使えるCPUの性能です。

Snapdragon 625は省エネ性能に優れているため、スマホを長時間使うヘビーユーザにもオススメのCPUの性能になっています。

一般的なゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツム、ポケモンGOなどは、快適に遊ぶことができます。多少高度なゲームでもnovaなら普通に遊べます。とっても高度だと厳しい、そんな感じです。

万能型のCPUなので、極端な使い方でもしない限りは、満足できるサクサク感でスマホを使うことができます。

novaのAntutu(v6.2.7)のスコア

novaのAntutuスコア 65,136
3D : 13,033
UX : 26,775
CPU: 19,683
RAM: 5,645

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM765G、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

3GBのRAMと32GBのROM

novaのRAMは3GB、ROMは32GBです。novaの高性能なCPUを支える上で適切なRAMとROMの容量です。

CPUが脳みそに相当しますが、RAMは勉強机の広さ、ROMは机の引き出しの大きさに相当します。RAMの容量が大きければより多くのアプリを同時に起動することができ、ROMの容量が大きければより多くのデータを保存できます。

RAMの利用状況と、RAM3GBについて

特に何もしていない起動時はnovaはRAMを1.3GB使っていて、1.4GBの空きがあります。

ROMの空き容量と、ROM32GBについて

初期状態のnovaの空き容量は22.40GBでした。一般的な使い方ならわざわざマイクロSDカードを買って保存できる容量を増やす必要はあまりないです。

ただ、アプリをかなりたくさん入れたり、音楽をたくさん保存したり、写真をかなりたくさん撮ったりすると、保存できる空き容量に不安が出てきます。

そういう場合は、2000円くらいのマイクロSDカード(32GB)を買えば保存できる容量を増やすことができます。ただ、もしDSDSでSIMカード2枚で運用している場合は、マイクロSDカードを入れる場所がないので注意してください。

電池持ちはかなり良い

novaは電池持ちがかなり良いです。novaとZenFone 3を比べるとほぼ電池持ちは互角です。

格安スマホの動画再生時の電池消費

動画の連続再生時間(同じ条件で2回計測)
nova:10時間55分
ZenFone 3:10時間43分

格安スマホは7時間で普通、8時間でそこそこ良い、9時間で結構良い、10時間でかなり良い電池持ちの評価になります。13時間超えは超良い評価になります。

スリープ時の電池持ちも、novaは19.7日でZenFone 3は15.4日でした。

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)
PCMarkの電池持ち
Redmi Note 9S17時間15分
Pixel 4a11時間9分
OPPO Reno3 A11時間25分
OPPO Reno A9時間59分
P30 lite10時間38分
AQUOS sense314時間14分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

コンパクトなスマホならnovaが一番オススメ

最近は5.5インチなどの大きなスマホが発売されることが多いですが、novaは5インチスマホです。novaを見て持った印象は「スリムなスマホ」です。長細い感じを受けました。

nova 大きさ141.2 x 69.1 x 7.1mm 145グラム (5インチ)
arrows M04 大きさ144 × 71 × 8.0mm 148グラム (5インチ)
nova lite 大きさ 147.2 x 72.94 x 7.6mm 147グラム (5.2インチ)

数字的にはあまり変わらない気がするかもしれませんが、実際に持ってみると結構変わってきます。nova liteはちょうど良い大きさですが、novaは手にしっくり馴染む大きさです。同じ5インチスマホのarrows M04と比べても小さくできています。

縦と横の比率
1:0.489 nova
1:0.493 arrows M04
1:0.495 P9lite

スペックから縦と横の比率を計算してみたら、他の格安スマホと比べてもスリムな比率になっていました。

スリムな形状になっているので、より持ちやすくなっています。コンパクトで持ちやすいスマホが好きな場合は、novaが一番オススメです。

左からiPhone 5s(4インチ)、Priori3(4.5インチ)、nova(5インチ)、honor8(5.2インチ)、ZenFone 3 Laser(5.5インチ)、Mate 9(5.9インチ)です。

定評のファーウェイのカメラ性能、暗いところにも少し強い

novaのカメラ性能
背面:1200万画素 (1.25μmピクセル、開口部F2.2、像面位相差+コントラストAF、HDRフラッシュ、4K@30fps動画撮影)
前面:800万画素 (開口部F2.0, FF)

novaのカメラ性能の特徴は、少し暗いところでもキレイに撮れる事、それと自撮りをよりキレイに写させることができる事です。

1.25μmピクセルというやつが、数字が大きいほど光をより取り込みやすく、夜景なんかをキレイに撮れるようになります。

novaの製品ページから抜粋

800万画素フロントカメラ、ビィーティー・スキン3.0、 ビューティー・メークアップ2.0、デバイス背面の指紋センサーを長押しすることで、指一本で簡単に美しくセルフィーが撮れます。ビューティーモードの新しいアルゴリズムは国際的なメークアップアーティストとのコラボレーションの結晶。被写体の輪郭と肌の色に合ったチークとリップグロス効果。8種類のテンプレートとリアルタイムプレビューが使用可能。業界初の、眉メイク効果も実現。また、機能拡張をしたスキンソフトウェアは、写真と動画の両方で顔の造作を最適化。肌のトーンと目の大きさの微調整が可能に。

novaはカメラ性能に特化しているスマホではありませんが、カジュアルに使えます。

デジタル一眼レフで撮った写真

まず最初に、実物と一番近似する写真としてデジタル一眼レフが下記になります。

画像をクリックすると、よりオリジナルに近い写真になります。

暗いところで撮るとデジタル一眼レフでは下記のような画質になります。

ちなみに、デジタル一眼レフ品質とか言っちゃうスマホがありますが、技術革新でもない限り、スマホのカメラではデジタル一眼レフにはなれません。

novaで撮った写真

novaでは結構うまく写真を撮ることができます。かなりデジタル一眼レフに近い色彩を出していました。暗いところの写真は、少し明るく鮮明に取れたかな?くらいです。夜景には少しだけ強いかもくらいです。

novaで撮った都庁の全景と夜景と他の格安スマホとの比較

都庁の全景と夜景+αで格安スマホのカメラの性能テスト、ZenFone 4、ZenFone 3、Mate 9、P10 lite、nova等

novaで撮った桜などの写真

HUAWEI novaのカメラで撮ったサンプル写真(37点)、格安スマホ6機種とデジテル一眼レフの比較画像

novaで撮ったビックマックセットの写真

ビックマックセットでのカメラの性能テスト、P10 lite、NuAns Neo Reloaded、AQUOS L2、nova lite、nova、ZenFone 3

GPSの精度は少し良い

基本的に最近の格安スマホはGPSの精度が良いです。実売価格が2万円を切っているスマホだと、GPSの精度が良くないスマホが混じっている場合があるので、安いスマホを買う場合にだけGPSの精度に注意が必要になります。

novaのGPSの精度は、スマホの中で少し良いくらいになります。一般的な使い方で、novaのGSPの精度で支障が出ることは考えにくいです。ナビとしても普通に使えます。

novaのGPSの精度で支障が出る場合は、大半のスマホでも支障が出ています。

英語の製品ページにはnovaはGPS、A-GPS、Glonassに対応と記載されていますが、実際にはBeidoもつかむことができました。

格安スマホと白ロムの位置情報(GPS)の精度の詳細とテスト結果

反応の良い指紋認証を搭載

novaの背面に指紋センサーが付いていて、そこに指でタッチすれば指紋認証でスマホのロックを解除することができます。

丸いところに登録した指でタッチすると、スマホのロックが解除されます。指紋認証の位置も丁度良い場所にあります。

指紋認証の反応速度ランキング

Mate 9 > honor8 = nova lite = P10 lite = nova > ZenFone 3 = GR5 > ZenFone 3 Laser > g07 (SAMURAI REIはランク外)

反応速度が少し遅いg07でも、セカセカした人ではない限り普通に使える程度の反応速度なので、novaなら普通よりも快適に反応すると思っておけば大丈夫です。

DSDSの使い道

novaはDSDSに対応しています。

DSDSに対応すると、格安SIM(音声通話SIM)を2枚入れて電話番号を2つ使い分けることができます。

ドコモとソフトバンクのガラケーSIMと格安SIM(データSIM)で、ガラケーのかけ放題を使いながら、格安SIMではデータ通信をして、スマホ代を節約することもできます。

ファーウェイのnovaの製品ページ
「本端末はFOMA SIMカード(3G通信のみのSIM)には対応しておりません。」

FOMAカード単体での運用はできませんが、FOMAカードと格安SIMを入れればDSDSとして使えます。

その他の特徴

1) Android 7へアップデート可

novaはAndroid 6ですが、Android 7へアップデートできます。

2) Wi-Fi 802.11acに非対応

novaはWi-Fi 802.11acに対応していません。3万円以下のスマホだとWi-Fi 802.11acに対応していないのが普通なのですが、4万円くらいするnovaもWi-Fi 802.11acに対応していません。

4万円くらいなら、Wi-Fi 802.11acに対応しても良い値段だと思うので少し残念です。

ちなみに、Wi-Fi 802.11acはWiFiを5GHz帯域で使うためのものです。距離は少し短めですが超高速で安定して使うには結構役立ちます。

3) CA(キャリアアグリゲーション)対応

novaはB1+B19 / B1+B18対応のキャリアアグリゲーションに対応しています。ドコモ回線とau回線の格安SIMでキャリアアグリゲーションでのデータ通信ができます。

キャリアアグリゲーション(CA)に対応すると通信速度が速くなりますが、格安SIMの場合はCAによる速度改善はかなり限定的です。おそらく数%速度がアップすればめっけもんくらいなもんです。

かわりに、CAに対応することで電車などでの高速での移動時でも安定してデータ通信を行うことができます。

2017年発売のnovaの評判

novaの評判は微妙です。

評価を微妙にさせている一つの原因が、novaの価格です。novaはZenFone 3よりかは2000円くらい安いですが、このくらいの差額だと誤差の範囲です。性能も似たり寄ったりです。

novaとZenFone 3の明確な違いは、持ちやすさです。コンパクトさを重視するなら圧倒的にnovaです。少しでも大きい画面が良いならZenFone 3です。

novaの評判が微妙になる原因の主因は、ファーウェイ、格安スマホ出しすぎ・・・。

ファーウェイはnovaの発売と一緒にnova liteも発売しています。

nova liteは名前的にはnovaの廉価版みたいな名前をしていますが、性能面では結構違いがあります。ただし、安い上に一般ユーザにとって十分な性能があり、コスパは最強です。

nova liteが売れすぎて、ほんとnovaは影が薄い子になってしまっていますが、個人的にはスリムでコンパクトで操作しやすいnovaが好きなんです。。novaは微妙なヒットになりそうですけど・・。

novaは性能的には申し分なく(ハードなゲームユーザでない限り)、価格は少し高いですがZenFone 3と比べればまだ納得できる感じです。

その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2020年8月15日 / 作成日 2017年2月23日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

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