事務手数料無料の格安SIMまとめます。事務手数料無料の格安SIMは、楽天モバイル、povo、ahamo、mineo、BB.exciteモバイル、LinksMateです。
Amazonの安価なエントリーコードで事務手数料が無料になるのは、UQモバイル、ワイモバイル、IIJmio、NUROモバイル、LIBMO、y.u mobileです。ただし、エントリーコードを使うと契約特典が不利になる場合もあるので注意です。

格安SIMを契約するときに、事務手数料の他にも発行手数料がかかる場合があります。それと初月の月額料金がかかります。こういった最初にかかる費用の合計を初期費用といいます。
事務手数料が無料でも初期費用が全て無料になる格安SIMは少ないです。初期費用無料の格安SIMはpovoだけです。BB.exciteモバイルとLinksMateは初期費用無料ではないですが、初期費用をかなり抑えられます。
事務手数料無料の格安SIMに加えて、事務手数料以外にかかる費用、エントリーコードの注意点、解約手数料、初月の月額料金の違いなど徹底解説します。
事務手数料無料の格安SIMの目次
- 契約事務手数料と初期費用の違い
- 発行手数料がかかる格安SIM
- 解約手数料がある格安SIM
- 物理SIMだと送料がかかる格安SIM
- Amazonのエントリーコードの事務手数料無料の注意点(キャンペーン減額)
- 物理SIMとeSIMで手数料に違いはある?
- 事務手数料無料の格安SIM
- 楽天モバイル (累計5回線まで無料/短期解約違約金あり)
- povo (年5回線まで無料)
- UQモバイル (350円のAmazonエントリーコードで無料)
- ahamo (オンラインなら無料/短期解約違約金あり)
- LINEMO (不定期のキャンペーン中なら無料)
- ワイモバイル (オンラインで5〜18歳なら無料/Amazonエントリーコードで無料)
- mineo (専用ページで無料/発行手数料あり)
- IIJmio (Amazonエントリーコードで年1回無料)
- BB.exciteモバイル (無料)
- LinksMate (キャンペーンで実質無料)
- NUROモバイル (Amazonエントリーコードで無料)
- LIBMO (Amazonエントリーコードで無料/短期解約違約金あり)
- y.u mobile (ヤマダ電機で無料?/Amazonエントリーコードで無料)
- 事務手数料が少し安くなる格安SIM
- コメントと実体験を書き込む (口コミ掲示板4件)
契約事務手数料と初期費用の違い
格安SIMの契約事務手数料と初期費用の違いは、初期費用の中に契約事務手数料が含まれていることです。
初期費用 = 契約事務手数料+発行手数料+送料+初月の月額料金
契約事務手数料は事務手数料と短縮することがあります。事務手数料は0円、3300円、3850円のいずれかが一般的です。
発行手数料は0円または440円が一般的です。ほとんどの格安SIMは送料はかかりません。
初月の月額料金は初期費用に含まない場合もあります。初月の月額料金は日割りが一般的ですが、使ったデータ量に応じて料金が変わるプランだと基本的に日割りにはなりません。(LINEMOは日割り)
発行手数料がかかる格安SIM
事務手数料の他にSIM発行手数料、またはeSIM発行手数料がかかる格安SIMがあります。
ざっくり半数くらいの格安SIMは440円くらいの発行手数料がかかります。
解約手数料がある格安SIM
半数くらいの格安SIMは契約から1年未満で解約や他社に乗り換えると、短期解約手数料として1100円くらいかかります。
物理SIMだと送料がかかる格安SIM
格安SIMで物理SIMを申し込む場合でも送料がかからないのがほとんどですが、送料がかかる格安SIMが2つあります。
それはイオンモバイルとLinksMateです。イオンモバイルは570円、LinksMateは1100円(沖縄や離島は2200円)の送料がかかります。
ただし、イオンモバイルは店舗で申し込んで店舗で受け取れば送料なし、LinksMateはキャンペーンコードで送料は実質無料になります。
Amazonのエントリーコードの事務手数料無料の注意点
Amazonでエントリーコードを購入すれば、事務手数料が無料になる格安SIMがあります。
エントリーコードは350円くらいが多いですが、エントリーコードを利用して格安SIMを申し込むとキャンペーン特典が減額になる場合があるので注意です。
例えばUQモバイルは350円のエントリーコードを利用すると、3850円の事務手数料が無料になりますが、au PAY還元が5,000円減額になるのでトータルでマイナス1500円です。
エントリーコードを利用すると損するケースもあるので注意してください。
物理SIMとeSIMで手数料に違いはある?
格安SIMは物理SIMとeSIMを選べますが、手数料に大きな違いはありません。
一部の格安SIM(IIJmioのau回線)で、eSIMを選ぶと発行手数料が少し安くなるくらいです。物理SIMを選ぶ場合でも送料はほとんどの場合でかかりません。
事務手数料無料の格安SIM
事務手数料無料の格安SIMはいくつかありますが、細かい料金が発生したり、エントリーコード利用で契約特典が不利になる場合もあります。
ここでは格安SIMごとに事務手数料と初期費用を詳しく説明していきます。
楽天モバイル (累計5回線まで無料/短期解約違約金あり)
楽天モバイルは累計5回線までなら事務手数料無料で契約できます。5回線を超えると事務手数料3,850円です。発行手数料もかかりません。送料無料です。
1年以内に解約すると最大1100円の解約事務手数料がかかります。
楽天モバイルの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:0円 (2020年4月8日以降から解約含む累計契約数が5回線を超える場合は、6回線目以降は1回線ごとに契約事務手数料3,850円)
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:3GB以下1078円、20GB以下2178円、20GB超3278円。日割りなし
- 違約金:契約から1年以内に解約すると、楽天最強プランは1078円、楽天最強U-NEXTは1100円の解約事務手数料が発生
事務手数料無料の楽天モバイルの申し込みはこちら(公式サイト)
楽天モバイルの評判とデメリットを実際に契約して評価【楽天モバイル総合掲示板】
povo (年5回線まで無料)
povoは年間5回線までなら事務手数料無料で契約できます。5回線を超えると事務手数料3,850円です。発行手数料もかかりません。送料無料です。
短期解約も違約金はかかりませんが、有料トッピングをしないまま他社に乗り換えると、povoの再契約ができなくなる可能性が高いです。
povoの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:0円 (過去1年以内に累計5回線以上申し込んだ場合は、6回線目以降は1回線ごとに契約事務手数料3,850円)
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:基本料金0円。データトッピングは日割りなし
- 違約金:短期解約の場合も違約金0円。ただし、有料トッピングをしないまま他社に乗り換えると、その後のpovoの再契約が不可になる可能性大
事務手数料無料のpovo2.0の申し込みはこちら(公式サイト)
povo2.0の評判とデメリット&料金プラン総まとめ【povo口コミ掲示板】
UQモバイル (350円のAmazonエントリーコードで無料)
UQモバイルは通常は事務手数料3850円かかりますが、Amazonで350円のエントリーコードを購入して、エントリーコードを利用して申し込めば事務手数料無料になります。発行手数料はかかりません。送料無料です。
基本的にいつ解約しても違約金はかかりませんが、1年以内に解約した場合で通常利用を目的とした契約ではないとUQが判断したら契約解除料990円が発生します。
UQモバイルの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,850円 / 350円のエントリーコード購入で0円
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:短期解約の場合も違約金0円。ただし、1年以内に解約した場合で通常利用ではないとUQが判断したら契約解除料990円
UQモバイルはAmazonエントリーコードで事務手数料が無料になりますが、エントリーコードを使って申し込むと、乗り換え特典のau PAY残高付与が最大20,000円から最大15,000円に減額になります。
新規契約だとエントリーコードがお得ですが、他社からの乗り換えの場合はエントリーコードなしで申し込んだほうがトータルでお得です。
UQモバイルのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
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楽天モバイルの評判とデメリットを実際に契約して評価【楽天モバイル総合掲示板】
ahamo (オンラインなら無料/短期解約違約金あり)
ahamoはオンラインで申し込めば事務手数料無料です。発行手数料もかかりません。送料無料です。1年以内に解約する場合は契約解除料1100円がかかります。
ahamoの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:0円 (店舗で申し込むと4,950円)
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:1年以内に解約する場合は契約解除料1100円
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ahamoの評判はデメリットだらけ?料金プランと使い勝手を評価【アハモ総合掲示板】
LINEMO (不定期のキャンペーン中なら無料)
LINEMOは通常は契約事務手数料3,850円かかりますが、不定期に行われるキャンペーン中なら無料で申し込めます。発行手数料もかかりません。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
LINEMOの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,850円 / 不定期のキャンペーン中なら無料
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
ただし、LINEMOはPayPay最大20,000円もらえるキャンペーンを不定期に行いますが、事務手数料無料キャンペーン中はもらえるPayPayは最大でも16,000円に減額になります。
事務手数料無料キャンペーンを待っていても、トータルであまり変わりません。
それに加えてLINEMOはPayPayカードで事務手数料が発生する費用を支払えば、PayPay1100円もらえるので、契約事務手数料は実質2750円になります。PayPay最大20,000円もらえるキャンペーンを待って、LINEMOはPayPayカードで支払うのが最適です。
LINEMOベストプランの評判とデメリット&料金プランまとめ【LINEMO総合掲示板】
ワイモバイル (5〜18歳なら無料/Amazonエントリーコードで無料)
ワイモバイルは通常は契約事務手数料3,850円がかかります。店舗で申し込むと4,950円です。
ただし、ワイモバイルはオンラインで5〜18歳を使用者として申し込めば契約事務手数料無料です。もしくはAmazonで350円のエントリーコードを購入して、エントリーコードを利用して申し込めば事務手数料無料になります。
発行手数料はかかりません。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
ワイモバイルの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,850円(店舗4,950円) / オンラインで5〜18歳なら無料 / 350円のエントリーコード購入で0円
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
ワイモバイルはAmazonエントリーコードで事務手数料が無料になりますが、契約特典のPayPay最大20,000円が最大15,000円キャッシュバックに減額になってしまいます。
それに加えて、ワイモバイルはPayPayカードで事務手数料が発生する費用を支払えば、PayPay1100円もらえるので、契約事務手数料は実質2750円になります。ワイモバイルはエントリーコードなしで申し込んだほうがお得です。
ワイモバイルのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
PayPay最大20,000円もらえるワイモバイルの申し込みはこちら (公式サイト)
ワイモバイルの評判とデメリット&料金プラン総まとめ【Ymobileの口コミ掲示板】
mineo (専用ページで無料/発行手数料あり)
mineoは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、提携サイト限定ページから申し込めば事務手数料無料になります。
Amazonで350円のエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込んだ場合でも事務手数料無料です。(Amazonだとエントリーコードにお金がかかるので実質350円)
発行手数料は440円。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
mineoの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 専用ページなら無料 / 350円のエントリーコードで0円
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:440円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
「mineoとの提携サイト限定のキャンペーン」
「指定のリンクからの申込のみ事務手数料無料(もしくは特典適用)」
「お試し200MBコース、マイそくスーパーライトの申し込みは適用対象外」
マイネオの評判とデメリット&料金プラン総まとめ【mineo口コミ掲示板】
IIJmio (Amazonエントリーコードで年1回無料)
IIJmioは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、Amazonで350円のエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込めば事務手数料無料です。ただし、IIJmioのエントリーコードは1年に1回のみ利用可です。
発行手数料は最大433.4円。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
IIJmioの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 350円のエントリーコードで0円
- SIM発行手数料:ドコモ回線433.4円、au回線446.6円
- eSIM発行手数料:ドコモ回線433.4円、au回線220円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
IIJmioはAmazonエントリーコードで事務手数料が無料になりますが、大幅割引の端末セットを申し込む場合はエントリーコードは使えないので、事務手数料3300円がかかります。
IIJmioのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
IIJmioの評判とデメリット&料金プランまとめ【IIJmio総合掲示板】
BB.exciteモバイル (無料)
BB.exciteモバイルは事務手数料無料で申し込めます。発行手数料も無料です。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
BB.exciteモバイルの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:0円
- 発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割りなし(初月から満額)
- 違約金:なし
BB.exciteモバイル申し込み時に追加SIM(シェアSIM)も一緒に申し込めば、追加SIMの事務手数料や発行手数料も無料になります。
ただし、BB.exciteモバイルの申し込み後に追加SIMを申し込むと、SIM追加手数料3,300円がかかるのに加えて、追加SIM1枚ごとにSIMカード発行手数料433円がかかります。
事務手数料無料のBB.exciteモバイルの申し込みはこちら(公式サイト)
エキサイトモバイルの評判とデメリット&3GB月690円【エキサイト総合掲示板】
LinksMate (キャンペーンで実質無料)
LinksMateは事務手数料は無料ですが、発行手数料が550円、送料が1100円かかります。いつ解約しても違約金はかかりません。
LinksMateの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:0円
- SIM発行手数料 / eSIM発行手数料:550円
- 送料:1100円 (沖縄や離島は2200円)
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
LinksMateは初期用で発行手数料550円、送料1100円、初月の月額料金がかかりますが、キャンペーンコードを使えば初期費用が最大1430円で済みます。
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LinksMate(リンクスメイト)のキャンペーンコードで事務手数料無料!初期費用が大幅割引の紹介クーポン
NUROモバイル (Amazonエントリーコードで無料)
NUROモバイルは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、Amazonで300円くらいのエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込めば事務手数料無料です。
発行手数料は440円。送料無料です。いつ解約しても違約金はかかりません。
NUROモバイルの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 約300円のエントリーコードで0円
- SIM発行手数料/eSIM発行手数料:440円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:無料
- 違約金:なし
NUROモバイルはエントリーコードで申し込めば事務手数料無料に加えて5,000円キャッシュバック、エントリーコードなしだと事務手数料3,300円がかかり月額料金が合計で約6000円割引になります。
トータルで見てエントリーコードで申し込んだ方がお得です。
NUROモバイルのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
NUROモバイルの評判は?キャンペーンと料金プラン解説【NURO総合掲示板】
LIBMO (Amazonエントリーコードで無料/短期解約違約金あり)
LIBMOは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、Amazonで400円くらいのエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込めば事務手数料無料です。
発行手数料は433円。送料無料です。LIBMOを契約してから1年以内に解約すると、契約解除料として1ヶ月分の月額料金が追加で加算されます。
LIBMOの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 約400円のエントリーコードで0円
- SIMカード発行手数料:433円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:日割り
- 違約金:なし
LIBMOはエントリーコードで申し込めば事務手数料が無料になりますが、公式サイトのキャンペーンは対象外になります。LIBMOは事務手数料を払って、公式サイトのキャンペーンで申し込んだ方がお得です。
LIBMO(リブモ)のデメリットとメリット&料金プランの総まとめ
y.u mobile (ヤマダ電機で無料?/Amazonエントリーコードで無料)
y.u mobileは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、Amazonで450円くらいのエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込めば事務手数料無料です。
発行手数料は440円。送料無料です。いつ解約しても違約金なしです。
y.u mobileの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 約450円のエントリーコードで0円
- 発行手数料:440円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:初月無料
- 違約金:契約から1年以内に解約や他社に乗り換えると、契約解除料として1ヶ月分の月額料金が追加で加算
y.u mobileはエントリーコードで申し込めば事務手数料が無料になりますが、公式サイトなら初月無料に加えて、他社からの乗り換えなら追加で2ヶ月無料です。
月額料金が安いシングルプランならエントリーコード、シングル U-NEXTやシェアU-NEXTを申し込むなら公式サイトで申し込んだ方がお得です。
y.u mobileのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
最大3ヶ月無料のy.u mobileの申し込み (公式サイト)
y.u mobileの評判とキャンペーン詳細【ワイユーモバイル総合掲示板】
事務手数料が少し安くなる格安SIM
日本通信SIM (Amazonのエントリーコードで少し安くなる)
日本通信SIMは通常は契約事務手数料3,300円がかかりますが、Amazonで2300円くらいのエントリーコードを購入して、エントリーコードを使って申し込めば事務手数料無料です。
発行手数料は無料、送料無料です。いつ解約しても違約金なしです。
日本通信SIMの初期費用と違約金
- 契約事務手数料:通常3,300円 / 約2,300円のエントリーコードで0円
- 発行手数料:0円
- 送料:0円
- 初月の月額料金:満額(契約開始日から1ヶ月ごとに料金請求)
- 違約金:なし
日本通信SIMのエントリーコードの購入はこちら(Amazon)
日本通信SIMのデメリットと評判【日本通信の総合掲示板】料金プランとHISモバイル比較

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大変な作業をお疲れさまでした!
管理人さまのサイト経由でahamoからmineoにMNPしました。
SIM発行手数料以外は無料でした。
ありがとうございます。
本当は通信品質の良いソフトバンク回線にしたかったのですが、eSIMがないので、au回線にしました。
eSIMからeSIMへの移行は初めてだったので緊張しました。
mineoのアクティベート完了後、電話は通じるのにデータ通信ができず焦りましたが、mineoのプロファイルをインストールしたらつながりました。(mineoのHPの記載とは一部違っていました)
事務手数料が無料になる格安SIMをまとめました。
発行手数料、Amazonのエントリーコードの注意点、初月の月額料金(日割りか全額か無料かなど)、違約金なども併せて記載しました。。
数年前からそのうち記事にしようと思って、ようやくできた。。へふー。
管理人様、お疲れ様でした!
AIで同じような事を聞いても、細かい所までは判らないし、情報が古くて役に立たない事も多いので、こういう情報は助かります。😀
NUROモバイルの場合はお試しプランはAmazonのエントリーパッケージは
対象外です、ヤマダウェブコムの郵送のエントリーパッケージがセール期間中に安くなりますのでそちらを購入して、お試しプランに申し込んでください
https://www.yamada-denkiweb.com/7162937014/
との追記もお願いします。