タブレットで格安SIMは使える?
回答:セルラー版のiPadシリーズなら格安SIMでネットが使えます。AmazonのFireタブレットや一般的なAndroidタブレットはWiFi版なので、格安SIMでは使えません。

ここではタブレットをネットに繋げる方法、タブレットの選び方、タブレット向け(iPad向け)のおすすめの格安SIMを徹底解説します。
タブレットをネットに繋げたい場合、①自宅のWiFi(光回線)、②モバイルルーターやホームルーター、③格安SIM、④スマホのテザリングの4つの方法があります。
タブレットの種類は大きく分けて、iPadシリーズ、Fireタブレット、Androidタブレットの3種類があります。
格安SIMの管理人の比較&口コミ掲示板2026年4月(毎日更新)
タブレットと格安SIMの目次
タブレットをネットに繋げる方法
タブレットはネットに繋げて使います。ネットの繋げ方は大きく4つあります。
方法① 自宅のWiFiで繋げる
タブレットは自宅のWiFi(光回線)で繋げてネットをするのが一般的です。自宅にWiFiがない場合や外で使う場合は、方法②③④でネットに繋げます。
方法② モバイルルーターやホームルーターで繋げる
タブレットはモバイルルーター(ポケットWiFi)やホームルーターのWiFiにつなげると、タブレットでネットが使えます。
- ホームルーター:ドコモのhome5G、楽天モバイルのホームルータ、WiMAX
- モバイルルーター:楽天モバイルのポケットWiFi、WiMAX
方法③ タブレットに格安SIMを入れて繋げる(eSIM専用端末に注意)
格安SIMを契約して、LTE(セルラー)版のタブレットに入れるとネットができます。
※ WiFi版のタブレットは格安SIMが入りません。
LTE版は本体価格が少し高いですが、外で使う場合でもモバイルルータやスマホのテザリングなしでタブレットが使えるので楽です。
iPadシリーズのセルラー版の多くはeSIMのみ対応(物理SIM非対応)
最近のiPad Pro/Air/miniのセルラー版はeSIMのみの対応です。物理SIMには対応していないので注意です。
iPad Pro 第5世代/Air 第6世代/mini 第7世代のセルラー版は、eSIMで契約する必要があります。
方法④ スマホのテザリングで繋げる
スマホのテザリングを使えば、タブレットでネットが使えます。たまに使う程度ならおすすめの方法です。
頻繁に使う場合は、テザリングにつなげるのが面倒になるので、モバイルルーター/ホームルーター/LTE版のタブレットを検討してみてください。
※ スマホをテザリング専用として使うのもアリです。
タブレットの大まかな選び方
タブレットはいろいろありますが大まかな選び方を説明します。
Wi-Fi版とLTE(セルラー)版、画面の大きさ、本体価格と性能の関係(価格が高いほど高性能)、この3つの条件にタブレットを選びます。
WiFi版とLTE(セルラー)版はどちらが良い?
タブレットにはWiFi版とLTE(セルラー)版があります。WiFi版を選ぶ人が8割、LTE版を選ぶ人は2割くらいです。
WiFi版のタブレットの特徴
主に家にWiFi(光回線)があり、外では使わない場合に選ぶタブレットです。
家のWi-Fiを通してタブレットでWebサイトを見たりアプリを使うことができます。家から離れるとWi-Fiが届かなくなるので使えなくなります。
ホームルーターやモバイルルーター、スマホのテザリングなどを使えば、WiFi版のタブレットでもネットが使えます。
※ WiFi版は格安SIMは使えません
LTE(セルラー)版のタブレットの特徴
LTE版は家にWiFiがない場合や、スマホのテザリングやモバイルルーターなしで外でも使いたい場合に選ぶタブレットです。
格安SIMを契約してLTE版のタブレットに入れて使います (LTE版はWi-Fiにも対応)
iPadのLTE版(セルラー版)は、WiFi版よりも24,000円高くなります。FireタブレットはWiFi版のみ、AndroidタブレットはほぼWiFi版のみです。
画面の大きさは11インチが主流
タブレットの画面の大きさは11インチ前後が主流です。自宅で使う人が大多数なので画面が大きいサイズが好まれます。
外でも使いたい場合は手頃なサイズの8インチ前後のタブレットがおすすめですが、選択肢はiPad miniの8.3インチ、Redmi Pad SE 4Gの8.7インチ、Fireタブレットの8インチくらいです。
タブレットの性能は本体価格で決まる
タブレットの価格は7,000円〜172,800円です。価格が高いほど性能が良くなります。
YouTubeなどの動画、漫画アプリ、Webサイト、SNS系サイトの閲覧、LINE等なら、1万円前後で買えるAmazonのFireタブレットでも問題ないです。
よりサクサク使いたい、きれいな画面が良い、ゲームを楽しみたい場合は3万円〜7万円のAndroidタブレットです。
性能を最重視する場合は、6万円〜20万円するiPadシリーズです。
携帯番号での通話機能ありのタブレットはほぼ全滅
iPadシリーズは携帯電話での通話機能やSMS機能は非対応です。
AndroidタブレットでLTEに対応している端末なら、携帯電話での通話機能やSMS機能に対応していますが、ほぼ全滅状態です。
現状、Androidタブレットで070/080/090などの携帯電話番号で電話が使える機種はRedmi Pad SE 8.7 4Gだけです。
Redmi Pad SEは性能は低めです。高性能な機種が良い場合は、タブレットで音声通話機能付きはあきらめて、大きめの画面の格安スマホを選ぶ必要があります。
割引になるAmazonのセール期間中に買うのがおすすめ

タブレットを買うなら割引になるAmazonのセール期間中に買うのがおすすめです。
Amazonのセール期間
- 1月:初売りセール
- 3月:新生活セール
- 7月:プライムデー (プライム会員限定)
- 10月:プライム感謝祭 (プライム会員限定)
- 11月:ブラックフライデー
有料のプライム会員限定ですが、Amazonのセールの中でもプライムデーで一番お得なセールです。
セール期間中何らiPadシリーズは1割引、Androidタブレットは1〜3割引、Fireタブレットだと2〜4割引で買えたりします。
iPadシリーズ:高価格で高性能 (WiFi版とLTE版)
タブレットで一番人気があるのはiPadシリーズです。価格は高いですが、超高性能です。Fireタブレットよりも5倍〜10倍くらい高性能です。
最新iOSに長期間対応するので、長く快適にタブレットが使えます。電池持ち次第ですが、4年以上快適に使えます。(タブレットの電池は長寿命)
WiFi版とLTE版(セルラー版/Cellular版)があります。LTE版ならeSIMを提供している全ての格安SIMで使えますが、SMSや携帯電話番号の発着信はできません。
※ iPadシリーズはマイクロSDカード非対応
※ 下記のiPadシリーズのセルラー版はeSIMと5G対応
※ 物理SIM非対応に注意
iPad mini 第7世代(A17 Pro):8.3インチ
WiFi版の価格:128GB 78,800円 / 256GB 94,800円
セルラー版の価格:128GB 104,800円 / 256GB 120,800円
性能:2024年10月発売、8.3インチ(解像度2266×1488)、Apple A17 Proチップ、RAM8GB、電池容量19.3Wh、サイズ195.4×134.8×6.3mm、重さ293〜297g、背面カメラ1200万画素/インカメラ1200万画素、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)に対応、指紋認証対応、顔認証非対応、eSIM対応(物理SIM非対応)
iPad 11インチ (A16) 2025年春モデル
WiFi版の価格:128GB 58,800円 / 256GB 74,800円
セルラー版の価格:64GB 84,800円 / 256GB 100,800円
性能:2025年3月発売、11インチ(解像度2360×1640)、Apple A16チップ、RAM6GB、電池容量28.93Wh、サイズ248.6×179.5x7mm、重さ447〜481g、背面カメラ1200万画素/インカメラ1200万画素、Apple Pencil 第1世代対応とApple Pencil(USB-C)対応、指紋認証対応、顔認証非対応
iPad Air M3:11インチ
WiFi版の価格:128GB 98,800円 / 256GB 114,800円 / 512GB 150,800円
セルラー版の価格:128GB 124,800円 / 256GB 140,800円 / 512GB 176,800円
性能:2025年3月発売、11インチ(解像度2360×1640)、Apple M3チップ、RAM8GB、電池容量28.93Wh、サイズ247.6×178.5×6.1mm、重さ460g、背面カメラ1200万画素/インカメラ1200万画素、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)に対応、指紋認証対応、顔認証非対応
iPad Air M3:13インチ
WiFi版の価格:128GB 128,800円 / 256GB 144,800円 / 512GB 180,800円
セルラー版の価格:128GB 154,800円 / 256GB 170,800円 / 512GB 206,800円
性能:2025年3月発売、13インチ(解像度2360×1640)、Apple M3チップ、RAM8GB、電池容量36.59Wh、サイズ247.6×178.5×6.1mm、重さ616〜617g、背面カメラ1200万画素/インカメラ1200万画素、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)に対応、指紋認証対応、顔認証非対応
iPad Pro M5:11インチ
WiFi版の価格
・256GB 168,800円 / 512GB 204,800円 / 1TB 272,800円
セルラー版の価格
・256GB 204,800円 / 512GB 240,800円 / 1TB 308,800円
性能:2025年10月発売、11インチ(解像度2420×1668/有機EL/120Hz)、Apple M5チップ、RAM12GB(1TB以上はRAM16GB)、電池容量31.29Wh、サイズ249.7×177.5×5.3mm、重さ444〜446g、背面カメラ1200万画素+超広角1200万画素/インカメラ超広角1200万画素、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)に対応、指紋認証非対応、顔認証対応、4スピーカーオーディオ
iPad Pro M5:13インチ
WiFi版の価格
・256GB 218,800円 / 512GB 254,800円 / 1TB 322,800円
セルラー版の価格
・256GB 254,800円 / 512GB 290,800円 / 1TB 358,800円
性能:2025年10月発売、13インチ(解像度2752×2064/有機EL/120Hz)、Apple M5チップ、RAM12GB(1TB以上はRAM16GB)、電池容量38.99Wh、サイズ281.6×215.5×5.1mm、重さ579〜582g、背面カメラ1200万画素+超広角1200万画素/インカメラ超広角1200万画素、Apple Pencil ProとApple Pencil(USB-C)に対応、指紋認証非対応、顔認証対応、4スピーカーオーディオ
中古のiPadシリーズの購入はおすすめではない
iPadシリーズの電池交換費用は20,800円〜34,400円するので、電池の消耗がわからない中古のiPadシリーズの購入はおすすめではないです。
※ 新品未使用品なら大丈夫です。
iPad製備済製品は結構良い
iPad製備済製品なら新品のバッテリーなので検討してみると良いかもです。
eSIM対応iPadは、IIJmioのデータeSIMがおすすめ
eSIM対応iPadは、月額料金が安いIIJmioのデータeSIMの契約がおすすめです。
| データeSIM | 月額料金 | データ量 | 低速 | 繰越 |
|---|---|---|---|---|
| ギガプラン | 月440円 | 2GB | 300kbps | ◯ |
| 月650円 | 5GB | |||
| 月1050円 | 10GB | |||
| 月1430円 | 15GB | |||
| 月1650円 | 25GB |
IIJmioのeSIMのデメリットとメリット、iPhoneの設定を徹底解説
Fireタブレット:安さ重視でYouTubeやWebサイト閲覧用
できるだけ安いタブレットが良い場合は、AmazonのFireタブレットがおすすめです。
FireタブレットはWiFi版のみです。LTE版はありません。
Amazonのプライムビデオ、Amazon MUSIC、KindleなどAmazonのサービスを使う分には問題なく使えます。YouTubeなどの動画やWebサイトを見たり、Webサイトの閲覧もそれなりに大丈夫です。
注意点はゲーム性能は低いのでゲーム向きではないこと、それとLINEをインストールするのが少し面倒なことです。
Fireタブレットの共通性能:指紋認証と顔認証に非対応、マイクロSDカード対応
Fire HD 8 第12世代:8インチ
価格:32GB 15,980円 / 64GB 17,980円
性能:2024年発売、8インチ(解像度1280×800)、CPU 2.0GHz 6コア、RAM3GBとROM32GB、RAM4GBとROM64GB、電池持ち最大13時間、サイズ202x137x9.6mm、重さ337g、背面カメラ500万画素/インカメラ200万画素
Fire HD 10 第13世代:10インチ
価格:32GB 19,980円 / 64GB 23,980円
性能:2023年発売、10.1インチ(解像度1920×1200)、CPU 2.0GHz 8コア、RAM3GB、電池持ち最大13時間、サイズ246x165x8.6mm、重さ434g、背面カメラ500万画素/インカメラ500万画素
Fire Max 11 第13世代:11インチ
価格:64GB 34,980円 / 128GB 39,980円
性能:2023年発売、11インチ(解像度2000×1200)、CPU 2.2GHzx2コア+2.0GHzx6コア、RAM4GB、電池持ち最大14時間、サイズ259x164x7.5mm、重さ490g、背面カメラ500万画素/インカメラ500万画素
Fireキッズモデル (子供向けタブレット)
- Amazon:Fire 7 キッズモデル 13,980円
- Amazon:Fire HD 8 キッズモデル 19,980円
- Amazon:Fire HD 8 キッズプロ 19,980円
- Amazon:Fire HD 10 キッズモデル 23,980円
- Amazon:Fire HD 10 キッズプロ 23,980円
Fireキッズモデル・キッズプロは、子供向けのコンテンツが1年間無料で使えます。2年目以降はプライム会員なら月480円、それ以外だと月980円の月額料金がかかります。
キッズモデルは3歳から、キッズプロは6歳からです。本体の耐衝撃性能が変わります。キッズモデルは分厚いけど壊れにくく、キッズプロはスリムになるけどその分壊れやすくなります。
Androidタブレット
Redmi Pad SE 8.7 4G:8.7インチのエントリーモデルでLTE対応
性能:2024年8月発売、8.7インチ(低解像度1340×800 / 90Hz)、MediaTek Helio G85、RAM4GB、ROM64GB、電池容量6650mAh(急速充電18W)、サイズ211.58×125.48×8.8mm、重さ375g、背面カメラ800万画素/インカメラ500万画素、マイクロSDカード対応、Android 14、2スピーカー、LTE対応(ナノSIMx2のDSDV対応/eSIM非対応)、顔認証対応、指紋認証非対応
価格 約20,000円
対応バンド
3G:B1/2/4/5/6/8/19
4G:B1/2/3/4/5/7/8/13/18/19/20/26/28/38/40/41/66
Androidタブレットのエントリーモデルですが、LTE対応なので格安SIM(物理SIM)で使えます。
Androidタブレットで携帯電話番号の通話機能とSMS機能を使いたい場合は、現状はRedmi Pad SE 8.7 4Gが唯一の選択肢です。
Fireタブレットと比較して1.5倍高性能です。
Redmi Pad 2:11インチのエントリーモデル
性能:2025年7月発売、11インチ(解像度2560×1600 / 90Hz)、Helio G100-Ultra、電池容量9000mAh(急速充電18W/同梱の充電器は15W)、サイズ254.58×166.04×7.36mm、重さ510g、背面カメラ800万画素/インカメラ500万画素、マイクロSDカード対応、Android 15、4スピーカー、顔認証対応、指紋認証非対応
価格
RAM4GB ROM128GB:21,980円
RAM6GB ROM128GB:29,980円
RAM8GB ROM256GB:34,980円
Redmi Pad 2は旧モデルのRedmi Pad SEよりも処理能力が1.4倍向上です。
性能は上がりましたが、RAMが8GBも必要になるくらい高性能ではないので、安いRAM4GB版がおすすめです。
Fireタブレットと比較して2.8倍高性能です。WiFi専用機種です。
Redmi Pad Pro / POCO PAD:12.1インチのエントリー〜ミドルレンジ

性能:2024年6月発売、12.1インチ(解像度2560×1600 / 120Hz)、Snapdragon 7s Gen2、電池容量10,000mAh(急速充電33W)、サイズ280.0×181.85×7.52mm、重さ571g、背面カメラ800万画素/インカメラ800万画素、マイクロSDカード対応、Android 14、4スピーカー、顔認証対応、指紋認証非対応
Redmi Pad Pro
・RAM6GB/ROM128GB
・実売価格:約37,000円
POCO Pad
・RAM8GB/ROM256GB
・実売価格:44,800円
Redmi Pad ProとPOCO PadはエントリーからミドルレンジのAndroidタブレットです。タブレットを比較的たくさん使うなら、このくらいの性能がおすすめです。
Fireタブレットと比較して4倍高性能です。WiFi専用機種です。
楽天市場:Redmi Pad Pro
楽天市場:POCO Pad
Redmi Pad Pro 2:12.1インチのミドルレンジ

性能:2025年9月発売、12.1インチ(解像度2560×1600 / 120Hz)、Snapdragon 7s Gen4、RAM6GBとROM128GB(またはRAM8GBとROM256GB)、電池容量12,000mAh(急速充電27W)、サイズ279.8×7.5×181.65mm、重さ610g、背面カメラ800万画素/インカメラ800万画素、マイクロSDカード対応(2TB)、Android 15、4スピーカー、顔認証対応、指紋認証非対応
実売価格
・RAM6GB/ROM128GB版:Amazonで39,980円
・RAM8GB/ROM256GB版:Amazonで49,980円
Redmi Pad Pro 2はミドルレンジに比較的高性能なタブレットです。Fireタブレットと比較して6倍高性能です。WiFi専用機種です。
Xiaomi Pad Mini:8.8インチのハイエンド
性能:2025年9月発売、8.8インチ(解像度3008×1880 / 165Hz)、Dimensity 9400+(Antutu280万/GPU100万)、RAM8GBとROM256GB(またはRAM12GBとROM512GB)、7500mAh(急速充電67W)、サイズ205.13×6.46×132.03mm、重さ326g、背面カメラ1300万画素/インカメラ800万画素、マイクロSDカード非対応、Android 15、2スピーカー、顔認証対応、指紋認証非対応
実売価格
・ROM128GB版:Amazonで74,980円
・ROM256GB版:Amazonで93,980円
Xiaomi Pad Miniは超高性能で比較的コンパクトな8.8インチタブレットです。
コンパクトで高性能なAndroidタブレットならXiaomi Pad Miniがおすすめです。Fireタブレットと比べて約18倍高性能です。
顔認証には対応していますが、指紋認証とマイクロSDカードには非対応です。
Xiaomi Pad 8:11.2インチのミドルハイ
性能:2026年3月発売、11.2インチ(解像度3200×2136 / 144Hz)、Snapdragon 8s Gen4(Antutu240万/GPU80万)、RAM8GB、ROM128GB、9200mAh(急速充電45W)、サイズ251.22×173.42×5.75mm、重さ485g、背面カメラ1300万画素/インカメラ800万画素、マイクロSDカード非対応、マイクロSDカード非対応、Android 16、4スピーカー、顔認証対応、指紋認証非対応
実売価格:Amazonで63,000円
大画面で高性能なAndroidタブレットならXiaomi Pad 8がおすすめです。Fireタブレットと比べて約15倍高性能です。
顔認証には対応していますが、指紋認証とマイクロSDカードには非対応です。
Xiaomi Pad 8 Pro:11.2インチのハイエンド
性能:2026年3月発売、11.2インチ(解像度3200×2136 / 144Hz)、Snapdragon 8 Elite(Antutu320万/GPU120万)、9200mAh(急速充電67W)、サイズ251.22×173.42×5.75mm、重さ485g、背面カメラ5000万画素/インカメラ3200万画素、マイクロSDカード非対応、Android 16、4スピーカー、顔認証対応、指紋認証対応
実売価格
・RAM8GB+ROM128GB版:Amazonで9万円
・RAM12GB+ROM512GB版:Amazonで12万円 (Matte Glass Version)
※ RAM12GB+ROM512GB版のディスプレイはMatte Glass Versionで、指紋が付きにくく光の反射を抑えられます。
超高性能なAndroidタブレットならXiaomi Pad 8 Proがおすすめです。
Fireタブレットと比べて約21倍高性能です。顔認証と指紋認証にも対応していますが、マイクロSDカードには非対応です。
ファーウェイのタブレットは実質絶滅した
ファーウェイのタブレットはアメリカ政府の制裁で実質全滅してしまいました。。下記が実質的に最後のファーウェイタブレットです。
Amazon:MediaPad M5 lite 8 (LTE版)
性能:2019年11月発売、8インチ(1920×1200)、Kirin 710、RAM3GB、ROM32GB、電池5100mAh、サイズ204.2×122.2×8.2mm、重さ310g、背面カメラ1300万画素/インカメラ800万画素、マイクロSDカード対応、Android 9、ナノSIM、通話機能あり
ドコモ回線の格安SIMとソフトバンク回線の格安SIMで使えます。通話機能が付いているので、データSIM(SMSあり/SMSなし)に加えて、通話SIMも使えます。
070/080/090などの携帯電話番号で通話ができる希少なAndroidタブレットですが、Anroid 9なので今から買うのはおすすめではないです・・。
iPad向けのおすすめの格安SIM
セルラー版のiPadでおすすめの格安SIMは、mineo、日本通信SIM、IIJmioのデータeSIM、楽天モバイル、povo2.0です。
1位:mineo、月990円で最大1.5Mbps使い放題
| mineo | 月額料金 |
|---|---|
| 最大1.5Mbps(月〜金の昼12時台は32kbps) | 月990円 |
| 高速3GB+最大200kbps | 月880円 |
| 高速7GB+最大1Mbps | 月1265円 |
| 高速7GB+最大3Mbps | 月1650円 |
| 高速15GB+最大3Mbps | 月1705円 |
| 高速30GB+最大3Mbps | 月1925円 |
| 高速50GB+22時半~7時半までデータ消費なし+7時半〜22時半は最大3Mbps使い放題 | 月2695円 |
mineoなら事務手数料無料で申し込めます。
3GB〜30GBのプランは「ゆるずね。」を使えば、夜間(23時~7時)はデータ消費なしに高速データ通信が無制限で使えます。
最大1Mbps/1.5Mbps/3Mbpsは直近3日間10GBまで使えます。2回線目以降は月55円引きです。
最大1.5MbpsはYouTubeなら480pの画質で止まらずに見れます。3日10GB制限は、480pの画質で毎日10時間くらい見れる程度の制限です。
マイネオの評判とデメリット&料金プラン総まとめ【mineo口コミ掲示板】
1位:日本通信SIM、1GB月190円
| 日本通信SIM | 料金 | 繰越 | 速度 |
|---|---|---|---|
| 1GB | 月119円 | ☓ | △ |
| 20GB | 月1200円 | ||
| 50GB | 月2178円 |
日本通信SIMは契約時に事務手数料3300円がかかる上に、実際に出る通信速度は他社よりも遅いですが、月額料金がダントツに安いです。
1GBが激安ですが、月1GBよりも少しでも使いすぎると20GBの月額料金が請求されるので注意です。
平日昼12時台は通信速度がかなり遅いので、この時間帯に普通に使いたい場合は避けた方が良いです。それ以外の時間帯なら基本的に普通に使えます。
日本通信SIMのデメリットと評判【日本通信の総合掲示板】料金プランとHISモバイル比較
2位:IIJmio、データeSIMで2GB月440円
| IIJmioのデータeSIM | データ量 | 低速 | 繰越 |
|---|---|---|---|
| 月440円 | 2GB | 300kbps | ◯ |
| 月650円 | 5GB | ||
| 月1050円 | 10GB | ||
| 月1320円 | 15GB | ||
| 月1650円 | 25GB |
月1GBなら日本通信SIM、月1GBを超えるならIIJmioのデータeSIMがおすすめです。IIJmioのほうが日本通信SIMよりも通信速度が速く安定しています。
動画をたくさん見るなら最大1Mbps/1.5Mbps/3Mbpsは直近3日間10GBまで使えるmineoが安くておすすめです。
IIJmioは複数契約すると回線間でデータシェアが使えるので、スマホとiPadでデータをシェアすることもできます。(同じmio IDでの契約が必要)
IIJmioのeSIMのデメリットとメリット、iPhoneの設定を徹底解説
3位:楽天モバイル、段階制でデータ無制限
| 楽天モバイルの月額料金 | データ量 |
|---|---|
| 月1078円 | 3GB以下 |
| 月2178円 | 3GB超〜20GB以下 |
| 月3278円 | 20GB超〜無制限 |
楽天モバイルならデータを無制限に使っても月3278円です。
iPadでは楽天リンクは使えませんが、高速データ通信でデータをたくさん使う場合は楽天モバイルがおすすめです。
ここでは楽天モバイルの2026年4月最新のキャンペーン情報を全てまとめて紹介します。
楽天モバイルを新規または他社から乗り換えると、SIMとeSIMのみは最大14,000円相当の特典がもらえて、端末セットは最大40,000円相当おトクに買えます。事務手数料も無料です。
楽天モバイルの評判とデメリットを実際に契約して評価【楽天モバイル総合掲示板】
4位:povo2.0、基本料0円
| povo2.0 | 料金 | 有効期限 | 月平均 |
|---|---|---|---|
| 基本料金 | 0円 | — | — |
| 1GB | 390円 | 7日間 | — |
| 3GB | 990円 | 30日間 | 月3GBが月990円 |
| 150GB | 12,980円 | 180日間 | 月25GBが月2,163円 |
| データ使い放題 | 330円 | 24時間 | — |
povo2.0なら基本料金0円です。
基本料金0円のままだと実測60kbpsで超遅いので使い物になりませんが、安く維持できます。
データ使い放題や1GBを追加すると高速データ通信で快適に使えます。たまに外でタブレットを使う場合に、おすすめの格安SIMです。
povo2.0の評判とデメリット&料金プランまとめ【povo総合掲示板】








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Chuwi CoreBook X、宣伝と異なるCPUをファームウェアごと偽装して出荷
https://note.com/joho_no_todai/n/n539e3f4b7b3c
> 格安ノートPCの信頼が、根底から揺らいでいる。中国メーカーChuwiの人気モデルに、製品ページとは別のプロセッサが載っていた。しかも、ソフトウェアで正体を隠す細工つきで。
安価な中華タブレットはストレージの容量詐欺が出てきましたが、Chuwi(ツーウェイ)というノートパソコンはCPUを偽装して無事炎上です。
スマホはマルウェアのような広告アプリをインストール、タブレットは容量詐欺、パソコンはCPU詐欺。。ららららー🎵
CHUWIのCPU偽装、AMD「黙認も関与もしていない」と声明
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2094593.html
> 当社(AMD)はこの件を非常に重く受け止めており、関係者に対して法的措置を講じる権利を留保します。
CPUを供給(設計&販売)しているAMDがお怒りのようです。野次馬根性で気になります🤓
元々CHUWIは実用範囲に影響があまりない法令違反の偽装の前科は度々発覚してますし、バレて無かっただけで常習犯でもおかしくはないなってイメージしかないですけどね。それぐらいのリスクは分かった上で買うメーカーでしょとしか言いようがないし、AMDも口だけのパフォーマンスでしょう。本気でお怒りならとっくにCHUWIは新品部品の調達は数年前から既にできていないはずでしょう(断言)
個人的にはBLACKVIEWの隠蔽偽装の方がよっぽど悪質だと思いますね。日本で流行らないのは謎だと思ってましたが、元から信用できないブランドって法人業界では有名だった可能性もあった気がしていますね……
あとガジェットサイトで妙に紹介の多いNiPoGi(AceMagic)はマルウェアを最初から仕込んでいた前科があったりします。こういう情報が収集できない人は大手のベアボーンや法人用途以外のミニPCは絶対さけるべきですね……
ミニPCはMinisforum、GMKtec、GEEKOM辺りのメーカーがましらしいですね、特にMinisforumは以前から有名なミニPC販売メーカーでした。
minisforumは日本の家電量販店でも売られているぐらいですからね。ただ相応に有名になったせいか品質の保証と引き換えにコスパがかなり悪くなってます。台湾色も併せ持ってるGEEKOMも最近はあまり安くはないですね。
GMKtekはボリュームライセンスの製品が混じっていた時期が一時期ありましたが、最近の製品ではまず聞かないです。コスパはまずまずといった感じですが、上記2社ほどの信頼性には欠けますね。
なぜ「iPad mini」単体で電話ができないの?
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2603/02/news094.html
> もちろん、マーケティング的な観点からは、エコシステムの中心であるiPhoneの需要を守るべく、タブレットの通話機能を制限している側面もあるだろう。だが、近年のAppleはUXデザインにおいて大胆な変革を厭わない傾向にある。今後のiPadの進化には注視したい。
iPad mini単体で電話ができるようになるといいなと思います😑
そうなったら親のスマホはiPad miniに交換なのです。
安価な中華タブレットにはファームウェアにマルウェアがインストールされているとの情報がありました、ストレージ容量偽装問題も最近ありましたので有名メーカーかGalaxyなどの中華メーカー以外のタブレットを選ぶのが無難なようです。
https://codebook.machinarecord.com/threatreport/silobreaker-cyber-alert/43981/
https://innovatopia.jp/cyber-security/cyber-security-news/80696/
げげ、嫌ですねー💦
有名なメーカーってのはそれなりに安心でもあるわけですね。
有名メーカーでもZTEのnubia Ivyのように孫請以下の零細に製造委託してる場合、損失の穴埋めのために初期状態でマルウェアを入れて根幹に紐づけられて、どう足掻いても除去が不可能になってるケースはあり得る……というかコレを1円機種としてそのまんま販売したヤフモバも相当アレでしたが……
まぁZTEは政府ともズブズブというか国営企業なので、最悪は中国政府も黙認どころか最悪は推奨でしょうけど(遠い目)
あと中国は中堅以下のブランドはラベルだけ張り替えて販売するのが常態化しており、大企業以外は全部グレーです。まぁ大手もまず中国政府とズブズブなんでレノボ、Xiaomi、ファーウェイなんかは例外なくやらかした経緯もあるので、そんなこと気にしたら何も買えなくなりますが……(当然ガジェット系がレノボ傘下になったNECや富士通も連座でアウトですし、テレビにしてもHisenseに下った東芝のREGZAやTCLに身売りが決定したソニーのBRAVIAも買えなくなります)
じゃあSamsungやLGならええんか?って云うても日本において電化製品全般に対する嫌韓は根強く、Android世界トップブランドのGalaxyが日本で売れん理由の一つでしょうな……
そもそも記事のメインが露政府とズブズブなKasperskyなんでこのソフト自体も今となっては非推奨ですねぇ……
一応幾つか他にも候補はあるようですが、一般にはiPadですね。
ヨーロッパ(欧州)製のタブレットは日本でも使える技適入りの物は
ほぼ選択肢はないようなのが残念ですね。
https://goocho.jp/14768
ドコモから新機種のタブレットが販売されるようです。
メーカはレノボで以前の京セラ法人向けタブレットではありませんがAndroid15
11インチ2500×1600、Dimensity 6300、RAM6GB、ROM128GB、バッテリー7040mAh、IP53防水、4スピーカーDolby Atmos、5GSA対応、上り送信強化の
HPUEに対応、価格はドコモショップの定価で65,230円(税込)だそうです。
https://www.docomo.ne.jp/product/d51f/
https://www.docomo.ne.jp/product/d51f/spec.html
型落ちモデルでグローバルの実売価格は既に20000円切ってるモデルなんですよね……クソみたいなドコモUIに加えて、前モデルのdタブの大惨事から超高確率で発生するであろう発狂レベルのバグがそのまま据え置かれるというオマケもついた上で、そこまで犠牲を払って得られるのはそもそもバグでSIMによる通信ができるかすら怪しい見せ掛けのデュアルSIM(シングルスロットでeSIM仕様)対応のみ。その仕様で実売価格から45000円という仰天レベルのカネを追加で取ります、ぼったくりすら生ぬるい商品未満になりかねないシロモノにこの価格設定はさすがドコモですね(;^ω^)
少し前に出た3coinのタブレットを笑えないレベルの特級呪物とか見えすぎてる地雷だと思います。これを買おうとする人がいたら絶対止めますね。
何やらとあるタブレットが容量偽装なのでは?という話がプチ炎上中
容量偽装?Blackview系列のTABWEEタブレットでストレージ128GBなのに64GB以上使えない
https://garumax.com/tabwee-products-may-be-falsifying-their-storage-capacity
スペック上はROM128GBなのに、64GBまでしか使えないという結果を記事にしたところ・・
https://x.com/GaruJpn/status/2016358216259797128
> この記事出したことでTABWEEが激怒らしい🤔なんで怒ってるんだ🤔
> 僕は大事なお小遣いでAmazonで買ったTABWEE T50が容量128GBのはずなのに64GBまでしか使えなくて困ってるんだけど。
さてどうなるんだろう?
このパーツの異常高騰化のご時世では中堅以下の中華モノは買わないのが自衛のコツですね。ミニPCなんかは以ての外でしょう、どんな詐欺パーツをジャンクショップから発掘して使ってるか分かったものではないです。
まぁこうなってくるとBTOパソコンのパーツもだいぶ怪しいですが……過去にやらかしのあるドスパラや同業界のMCJなんかも買い控えた方がいいかもしれませんね……
おそらくですが、Android OSのソースコードをちょこっと書き換えて、OSの「ストレージ」画面の合計容量に決め打ちで「128GB」と表示されるよう細工しています。サードパーティ製のファイルマネージャーではあっさり64GBと表示されるので、パーツレベルでどうこうとか以前の、程度の低い偽装です。Amazonでこんなもの掴まされたら証拠撮っておいて返品、画像付きでレビュー投稿です。
続報
TABWEE T50のストレージ修正アップデートが配信。検証した結果64GB以上使う事はできず
https://garumax.com/tabwee-t50-update-but-could-not-use-over-64gb-rom
さっさとごめんなさいして、回収リコールすればいいのにと思いました。
Twitterでトレンドに入っている😄
TABWEE T50タブレット、128GB表記なのに実質64GBの容量偽装疑惑
https://x.com/i/trending/2020895316732432841
> TABWEE T50はカタログで128GBストレージを謳うが、ガルマックスの検証で実質64GBしか使えず、PC接続やアプリで不自然な表示が確認された。メーカーがアップデートを配信したものの、データ量と表示のずれが残り、大型ゲームのインストールすら中断する問題が続く。X上でまとめ投稿が広がり、ユーザーから詐欺まがいとの厳しい声が上がり、返品を検討する人も出ている。
タブレットについて詳しい方に教えていただきたく投稿させていただきました。
現在10年落ちくらいのd-tab d-01hにグーグルプレイを無理やり入れて使っています。用途はプライムビデオなど動画を見るくらいなので動作が遅くても見れているので何とか使えていました。ちなみにsimは入れずwifi運用をしています。
動画を見るにしてもそろそろインストールできないアプリが出てきて限界かなと思い大きさ10.1インチくらいのタブレットに買い替えを検討しています。
候補はRedmi Pad 2かなと思っているのですがAmazonなどでは1万円くらいで星4つくらいついたの無名タブレットもあるみたいでいろいろ悩んでしまっています。Redmi Pad 2はandroidセキュリティアップデートが2032年まで続くようでうで無難かなとも思っています。いまいちandroidセキュリティアップデートの重要性はよくわかっていないのですが・・・
おすすめのタブレットがありましたら教えていただけないでしょうか。
個人的には
redmi pad 2 が妥当な線でしょうか。
一万円ぐらいのタブレットも確かに選択肢の中に入るとは思いますが、全体的にスペックがネックになります
(簡単に言えば、最初は良く動いてもじきにカクつく)
redmi pad 2は幾つかモデルが存在しますし、御予算や用途を考えて検討できますし。
ただし、欠点もあり複数の行動は苦手な点があります
(例えば、Youtubeを視聴しながらSNSをするなど)
やはりredmi pad 2ですかね。家電量販店行って実物みてみます。ありがとうございました!
POCO Pad M1が2026年1月22日に発売です。
49,980円、12.1インチ(120Hz、2.5K)、Snapdragon 7s Gen 4(Antutu100万)、RAM8GB、ROM256GB、610グラム、メインカメラ800万画素、前面800万画素、12,000mAh(33W急速充電)、クアッドスピーカー
https://www.mi.com/jp/product/poco-pad-m1/
電池持ちがすごく良さそうな気がします。今からだと個人的にはXiaomi Pad 7よりもおすすめ。
Redmi Pad2 Proの事実上リブランド品なので、性能がミドルなのもあり、値段が1万安いRAM6GB&ROM128GB版でもほとんど差はなさそうです。
基本的に12インチ級のタブレットはメジャーメーカーではXiaomiがダントツで安いです。デカさにどれだけ引かれるかにもよりますが……
書いたのにRedmi Pad2 Proの存在を忘れてました・・
https://kakuyasu-sim.jp/kakuyasu-tablet#Redmi-Pad-Pro-2
Snapdragon 7s Gen4だとRAM6GBのRedmi Pad2 Proがちょうど良さそうですね。39,980円で安いですし。
12インチでかいんですよねー。
遅くなりましたが去年の11月28日にWiFi版が12月12日に5G回線対応版のSamsung Galaxy Tab A11+が発売されました。 https://news.samsung.com/jp/tab-a11-plus youtubeのレビューもありますが、3万円台後半でDimensity 7… Read more »
OSが重めなのにRAMが少ないのもそうですが、そもそもDimensityの6000-7000番台だとどうもこうもタブレット用途向けには中途半端な感じですね。スナドラ積めとの贅沢は言わないにしろ、コレならまだExynosを積んだ方がSamsungの場合は最適化面でもマシな気がします。
実際レノボのタブレットのミドルレンジもDimensityの6000番台積んで明らかに性能誤認狙ってるかのような悪質さなんですよね……7300なら6000番台よりはマシですが、正直Samsung製造になる6gen1でも積んでくれたほうがまだいい感じです。
Dimensity7300台のチップは7sgen2と7sgen3の間くらいの性能(AnTuTuv10で約70万)ですのでゲーム以外の普段使いではyoutubeのレビューどうり快適に使えるのではないでしょうか?マルチタスクには向かないと思いますが価格コムのレビューも評価かなり高いです。
https://garumax.com/galaxy-tab-a11-plus-a11-plus-5g-spec
https://review.kakaku.com/review/K0001721970/
我が家の車の純正ナビの地図更新が終了してから
スマホナビと併用してお茶を濁していましたが
AIR-UのATab-1、D/Jランクレベル品を格安でゲット
https://air-u.jp/product/ATab-1/
Android11なので、あと数年でアプリ足切りの懸念ありですが
ナビとブラウザ・動画再生程度の利用なので必要十分なこと
4GのB28/42以外は各社対応&GPS対応という点が気に入りました
とりあえず手持ち回線で利用可否を確認しました
日本通信/データ:可、通話:可、SMS:可
Povo2.0/データ:可、通話:不可、SMS:不可
SB系/契約なく未検証
楽モ/データ:可、通話:リンクアプリのみ可、SMS:可
10インチは大きくて見やすいと思って入手したけど
運転席周りの設置がぁ・・・8インチで良かったかも
3COINS、タブレット端末を発売へ 軽量版Android 15搭載、1万6500円
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2512/18/news104.html
Allwinner A333という謎CPUを搭載して、RAM3GB、ROM64GB。10.1インチで解像度1280×800。うげーみたいな性能です。
3COINSではなく3PAPERS(5000円x3枚+消費税)
https://www.palcloset.jp/shared/pc_pal/event/3coins/2025/premium-2/
安物買いの銭失いに見える。
タブレットで安さ最重視なら、2万円くらいで買えるRedmi Pad 2 6GB+128GBがいいと思います。
Redmi Pad 2の最安値
https://kakaku.com/item/J0000048270/
正直、仮に2万円前後もらって
「この価格帯のタブレット買ってきて」
となったら自分もRedmi padですかね
antutuの数字が絶対では無いにせよ
流石に2025年時にスナドラ835レベル(2017年ぐらいのスマホに搭載)の性能はきついとは思います…
ストレージも64GBでRAM3GBは厳しいと思われます。
最初はそれなりに動いても、徐々に動きが鈍くなりそうです
まぁ順当であれば自分もRedmiPad2をオススメしますね……用途によっては型落ちのRedmiPadSEの方がSDM680な分だけゲーム目的であれば優位性があるでしょう。SDM680は普及率が低いですが、antutuをはじめとしたベンチマークテストではかなり差があるはずのHelioG99より通常動作がもっさりしないとの怪情報も一部で有ったりするなど、ローエンドでは優秀です。
Lenovoも悪くないですが、10インチのエントリーのSoCがHelioG85なのでXiaomiより少し落ちますね……ミドルのタブレットは全部HelioG99と性能がほぼ変わらないDimensity6000系と完全なボッタクリなので、5万以上出さないとLenovoタブレットは事実上の詐欺商品です……5Gに対応しないタブレットにDimensity6000系載せるのは正直性能誤認狙ってるようにしか思えず、かなり悪質なように個人的には思います。
3COINS タブレット これは酷い 16,500円の呪物 買ってはいけないAndroidタブレット
https://www.youtube.com/watch?v=2Lo-mG-0h9o
ネタ枠の提供ありがとうな感じの商品ですね。バルミューダといい、こういうところでブランドイメージ落とさなくても良いのに・・。
今はiPadのWiFi版を使っているのですが,次回買う時にはAndroidタブレットのLTE版にしようかと思っています。(安いですし)
スマホにLinksMateのデータeSIMを入れていますが,月110円で追加SIMを維持できますので,追加を物理SIMにしてLTE版に入れようかと考えています。
ちなみに,今いいなと思っているのは,Bmax18Plusで,Redmi Pad SE 8.7 4G同様,デュアルSIMです。8.68インチ128GBで,Amazonのタイムセールで13000円を切っています。過去1ヶ月に1000個以上購入されたようで,購入者の評価も4.6です。私の使い方ですと,これで十分なように思います。
上記タブレットをAmazonブラックフライデープライムセールで買いました。12,254円でした。嬉しいことにAndroid16にアップデートされていました。楽天のプリペイドSIMがあったので挿してみました。AndroidなのでAPN設定が必要でしたが、ちゃんと通信しています。8.7インチは外に持っていくのにちょうどいいサイズですね。LTE版が欲しかったので、買えてよかったです。
Redmi Pad SE 8.7 4G を買おうかどうか悩んでます。
Bmax 18 Plus のスピーカーが片側のみというのがどうも。
Youtubeくらいの動画視聴として、性能的にBmaxと比較してどうでしょうか
オーディオ重視ならRedmi Pad SE 8.7 4Gの方がいいと私も思います。64GB版なら今Amazonで13,000円を切っていますね。
私がBmax 18 Plusを選んだのは,128GBで多くの人が購入して評価が高かったためです。(今Amazonでは在庫切れのようです。)ご指摘のようにスピーカーは片側に2つですので,両側にあるRedmi Pad SE 8.7 4Gの方が動画視聴には適しているのではないでしょうか。
評価が高いといっても、サクラみたいですよ。https://sakura-checker.jp/search/B0DYNB39BK/
サクラチェッカーは「一人でもサクラがいる確率」なんで当てにならないですよ。しかも大手だと機能しないです。
BMAXはガジェット界隈ではそこそこタブレットやミニPCで有名なので、危ないとも聞かないですね。中華中堅ブランドはある程度売れている奴はそれなりに信用があると見ていいです。売却できない事が多いので、使わなくなった際のリセールは期待できませんが……
双方SoCにおける単純性能って意味ではほとんど差が無いので、正直好みの問題になるかと思われます。ただBMAXのSoCはUNISOCなので初期設定をしないとそもそも通話できないケースがあるので注意。
ただスピーカーは中堅以下のAndroid機種はステレオでさえ大企業ローエンドモデルのモノラル程度の音質に過ぎない事が多く、それについてはハイエンドモデルでも期待できないレベル。映像コンテンツやイヤホン用途であればどうってことないですが、音楽をスピーカーで楽しむ用途としては落第点の傾向があります。
BMAX同様に中堅有名どころのALLDOCUBE、Headwolfあたりは欠点の中でも音質の評判の悪さは特に目につきますし、中堅以下の共通項目としては個体ごとの品質バラツキ(ゴーストタッチ、機体自体の歪みなど)も珍しくないです。性能面のコスパは高いので、欠点に目をつぶったうえで購入する品ですね。
逆にXiaomiはLenovoやBBK(OPPO)同様に大手なので品質は安定してますね。
2025年10月発売のiPad Pro M5の11インチと13インチ、2025年9月発売のRedmi Pad Pro 2とXiaomi Pad Miniを追加しました。
その他にもREDMAGIC Astraという9インチのゲーミングタブレットも良さげかもです。Snapdragon 8 Elite搭載で8万5000円くらい。
https://jp.redmagic.gg/pages/redmagic-astra-gaming-tablet
ここのところ、中国の大手が格安でハイエンドタブレットを売るようになりました。とはいえ、iPad(Proを除く)と同価格帯なので、格安というには語弊はありますが……
日本では格安機は断然にXiomiが強い。グローバルではレノボやOPPOも質では負けてないはずなんですが、レノボは値段が中途半端、OPPOは何もかも中途半端な製品しか出てない印象です。
ハイレンジ帯はゲーム用途ならZTE、バランスならここ1年で日本価格が一気に値崩れして手が出しやすくなったレノボがいい感じ。Xiaomiはここではそこまで優位性はない……と言いたいところですがそれでもセール価格を加味すれば1万円ぐらい安いのでOSでマイナスされた分を加味すると総合力では互角ぐらい。8~9 インチにフルHD帯が出てきたのは歓迎すべきですが、小型タブレットより10インチタブレットの方がコスパはいい傾向です。
高級機はGalaxyとiPadProが独断場ですね。特にGalaxyのハイエンドはやりすぎというレベル。iPadProはクリエイター向けで、一般層が買っても優位性はあまりないでしょう。一般層であれば背伸びしてもディスプレイがフルラミネーション、チップにApple Intelligence対応のM系が使われているAirで十分といった感じで、そのAirもあまり優位性が高くはありません。
8.8インチで音声通話に対応しているファブレット、HUAWEI MatePad Miniが発表です!
https://consumer.huawei.com/cn/tablets/matepad-mini/
厚さ5.5ミリの超薄で重さ255グラムです。お値段は7万円弱くらい。
HUAWEIなのでGoogleプレイストアが使えず、日本では販売されませんが、似たような性能でXiaomi Pad miniが発売されるかもです?
ファブレットの記事を見て思ったんだけど、
ipadのセルラー版、金額は今とさほど変えず通話できるようにすれば
かなり人気が出そうだけど、電話周りの調整ってかなり難しいんかな?
ワイヤレスイヤホンが浸透した今なら受話器サイズでなくても問題は少ないよね
(緊急時にはスピーカーモードでも繋がれば良いだろうし)
まぁそんなことしてもお高いiPhoneを買う人が減るだろうし、
そもそも両方買う人がiPhone買わなくなったり、アップルの得にはならんよね
iPad miniに音声通話機能が付いたら私は歓喜です。
素人考えですが、技術的にも難しくなく、コスト的にもセルラー版+2000円くらいでいけそうな気がしますが、iPadで電話をかけている姿が醜いとかでジョブズ氏に撃墜されそうです。
今のアップルならデザイン性はそこまで厳しくなさそうな気がしますが、iPhoneと競合するから却下になってそうですね。
ソフトバンクが今年に入ってiPadとiPad miniの格安レンタルを2回やりました。ソフトバンクは売れない高級機の投げ売りや投げレンタルはしょっちゅうやるので、iPadは毎年のようにキャリアでも売り上げ不振の可能性がありますね。
実際iPadはRAM2GB以下の機種で無いと性能不足は感じづらい製品です。コレはどちらかというとiOS16頃からRAMを以前より食っているイメージで、iOS15以前だとRAM不足の影響は低い感じです。ただRAM3GB以上の機種でもアプデを切られたA10以前の機種は流石に今後は厳しいですが……
ガジェットサイトではおなじみのBlackviewが、Blackview Active 12 Proというタフネスタブレットを出しました。なんと重量1.5キロ超え、バッテリー30000mAhのバケモノ。当然タフネスお約束のリバースチャージやライトも完備。
バンドは4Gのバンド11と21を除き対応し、珍しくN79もOK。
積んでるSoCもDimensity7300なので大抵は動きますが、こいつの特徴はプロジェクターと冷却ファンを搭載してる点。タフネススマホがプロジェクター搭載してたことはありますが、おそらくタフネスタブレットでは初。
メーカーに不安はあれど、コレはコレで刺さる人がいる気がします。実売価格は8万弱になりそうなので、コスパは微妙ですが……
シャープ、5G対応SIMフリータブレット「SH-T04C」発売
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2030441.html
性能的にはローエンドのクセに6万以上の値段なのではっきり行って一般層にとってほぼゴミ以外何者でもないため、機能をみる限り一般向け販売を謳ってはいますが、事実上の法人向けだと思われます。
数少ないB21とN79対応のフルバンド版なので、iPadだと不都合がある法人であれば需要があるかも。特にほぼ同スペックのドコモのレノボタブレットが(多分ドコモのα版レベルのプログラム調整のせいでeSIM含めて全部おかしくなったと思われる)リコールレベルの不具合が大量報告されてたので、その代替品目的の可能性もありますね。
2022年11月発売のdタブ「d-51c」とスペックを見比べてみましたが、優位点が見つけられません(泣)。
サイズ、重量、soc、内蔵メモリ、対応最大外部メモリ、一緒。
対応バンドも一緒で、d-51cでもドコモ系以外のeSIM使える可能性があるのでSIMフリーとしての優位性があるのか疑問。
OSぐらいは新しいのが使えるかというと、T04Cスペック表のOSver.UPの欄は「-」。
•••しないの⁈
51cはAndroid14までver.UPできてT04Cがプリインの14のままだとOSver.も一緒•••。
まんまd51cじゃないですか•••。
選べるカラーもグレー1択に減ってるし•••。
S.Sさんの言う代替品目的だとしても1回ぐらいOSver.UP約束して、わずかでも優位点作り出して欲しかった。
「良いモノ作ろう」どころか「売れるモノ作ろう」という気概すら感じられなくて残念です。