[19,980円セール] AQUOS sense5Gのレビューと詳細スペック、コンパクトで電池持ちが良い5Gスマホ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (6) / 関連:格安スマホ更新順(101)

2021年3月12日発売の5G対応のSIMフリーの格安スマホ、AQUOS sense5Gをレビューします。

今人気の格安スマホはAQUOS sense4ですが、AQUOS sense5Gはsense4の5G対応版です。

AQUOS sense5Gの価格は50,600円、AQUOS sense5Gの性能は、CPUが高性能なSDM690 5G、RAM4GB、ROM64GB、電池容量4570mAh、画面5.8インチで重さ178グラム、防水、おサイフケータイ、指紋認証+顔認証、耐衝撃、DSDV対応です。

AQUOS sense4のレビュー

カメラは1200万画素(F値2.0)+望遠800万画素(F値2.4 / 光学2倍ズーム)+超広角1200万画素(F値2.4)です。

キャリア版のAQUOS sense5GはDSDSV非対応ですが、ドコモは39,600円(乗り換えなら22,000円引き)、auは39,890円、ソフトバンクは43,200円で販売しています。

格安SIMだとIIJmioのキャンペーンで、他社からの乗り換えならAQUOS sense5Gが19,980円で買えます。2021年10月31日までのキャンペーンです。

IIJmioのAQUOS sense5Gの在庫チェックと申し込み → IIJmioの公式サイト

IIJmioでは在庫切れの場合は翌日に再入荷します。入荷時刻は不明ですが、朝10時から昼12時の間に入荷することが多いです。

IIJmio実質価格:20,414円
(本体価格19,980円+初期費用1円+SIM発行手数料433円、au回線を選ぶ場合は+13円)

※ 乗換ではなく新規契約だと本体価格38,280円でギフト券5000円分がもらえます。

ここではAQUOS sense5Gのスペックとレビュー、そして格安SIMとセットで安く買えるキャンペーンを紹介します。

AQUOS sense5Gの詳細スペック

CPUSnapdragon 690 5G CPUオクタコア2.0GHzx2+1.7GHzx6
RAM4GB LPDDR4X
ROM64GB UFS2.1
ベンチマークAntutu V8:推定250,000 (GPU50,000)
ディスプレイ5.8インチ HDR10対応
解像度2280×1080 Full HD+、画面比率19:9
メインカメラ1200万画素(F値2.0)
望遠カメラ800万画素(F値2.4 / 光学2倍ズーム)
超広角カメラ1200万画素(F値2.4)
前面カメラ800万画素(F値2.0)
電池容量4570mAh USB Power delivery Revision3.0 (ドコモ電池持ち時間 5G:145時間 / LTE:170時間)
サイズ148 × 71 × 8.9mm
重さ178グラム
その他その他のスペック
発売日2021年3月12日
価格定価50,600円 / 格安SIMとセットだと結構変わる / ドコモ版は39,600円(乗り換えは22,000割引) / au版は39,890円 / ソフトバンク版は43,200円

Android 11(2年間のOSアップデート保証)、SIMフリー、外部マイクロSD(最大1TB)、指紋認証(前面)、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac(WiFi5)、おサイフケータイとNFC対応、防水対応(IPX5/IPX8)、耐衝撃対応(MIL規格対応)、FMラジオ、簡易留守録(伝言メモ)対応

デュアルSIM:ナノSIMx2、auのVoLTE対応、DSDV対応、DSDVでSIM2枚使う場合はマイクロSDカードは使えなくなります。

※ ドコモ、au、ソフトバンクで販売しているAQUOS sense5GはシングルSIMです。SIMフリーのAQUOS sense5G SH-M17だけデュアルSIM対応です。

GPS:GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSみちびき対応

主な非対応機能:ワンセグ、ワイヤレス充電、5Gのミリ波(Sub6は対応)

AQUOS sense5Gの対応バンド

  • SIMフリー版のAQUOS sense5G SH-M17
  • 5G : n77/n78/n79
  • FDD-LTE : B1/2/3/5/7/8/18/19/20/28
  • TDD-LTE : B38/39/41/42
  • UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/5/6/8/19
  • ドコモ版のAQUOS sense5G SH-53A
  • 5G : n77/n78/n79
  • FDD-LTE : B1/3/8/18/19/26
  • TDD-LTE : B42
  • UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/8/19
  • au版のAQUOS sense5G SHG03
  • 5G : n77/n78
  • FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28
  • TDD-LTE : B42
  • UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/8/19
  • ソフトバンク版のAQUOS sense5G
  • 5G : n3/n28/n77
  • FDD-LTE : B1/3/8/18/19/28
  • TDD-LTE : B42
  • UMTS(WCDMA/3G) : B1/6/8/19

(参考)キャリア別の5Gの利用バンド
・ドコモ:n77/n78/n79
・au:n77/n78
・ソフトバンク:n77 (n2/n28?)
・楽天モバイル:n77

AQUOS sense5Gで使える格安SIMの詳細

SIMフリー版のAQUOS sense5G SH-M17は、ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIMソフトバンク回線の格安SIM楽天アンリミットで使えます。

ドコモ版のAQUOS sense5G SH-53Aは、ドコモ回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除すると、au回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。

au版のAQUOS sense5G SH-53Aは、au回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除すると、ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えるようになります。

ソフトバンク版のAQUOS sense5G SH-53Aは、ソフトバンク回線の格安SIMで使えます。SIMロックを解除すると、ドコモ回線とau回線の格安SIMでも使えるようになります。

ドコモ版/au版/ソフトバンク版のAQUOS sense5Gは、SIMロックを解除すれば楽天アンリミットもほぼ確実に使えます。

AQUOS sense5Gの性能レビュー

最大の特徴:5G対応

AQUOS sense5Gの最大の特徴は、比較的低価格で5Gに対応していることです。

AQUOS sense5GとAQUOS sense4との違い

AQUOS sense5GとAQUOS sense4の主な違いは5G対応と価格です。

AQUOS sense5Gは5Gに対応していますが、AQUOS sense4よりも価格が3000円〜1万2000円くらい高くなります(購入場所で変わります)。

個人的には5Gに対応する価値は5000円程度です。AQUOS sense5GがAQUOS sense4と比べて価格が5000円高い程度なら、AQUOS sense5Gがおすすめです。

CPU性能の詳細:SDM690 5Gで高性能

AQUOS sense5GのCPUはオクタコア2.0GHzx2+1.7GHzx6 SDM690 5Gです。高性能なCPUです。

AQUOS sense4のSDM720Gのほうがちょっぴり性能が上ですが、ほとんど同性能なので同じようにサクサク使える性能です。

ゲーム性能も良く、重いゲームでも大抵のことは普通に遊べます。

2021年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:845、780G、855、865、870、888
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:480、730、730G、690 5G、720G、732G、765G、835
MediaTek:Dimensity 800U
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、710
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:630、632、650、636
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:450、625、439、460
MediaTek:Hello P35
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:400、410、430、435

※ 右に行くほど高性能 (Snapdragon 480から732Gまではほとんど同性能)

スマホを人よりも少し多く使う場合は、比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

4570mAhで電池持ちが超良い

AQUOS sense5Gは5.8インチディスプレイ、4570mAhの大容量電池、省エネのSDM690GのCPUを搭載しているので、電池持ちがスゴく良いです。

5Gを使うと電池消費が15%ほど速くなりますが、AQUOS sense5Gの電池持ちは超良いので、5Gを使う場合でも電池もち良く使えます。

耐衝撃対応で壊れにくい

AQUOS sense5Gは落としても壊れにくい、耐衝撃に対応しています。

耐衝撃を含めて19項目のMIL規格(MIL-STD-810H)をクリアしています。高温や低温、湿気の多い環境での使用や、不意の落下による衝撃からも本体を守ります。

米国国防総省が制定したMIL-STD-810Hに準拠した規格
・防水(浸漬):深さ約1.5mの水中に30分間浸漬させる試験
・防水(雨滴):高さ1mから15分間雨滴を落とす試験
・防塵(風塵):連続6時間(風速8.9m/sec、濃度10.6g/m3)の粉塵試験
耐衝撃(落下):高さ1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験
・耐振動: 上下10Hz~500Hz、加速度1.04G、左右10Hz~500Hz、加速度0.2G、前後10Hz~500Hz、加速度0.74Gでそれぞれ60分の振動試験
・耐日射:連続20時間(放射照度1120w/m2)の日射後、4時間オフを10日間繰り返す試験
・防湿:連続10日間(湿度95%RH)の高湿度試験
・高温動作 (固定):55℃に固定した5時間の高温動作試験
・高温動作 (変動):28℃~39℃/湿度43%~78%までの変化において72時間の高温動作試験
・低温動作:-20℃に固定した5時間の低温動作試験
・低温保管:-33℃~-25℃の温度変化において連続72時間の低温保管試験
・氷結(結露):-10℃で結露や霧を発生させ1時間維持し、25℃、95%RHで動作確認
・その他にもありますが、重要ではないので省略

AQUOS sense5Gなら保護ケースなしでも比較的安心して使えます。

5.8インチで比較的コンパクト

AQUOS sense5Gは普段使いのスマホとして一番良いサイズです。

大容量電池を搭載するとスマホが200グラム前後で重くなったりしますが、AQUOS sense5Gなら178グラムです。幅も71ミリで比較的コンパクトで扱いやすいです。

耐衝撃対応なので、保護ケースなしで使えば、保護ケースありのスマホと比べて軽くコンパクトに使えます。

カメラ性能:普通性能、光学2倍ズームが良い!(夜景は残念賞)

AQUOS sense5Gのカメラ性能
・メインカメラ:1200万画素(F値2.0 / 電子手ブレ補正)
・望遠カメラ:800万画素(F値2.4 / 光学2倍ズーム / 電子手ブレ補正)
・超広角カメラ:1200万画素(F値2.4 / 電子手ブレ補正)
・前面カメラ:800万画素(F値2.0)

AQUOS sense5GのカメラスペックはAQUOS sense4と同じです。SoC(CPU)が違うので、画質は若干異なると思いますが、基本的には同じような画質になります。

AQUOS sense5Gの写真は「AQUOS sense4のレビューと詳細スペック:カメラ性能」を参考にしてみてください。

ざっくり評価すると、普通の風景などの写真は普通に良い感じに撮れます。光学2倍ズームに対応しているので、ズームしても結構きれいな画質です。

食べ物の写真は、AIをオンにすると少し派手めの色合い(インスタ映え?)になりますが、AIをオフにすれば自然な色合いになります。

AQUOS sense5Gはナイトモードに対応しているので、夜景も明るめに撮ってくれますが、夜景の画質は悪いです、

顔認証・指紋認証対応

AQUOS sense5Gは指紋認証と顔認証にも対応しています。

指紋認証は前面の下部にあります。

開発者モードでもっさり感が減る

AQUOS sense5Gは、画面を移動するときに少しもさっりする場合がありますが、開発者モードでアニメーションスケールを0.5にするともっさり感が減ります。

設定 → デバイス情報 → ビルド番号(5回タップ)

設定 → システム → 詳細設定 → 開発者向けオプション

開発者向けオプションの描画
・ウィンドウアニメスケール ← .5xに変更
・トランジションアニメスケール ← .5xに変更
・Animator再生時間スケール ← .5xに変更

AQUOS sense5Gの総合評価

AQUOS sense5Gは、5G対応のAndroidスマホの定番機種です。

電池持ちが超良く、CPUも高性能、5.8インチで比較的コンパクトです。

5Gが使える場所はまだかなり少ないですが、2〜3年後には結構一般的になると思われます。AQUOS sense5Gは性能的には3年以上使える性能なので、長く使い続ければ5G対応のメリットが出てきます。

ただ、格安SIMの速度がボトルネックになるので、超高速&超低遅延の5Gのメリットは3年経ってもイマイチ体感できないと思います。格安SIMだと5G対応はオマケ的な感じです。

ahamoで使う場合はAQUOS sense5Gは結構良いと思います。

格安SIMとセットだと安く買えるキャンペーン情報

AQUOS sense5Gの実売価格:46,000円

※ 実売価格:家電量販店やネットショップで本体のみ購入するときの大体の価格

格安SIMとセットだとAQUOS sense5Gがかなり安く買えます。今のところ格安SIMとセットだとOCNモバイルONE、IIJmio、UQモバイルで販売しています。

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・Mi 11 Lite 5G:15,400円
・OPPO A54 5G:6,400円
・Redmi 9T:1円
・OPPO A73:1円
・その他多数

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IIJmioのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

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UQモバイルでは選ぶプランによってAQUOS sense5Gの機種代金が変わります。

新規契約
・プランS:32,760円
・プランM/L:28,800円

乗り換え
・プランS:22,680円
・プランM/L:18,720円

その他に事務手数料としてSIMパッケージ料金3300円がかかります。

※ プランS:3GB、プランM:15GB、プランL:25GB

UQモバイルの場合、プランSで十分な場合でも、プランMで申し込んで、すぐにプランSに変更することをおすすめします。そのほうがトータルで安くなります。

プランSからプランMにすると月1100円アップしますが、UQモバイルの初月(契約月)は日割りです。初月中にプラン変更して翌月からプランSにすれば、1100円の日割りを支払うだけで、本体価格が4000円近く安くなります。

UQモバイルのAQUOS sense5Gの詳細と申し込み → UQ mobileの公式サイト

UQモバイルのデメリットとメリットを徹底解説&料金プランと総合評価

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ドコモではAQUOS sense5Gを39,600円で販売しています。

※ ドコモ版のAQUOS sense5GはシングルSIMでDSDV非対応

他社からドコモに乗り換える場合、5G WELCOME割で22,000円引きで買えます。つまりAQUOS sense5Gが17,600円です。

39,600円もそれなりに妥当な価格ですが、AQUOS sense5Gの性能で17,600円で買えるのはスゴくお得です。

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ドコモオンラインショップなら送料無料、事務手数料無料、頭金なし、待ち時間なしです。

※ ドコモ回線の格安SIM(例:OCNモバイルONE等)からの乗り換えの場合は、ドコモオンラインで契約できません。

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この方法は問題ないです。ahamoでAndroidスマホを使いたい場合は、この方法で契約することをおすすめします。

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • AQUOS sense4
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良く高性能です。30,000円、5.8インチ、CPU Snapdragon 720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)+超広角1200万画素(F値2.2)+望遠800万画素(F値2.4)、重さ176g、電池容量4570mAh
  • Redmi 9T
    • 安さ最重視の場合におすすめの格安スマホです。14,000円、6.53インチ、CPU Snapdragon 662、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ198g、電池容量6000mAh
  • OPPO Reno5 A
    • コスパの良い高性能な防水・おサイフケータイ・5G対応スマホです。カメラ性能も良いです。39,000円、6.5インチ、CPU Snapdragon 765G、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ182g、電池容量4000mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 49,280円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は54,780円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
格安SIMの管理人の画像
書いた人

2015年3月から格安SIMの比較サイトを運営しています。

1人で地道にこつこつ運営していたら、累計訪問者数は約2600万人で約9000万ページビューになりました(2021年8月時点)

これからも格安SIMと格安スマホの情報をできるだけ詳しくお届けします!

最終更新日 2021年9月1日 / 作成日 2021年3月4日
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ほえほえ
ほえほえ
2021年3月20日 10:03 AM

こちらのHPを拝見させていただき、Sense5Gを買おうと思っています。今はLinksmateを使ってるのですが、平日昼間の速度が遅すぎるので一緒に変更を考えています。最終的にはUQにしたいのですが、どのタイミングでMNPしていくのがお得なのでしょうか?

ほえほえ
ほえほえ
  ほえほえ
2021年3月20日 10:07 AM

補足ですが、いずれも音声3Gプランで考えています。

ほえほえ
ほえほえ
  格安SIMの管理人
2021年3月23日 8:59 PM

返信ありがとうございます。とりあえず、OCNモバイルONEで様子見てみます。おそらく今よりは速くなると思うので、意外と満足してるかもです。

深海魚
深海魚
2021年3月12日 10:21 PM

OCNでのSense5Gの発売記念特価15,900円(税込17,490円)が凄く興味深いです。
現在mieo-dプランを使っていますが、MNPでこの端末を購入しようと思っています。
その場合、「他社からの乗り換え(MNP)で5,000円OFF」も該当するのでしょうか。

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