AQUOS sense SH-01K,SHV40,liteのスペックと使える格安SIMまとめ(2017年発売)

AQUOS senseは2017年11月にドコモ、au、UQ mobile、そして12月にSIMフリー版として発売された格安スマホです。発売当時は普通性能な格安スマホでした。

AQUOS sense liteのスペックと使える格安SIM

SIMフリー版のAQUOS sense lite SH-M05はドコモ回線(ahamo)、au回線(UQモバイル)、ソフトバンク回線(ワイモバイルとLINEMO)の格安SIM、それと楽天モバイルで使えます。

ドコモ版のAQUOS sense SH-01Kはドコモ回線の格安SIM、au版とUQ版のAQUOS sense SHV40はau回線の格安SIMで使えます。

ここではAQUOS sense SH-01K / SHV40 / lite SH-M05で使える格安SIMとキャンペーン情報、詳細スペックとレビューを徹底解説します。

格安スマホおすすめ機種ランキングと性能比較【2024年2月】

AQUOS sense/liteの詳細スペック(性能)

AQUOS sense SH-01K / SHV40 / lite SH-M05
CPUSnapdragon 430
RAM3GB
ROM32GB
ディスプレイ5インチ / IGZOディスプレイ / 1080 × 1920
カメラ1310万画素(F値2.2)/前面500万画素
電池容量2700mAh
サイズ144 × 72 × 8.5mm
重さ147〜148グラム
連続待受650時間(ドコモ版とSIMフリー版は540時間)

Android 7.1 (Android 9へアップデート可)、テザリング対応、外部マイクロSD(最大256GB)、指紋認証対応(前面)、ナノSIM、USB Type C 対応、Bluetooth v4.2、Wi-Fi 802.11b/g/n、防水・防塵、おサイフケータイ対応、伝言メモ(簡易留守録)対応

対応バンド

SIMフリー版のAQUOS sense lite SH-M05
・4G:B1/3/5/8/17/19/26/41
・3G:B1/5/6/8/19

ドコモ版のAQUOS sense SH-01K
・4G:B1/3/19
・3G:B1/6/19

au版とUQ mobile版のAQUOS sense SHV40
・4G:B1/3/18/26
・3G:B1/8

使える格安SIMのまとめ

AQUOS sense lite SH-M05は全ての格安SIMで使えます。eSIMは非対応です。通常のSIMカード(ナノSIM)を使います。

SIMのみを申し込む場合でもキャンペーンでお得に契約できます。AQUOS sense lite SH-M05で使える格安SIMとキャンペーン情報を紹介します。

※ ドコモ版のAQUOS sense SH-01Kはドコモ回線の格安SIM、au版とUQ mobile版のAQUOS sense SHV40はau回線の格安SIMで使えます。

AQUOS sense liteで使える格安SIM

楽天モバイル

AQUOS sense liteは楽天モバイルで使えます。楽天モバイルの毎月の料金は、使った分だけ払えば良い段階制プランです。

あまり使わなければ月1078円(3GB以下)、結構使っても月2178円(3GB超〜20GB以下)、無制限に使っても月3278円(20GB超)です。通話料金は楽天リンクを使えば無料です。

楽天モバイルなら最大16,000ポイントがもらえます。

楽天モバイルのSIMのみとeSIMのみのキャンペーンと対応機種(iPhoneとAndroid)

ワイモバイル

AQUOS sense liteはワイモバイルで使えます。ワイモバイルなら最大20,000円〜26,000円相当のPayPayがもらえます。(申し込み時期によって最大額が変わります)

  • 事務手数料:無料
  • PayPay最大20,000円〜26,000円還元

※ ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイルから乗り換えはPayPay対象外

ワイモバイルはすごくお得に申し込めますが、キャンペーンはかなり複雑です。詳細は下記をご確認ください。

ワイモバイルの現金キャッシュバックまとめ[2024年2月最新]

povo

AQUOS sense liteはpovoで使えます。povoなら最大10,000円のキャッシュバックがau PAY残高でもらえます。3GB990円、実質25GB2163円などシンプルに安く使えます。

  • 事務手数料:0円
  • キャッシュバック最大10,000円 (auとUQモバイルから乗り換えは対象外)

povoのキャンペーンと期間限定トッピングまとめ【2024年2月】プロモコード置き場

LINEMO

AQUOS sense liteはLINEMOで使えます。最大10,000円〜20,000円のPayPayがもらえます。(申し込み時期によって最大額が変わります)

  • 事務手数料:無料
  • PayPay最大10,000円〜20,000円プレゼント
  • 5分かけ放題が7ヶ月無料

※ ソフトバンク/ワイモバイル/LINEモバイルから乗り換えはPayPay対象外

【2024年2月】LINEMOのキャンペーン総まとめ!ミニプラン等のPayPay特典

その他の格安SIM

AQUOS sense liteは全ての格安SIMで使えます。

上記の他にもキャンペーンでお得に契約できる格安SIMが結構あります。大手キャリアから格安SIMへ乗り換え、または格安SIMから他の格安SIMへの乗り換えもおすすめです。

【2月】格安SIMのキャンペーンおすすめランキング!新規と乗り換え特典

機種変がおすすめ!キャンペーンで最新の格安スマホが大幅割引

AQUOS sense SH-01K / SHV40 / lite SH-M05はかなり古い機種なので、機種変更がおすすめです。

他の格安SIMに乗り換えれば、最新機種がキャンペーンで大幅割引で買えます。

IIJmioに乗り換えなら端末が大幅割引

ドコモ/au/ソフトバンク/その他の格安SIMからIIJmioに乗り換えなら、最新のAndroidスマホが大幅割引で買えます。

端末セットも安いですが、IIJmioなら毎月のスマホ料金もシンプルに安く使えます。

IIJmioのスマホおすすめ機種ランキング [2024年2月] 人気端末が大特価セール

事務手数料(初期費用):3,300円+SIM発行手数料433円 (au回線は+13円)
最低利用期間と違約金:なし

2GB:月850円 / 5GB:月990円 / 10GB:月1,500円 / 15GB:月1,800円 / 20GB:月2,000円

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2018年時のAQUOS sense/liteの性能レビュー

普通性能のCPUを搭載

AQUOS sense/liteのCPUはオクタコア1.4GHz×4コア+1.1GHz×4コア Snapdragon 430(以下、SDM430)です。

SDM430はとりわけ優れたCPUというわけではありませんが普通なCPUです。一般ユーザならスマホを普通に使える程度の性能があります。

ただし3DゲームはSDM430程度の性能では快適にできない場合があるので、ゲームユーザはより高性能なCPUを搭載しているスマホを検討することをオススメします。

一般的な使い方(メール、Twitter、Facebook、インスタ、etc)やゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツム、ポケモンGOなどは快適にできますが、高度なゲームになるとAQUOS sense/liteでは少し難しいです。とっても高度だと無理です。

AQUOS sense/liteのAntutuのスコア v7.0.9 Android 8版

AQUOS sense/liteのAntutuスコアは58,098でした。Antutuのスコアが高いほど高性能なCPU(&GPU&RAM)を搭載していることになります。

2023年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoC性能)
超高性能
Snapdragon:888、7+ Gen2、8 Gen1、8+ Gen1、8 Gen2
Google:Tensor、Tensor G2、G3(スナドラ888くらい)
MediaTek:9200+(スナドラ8 Gen2くらい)
iPhone:12シリーズ、SE3、13シリーズ、14シリーズ、15、15Plus、15Pro、15Pro Max
高性能
Snapdragon:6 Gen1、778G、780G、7 Gen1、855、860、865、870
MediaTek:Dimensity 8020と1200-Ultra(スナドラ865くらい)
Galaxy:Exynos1280と1380(スナドラ778Gくらい)
iPhone:XR、XS、XS Max、SE2、11シリーズ
比較的高性能
Snapdragon:750G、695、765G、835、845
MediaTek:Dimensity 800U、Helio G99(スナドラ695くらい)
iPhone:8、X
普通性能
Snapdragon:480、480+、730、730G、690、720G、732G
MediaTek:Dimensity 700
iPhone:7
低性能
Snapdragon:662、665、660、820、670、675、680、710
MediaTek:Helio G85
iPhone:6s、SE1

右に行くほど高性能です。一般的な使い方なら普通性能または比較的高性能で十分です。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。ただし、ゲーム性能を最重視する場合はROG系などのゲーミングスマホが無難です。

RAM3GB、ROM32GB

CPUが脳みそに相当しますが、RAMは勉強机の広さに相当します。RAMが多ければ多いほど、より多くのアプリを起動することができます。ROMは机の引き出しの大きさに相当します。ROMの容量が大きければより多くのデータを保存することができます。

AQUOS sense/liteのRAMは3GB、ROMは32GBです。

ざっくり評価すると、一般ユーザに最も適したRAMとROMの容量になっています。

RAMは2GBでも大体は大丈夫ですが、アプリを少し多く起動したい場合や、余裕を持って使いたい場合に3GBもあれば安心して使うことができます。ハードなゲームユーザだとRAMは4GBくらい必要な感じですが、普通の使い方なら3GBで十分です。

ROMが16GBの場合、アプリを少したくさん入れていくと足りなくなる場合が結構あります。ROMが32GBあれば余裕を持ってアプリをたくさんインストールすることができます。

AQUOS sense/liteののRAMの使用量

特に何もしていない起動時は1.2GB使っていて、1.6GBの空きがあります。

AQUOS sense/liteのROMの空き容量

最初の状態のROMの空き容量は19.53GBでした。

デフォルトでインストールされているアプリを更新した状態のROMの空き容量は18.23GBになりました。

電池持ちはそこそこ良いくらい

AQUOS sense/liteのYoutubeの連続再生時間は12時間33分を記録しました。

連続再生時間が8時間なら普通程度の電池持ち、10時間なら結構良いレベル、12時間以上でかなり良いレベル、14時間超えで超電池持ちが良いスマホと評価できます。

1,2年前の格安スマホは連続再生時間が10時間未満が多かったのですが、最近の格安スマホは軒並み電池持ちが良くなっています。

ただ、動画の連続再生時間は良いのですが、5インチで1080×1920の高解像度の画面(IGZOディスプレイ)を使っているので、電池持ちはそこまで伸びないようです。

総合的には電池持ちはそこそこ良いくらいになります。AQUOS sense/liteはスマホのライトユーザと一般ユーザ向けの電池持ちと性能です。

スマホの電池を長持ちさせる方法と電池持ちのテスト結果の詳細

おサイフケータイ対応

AQUOS sense/liteはおサイフケータイに対応しています。

前面に指紋認証を搭載

AQUOS sense/liteは前面下部に指紋認証を搭載しています。

人差し指で指紋認証を解除することもできますが、スマホを持った手の親指を横方向にしてタッチする場合でも簡単に解除してくれます。

認証精度はかなり良いです。登録した指でほとんど認証エラーすることなく、ロックを解除してくれます。AQUOS sense/liteの場合、濡れた指でも指紋認証を解除してくれます。

防水・防塵に対応

AQUOS sense/liteはIPX5/IPX8の防水、IP6Xの防塵に対応しています。ざっくり評価すると、水の中に落としても壊れません。

IPX5「内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5リットル/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても電話機としての機能を有することを意味します。」

IPX8「常温で水道水、かつ静水の水深1.5mのところに電話機を沈め、約30分間放置後に取り出したときに電話機としての機能を有することを意味します。」

IP6X「保護度合いを指し、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに、電話機の内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。」

濡れた手でもスマホを操作することができます。

AQUOS sense liteは耐衝撃にも対応

AQUOS sense liteはMIL-STD810G準拠(高さ1.22mから合板に26方向で落下させる試験)の耐衝撃に対応しています。

最近の格安スマホは少し落としただけで、ディスプレイがバキバキになったりしますが、AQUOS sense liteなら落としても壊れにくい構造になっています。

AQUOS senseには耐衝撃の記載がありませんでした。AQUOS sense liteはフラットガラスを使っていますが、AQUOS senseは2.5Dガラスを使っているため、その違いでAQUOS sense liteよりも落とした時に壊れやすくなっているのかもしれません。

ただ、AQUOS senseはCorning Gorilla Glass 3の2.5Dガラスを使っていますが、落としても2.5Dガラスが直接ぶつからないように少しだけ外枠に縁ができています。AQUOS senseも普通の格安スマホと比べたら耐久性はありそうです。

カメラ性能は普通(あまり期待しないほうがいい)

AQUOS sense/liteのカメラ性能
背面:1310万画素(F値2.2)
前面:500万画素(F値2.2)

カメラ性能は画素数だけでは完全にわかりませんが、AQUOS sense/liteの背面カメラのF値が結構高くなっています。

F値が小さいほどカメラ性能が良くなりますが、F値が2を超えると微妙な性能です。AQUOS sense/liteの背面カメラのF値は2.2になっているので、カメラ性能はあまり期待しないほうがいいです。

価格が高い格安スマホほどカメラ性能が良くなる傾向が顕著に出ます。

GPSの精度は少し良い

AQUOS sense/liteを徒歩や、電車、自転車で使ってみましたが、問題ありませんでした。電車の中でも普通にGPSを掴んでいたので、車のナビとしても普通に使うことができます。

AndroiTS GPS Testというアプリで掴んでいる位置衛星や信号強度を調べることができますが、AQUOS sense/liteは掴む衛星の数は少し少なめですが、信号強度は強めになっています。

GPSとGLONASSに対応しています。日本のみちびきも見つけることができます。

スマホの位置情報の精度の詳細(GPS、みちびき、GLONASS、BeiDou、Galileo)

のぞき見ブロックは微妙

AQUOS sense/liteには、のぞき見ブロックという周囲の人から覗き見をブロックする機能があります。

のぞき見ブロックをオンにして横から見ると、下記のような模様がディスプレイ表面を覆います。

正面からみると、見やすさそのままという謳い文句が製品ページには記載されていますが、実際は正面からみる場合でもかなりうざい画質になります。

のぞき見ブロックがオフの状態(正面)

のぞき見ブロックがオンの状態(正面)

のぞき見ブロックをオンにすると、画面の光度が2段階くらい下がります。加えて曇りガラスを通して見る感じになります。

正面から見た場合でも、横から見たときの模様がうっすらと把握することができます。のぞき見ブロックをオンにしても、周囲から少し見にくくなりますが、どんなことをしてるくらいなら把握することができます・・。

伝言メモ(簡易留守録)に対応

AQUOS sense/liteは伝言メモ(簡易留守録)に対応しているので、留守番電話を録音することができます。

格安SIMは月300円で留守番電話の機能をつけることが出来ますが、伝言メモがあれば留守番電話を無料で録音してくれるので、300円支払う必要はありません。この機能は便利です。

日本メーカーのスマホなら伝言メモが付いている場合が多いです。

2年間のアップデートに対応

AQUOS sense/liteは発売日から2年間、最大2回のOSバージョンアップに対応します。

AQUOS sense/liteのOSはAndroid 7.1なので、Android 9へのアップデートが保証されているのはとても良いです。

Android 9になってしまえば、あとは性能寿命(3年半前後)のほうが先に問題になってくるので、長く使って古いAndroid OSに悩まされる可能性はかなり低いです。

今まで日本メーカーのSIMフリースマホはOSのアップデートを一度も行いませんでした。AQUOS sense liteが初の機種になります。

2018年時のAQUOS sense/liteの評判

AQUOS sense/liteの評判は概ね好評です。

ドコモ版のAQUOS senseはドコモwith対象機種で一番売れました。UQ版も結構売れています。

SIMフリー版も今までSIMフリーでまともな防水スマホが出てこなかったため、普通に使える防水スマホとしてかなり売れています。SIMフリー版は、nova lite 2やP10 liteと肩を並べるとまでは行きませんが、防水に対応している格安スマホの中では一番人気です。

ざっくり評価すると、防水またはおサイフケータイが必要ならAQUOS sense/lite、防水もおサイフケータイも必要ない場合はnova lite 2やP10 liteがオススメです。

ゲーム性能やカメラ性能を重視する場合は、価格が高くなりますがZenFone 5やMate 10 Proなどが選択肢になります。最近の格安スマホは3万円前後と6万円以上の価格帯で二極化してきています。

その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • OPPO Reno9 A
    • 見た目が良くて、電池持ちも良い。実売42,500円、6.4インチ、Snapdragon 695、RAM8GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素、重さ183g、電池容量4500mAh、防水、おサイフケータイ
  • Google Pixel7a
    • 超高性能。カメラ性能も良い。69,300円、6.1インチ、Google Tensor G2、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.89)+超広角1300万画素(F値2.2)、重さ193g、電池容量4385mAh、防水、おサイフケータイ
  • AQUOS sense8
    • 2023年の注目スマホ。実売53,000円、6.1インチ、Snapdragon 6 Gen1、RAM6GB、ROM128GB、カメラ5030万画素(F値1.9)+超広角800万画素(F値2.4)、重さ159g、電池容量5000mAh、防水、おサイフケータイ、耐衝撃
この記事の最終更新日 2023年8月14日 / 作成日 2017年11月24日
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1 の口コミとコメントと実体験
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登録事務手数料・廃止論者(仮)
2024年1月31日 7:49 PM

UQモバイル版 AQUOS senseは、バンド8・19に対応しているという書き込みがあります。
今更ですが。
https://king.mineo.jp/question-answer/%E7%AB%AF%E6%9C%AB%EF%BC%8F%E5%90%84%E7%A8%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%EF%BC%8F%E6%93%8D%E4%BD%9C+%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3/22391/posts/3
それはそうと、長~く使おうとすれば、OSのアップデートは避けるのもありかなぁ~と思います。
少なくとも、触ったAndroid9は、かなりもっさり。初期のAndroid7.1だったら、どうだったんだろうと思います。
従って、セキュリティアップデートは、OSのメジャーアップデートをせずとも並走してくれるとありがたいんですけど、Windowsのようにはいかないんですね。

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