OPPO Reno Aのスペックと実機レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ+楽天モバイル対応

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (2) / 関連:格安スマホ更新順(27)

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。

2020年4月に追記:OPPO Reno Aなら楽天モバイルのアンリミットを利用すれば、先着300万名まで1年間無料でギガ使い放題でOPPO Reno Aが使えます

OPPO Reno A

CPUは高性能なSDM710、RAMは大容量6GB、ROM64GB(楽天モバイルだけ128GB)、電池容量は3600mAh、画面6.4インチで有機EL、カメラはF値1.7で1600万画素、防水・おサイフケータイ対応、ディスプレイ指紋認証です。

これで価格は3万5800円です。

防水・おサイフケータイ対応スマホとしてコスパは超良いです。

Xperia AceXperia 8も防水・おサイフケータイに対応していますが、5万円近くするのに性能はOPPO Reno Aよりもだいぶ劣ります。

OPPO Reno Aと同じような価格でAQUOS sense3もありますが、OPPO Reno Aよりも性能が一段下になります。

キャッシュレスが徐々に浸透し始めてきた今、おサイフケータイに対応したスマホを検討している場合、OPPO Reno Aが一番オススメの格安スマホです。

格安SIMの管理人はOPPO Reno AをIIJmio/OPPOから借りて実機テストを行っています。その後、2台購入しました!

OPPO Reno Aのスペック(性能)

OPPO Reno A
CPUCPUオクタコア2.2GHz+1.7GHz SDM710
RAM6GB
ROM64GB (楽天モバイルだけ128GB)
Antutu187,647 (V8.0.1-0B)
ディスプレイ6.4インチ / 有機EL / ゴリラガラス5
解像度2340×1080 Full HD+、画面比率19.5:9
カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)/前面2500万画素(F値2.0)
電池容量3600mAh
サイズ158.4 × 75.4 × 7.8mm
重さ169.5グラム
連続待受不明
充電時間2時間30分
本体カラーブルー、ブラック
価格定価3万5800円(購入する場所によって結構変わります)

Android 9、SIMフリー、外部マイクロSD(最大256GB)、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、マイクロSDカードを使う場合はナノSIMの1つが使えなくなリます)、ディスプレイ指紋認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、GLONASS、BeiDou、GALILEO対応)、おサイフケータイ対応、防水対応(IPX7)

主な非対応機能:急速充電、ワイヤレス充電、通知ランプ(充電LEDや通知LED)

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OPPO Reno Aの対応周波数(バンド)

FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28 (au VoLTE対応)
TDD-LTE : B38/39/40/41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19
CA対応

OPPO Reno Aは、ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク回線の格安SIM楽天モバイルのUN-LIMITで使えます。SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

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OPPO Reno Aの実機レビューと評判

楽天モバイルのUN-LIMITに対応:先着300万名まで1年間ギガ使い放題

OPPO Reno AならDSDVに対応しているので、SIMスロットが1つ余っています。そこに楽天モバイルのアンリミットのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

OPPO Reno Aには楽天版のROM128GBと通常版のROM64GB版がありますが、両方とも楽天アンリミットで使えます。

楽天モバイルのUN-LIMITの料金プランと速度、デメリットとメリットを実際に使って徹底解説

OPPO Reno Aとギガ使い放題の楽天アンリミットの詳細と申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

※ ギガ使い放題でも1日10GB以上使うと、その日は1Mbpsに制限されます。夜12時になると速度制限は解除されます。

楽天回線エリアとパートナーエリアの違い

OPPO Reno Aを使うなら、楽天アンリミットを利用することを強くオススメします。

他の格安SIMを使う場合でも楽天アンリミットを利用すれば、他の格安SIMの月額料金を一番安いプランにして、楽天アンリミットのギガが便利に使えます。

OPPO Reno AはDSDV対応でSIMカードを2枚使うことが出来ます。

楽天モバイルだけ契約する場合
・SIM1:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM

他の格安SIMを契約する場合
・SIM1:他の格安SIM(大手キャリアSIMでも可、FOMA SIMは不明)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM

音声通話は他の格安SIM経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信を他の格安SIM経由に簡単に変更できるので安心です。

楽天アンリミットは先着300万人まで1年間無料で使えて、2年目以降は月2980円になります。いつ解約しても違約金ゼロ円で解約できるので、とりあえず1年間使ってみることをおすすめします。

OPPO Reno Aなら通話料無料の楽天リンクも使えます。(楽天リンクを使う場合は、楽天モバイルのアンリミットの電話番号での通話になります)

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CPU性能の詳細:SDM710で高性能

OPPO Reno AのCPUはオクタコア2.2GHz+1.7GHz Snapdragon 710 (以下、SDM710)です。高性能なCPUです。

スマホをたくさん使う場合でもサクサク動く性能を持っています。

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムはもちろんのこと、一般的なゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツム、ポケモンGOなども快適に遊べます。

※ ツムツムだと動作がもたつくケースがあるみたいです。凄腕レベルの場合は避けたほうが無難です。

スマホゲームの中にやFGOや音ゲー等やたら重いゲームや反応速度にシビアなゲームがありますが、SDM710のGPUスコアはかなり高いので、ほとんどの場合で問題なく遊べます。

ただし、3Dゲームを絶対的に快適に遊びたい場合は、7万円前後のスマホを検討してください。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

OPPO Reno AのAntutuのスコア V8.0.1-0B

OPPO Reno AのAntutuのスコア 187,647 (V8.0.1-0B)
CPU: 65,659
GPU : 54,414
MEM: 36,197
UX : 31,377

AntutuのスコアはV8のスコアです。V7以前のスコアとは主にMEMとGPUのスコアが異なるので注意してください。

OPPO Reno Aの3DMarkのスコア

Sling Shot Extreme
・OpenGL ES 3.1:1845
・Vulkan:1755

OPPO Reno AのGeekbench5のスコア

シングルコア:316
マルチコア:1496

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電池持ちの詳細:3600mAhで電池持ちはかなり良い

OPPO Reno Aは実のところOPPO R17 Neoの改善版です。

主な違いはOPPO Reno Aになって、CPUがより高性能で省エネ性能の強いSDM710になって、防水・おサイフケータイに対応したことです。

OPPO R17 Neoの電池持ちは比較的良かったので、OPPO Reno Aでより省エネに強くなったCPUを搭載することで、電池持ちはより良くなっています。

実際にOPPO Reno Aの電池持ちをテストしてみたところ、YouTubeの連続再生時間が18時間4分でした。(PCMarkの電池持ちはアプリがうまく動かず計測できませんでした)

比較用:OPPO R17 Neoの電池持ち
・Youtubeの連続再生時間 16時間36分
・PCMarkのバッテリテスト 9時間59分

OPPO Reno AのPCMarkの電池持ちはおそらく11時間程度になっていると思われます。

電池持ちに特化した格安スマホというわけではありませんが、普通に使う分には十分以上の電池持ちを発揮します。

※ 画面を明るくしすぎると、電池持ちは悪くなります。不便に思わない程度の明るさに抑えて使うのを強くオススメします。

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カメラ性能の詳細:3万円台のスマホとして合格点

OPPO Reno Aのカメラ性能
背面:1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)
前面:前面2500万画素(F値2.0)

F値1.7のレンズを使っているので、暗いところでも比較的明るく撮ることができます。

旧モデルのOPPO R17 Neoと同じカメラスペックです。

参考:OPPO R17 Neoのカメラのサンプル写真

画質もOPPO R17 Neoと同じような感じになると思いますが、CPU(SoC)の中にはISPという画像処理プロセッサが入っていて、ISPの性能も画質に結構影響を与えます。

OPPO Reno AのCPUはSDM710なので、ISPもそれなりに改善されて、画質がよりシャープになったり、ノイズが減ったりします。

ざっくり評価してしまうと、OPPO Reno Aは3万円台のスマホの中では結構頑張っているカメラ性能です。カメラ性能を少し重視しているくらいならOPPO Reno Aで十分満足します。

カメラ性能をかなり重視する場合は、もっと高額な8万円くらいするスマホが必要になります。

OPPO Reno Aのカメラの作例サンプル

※ 画像をクリックするとオリジナルの大きな画像になります。

通常

普通に見るぶんにはよく撮れていますが、原寸大にすると色ムラのようなノイズが多めになっています。

2倍ズーム

5倍ズーム

最大10倍ズーム

OPPO R17 Neoの原寸大だと色ムラのようなノイズが多めになるので、OPPOのミドルレンジスマホの特徴なのかもです。

高倍率のズームになるほど色ムラのようなノイズが強くなっていくので、ズーム性能を重視する場合はOPPO Reno Aは避けたほうが良いかもです。

通常(AIの自動設定の夜モード)

手動の夜モード

OPPO Reno AのカメラにはAIの自動設定の夜モードと、手動の夜モードがあります。AIの夜モードでもそれなりに撮れますが、手動の夜モードなら結構綺麗に夜景を撮ってくれます。

夜空は少しノイズが多いですが、価格的には十分許容範囲かなと思います。

食べ物も実物に近い色合いで美味しそうに撮れました。Xperia 8でも写真を撮ったのですが、Xperia 8だとメシマズな色合いになりました。。

自撮りもそれなりに綺麗だけど、ポートレートモードは失敗

通常モードの自撮り

自撮りも綺麗に撮れましたが、ポートレートモードにすると、背景がボケるとともに全体が白っぽくなって駄作でした。

ポートレートモードの自撮り

自撮りでポートレートモードをよく使う場合は、避けたほうが良いです。

色ムラのノイズやポートレートモードの悪さなどがありますが、全体的にみて3万円中盤のスマホのカメラとしては十分合格点です。

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その他

GPSの詳細(みちびき対応&位置精度良し)

OPPO Reno Aは、GPS、GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS(みちびき)に対応しています。

みちびきに対応すると、都市部などビルが建ち並びGPSの電波が不安定な場所でも、みちびきの位置衛星が頭上にきやすいので、GPSを捕捉しやすくなり位置情報が安定します。(都市部などのビル街ではなければ、みちびき対応の有無はそんなに違いは出ないです)

○がGPS
△がGLONASS
□がQZSS(みちびき)
五角形がGALILEO
星型がBEIDOU

OPPO Reno Aなら位置衛星をたくさん捕捉します。

普通のスマホはIn Useが20個もあれば良い方ですが、OPPO Reno Aなら27個もIn Useになっていました。

たくさん掴めるほど位置情報が安定する傾向があるので、位置情報の精度(安定性)を重視する場合はOPPO Reno Aはおすすめです。

便利な顔認証、それなりに早いディスプレイ指紋認証

OPPO Reno Aは顔認証とディスプレイ指紋認証に対応しています。

スマホを持ち上げれば、顔認証が起動してスマホのロックをすぐ解除してくれます。暗いところでも画面が明るくなって、顔認証ができるようになっています。目をつぶっている場合は、ロックを解除しない設定にすることもできます。

普通の人は顔認証を使うと思いますが、花粉症か何かでマスクをする場合は、ディスプレイ指紋認証を併用する感じになります。

ディスプレイ指紋認証も旧モデルのOPPO R17 Neoよりも3割くらい認証速度が速くなっているので、結構素早くロックを解除してくれます。

OPPO Reno Aの中身

OPPO Reno A本体(保護フィルム付き)、柔らかい保護ケース、SIM取り出しピン、USB充電器(5V2A)、充電ケーブル、イヤフォン

付属の保護ケースを使えば良いと思いますが、手帳型のケースが良い場合は別途購入してください。保護フィルムは貼り付け済みなので買う必要はありません。

ディスプレイ指紋認証なので、ディスプレイに強化ガラスなどを貼り付けたりすると指紋認証の精度が悪くなったりするので、付属の保護フィルムのままで使うことをオススメします。

注意点:通知ランプがない

OPPO Reno Aには通知ランプは付いていないので注意してください。

格安スマホの大半は充電をするとき充電ランプ(通知ランプ)が点灯して充電の状態を知らせてくれますが、OPPO Reno Aには通知ランプは付いていないので、特に何も光りません。

LINEやメールが来た時も通知ランプは付いていないので、特に何も光りません。

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OPPO Reno Aの総合評価、おサイフケータイ・防水対応スマホとして最高のコスパ機種

OPPO Reno AはSDM710の高性能CPUと大容量のRAM6GBを搭載していて、おサイフケータイ・防水対応、そして価格は3万5800円です。

高性能なおサイフケータイ・防水対応スマホとしてコスパは最高です。

カメラ性能も3万円のスマホとしては結構頑張っていて、電池持ちもかなり良いです。

旧モデルのOPPO R17 Neoの不満点だったディスプレイ指紋認証の反応速度の微妙な遅さも、OPPO Reno Aで約3割スピードアップしたことで解消されました。

競合として出てくくるのはAQUOS sense3ですが、AQUOS sense3が優っている点は電池持ちとコンパクトさです。OPPO Reno Aは電池持ちはかなり良いですが、AQUOS sense3は電池持ちが超良いレベルになっています。

ざっくり評価すると、電池持ちとコンパクトさを重視する場合はAQUOS sense3、CPUの性能とカメラ性能を重視する場合はOPPO Reno Aがおすすめです。

知名度的にAQUOS sense3の方が売れそうですが、性能的にはOPPO Reno Aがおすすめです。

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OPPO Reno Aが買えるMVNOとキャンペーン情報

OPPO Reno Aの定価:3万5800円(税抜)

MVNOでは楽天モバイル、IIJmio、OCNモバイルONEなどが販売します。

おすすめ:楽天モバイル、3万5273円、ROMが128GBに倍増、先着300万人まで1年間無料

楽天モバイルではOPPO Reno Aを3万5273円で販売します。楽天モバイルで販売するOPPO Reno AはROMが128GBと通常版の2倍の容量になっています。

楽天モバイルのアンリミットなら、先着300万人まで1年間ギガ使い放題&時間無制限で通話料無料で使うことが出来ます。2年目からは月2980円です。

※ パートナーエリアだとギガ使い放題ではなく月5GB&低速1Mbpsになります。

楽天モバイルのキャンペーンの詳細、1年無料&最大2万1300ポイントプレゼント&格安スマホのおすすめランキング

楽天モバイルでは先着300万人まで、月2980円でギガ使い放題のRakuten UN-LIMITを1年間無料に使えるキャンペーンを行っています。

さらにオンラインで申し込むと楽天ポイントが3000ポイント、事務手数料3300円相当が全額ポイント還元になります。

楽天回線対応機種をセットで購入すると、追加で最大15,000ポイントがもらえます。Galaxy A7なら実質3700円で手に入ります。
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楽天モバイルのOPPO Reno Aの詳細と申込み

楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」の料金プランと速度、デメリットとメリットを実際に使って徹底解説

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おすすめ:OCNモバイルONE、2万7000円+たまに激安セールを実施

OCNモバイルONEではOPPO Reno Aを2万7000円で販売しています。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも大幅割引で買えますが、不定期にさらに安く買える激安セールをしている場合があります。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える、2020年7月15日までセール中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら2020年7月15日までOPPO Reno Aが1万800円、OPPO Reno3 Aが実質2万1600円、OPPO A5 2020が1円、moto g8 plusが実質1万2800円、AQUOS sense3が8100円等で買えるセールを行っています。

iPhone8の256GBが2万4100円など、中古美品のiPhoneもかなり安く買えます。

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OCNモバイルONEのOPPO Reno Aの詳細と申込み

OCNモバイルONEの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

OCNモバイルONEは、電話代を安くできる通話オプションが豊富です。実際に出る通信速度も速く、月1GBの割安なプランもあります。

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IIJmio、2万9800円+各種特典

IIJmioではOPPO Reno Aを2万9800円で販売しています。通話SIMとセットに申し込むと下記のキャンペーンが適用されます。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
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IIJmioのOPPO Reno Aの詳細と申し込み → IIJmio

IIJmioの料金プランと評価を実際に使って徹底解説

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OPPO Reno Aを本体のみ購入したい場合

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その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2020年4月26日 / 作成日 2019年10月16日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
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現役Reno A ユーザー
2020年7月4日 12:08 午後
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いい加減な嘘記事を書くな!
Reno Aのバッテリー持ちは最悪なレベルで悪い
なんのアプリも追加せず素の初期状態で節電モードで計測しても
1日放置で100%>80%以下まで減る。何もしてないのに、だ。
Chromeなど使おうものならみるみるバッテリーが減っていく。
1時間ブラウジングしてるだけで10~15%バッテリーが減る。
コスパのいいスマホではあるがバッテリーに関してだけは最悪だ。

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