Xiaomi Mi Note 10 Liteの詳細スペックと性能レビュー、楽天モバイル対応、高品質カメラスマホ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (28) / 関連:格安スマホ更新順(26)

2020年6月9日に発売されたXiaomi Mi Note 10 Liteをレビューします。Xiaomi Mi Note 10 Liteは高品質なカメラスマホです。7月中に楽天モバイルのUN-LIMITにも対応予定です。

Mi Note10 Liteの価格は3万6181円(税込3万9800円)、性能はCPUが高性能なSDM730G、RAM6GB、ROM64GB/128GB、電池容量は5260mAh、画面は6.47インチで有機ELでFHD+の高画質です。

※ ROM128GB版は4万727円(税込4万4800円)

メインカメラはF値1.89で6400万画素です。超広角カメラやマクロカメラも搭載しています。

Xiaomi Mi Note 10 Liteのスペックとレビュー

WiFiのac対応、USB Type C対応、おサイフケータイには対応していませんがNFCを搭載しているのでGoogle Payが使えます。

ここでは、Mi Note10 Liteのスペックの詳細と、Redmi Note 9S、Mi Note 10、Xiaomi Mi Note 10 Proとの違いを説明します。

ちなみにOCNモバイルONEではMi Note10 Lite(RAM6GB&RAOM64GB)を2万7300円で販売しています。(通話SIMとセットでの申し込みが必須です)

Mi Note10 Liteが2万7300円 → OCNモバイルONE

※ 他社からOCNモバイルONEへ乗り換える場合は更に5000円引き、オプション割を適用すると1000円引き、全て適用すると実質2万1300円でMi Note10 Liteが手に入ります。

Xiaomi Mi Note 10 Liteのスペック(性能)と価格

Xiaomi Mi Note 10 Lite
CPUCPUオクタコア2.2GHzx2+1.8GHzx6 SDM730G
RAM6GB
ROM64GB(UFS2.1)128GB(UFS2.1)
Antutu V8約270,000 (GPU70,000)
ディスプレイ6.47インチ / 3D 曲面有機EL / ゴリラガラス5
解像度2340×1080 Full HD+、画面比率19.5:9
背面カメラメイン6400万画素 (F値1.89 / 0.8um / 1.6μm 4-in-1 スーパーピクセル)
超広角カメラ800万画素 (F値2.2 / 1.12um)
マクロカメラ200万画素 (F値2.4 / 1.75um)
深度カメラ500万画素 (F値2.4 / 1.12um)
前面カメラ1600万画素(F値2.48 / 1.0um)
電池容量5260mAh
サイズ157.8 × 74.2 × 9.67mm
重さ204グラム
連続待受555時間
充電時間不明 (30W超急速充電対応)
本体カラーミッドナイトブラック、ネビュラブルー、グレイシャーホワイト
価格3万6181円(税込3万9800円)
OCNなら2万7300円
4万727円(税込4万4800円)

Android 10、SIMフリー、外部マイクロSD(非対応)、ディスプレイ指紋認証、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、GPS(GPS、A-GPS、GLONASS、Galileo、Beidou対応)、イヤフォンジャック搭載、NFC搭載(Google Pay対応)

デュアルSIM
・ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応

主な非対応機能:マイクロSDカード、防水、おサイフケータイ

※ 完全防水ではないですが、P2i撥水ナノコーティングという防水加工に対応しているみたいです(確定ではないですが高い可能性対応・・)。お風呂で使うのはマズイですが、少し水がかかったくらいなら大丈夫っぽいです。

Xiaomi Mi Note 10 Liteの対応周波数(バンド)

FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28 (au VoLTE対応、楽天回線対応)
TDD-LTE : B38/40/41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、ドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク回線の格安SIM楽天モバイルUNLIMITで使えます。SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

※ 楽天モバイルUNLIMITは2020年7月中に予定している更新プログラムで対応になります。

Xiaomi Mi Note 10 Liteの評価レビュー

CPU性能の詳細:SDM730Gで高性能、Redmi Note 9SのSDM720Gとほぼ同等

Xiaomi Mi Note 10 LiteのCPUはオクタコア2.2GHz+1.8GHz Snapdragon 730G (以下、SDM730G)です。

かなり高性能なCPUです。

同時期に発売のRedmi Note 9SのSDM720Gとほぼ同性能です。(SDM720Gのほうがもう少しだけ高性能)

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、格安スマホで1番売れているAQUOS sense3(SDM630)の2.5倍、2番目に売れているOPPO Reno A(SDM710)の1.6倍の処理能力です。

AQUOS sense3等でも普通に使えますが、酷使する場合でもXiaomi Mi Note 10 Liteならサクサク動きます。

※ SDM730Gは省エネ性能も良いので、SDM630や710や665搭載のスマホよりさらに電池持ちが良いです。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11 Pro、11Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM720G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM665、SDM660、SD820、SDM675、SDM670、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能。このサイトではSDM=SD

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

RAM6GB、ROMは64GB版とROM128GB版がある、マイクロSDカード非対応

Mi Note 10 LiteはRAM6GBですが、ROMは64GB版とROM128GB版があります。

ROM128GB版にすると64GB版よりも価格が5000円高くなります。

Mi Note 10 LiteはマイクロSDカード非対応なので、あとからデータを保存する容量を増やすことができません。

それなりにたくさん使う場合でもROM64GBあれば大丈夫ですが、写真を相当たくさん撮ったり、動画を取り始めたりするとROM64GBでは心もとないです。128GBが安心です。

ただ、クラウドに写真や動画を保存できるGoogle Oneを使えば、100GBの保存スペースを月250円で使えます。

ROM64GBのMi Note 10 Liteを選んで、もし保存容量が足りなくなったらGoogle Oneの100GBを契約すれば大丈夫です。

※ Google Oneなどのクラウドストレージは、アダルト画像や動画をアップするのはNGです。

6.47インチで有機ELディスプレイ

Mi Note 10 Liteの画面は6.47インチの有機ELディスプレイです。解像度はもちろんFHD+の高解像度です。

Redmi Note 9Sは通常のIPS液晶です。

有機ELとIPS液晶の違いは、有機ELのほうが、よりカラフルに色が出ます。

Mi Note 10 Liteはゴリラガラス5という強化ガラスを使っているので、落としても画面が割れにくいです。(と言っても、付属の保護ケースに入れて使うことを強くおすすめします。

5260mAhで電池持ちが超良い&30Wの超急速充電対応

1年くらい前までは格安スマホの電池容量は3000mAhくらいが普通でしたが、今では4000mAh〜5000mAhが一般的になりつつあります。

スマホの消費電力が上がったのではなく、電池持ちをより重視する人が増えてきた感じです。(省エネ性能が上がっているので消費電力自体は下がってます)

Mi Note 10 Liteの電池容量は5260mAhです。電池持ちを最重視する場合でも、十分な電池持ちを実現しています。

30Wの急速充電にも対応しています。普通の急速充電は10W〜18Wくらいなので、Mi Note 10 Liteはかなり速く充電できそうです。

さらにMi Note 10 LiteはSDM730Gという省エネ性能に優れたCPUを搭載しているので、他の5000mAhを搭載している格安スマホよりも電池持ちは良くなります。

ただ、有機ELディスプレイは発色が良くなりますが、明るさを強く設定する傾向が高くなります。

電池持ちの点では、5.67インチのIPS液晶で電池容量5020mAhのRedmi Note 9Sと同じくらいな感じです。

カメラ性能の詳細:F値1.89で6400万画素の高性能カメラを搭載

Mi Note 10 Liteの背面カメラのスペック
・メイン6400万画素 (F値1.89 / 0.8um / 1.6μm 4-in-1 スーパーピクセル)
・超広角カメラ800万画素 (F値2.2 / 1.12um)
・マクロカメラ200万画素 (F値2.4 / 1.75um)
・深度カメラ500万画素 (F値2.4 / 1.12um)

Mi Note 10 Liteの前面カメラのスペック
・1600万画素(F値2.48 / 1.0um)

カメラ性能は実際に撮って比較しないとわかりませんが、公式サイトに最高のカメラとアピっているので、カメラの実性能も結構いい感じだと思われます。(さすがに最高のカメラというのは言いすぎですけど・・)

※ 下記の画像は圧縮しています。オリジナル画像はMi Note 10 Liteの公式サイトを確認してください。

メインカメラは6400万画素です。


メインカメラ

F値1.89なので、暗い場所でも明るめに撮ってくれます。

6400万画素は画素ピッチは0.8umですが、4つ合わせて1600万画素で画素ピッチ1.6um換算で写真を撮れます。暗いところほど、画素ピッチが大きいほど高感度でキレイな写真が撮れます。

スマホのカメラ性能はざっくり評価すると、画素数が多いほど高性能、F値が小さいほど高性能、画素ピッチが大きいほど高性能です。

※ チューニングで失敗している機種もあるかもですが・・。


超広角カメラ

超広角カメラで写真を撮れば、1.3倍の範囲の写真が撮れます。歪みもありません。(安いスマホの超広角カメラだと歪んだりする場合があります)


マイクロカメラ

マクロカメラで2cmまで近づいて写真が撮れます。


200万画素の深度センサーを使ってボケを演出

被写体をはっきり写しながら、背景をうまうボケさせて撮ることもできます。

WiFiのac対応、USB Type C、イヤフォンジャック、NFC搭載、ディスプレイ指紋認証

Xiaomi Mi Note 10 LiteはWiFiのac対応、USB Type C、イヤフォンジャックも搭載しています。

NFC搭載でGoogle Payに対応

Mi Note 10 Liteはおサイフケータイには対応していませんが、NFC搭載でGoogle Payに対応しています。

ディスプレイ指紋認証を搭載

ディスプレイ内に指紋認証のセンサーが入っています。顔認証にも対応しています。

Redmi Note 9S、Xiaomi Mi Note 10、Xiaomi Mi Note 10 Proとのスペック比較

Redmi Note 9SMi Note 10 LiteMi Note 10Mi Note 10 Pro
CPUCPUオクタコア
2.3GHzx2
+1.8GHzx6
SDM720G
CPUオクタコア
2.2GHzx2
+1.8GHzx6
SDM730G
RAM4GB/6GB6GB8GB
ROM64GB/128GB64GB/128GB128GB256GB
マイクロSD対応非対応
Antutu V8約280,000
(GPU70,000)
約270,000
(GPU70,000)
ディスプレイ6.67インチ / IPS液晶6.47インチ / 3D曲面有機EL
解像度2400×1080 FHD+、画面比率20:92340×1080 FHD+、画面比率19.5:9
背面カメラ
メイン
4800万画素 (F値1.79 / 6ピースレンズ)6400万画素 (F値1.89)1億800万画素(F値1.69 / 7ピースレンズ)1億800万画素(F値1.69 / 8ピースレンズ)
背面カメラ
超広角
800万画素 (F値2.2 / 1.12um)2000万画素(F値2.2 / 1.12um / 5Pレンズ)
背面カメラ
マクロ
500万画素 (F値2.4 / 1.12um)200万画素 (F値2.4 / 1.75um)200万画素(1.75um)
背面カメラ
その他
深度カメラ200万画素 (F値2.4 / 1.75um)深度カメラ500万画素 (F値2.4 / 1.12um)ポートレートカメラ1200万画素(F値2.0 / 1.4um / 光学2倍ズーム)
望遠カメラ500万画素(F値2.0 / 5倍光学ズーム、10倍ハイブリッドズーム、50倍デジタルズーム)
前面カメラ1600万画素(F値2.48 / 1.0um)3200万画素(F値2.0 / 1.6um)
電池容量5020mAh5260mAh
サイズ165.75 × 76.68 × 8.8mm157.8 × 74.2 × 9.67mm
重さ209グラム204グラム208グラム
価格(税込)ROM4GBとROM64GB版
2万4800円

ROM6GBとROM128GB版
2万9800円

ROM64GB版
3万9800円

ROM128GB版
4万4800円

5万2153円6万5713円

楽天モバイルのUN-LIMITに対応:先着300万名まで1年間ギガ使い放題

Mi Note 10 Liteは楽天回線に対応しているので、楽天モバイルのUN-LIMITでも使えます。

注:楽天回線は2020年6月中旬に予定している更新プログラムで対応します。すべての機能は7月中の更新プログラムで対応予定です。(もともとは6月末までに対応予定でした・・)

楽天モバイルのUN-LIMITの料金プランと速度、デメリットとメリットを徹底解説

ギガ使い放題の楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

Mi Note 10 LiteならDSDVに対応しているので、SIMスロットが1つ余っています。

そこに楽天モバイルのアンリミットをSIMのみで契約して入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

楽天回線エリアとパートナーエリアの違い

DSDVの使い方①
・SIM1:今使っているスマホ会社のSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話は今使っているスマホ会社のSIM経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

今使っているスマホ会社ではデータ通信をしなくなるので、最低限使える一番安いプランに変更です。もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信を今使っているスマホ会社経由に簡単に変更できるので安心です。

DSDVの使い方②
・SIM1:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (音声通話とデータ通信)
・SIM2:なし

単に楽天UNLIMITのSIMだけ入れても大丈夫です。

DSDVの使い方③
・SIM1:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (音声通話とデータ通信)
・SIM2:他社のデータSIM (緊急時のデータ通信)

楽天UNLIMITだけだと電波が不安な場合は、他社のデータSIMを入れておけば安心です。

無料で電話をしたい場合は楽天リンク経由で電話をすることもできます。

Xiaomi Mi Note 10 Liteの総合評価

Xiaomi Mi Note 10 Liteは、コスパ最高のRedmi Note 9Sの高品質版です。

Redmi Note 9Sも高性能ですが、Mi Note 10 Liteならサイズがちょっと小さくなって、メインカメラの性能がアップ、有機ELでディスプレイの発色が良くなり、3D曲面で少し高級感が出ます。ただし、価格が1万5000円プラスされます。

コスパ的にはRedmi Note 9Sが最強ですが、高品質を重視する場合はXiaomi Mi Note 10 Liteを検討する感じです。

どちらがより売れるかですが、Redmi Note 9Sのほうが3倍くらい売れそうな気がします。

Redmi Note 9Sがしばらくの間、一番売れる格安スマホの座につくと思います。Mi Note 10 Liteは割と影が薄い存在になりそうな・・。

Xiaomi Mi Note 10 Liteが買えるMVNOとキャンペーン情報

Xiaomi Mi Note 10 Liteの価格
・ROM64GB版:3万6181円(税込3万9800円)
・ROM128GB版:4万727円(税込4万4800円)

MVNOではOCNモバイルONE、IIJmio、LINEモバイルで販売しています。

OCNモバイルONEではRAM4GB&ROM64GB版です。IIJmioとLINEモバイルはよくわかりませんが、おそらくOCNと同じくRAM4GB&ROM64GB版を扱いそうな気がします。。

※ 価格は別段の記載がない場合は税抜表示です。

おすすめ:OCNモバイルONE、2万7300円、他社からの乗り換えなら更に5000円引き&オプション割で更に1000円引き

OCNモバイルONEではMi Note 10 Liteを2万7300円で販売しています。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも安く買えます。

他社からの乗り換えなら更に5000円引き、オプション割で更に1000円引き、全て適用できる場合は実質2万1300円でMi Note 10 Liteが買えます。

OCNモバイルONEのMi Note 10 LiteはRAM6GB&RAOM64GB版です。goo SimSellerも同様です。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える、2020年7月15日までセール中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら2020年7月15日までOPPO Reno Aが1万800円、OPPO Reno3 Aが実質2万1600円、OPPO A5 2020が1円、moto g8 plusが実質1万2800円、AQUOS sense3が8100円等で買えるセールを行っています。

iPhone8の256GBが2万4100円など、中古美品のiPhoneもかなり安く買えます。

他社からの乗り換えなら、moto g8 plusは更に5000円引きです。
キャンペーンの詳細を見る

Mi Note 10 Lite → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONEを徹底解説、料金プランと総合評価&格安スマホが大幅割引

IIJmio、3万9800円+ギフト券3000円分

IIJmioでもMi Note 10 Liteを3万9800円で販売しています。

通話SIMとセットだと3000円分のギフト券がもらえて、下記のキャンペーン特典も適用できます。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioのMi Note 10 Lite → IIJmio

IIJmioを徹底解説、料金プランと総合評価&信頼性重視の格安SIM

LINEモバイル、おそらく定価販売

LINEモバイルでもMi Note 10 Liteを扱いますが、おそらく定価販売、良くて期間限定で3000円くらい安くなる程度です。

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+最大1万円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに最大1万円相当(実質7300円相当)のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーン終了日は未定です。

LINEモバイルは格安スマホセールを行っていますが、格安スマホは割安ではないので注意してください。LINEモバイルでは、SIMのみを申し込むのがおすすめです。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルを徹底解説、料金プランと総合評価&SNS使い放題

Mi Note 10 Lite本体のみを購入したい場合

注意:Amazonだと海外版が売られている場合があります。海外版だと楽天回線には完全対応しないと思われるので、避けたほうが良いです。

Amazonで買う場合は、国内正規版を買うことをおすすめします。

その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2020年7月4日 / 作成日 2020年6月7日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
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jirochan
jirochan
2020年6月24日 6:55 午後

↓のコメントに返信しましたが、コメントが反映されません。
(ニックネームの横に!みたいのがあります。)

直リンがあるので&長文でスパム認定されちゃいましたかね。(汗

jirochan
jirochan
  jirochan
2020年6月24日 9:06 午後

ああ、時間差で反映されました。
ありがとうございます。

ごじら
ごじら
  jirochan
2020年6月24日 9:49 午後

詳しいご回答、ありがとうございます。とても参考になりました。反映されてよかったです。

jirochan
jirochan
  格安SIMの管理人
2020年6月28日 7:29 午前

なるほど、その様な運用だったのですね。
今回の場合は、色々説明するの確かな情報ソースが必要だった為、この様な形になってしまいました。

また承認が必要なコメントを投稿するかもしれませんが、その際はよろしくお願い致します。

ごじら
ごじら
2020年6月24日 12:31 午後

Mi Note 10 Liteグローバル版(amazonでの販売)と国内版(amazonの国内正規代理店やOCN販売など)について、違いを教えてください。
①両方とも日本国内で仕様は可能と思いますが、技適の有無など
②対応バンドの違い。UQモバイルと楽天UN-LIMITでの使用の可否。
③全く同じ製品かどうか。ビルド番号など(ROM 64GB、128GBの違いはありますが。)
④これはほ個人的なお願いですが、「WOWOWオンデマンド」のアプリをインストールできるかどうか。WOWOWのサイトでは、Mi Note 10 Liteは対応機種には含まれていませんが、所持しているRedmi Note 9S(対応機種には入っていませんが)にはインストールできました。
質問が多いですが、どなたか返答可能な方、よろしくおねがいします。

jirochan
jirochan
  ごじら
2020年6月24日 5:39 午後

完璧とは行きませんが、少しネットで調べた限りであれば回答できます。

①おそらくグローバル版と国内正規版は同じ物。技適もグローバル版で有りだと思われます。
以下ソース
https://www.itmedia.co.jp/mobile/amp/2005/26/news046.html

http://blogofmobile.com/article/126718

② 上記①により対応バンドもグローバル版と国内正規版で違いは無いと思われます。

UQでも使用出来る?
→UQ動作確認済のTwitterの呟きありました。
https://twitter.com/R357_Drifter/status/1272110517604110336

楽天UN-LIMITでも使用出来る?
→Mi Note 10 Liteを購入してからMIUI(OS)のバージョンアップを2回しましたが、ほぼほぼ使用できています。データ通信○、SMS送受信○、電話発着信△
楽天Linkを介した電話発信のみ、WiFiオンの時のみ相手側に番号非通知で着信されます。現状解決策はWiFiオフにしてモバイル通信で電話発信すると相手に普通に名前有りで着信されます。少しめんどくさくですね。根本解決はXiaomiか楽天Linkの対応待ちですね。
(もしかしたらですが、私別端末で楽天Linkの認証した影響かもあります。ちなみに別端末、SH-M09では一切問題無かったです。)
個人的には楽天UN-LIMITの電話機能はまだ成熟期なので、メインの電話回線をMNPするのはリスクが高いと思います。UQとのDSDVをお考えでしたら、楽天UN-LIMITはデータ通信のみに徹した方が無難だと考えます。

③私が国内量販店で購入したMi Note 10 Liteのモデルナンバーは「M2002F4LG」でした。上記①の2番目のソースによると、グローバル版のモデルナンバーも「M2002F4LG」なので同じものだと推察されます。

④「WOWOWメンバーズオンデマンド」アプリでよろしいのでしょうか?であれば、インストールは出来ました。基本的にはRedmi Note 9SでインストールできるものはMi Note 10 Liteでもインストールできると考えて良いかもです。同じAndroid10なので。

以上になります。情報確度的には80%位はグローバル版と国内正規版で違いは無いと思われます。

Amazonで安いグローバル版を買うか、ヨドバシ等で国内正規版を買うかは、自己責任で判断願います。差額はもしもの時の保険料だとお考え下さい。

ごじら
ごじら
  jirochan
2020年6月24日 9:48 午後

詳しいご回答、ありがとうございます。とても参考になりました。

jirochan
jirochan
  ごじら
2020年6月25日 8:38 午前

参考になって良かったです。
あと、追加情報です。

今更ですが自分の国内量販店で購入したMi Note 10 Lite(国内正規版)のデバイス情報を確認していて気付きました。デバイス情報の証明で技適を確認できるのですが、ここに日本以外(ヨーロッパ、アメリカ、シンガポール等)各国の技適も確認することが出来ました。
と言う事は、国内正規版=グローバル版が自分の中では確信に近いものになりました。

ちなみに、OCNで購入したRedmi Note 9Sも手元にあるのですが、デバイス情報の証明を確認すると日本と韓国しか確認できませんでした。
Redmi Note 9Sは国内正規版とグローバル版で違いがあるのかもしれませんね。

jirochan
jirochan
  ごじら
2020年6月25日 12:57 午後

楽天UN-LIMITが成熟期って意味真逆でしたね。(^_^;
楽天UN-LIMITは未熟・発展途上の間違いです。

二郎
二郎
2020年6月17日 5:50 午後

本日Redmi Note 9Sが届きましたので、Mi Note 10 Liteとの比較を、主にビデオ再生(Primeビデオ・Netflix他)、及び設定回りについて報告させて頂きます。
結論から言うとビデオ再生回りに関してはほぼ違いがありませんでした。(結局、私がみた実機レビュー記事はなんだったの!?(^_^;)笑

・Primeビデオは両方ともSD再生止まり。Netflixは両方ともFullHD対応。但し、Mi Note 10 LiteのみHDR10対応です。
・DRMについても、DRM Infoで確認したところ、両方ともWldevine Security Level 1(L1)に対応していました。
・YouTubeは、両方とも1080p再生可能です。
・abemaも、両方とも最高画質で綺麗でした。
・Dアニメも、両方ともHDで再生可能です。

サンプルでPrimeビデオ、Netflix、Dアニメに共通配信されていた「マギアレコード」を再生してみると、Primeビデオだけ画質荒さが目立つ結果に。
ビデオ視聴に限った話しですが、Redmi Note 9Sの平面ディスプレイの方が、圧倒的に良いです。画面も弱冠大きいですし。
Mi Note 10 Liteの有機ELは発色は良いのですが、エッジディスプレイが全てをぶち壊します。兎に角、見辛いです。

Primeビデオの再生の件は、アプリ開発元のamazonに加えてXiaomiにもフィードバックを投げてみます。(改善の保証はありませんが。)皆様もぜひ(^^;
おそらく、amazon側が当機種をHD再生可能端末としてホワイトリストにのせれくれればいいみたいです。

長くなったので、設定回りの違いについては明日コメントさせて頂きます。

二郎
二郎
  二郎
2020年6月18日 5:07 午後

続いて、9Sと10Lite(長いので略します)の機能、設定回りの違いです。
・常時オンディスプレイ(Always On Display)の有無
10Liteでは画面消灯時に時計や通知を常時表示(有機ELならでは)出来る機能があります。9Sではありませんが、その代わり通知ライトで通知を知らせる機能があります。利用してみるとAODはかなり便利です。
・ホーム画面のアプリドロワー使用可否の有無
10Liteではホーム画面にアプリドロワーが利用できます。9Sでは所謂iPhoneみたく、ホーム画面とアプリドロワーが一体となった方式しか選べません。私は素のAndroidに慣れているのでアプリドロワー方式の方が好きです。
・NFCの有無
カタログスペックにあったかもですが、10Lite有り、9S無しです。ぶっちゃけ、おサイフケータイ(FeliCa)は、両方とも使用出来ないのであまり関係無いかもしれないですが。

番外編
付属の保護ケース、管理人さんの実機レビューでもありますが、9Sでは防水キャップ付きですが、10Liteだとありません。素早く充電出来るのは10Liteです。防水キャップの耐久性が気になります。昔ガラケーの充電防水キャップをよく壊していたので。。笑

以上、9Sと10Liteの設定回りの違いになります。

管理人さんへ
動画の再生テスト結果。実機レビュー記事への転載ありがとうございます。PrimeビデオNetflix動画再生テストの実機レビュー記事、他ではあまり書かれる事が無く(みんな気にしないのかな)、皆様の機種選びの参考になれれば幸いです。

jirochan
jirochan
  格安SIMの管理人
2020年6月22日 4:46 午後

有機ELディスプレイなので、構造上一般の液晶ディスプレイと比べて消費電力は抑えられると聞きました。
AODオンでの実際の消費電力は自分の10Lite、GooglePlay開発者サービスが暴走していたらしく、一旦キャッシュの削除とアップデートをアンインストールしてしばらく様子見です。直るのかな?

あと今更気付きましたが、管理人さんMi Note 10 Proの実機をお持ちでしたんですね。カメラとストレージ関連以外は10Liteとスペックは変わらないみたいですが。

jirochan
jirochan
  格安SIMの管理人
2020年6月27日 5:47 午前

10LiteのAODは端末が落ち着きましたら消費電力回りを色々試してみようと思います。
10proのカメラスペックは凄いですよね。
私はカメラはあまり使用(重視)していないので、10Liteで十分過ぎる位です。

二郎
二郎
2020年6月9日 5:33 午後

Mi Note 10 Lite ヨドバシで実機をみてきました。&所感
・思った程重量は無い感じでした。
・UIはMIUI11採用で出来る事が多そう。下部のナビゲーションボタンがデフォルトでは通常のandroidとは逆だが、設定の全画面表示のミラーボタンをオフで入れ替え可能。(自分的にはピュアandroidに近い感じの方が良かった。。)
・画面は有機EL採用で綺麗。エッジディスプレイは好みの別れる所。水滴ノッチは設定で隠す事が可能。
・DSDV機なのにMicroSDカードの排他利用が不可、くそofくそ。SIMスロットに関してはRedmi Note 9Sが神。

個人的には、
・楽天UN-LIMITが使用出来るDSDV機
・6インチ超のFHD画面サイズ
・アマプラ・NetflixがHD視聴可能なDRMレベルがL1(Redmi Note 9SはL3のSD画質。この辺りは他者のレビュー記事参考)

が欲しかったので。何とかOCNモバイルONEで手に入れたいと思います。(家族名義で行けるかな。。笑

まあ、アマプラ・Netflixの件を妥協出来れば、コスパ的にはRedmi Note 9S一択な気もします。

二郎
二郎
  二郎
2020年6月11日 5:51 午後

追記。
本日、Mi Note 10 Lite ヨドバシAkibaで128G版購入しました。
当機種はSDカードが使用出来ないのでOCNの64G版では心許ないと思いまして。。
店頭でIIJmioの新規加入キャンペーンをやっていて、12000円引の約32000円で購入出来ました。(自分は元々2月のキャンペーン時にIIJmioを契約していたのでIIJmio→IIJmioの新番契約になりました(笑)。面白い事に元々の契約は今解約しても、2月キャンペーン時の6000円キャッシュバックは貰えるとの回答を得ています。)

実機レビューなのですが、悲しいお知らせです。現状プライムビデオがSD画質になってしまいます。NetflixはfullHDをサポートしています。この部分について検討してこの機種を選んだのに残念です。まあ、amazonの対応をまったり待ちます。。(;^ω^)
また、エッジディスプレイなので、ビデオ再生時画面上下が見辛いです。平面ディスプレイの方が断然良いですね。
antutuベンチ(ver8)では、272122(96339,71734,52113,51936)です。
手持ちのSH-M09では、260355(72430,98993,37390,51542)ですので、トータルではちょと前のハイエンドSoC以上ですね。
尚、SH-M09では、プライムビデオがHD再生出来て、NetflixがSD画質と言う。。もう訳が解りません。笑

二郎
二郎
  格安SIMの管理人
2020年6月13日 7:21 午前

MIUI多機能は良いのですが、従来のAndroidメニューに慣れていると初見戸惑いますよね。一部日本語化されてもいませんし。
海外スマホデビューですが、海外系のSIMフリースマホって簡易留守録的なものって無いのですね。対応を考えねば。。

DRMコンテンツ回りのHD再生可否等に関しては、カタログスペックに出て来ないので、購入前はどうしても実機レビュー記事を参考にせざるを得ません。(まあ、今回は失敗しましたが。笑)
メーカーはどうしてもカメラスペック等解りやすい所をアピールしたがりますが、ビデオ再生の画質をアピールするメーカーが出てきても良いような気もします。その点、今回TCL10proも購入候補としてあげましたが、シングルSIM&SoCが若干弱めな点で見送った次第です。

Redmi Note 9Sのビデオ再生の仕様お待ちしております。勝手なお願いですが、出来れば実機レビュー時の1項目として追加して頂けたら幸いです。
大変お忙しい(主に楽天関連?)そうなので、全然ゆっくりで構いません。m(__)m

二郎
二郎
  二郎
2020年6月14日 5:30 午後

度々失礼します。家族用にRedmi Note 9SをOCNモバイルONEでポチってしまいました。なので、管理人さんの手を煩わせずともMi Note 10 Liteとの比較が出来る様になりました。端末が届き次第、主にPrimeビデオ・Netflix再生仕様の比較をコメントさせて頂きます。(違わなかったりも!?まあ、それはそれで。。笑

二郎
二郎
  格安SIMの管理人
2020年6月15日 8:41 午前

他サイト様の実機レビュー記事で大変申し訳ないのですが、

https://japanese.engadget.com/4-tcl-10-pro-230021399.html

によると、Primeビデオ・Netflix両方ともHD再生可能だそうです。
店頭で実機を触った感じでは、XiaomiのMIUIよりも操作感が好感触だったので、ご指摘の通りDSDVだったら。。(なぜTCL PLEXからSIMスロットの仕様を劣化させたのか理解不能)その点を除けば、良い端末だと思います。
ただ、発売の被ったXiaomiのRedmi Note 9S、Mi Note 10 Liteの価格・性能のインパクトが強すぎて不憫な感じですね。
TCL10proのレビュー記事お待ちしております。

まゆげ
まゆげ
2020年6月8日 8:36 午後

730Gより720Gの方がスペック高かったんですね。勉強になりました。
有機EL捨てがたいけど、今回9Sかな。

キクラゲ
キクラゲ
  まゆげ
2020年6月9日 7:42 午前

総合的にはSD730Gの方がハイスペみたいですよ
ただチップ値段ほどではない微妙な差ですが

https://www.techcenturion.com/snapdragon-720g
ここがわかり易かったです

どっちにしようか悩んでますまだ、、、

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