ZenFone 2 Laserのスペックと評価と評判、使える格安SIMのまとめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ZenFone 2 Laserは2015年8月8日に発売された、当時の普通性能の格安スマホです。ドコモ系、au系、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

今では性能がだいぶ低いですが、WebサイトやYouTubeなんかはそれなりに見れたりします。この記事を2019年に更新していますが、この記事のほとんどは2016年時点の情報になります。記録用にこの記事を残しておきます。

ーーー 以下2016年時点の情報 ーーー

格安スマホの中でもロングセラーの人気機種がZenFone 2 Laserです。ZenFone 2 Laserは格安スマホとして初めて大ヒットしたZenFone 5の改善版です。ZenFone 5の欠点は電池の持ちが少し悪いこととカメラの画質が少し悪いことでした。

ZenFone 2 Laserで電池の容量が増えて普通の使い方なら1日電池が持つようになりました。カメラの画質も向上して普通レベルになりました。

ZenFone 2 Laserは2015年8月8日にひっそりと発売され、9月には一番人気の格安スマホになりました。それからしばらくして人気トップの座は、P9litearrows M03ZenFone 3honor8などに譲り渡しましたが、ZenFone 2 Laserは発売後1年以上経つ今でも根強い人気を維持しています。

ZenFone 2 Laserは一般ユーザにとって十分な性能を持っています。発売当初は3万円くらいしましたが、段階的に値下がりして、今では1万8000円(税込)ぐらいと手頃な価格で買えることからもロングセーラーの人気機種になっています。

ZenFone 2 Laser

ZenFone 2 Laserのスペック(性能)

ZenFone 2 Laser ZE500KL
CPUクワッドコア1.2GHz
RAM2GB
ROM16GB
ディスプレイ5インチ
解像度720×1280
カメラ背面1300万画素/前面500万画素
電池容量2400mAh
サイズ143.7 x 71.5 x 10.5 mm
重さ145グラム
連続待受LTE241時間、WCDMA502時間
実売(税込)1万8000円

OS: Android 5 Lollipop、Android 6へのアップデート可、デュアルSIM(マイクロSIM × 2)、SIMフリー、外部SDカード(最大128GB)、テザリング可

ZenFone 2 Laser ZE500KLの対応バンド
LTE(4G): バンド1/3/5/6/8/9/18/19/28
WCDMA(3G): バンド1/2/5/6/8/19

ドコモ系の格安SIMへの対応は問題なし

ドコモの主なLTEバンドはバンド1、バンド3、バンド19、バンド28です。バンド28は2015年から少しずつ稼動し始めたバンドなので気にする必要はないですが、28にも対応しています。他にドコモはバンド21というバンドも使っていますが、超マイナーなバンドなため無視していいです。ドコモのLTEの受信は問題ありません。

ドコモの3Gが主に使っているのはバンド1とバンド6です。バンド6に対応しているのでFOMAプラスエリアにも対応してています。ドコモの3Gの受信は問題ありません。

au系の格安SIMへの対応も問題なし

auのLTEが使っている主に使っているバンドはバンド1、バンド11、バンド18、バンド26、バンド28です。バンド26はバンド5,6,18,19を含んでいるバンドです。ZenFone 2 Laserはauが使うバンド18は対応しているので、バンド26は必要ありません。auのLTEの受信も問題ありません。

ZenFone 2 LaserはauのVoLTEにも対応しているので、au系の格安SIMでVoLTE用のSIM(通話SIM/SMS付データSIM)を使えば音声通話やSMSもできるようになります。

ソフトバンク系の格安SIM(ワイモバイル)への対応も問題なし

ソフトバンクのLTEが使っている主に使っているバンドはバンド1、バンド3、バンド8、バンド28です。ZenFone 2 Laserは全て対応しているのでソフトバンクのLTEの受信も問題ありません。

ソフトバンクの3Gが主に使っているのはバンド1とバンド8です。ZenFone 2 Laserは全て対応しているのでソフトバンクの3Gの受信も問題ありません。

ZenFone 2 Laserはドコモ系の格安SIM、au系の格安SIM、そしてソフトバンク系の格安SIMでも問題なく使うことができます。

ドコモ系とau系とソフトバンク系の格安SIMの違いと使えるスマホ
ドコモとauとソフトバンクの対応バンドのまとめ

6インチのZenFone 2 Laser ZE601KLについて

2015年11月13日、ZenFone 2 Laserの画面が6インチになる、ZenFone 2 Laser ZE601KLが発売されました。ただし、これは超マイナーな機種なので無視していいです。

ZenFone 2 Laserといった場合、基本的に画面が5インチのZenFone 2 Laser ZE500KLを指します。6インチのZenFone 2 Laser ZE601KLはマイナーな上に偽物(国内版ではなく中国版)が横行しているので購入しない方がいいです。これ以外にも楽天モバイル限定のROM8GB版のZenFone 2 Laserがありましたが販売終了しているので無視します。

ZenFone 2 Laser ZE601KLの性能

6インチ(解像度1920×1080)、CPUオクタコア1.7GHz/1.0GHz、RAM3GB、ROM32GB、背面1300万画素/前面500万画素、電池容量3000mAh、大きさ164.5 × 84 × 10.55mm、重さ190グラム、連続待受時間LTE353時間/WCDMA439時間、3万7000円

ZenFone 2 Laser ZE601KLの対応バンド(国内版)
LTE(4G): 2,100(1), 1,800(3), 850(5), 800(6), 900(8), 1,700(9), 800(19), 700(28) MHz, 2600(38), 1900(39), 2300(40), 2600(41)
WCDMA(3G): 2,100(1), 1,900(2), 850(5), 800(6), 900(8), 800(19) MHz
TD-SCDMA: 1,900(39), 2,100(34)

ZenFone 2 Laser ZE601KLの対応バンドのTD-SCDMAは中国用のバンドになります。LTEの38,39,40,41も中国/インド用のバンドになります。ZE500KLとZE601KLの対応バンドの主な違いは、ZE601KLは中国でも使えるようになっていることです。

ZE601KLは高性能というわけではありませんが、そこそこ良い性能で6インチの大きな画面を使いたい場合にオススメです。

ただし、ZenFone 2 Laser ZE601KL(国内版)ではなく、ZenFone 2 Laser ZE601KL(中国版/グローバル版)の不正販売が横行しています。中国版/グローバル版は日本の対応バンドと合っていないようで、6インチのZE601KLは不正品を購入するリスクが高いです。

もし大きな画面を使いたい場合は5.9インチのMate9、7インチのMediaPad T2 7.0 Proがオススメです。MediaPadはタブレットですが、スマホと同じように電話をかけることができます。価格も安くバランスの良い性能をしています。

ここでは、ZenFone 2 Laser ZE601KLは基本的に無視して、5インチのZenFone 2 Laser ZE500KLについて説明していきます。

ZenFone 5とZenFone 2とZenFone 2 Laser(ZE500KL)の違いと経緯

ZenFone 2 Laserから説明します。ここでいう、ZenFone 2 Laserは5インチのZE500KLのことです。

2014年11月にZenFone 5が発売されるとともに一般ユーザにとって十分な性能で価格が税込み2万9000円だったことから大ヒットしました。

そこから格安スマホはZenFone 5が人気トップを独走します。2015年5月にZenFone 5の性能を大幅にアップして価格も1万円高くなったZenFone 2が発売されました。ZenFone 2が発売されたことから、まだまだ人気があったZenFone 5は2015年6月に販売終了となりました。

ZenFone 2は性能怪獣と呼ばれネットでも大々的に取り上げられましたが、価格が税込3万9000円近くして性能が一般ユーザにとっては不必要に高いだけだったのでZenFone 5ほどヒットしませんでした。(ヘビーユーザにはヒットしました)

2015年8月、ZenFone 2 Laserが発売されました。ネットではあまり評判になっていませんでしたが、これがまたたくまに格安スマホで一番人気の機種になりました。

ZenFone 2 LaserはZenFone 2の廉価版という位置づけですが、実際にはZenFone 5の改善版です。ZenFone 2 LaserはZenFone 5の欠点だった電池の持ちとカメラの質が改善されました。価格も税込みで3万円と手ごろな価格に落ち着きました。(2017年2月現在、税込1万8000円程度で販売されています)

ZenFone 2は確かに性能がとても良い格安スマホですが価格も高いです。この性能の良さは高度なゲームアプリぐらいでしか発揮できないので、ヘビーユーザには受けいられても一般ユーザにはあまり受け入れられませんでした。

ZenFone 2 LaserはZenFone 2のように性能は良くありませんが、一般ユーザにとって十分な性能があります。そして大ヒットしたZenFone 5の問題点を改善した機種でもあります。価格も税込み3万円とZenfone 5並の価格に抑えることができたことから、ZenFone 2 Laserが大ヒットしました。

ZenFone 2 Laser ZE500KLの評判と評価、他の格安スマホとの比較

ZenFone 2 Laserの評判は正直言うと微妙です。悪くはないのですが、他の人気の格安スマホと比べると同じくらいのコストパフォーマンスになっています。

ZenFone 2 Laserと競合するのがHuawei P8liteです。Huawei P8liteとZenFone 2 Laserの性能はほぼ互角です。両方とも一般的なユーザにとって十分な性能を持っています。

ZenFone 2 Laserは2015年8月に発売、Huawei P8liteは2015年6月に発売され、すでに1年以上が経過していますが今だに人気を維持しています。人気の理由は両方とも発売当初は税込3万円くらいでしたが、今では税込2万円以下にまで値下がりして、さらに両方ともAndroid 6に対応しているためです。

さらにZenFone 2 Laserは自分で電池交換(Amazonで3000円くらいで販売)もできるので、途中で電池交換しても4年くらい使っていくことができるので、スマホをできるだけ安く長く使いたい一般ユーザにおすすめの格安スマホになっています。他にもauのVoLTEにも対応しているので、au系の格安SIMまで使えます。

このため、ZenFone 2 Laserはロングセラーで人気上位の格安スマホになっています。(P8liteも割と人気を維持しています)

ZenFone 2 Laserは電池が交換できる = 4年使える

ZenFone 2 Laserの最大の特徴は電池が交換できることです。

格安スマホの弱点は電池が交換できないか、交換できても交換するのに高額な料金が請求される上に修理工場へ送る必要があることです。電池が交換できる格安スマホもありますが、性能が超低いため一般ユーザ向けではありません。

せっかく格安スマホを2,3万円で買っても電池が2,3年で消耗するので新しく買いなおす羽目になります。

ZenFone 2 Laserの場合、電池の交換が簡単にできるので、新しい電池を入手さえすれば電池が消耗しても問題ありません。性能的に4年くらい使っていけます。

ZenFone 2 Laserを作っているASUSは純正電池を発売していませんが、互換電池ならすでに3000円程度で購入することができます。

P8liteは良い格安スマホですが、電池が交換できないので、普通に使っていくと電池が消耗して3年でゴミ箱行きになります。ZenFone 2 Laserの場合、2,3年で電池が消耗しても、互換電池を購入して交換すれば4,5年くらい使っていけます。

もし純正電池がほしい場合の交換費用

互換電池なら3000円で販売されていますが、純正電池は販売されていません。互換電池でも十分な性能を持っているのですが、互換電池を使うと1億分の1くらいで爆発(?)する可能性もあります。日本でスマホの互換電池が爆発したことなんてないんですが・・。互換電池を使う場合は自己責任です。

ZenFone 2 Laserを製造しているASUSに問い合わせたところ、純正電池への電池の交換は、修理扱いになっておそらく費用は5000円くらいになると思うとの回答をもらいました。ただし、正式な回答ではなく、たぶん5000円くらいになるのでは?というくらいで、ASUSサポートの個人的な意見っぽかったです。

正確な修理代金(電池交換費用)は修理工場しか把握していない情報になるので、ASUSのサポートセンターでも把握できていないんだとか。ただ、検査費が3000円で部品代が2000円くらいになって、修理代は簡単に取り外せる電池を交換するだけだからほぼゼロ。なので5000円くらいが目安になるのではないでしょうか?みたいな感じの答えになりました。

ファーウェイ製のスマホなら、電池交換も安心!

ZenFoneを作っているASUSに問い合わせても交換費用さえよくわからない回答になってしまうのですが、ファーウェイの場合は交換費用もちゃんと答えてくれて、無料で大体機種まで貸し出してくれます。

ファーウェイが作っているP9liteやMate9、honor8など、全国のワイモバイルショップで電池交換の受付を行っています。交換費用は6500円〜7000円です。交換にかかる日数は4日程度です。ワイモバイルショップに貸し出し機種があれば、無料で代替機種を貸し出してくれます。

ファーウェイのスマホなら、銀座にあるファーウェイのカスタマーサービスセンターに行けば、その場で1時間くらいで電池を交換してくれます。

電池交換をしてスマホをできるだけ長く使いたい場合は、ファーウェイのスマホも検討してみることをお勧めします。

GSPの精度が最悪

普通の人の場合、ZenFone 2 Laserの性能でも十分使えるのですが、ZenFone 2 Laserには一点だけ問題があります。それがGPSの精度です。

たいていの格安スマホのGSPの精度は普通に良いです。Google Mapsをナビやカーナビとして使っても、使える程度のGPSの精度になっています。

ただし、ZenFone 2 LaserのGPSの精度だけはクソです。格安スマホの中でもZenFone Goと双璧をなすくらい圧倒的に最悪です。ZenFone 2 LaserとZenFone Goだけは、まともにナビが使えるとは思わないほうがいいです。

ZenFone 2 Laserを持って、Google Mapsを起動して、その辺を移動してみたのですが、Google Mapsの現在位置が移動しません。普通の格安スマホだと、移動すればGoogle Mapsの現在位置も移動してくれます。ZenFone 2 Laserの場合、現在位置の取得に時間が掛かるようで、まともに動いてはくれません。

兎にも角にも、Google Mapsなどの地図アプリでナビとして使いたい場合は、ZenFone 2 Laserだけは絶対避けたほうが良いです。

ZenFone 2 Laserを含んだ格安スマホと白ロムのGPSの精度の詳細は下記に掲載しているので参考にしてみてください。

格安スマホと白ロムの位置情報(GPS)の精度の詳細とテスト結果

アルミ箔を貼るとGPSの精度が上がる!?

バッテリーカバーを外して、アルミ箔を細長く切ってL字にして貼り付けるとGPSの精度が上がる噂があります。

このサイトでもZenFone 2 Laserを持っているので、台所にあったアルミフォイルで試してみたのですが、結果はたいして変わりませんでした・・・。使う状況によっては、改善するかもしれませんが、あまり当てにしない方が良いです。

後継機種(?)のZenFone 3 Laserについて

2015年8月8日にZenFone 2 Laserが発売されてから、およそ1年と4ヶ月後、ZenFone 3 Laserが発売されました。

製品名的には、ZenFone 2 Laserの後継機種はZenFone 3 Laserになるのですが、性能が完全に別物になっています。

ZenFone 2 Laser
5インチ、GPS最悪、指紋認証なし、CPUは低性能(一般的な使い方なら普通に使える)

ZenFone 3 Laser
5.5インチ、GPS最高、指紋認証あり、CPUは中性能

外観も別物になっていて、もはや製品名以外はほとんど共通していません。ZenFone 3 Laserの方が性能はもちろん良いですが、1万円くらい高くなります。

格安スマホの場合、新製品の方が性能は良くなりますが、値段も高くなるので、一概に新製品の方が良いというわけでもありません。自分にとって何が必要か考えながら検討してみてください。

ZenFone 3 Laserのスペックと評価と評判のまとめ

ZenFone 2 Laserで使えるおすすめの格安SIM

ZenFone 2 Laserはドコモ系の格安SIMソフトバンク系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)で使うことができます。

SIMのサイズはマイクロSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。

格安SIMの申し込み時にSIMのサイズの指定が必要な場合は、ナノSIMを指定して、マイクロSIMに変換するアダプターを買って使うのがオススメです。

格安SIMを持っていない場合は、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選ぶことをオススメします。通信速度を重視する場合は、格安SIMとドコモとWiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキング、SIM替えに最適、キャッシュバックや月額割引等を総合比較

BIGLOBEモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

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UQ mobileの特徴:通信速度が超速い

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IIJmioの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

IIJmioの特徴:老舗

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その他の格安SIM用のおすすめのスマホ

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2019年8月21日 / 作成日 2015年9月12日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
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