BIGLOBEモバイルのキャンペーンの詳細、最大2万400円相当の特典+初期費用無料+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

BIGLOBEモバイルでは、月3GB以上のプランを申し込むと月額割引とキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。2018年12月2日までのキャンペーンです。

通話SIMのみは1万1700円分の特典、au回線の通話SIMと端末セットは最大2万400円分の特典、ドコモ回線の通話SIMと端末セットだと1万5300円分の特典がもらえます。初期費用3394円も無料です。

さらに友達紹介プログラムの紹介コードで、通話SIMを申し込んだ後にこのサイトの紹介コードを入力すると、月額料金が追加で1ヶ月無料になるキャンペーンも行っています。2019年3月31日までのキャンペーンです。BIGLOBEモバイルはもともと初月無料なので、この友達紹介キャンペーンを適用すると合計で2ヶ月無料になります。

もはや特典が多すぎてわちゃくちゃになっていますが、現在MVNOで一番お得なキャンペーンをやっているのがBIGLOBEモバイルです。

BIGLOBEモバイルの詳細評価&実際の速度と他の格安SIMとの比較と評判

キャンペーン内容

キャンペーン対象のプラン
3/6/12/20/30ギガプラン。つまり月1GBは対象外です。

キャンペーン期間
2018年12月2日まで

ドコモ回線のタイプDと、au回線のタイプAとでキャンペーンの特典内容が変わるの分けて説明します。

ドコモ回線のタイプDのキャンペーン内容

通話SIMのみ、合計1万1700円相当の特典+初期費用無料
・キャッシュバック:4000円 (クーポンコード、EFCの入力が必要)
・月額割引:1200円x6ヶ月間の割引(合計7200円)
・500Gポイント(1Gポインと1円として月額料金の支払いに使えます)
・初期費用3394円が無料

通話SIMと格安スマホのセット、合計1万5300円相当の特典+初期費用無料
・キャッシュバック:4000円 (クーポンコード、EFCの入力が必要)
・月額割引:450円x24ヶ月間の割引(合計1万800円)
・500Gポイント(1Gポインと1円として月額料金の支払いに使えます)
・初期費用3394円が無料

データSIMと格安スマホのセット、合計3600円相当の特典
・150円x24ヶ月間の割引(合計3600円)

データSIMのみだと特典はありません。

キャンペーンの詳細と申し込み → BIGLOBEモバイルの公式サイト

au回線のタイプAのキャンペーン内容

通話SIMのみ、合計1万1700円相当の特典+初期費用無料
・キャッシュバック:4000円 (クーポンコード、EFCの入力が必要)
・月額割引:1200円x6ヶ月間の割引(合計7200円)
・500Gポイント(1Gポインと1円として月額料金の支払いに使えます)
・初期費用3394円が無料

通話SIMと格安スマホのセット、最大2万400円相当の特典+初期費用無料
・キャッシュバック:4000円 (クーポンコード、EFCの入力が必要)
・450円x24ヶ月間の割引(合計1万800円)、P20liteは600円x24ヶ月間の割引(合計1万4400円)
・2000Gポイント(1Gポインと1円として月額料金の支払いに使えます)
・初期費用3394円が無料

データSIMと格安スマホのセット、最大7200円相当の特典
・150円x24ヶ月間の割引(合計3600円)、P20liteは300円x24ヶ月間の割引(合計7200円)

データSIMのみだと特典はありません。

キャンペーンの詳細と申し込み → BIGLOBEモバイルの公式サイト

通話SIM、通話SIMと格安スマホはクーポンコード(EFC)の入力が必須!

通話SIM、または通話SIMと格安スマホをセットで申し込む場合は、申し込み時にクーポンコード(EFC)の入力が必須です。入力しないとキャッシュバック4000円がもらえなくなるので注意してください。

BIGLOBEモバイルの申し込み画面を進んでいくと、下記の場所でクーポンを入力する箇所が出てきます。

この赤く囲っているところ「クーポンを利用する」をクリックして、クーポンコードのEFCを入力します。

※ データSIMはキャッシュバックは適用されないので、データSIMはクーポンコードを入力しても意味はありません。

期費用無料について

2018年11月8日以降に申し込んだ場合で、通話SIM、または通話SIMとセットに格安スマホを申し込むと初期費用が無料になるキャンペーンを行なっています。キャンペーン期間は2018年12月2日までです。

BIGLOBEモバイルの初期費用の内訳
・プラン申込手数料 3000円 ← これが無料
・SIMカード準備料 394円 ← これも無料

プラン申込手数料とSIMカード準備料が無料になり、初期費用3394円がゼロ円になります。

注意:キャッシュバックの受け取り方

契約から12ヶ月以内に1GBのプランへ変更した場合、キャッシュバックがもらえなくなるので注意してください。

契約月の翌月を1ヶ月目として、12ヶ月目(特典適用月)の1日に「口座指定案内メール」がBIGLOBEメールアドレスに届きます。このメールアドレスは、BIGLOBEモバイルを契約すると自動的にもらえるメルアドです。

つまり、契約した日から1年後の翌月1日に、大多数が使ってなさそうなBIGLOBEメールにキャッシュバックの手続きの案内が届きます。1年後の翌月1日なんて、ほとんどの人が忘れます。

キャッシュバックの受け取り手続きができるのは、特典適用月の翌日から45日間です。これを過ぎると、キャッシュバックがもらえなくなります。

そこで必須になるのが転送メールの設定です。BIGLOBEメールはメール転送サービスを使えるので、BIGLOBEモバイルを契約したら、さっさと自分のBIGLOBEメールでメール転送サービスを設定して、普段使っているメールにBIGLOBEメールアドレスに来たメールを全て転送することをお勧めします。

これでキャッシュバックを受け取り損ねるリスクは、相当低くなります。

参考:転送メールの設定(キャッシュバックの案内メールを転送)

月額料金が追加で1ヶ月無料になる友達紹介コードが使えます!

BIGLOBEモバイルの通話SIM限定(もしくは通話SIMとスマホのセット)ですが、2018年10月1日〜2019年3月31日に申し込んだ場合、申し込み後に下記の紹介コードを入力すると通話SIMの月額料金が1ヶ月分無料になります。

音声通話SIMの月3GBの月額料金は1600円なので1600円が無料です。月6GBでも12GBでも、20GBでも、30GBでも1ヶ月分の月額料金が無料になります。

BIGLOBEモバイルの月額料金は初月無料なので、友達紹介プログラムを合わせると2ヶ月無料になります。(ちなみに通話料金やオプション料金、端末代の分割代金などは無料にはなりません)

紹介コード
15337415333 : 2018年9月以前に契約
28230917487 : 2018年9月以前に契約
53767224206 : 2018年9月以前に契約
54133593563 : 2018年9月以前に契約

BIGLOBEモバイルを申し込んだ後に、自分が契約した日よりも前に契約している紹介コードを1つ選んで、下記の入力場所で紹介コードを入力してください。2ヶ月後の月額料金が無料になります。

紹介コードの入力場所

紹介コードの持ち主は格安SIMとスマホの口コミサイトのユーザさんたちです。ほとんどの紹介コードは2018年9月以前に契約したBIGLOBEユーザの紹介コードです。

紹介コードを入力したからといって、個人情報が伝わるとかはないのでご安心ください。

BIGLBOEモバイルのキャンペーンはかなりお得ですが、初月無料に加えて、友達紹介プログラムでさらに月額料金が1ヶ月分無料・・。MVNOの中でもトップクラスのお得度になっています。

友達紹介プログラムの詳細 → BIGLOBEモバイルの公式サイト

※ BIGLOBEモバイルの公式サイトの下の方に、併用できる特典・値引きの項目に「友達紹介プログラム」の詳細が記載されています。(結構わかりずらいです)

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)、どちらを選ぶべき?

タイプDとタイプAは途中で変更することができるので、どちらを選んでも問題ありません。タイプD⇄タイプAで変更する場合でも、キャンペーン特典はそのまま引き継がれます。

タイプDとタイプAの実際に出る通信速度はタイプAのほうが速いので、通信速度を重視する場合はタイプAがオススメです。

ただ、BIGLOBEモバイルでは密かに下記のキャンペーンをしているので、実はタイプDを契約して、途中でタイプAに変更した方がキャンペーン的に美味しかったりします。

タイプDからタイプAに変更すると6000円相当のGポイントプレゼント

2019年1月6日まで、タイプDからタイプAに変更すると6000円相当のGポイントがもらえるキャンペーンを行なっています。BIGLOBEモバイルのタイプDを申し込んだ後に、このキャンペーンが出てきます。

通常であればタイプを変更する場合は、タイプ変更初期費用として3394円がかかりますが、この費用も無料になります。

注意点はタイプDの端末セットを申し込んだ人は、タイプ変更でタイプAの端末セットを申し込むことはできないので、その点だけ注意してください。

タイプDのキャンペーン特典も引き継がれます。キャンペーンの最適解は、タイプDの通話SIMもしくは通話SIMと格安スマホのセットを申し込んで、タイプAに変更することだったり・・・。

ちなみに、ここの管理人もタイプDの通話SIMを契約していましたが、このキャンペーンを利用してタイプAに変更しました(簡単です)。

BIGLOBEモバイルの格安スマホのおすすめランキング

※ 格安スマホに関する最新情報は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

実質価格は通話SIMを契約する場合で計算します。タイプDとタイプAはもらえる特典の総額が変わるので、それぞれ分けて実質価格を表示します。

おすすめ No.1:P20 lite、2018年で一番売れている格安スマホ

Huawei P20 lite

P20 liteのBIGLOBE価格
タイプD 2万9760円 – 特典1万5300円相当 = 実質1万4460円
タイプA 2万9760円 – 特典2万400円相当 = 実質9360円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5.84インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4 Kirin659、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値2.2)+200万画素、重さ145グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

P20 liteは2018年6月15日発売の、auのVoLTEに対応した、ベゼルレスでノッチ付きの5.84インチの縦長ディスプレイを搭載した比較的コンパクトな格安スマホです。

CPUも比較的高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いです。スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2で迷うところですが、BIGLOBEモバイルだと価格差は4000円くらいしかありません。このくらいの価格差だと、RAM4GB、USB Type C対応、WiFiのac対応、そして画面がちょっぴり広く使えるP20 liteの方がおすすめです。

P20 liteの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

HUAWEI P20 liteの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

nova lite 2のBIGLOBE価格
タイプD 2万5920円 – 特典1万5300円相当 = 実質1万620円

タイプD(ドコモ回線)用

性能:5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

P20 liteとnova lite 2の価格と性能を考えると、BIGLOBEモバイルでは価格差が少ないので、基本的にはP20 liteがおすすめです。ただ、できるだけ安く使いたい場合は、nova lite 2がおすすめです。

nova lite 2の申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.3:ZenFone Max (M1)、電池持ちが超良い比較的コンパクトな縦長スマホ

ZenFone Max (M1)

ZenFone Max (M1)のBIGLOBE価格
タイプD 2万2800円 – 特典1万5300円相当 = 実質7500円
タイプA 2万2800円 – 特典1万6800円相当 = 実質6000円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4 SD430、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 800万画素広角)、重さ150グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone Max (M1)は、電池持ち特化で比較的手頃な値段で人気だったZenFone 4 Maxの後継機です。

性能はほとんど同じですが、縦長のベゼルスタイルにすることで、5.2インチのZenFone 4 Maxよりも少し本体サイズが小さくなり、画面サイズは5.5インチになりました。

高性能というわけではありませんが、実用性が高いのがZenFone Max (M1)です。予算を抑えられて普通に使えて、電池持ちが超良く、コンパクトで画面も比較的大きな格安スマホならZenFone Max (M1)が最適です。

ZenFone Max (M1)の申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

おすすめ No.4:nova 3、インスタ映えするカメラ性能でコスパが良い超高性能スマホ

nova 3

nova 3のBIGLOBE価格
タイプD 5万4720円 – 特典1万5300円相当 = 実質3万9420円

タイプD(ドコモ回線)用

性能:6.3インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.8GHzx4 Kirin970、RAM4GB、ROM 128GB、背面ダブルレンズカメラ1600万画素カラーセンサー(F値1.8)+2400万画素モノクロセンサー(F値1.8)、前面ダブルレンズカメラ2400万画素+200万画素(F値2.0)、重さ166グラム、電池容量3750mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応予定)

nova 3は2018年10月5日発売の、超高性能なCPUを搭載していて、インスタ映えする写真が撮れるコスパの良い超高性能スマホです。

CPUはKirin 970という超高性能なCPUを使っているので何でもサクサク使えます。画面も6.3インチの縦長大画面でDSDVにも対応しています。(auのVoLTEにも対応予定)

インスタ映えするカメラで超高性能スマホを探している場合にnova3を検討してみてください。

nova 3の申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

HUAWEI nova 3の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.5:ZenFone 4 Max、電池持ちと安さ重視の格安スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 MaxのBIGLOBE価格
タイプD 1万9680円 – 特典1万5300円相当 = 実質4380円
タイプA 1万9680円 – 特典1万6800円相当 = 実質2880円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

ただ、後継機のZenFone Max (M1)が発売された今となっては、ZenFone 4 Maxを選ぶメリットはあまりありません。

価格は少しだけ高くなりますが、ZenFone 4 Maxを検討する場合は、コンパクトになって画面サイズが大きくなるZenFone Max (M1)を選ぶことをオススメします。

ZenFone 4 Maxの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

ZenFone 4 Maxの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 5、6.2インチの縦長ディスプレイとAI搭載のDSDV対応の高性能スマホ

ZenFone 5

ZenFone 5のBIGLOBE価格
タイプD 5万2800円 – 特典1万5300円相当 = 実質3万7500円
タイプA 5万2800円 – 特典1万6800円相当 = 実質3万6000円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:6.2インチ、CPUオクタコア1.8GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角)、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 5は高性能なCPUと6.2インチのディスプレイを搭載したDSDVに対応した格安スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラの性能も良い、高品質の格安スマホです。

余白部分を少なくすることで、ZenFone 5は5.5インチの本体サイズで、6.2インチのディスプレイを搭載可能にしました。

CPUは高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 636というCPUとRAM6GB+AI機能で、なんでもサクサク使えて電池持ちもかなり良くなっています。デュアルスピーカーを搭載しているので音も良いです。スマホのヘビーユーザや、風景を撮るのが好きな人にオススメです。

ZenFone 5の申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

ZenFone 5の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:AQUOS sense plus、防水・おサイフケータイ対応で一番オススメの格安スマホ

AQUOS sense plus

AQUOS sense plusのBIGLOBE価格
タイプD 3万9600円 – 特典1万5300円相当 = 実質2万4300円
タイプA 3万9600円 – 特典1万6800円相当 = 実質2万2800円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHx4+1.8GHzx4 SDM630、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1640万画素、重さ157グラム、電池容量3100mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応

AQUOS sense plusは防水・おサイフケータイに対応しているスマホの中で一番オススメの格安スマホです。

5.5インチのスリムな縦長画面、比較的高性能なCPU(SDM630)、RAM3GB、ROM32GB、電池容量が大容量の3100mAh、そして2年間のアップデートに対応しています。防水、おサイフケータイに対応している格安スマホの中でもかなり完成度の高いスペックになっています。

家電量販店での定価は4万4880円ですが、BIGLOBEなら3万9600円で買えて、加えて最大1万6800円相当の特典ももらえます。

おサイフケータイ、もしくは防水に対応しているスマホが必要な場合にAQUOS sense plusが一番オススメです。

AQUOS sense plusの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

AQUOS sense plusの性能評価と評判+詳細レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:Moto G6 Plus、トリプルスロット対応のバランスの良い比較的高性能なスマホ

Moto G6 Plus

Moto G6 PlusのBIGLOBE価格
タイプD 3万8640円 – 特典1万5300円相当 = 実質2万3340円
タイプA 3万8640円 – 特典1万6800円相当 = 実質2万1840円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5.93インチ、CPUオクタコア2.2GHz SDM630、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.7)+500万画素(F値2.2)、重さ165グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto G6 Plusは2018年6月8日に発売された、縦長の5.93インチのディスプレイを搭載した比較的高性能な格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードを使うことができます。

カメラもF値1.7の高品質レンズを使っています。バランスの良い構成になっています。

Moto G6 Plusの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

おすすめ No.9:AQUOS sense lite、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense liteのBIGLOBE価格
タイプD 2万9760円 – 特典1万5300円相当 = 実質1万4460円
タイプA 2万9760円 – 特典1万6800円相当 = 実質1万2960円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちもそこそこ良く、RAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

CPUはSnapdragon 430という普通レベルのCPUを搭載していますが、比較的実用度の高いスペック構成になっています。ただ防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホが必要な場合は、より高性能なAQUOS sense plusがオススメです。

AQUOS sense liteの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.10:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compactのBIGLOBE価格
タイプD 6万8400円 – 特典1万5300円相当 = 実質5万3100円
タイプA 6万8400円 – 特典1万6800円相当 = 実質5万1600円

タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)用

性能:4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

価格が高くてオススメ度は低いのですが、高性能な防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

AQUOS R compactの申し込み → BIGLOBEモバイルのキャンペーンサイト

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめではない:Moto E5

Moto E5のBIGLOBE価格
タイプD 1万7760円 – 特典1万5300円相当 = 実質2460円
タイプA 1万7760円 – 特典1万6800円相当 = 実質960円

性能:5.7インチ、CPUクアッドコア1.4GHz SDM425、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素(F値2.0)、重さ173グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSとマイクロSDカードの同時利用可)

Moto E5は縦長の5.7インチのディスプレイを搭載した低価格の格安スマホです。トリプルスロットに対応しているの、DSDSでSIMカードを2枚使っている状態でも、マイクロSDカードが使えます。

ただし性能がかなり低いので、安さを重視する場合は、まともに動くZenFone Max (M1)を選ぶことを強くオススメします。

おすすめではない:arrows M04

arrows M04のBIGLOBE価格
タイプD 3万5760円 – 特典1万5300円相当 = 実質2万460円
タイプA 3万5760円 – 特典1万6800円相当 = 実質1万8960円

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、Android 7.1、指紋認証非対応

arrows M04はワンセグ・防水・おサイフケータイに対応していて、壊れにくい構造にもなっています。ただし、CPUが低性能すぎます。防水・おサイフケータイ対応スマホなら、もっとまともな性能をしているAQUOS sense plusを選んだ方が絶対良いです。

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

その他のオプションは基本的に必要ないが・・

BIGLOBEモバイルの選べる通話オプションや、エンタメフリーオプションは各自のニーズに合わせて申し込めばいいのですが、その他のオプションサービスは基本的には必要ありません。

BIGLOBEモバイルには有料のオプションサービスで、セキュリティセット・プレミアム(月380円)、端末安心サービス(月380円)、BIGLOBEスマホ遠隔サポート(月400円)、BIGLOBEアプリパック(月360円)等がありますが、基本的にこれらのオプションは必要ありません。

もしかしたら、端末安心サービスをつけたほうがいいくらいです。

セキュリティセット・プレミアム(月380円) ※最大7ヶ月無料!!

有料のセキリティサービスにわざわざ入らなくても、無料で用意することができます。詳細は無料のセキュリティアプリを参考にしてみてください。

通常であれば無視するだけなのですが、2018年12月2日までに申し込むと、セキュリティセット・プレミアムのオプション料金が初月+6ヶ月間無料になります。

パソコンを含めた最大3台までセキリティサービスを適用することができるので、しばらく試して見るのも良いかもしれません。

端末安心サービス(月380円)

スマホを落としたり水に濡らして壊れた場合でも、端末安心サービスに加入していれば、5000円で新品に交換してくれます。一見良さそうに見えるサービスですが、1年半でスマホを壊すことが確実な場合に割安になります。たとえ壊れた場合でも、1年半を経過している場合は、トータルで割高になるサービスです。1年半でスマホを壊しそうな自信がある場合にだけ、端末安心サービスを検討してく下さい。保護カバーをつけておけば、普通の人は必要ありません。

BIGLOBEスマホ遠隔サポート(月400円)

遠隔操作アプリをインストールすることで、スマホの設定で困ったことがあったらサポートしてくれるサービスです。基本的に必要ないサービスですが、機械オンチで相当自信がない場合にだけ検討してみてください。ただ、サポートを重視している場合は、TONE(トーンモバイル)を選ぶのをおすすめします。TONEの場合は問い合わせ電話も無料で、遠隔サポートも無料で使えます。

BIGLOBEアプリパック(月360円)

もはや何のためにあるのか、よくわからないサービスです。アプリパックに加入すると30個程度のアプリを使うことができるのですが、こういったアプリと同様のアプリは無料でも見つけることができます。退会すると全部のアプリが使えなくなるので、最初から入会しないほうが良いです。

その他のオプション

子供用のフィルタリングソフトのi-フィルター for Androidを月額200円で使うことができます。子供にスマホを持たせる場合で、フィルタリングサービスの必要を感じる場合は、i-フィルターを申し込んで設定するのがおすすめです。

月額475円のBIGLOBEお助けサポートは、スマホに加えてパソコンの相談もできるサービスです。BIGLOBE訪問サポートは1回1万2000円かかる訪問サービスです。

もしこれらのサポートが必要なら、最初から大手キャリアのスマホを使ったほうが良いです。

月300円のBIGLOBE会員誌『サーイ・イサラ』はいりません。月150円の迷惑メールフォルダオプションはGmailを使えば必要ありません。月490円のスマホでUSENは、音楽をたくさん聞けるサービスです。音楽が好きな場合は加入しても良いかもしれません。後からでも加入できます。

BIGLOBEモバイルの関連情報

BIGLOBEモバイルの公式サイト

BIGLOBEモバイルの口コミと質問はこちら
格安SIMとスマホの口コミ:BIGLOBEモバイルの口コミ

BIGLOBEモバイルの実際に出る通信速度はこちら
BIGLOBEモバイルのタイプDの通信速度(リアルタイム)
BIGLOBEモバイルのタイプAの通信速度(リアルタイム)

その他の格安SIMや格安スマホのキャンペーンについては、格安SIMと格安スマホのキャンペーンの最新情報をご確認ください。

最終更新日 2018年11月15日 / 作成日 2016年9月11日 / 作成者 格安SIMの管理人