ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

昔の格安スマホ/タブレット/白ロムの跡地

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ここは昔紹介していた古い格安スマホやタブレット、白ロムの評価記事を残している場所です。昔話として眺めてみると少し面白いかも?です。

最新の格安スマホは格安スマホのおすすめ機種ランキングを参考にしてみてください。

以前売られていた格安スマホ

2018年に発売

ZenFone Max Pro M1:高性能で電池持ちが最高クラスの格安スマホです。ビックカメラグループ専売ですが、それなりに売れました。

ZenFone Live L1:安さ重視の普通スマホです。時折叩き売りに合いながらそこそこ売れました。

Mate 20 lite:ビックカメラグループ専売の格安スマホです。コスパの良い比較的高性能なスマホとしてそこそこ売れました。

Mate 20 Pro:10万円近くする最高性能の格安スマホです。カメラ性能もとても良くて、高額スマホの中では一番売れました。

AQUOS sense2:P20 liteと並んで2018年で一番売れた格安スマホです。

ROG Phone;超高性能なゲーミングスマホとその界隈の人たちにそれなりに売れました。

nova 3:インスタ映えするカメラで割と売れました。

P20 lite:2018年で一番売れた格安スマホです。

OPPO R17 neo:UQ専売機種です。比較的高性能で価格も抑えめだったので、それなりに売れました。

OPPO R15 Neo:普通性能の電池特化スマホです。安売りされながら、それなりに売れました。

P20:カメラ特化型の超高性能機種です。それなりに売れました。

AQUOS sense plus:比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。それなりに売れました。

ZenFone 5:ミドルスペックの高性能機種です。割と売れました。

ZenFone 5Z:ゲーム性能が良い超高性能機種です。それなりに売れました。

ZenFone 5Q:影の薄い格安スマホであまり売れませんでした。

AQUOS R compact:高性能なコンパクトスマホです。価格が高かったですが割と売れました。

nova lite 2:2018年のコスパ最強機種です。たくさん売れました。

nova2:UQ専売のコンパクトなスマホです。目立たない感じでそこそこ売れました。

昔の端末の目次

2017年に発売

Xperia XZ Premium:nuroモバイルで販売して、最終的にはIIJmioでも販売して、そこそこ売れました。

AQUOS sense / AQUOS sense lite:防水・おサイフケータイ対応スマホとしてかなり売れました。

ZenFone 4 Max:電池持ちがとても良い格安スマホで結構売れました。

Mate 10 Pro:当時の最先端スマホです。高価格帯のスマホとしては結構売れました。

ZenFone 4 Pro:超高性能スマホです。価格が高すぎて売れませんでした。

Moto G5s Plus:Moto G5 Plusのマイナーバージョンアップ版です。特に何もなく終わりました。

honor9:カメラ性能を重視したコスパの良い超高性能スマホです。割りと売れました。

P10 / P10 Plus:カメラ性能を重視した超高性能スマホです。そこそこ売れたくらい。

P10 lite:2017年で一番売れた格安スマホです。

arrows M04:低性能スマホです。日本メーカーとしてそこそこ売れました。

NuAns NEO Reloaded:防水・おサイフケータイ対応スマホです。比較的高性能なCPUを搭載したことから話題になり、そこそこ売れましたが完成度がイマイチでした。

ZenFone 4:高性能スマホです。ゲーム性能が良くそこそこ売れました。

ZenFone 4 Selfie Pro:比較的高性能なDSDS対応スマホです。自撮りに特化していましたが、あまり売れませんでした。

Moto G5 Plus:比較的高性能なDSDS対応スマホです。差別化できず、あまり売れませんでした。

DIGNO V:防水・おサイフケータイ対応スマホです。UQ限定販売でしたが、ずいぶん遅れてmineoでも販売しました。UQで安売りして、そこそこ売れましたが短命に終わりました。

nova:5インチのコンパクトで性能の良い格安スマホです。割と売れました。

nova lite:コスパ最強の格安スマホです。MVNO専売ですが、とてもたくさん売れました。

Moto G5:電池交換可能な5インチスマホ。肝心の電池が発売されず、DSDS対応予定も放置の無責任機。

DIGNO W:UQ専売のおサイフケータイ・ワンセグ・防水・耐衝撃スマホです。UQ mobileでしか買えませんが、わりと売れました。

VAIO Phone A:VAIOらしくないVAIOスマホです。日本製っぽさで少し売れました。

RAIJIN:電池持ちに特化した5.5インチスマホです。不具合を長期間放置。

ZenFone 3 Max ZC553KL:電池持ちに特化した5.5インチスマホです。省エネ性能もまともで電池持ちも超良い。売り方が悪かったので、そこそこ売れたくらい。

ZenFone 3 Max ZC520TL:電池持ちに特化した安い5.2インチスマホです。省エネ性能が悪いので、少し電池持ちが良い程度。安いので少し売れました。

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2016年に発売

Mate 9:超高性能でコスパ最高スマホです。超高性能なのに価格がかなり安いため、かなり人気が出て、発売後3ヶ月くらい品薄状態が続きました。

ZenFone 3:ロングセラーの人気スマホです。2018年前半くらいまで普通に売っていました。かなり売れました。ただし、日本価格が高かったため発売当初はかなり批判を浴びました。

AQUOS SH-M04 / AQUOS L2:そこそこ高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。悪くはないけど地味な存在でした。UQ mobileからはAQUOS L2として結構長く販売していました。UQ版はそこそこ売れました。

ZenFone 3 Laser:普通のスマホです。ゴーストタッチ問題で低評価になりました。

g07/g07+:安いDSDS対応機種です。電話の着信ができずに騒がれましたが、安いDSDS端末で少しヒットしました。

Moto G4 Plus:日本で初めてのDSDS対応スマホです。結構ヒットして長いこと品薄状態が続きました。

arrows M03:防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応スマホです。低性能ですがそこそこヒットしました。

AQUOS mini SH-M03:コンパクトな高性能スマホです。おサイフケータイ・防水・ワンセグにも対応していましたが、価格が高かったので少し売れたくらい。

honor8:超高性能スマホです。楽天モバイル専売機で安売りされコスパが良かったです。結構ヒットしました。

P9lite:2016年で最も売れた格安スマホです。

SAMURAI REI(麗):見た目が良い5.2インチスマホです。不具合が多発しました。

ZenFone Go:安い5.5インチスマホです。安さでヒットしました。

GR5:高級感のある5.5インチスマホとしてヒットしたスマホです。P9liteにシェアを奪われました。

ZenFone Max:電池持ち最強の5.5インチスマホです。コアなユーザを掴みましたが、小ヒットでした。

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2015年に発売

arrows M02:防水・おサイフケータイ対応スマホとしてヒットしたスマホです。ディスプレイの割れやすさで問題を起こしました。

Priori3 LTE:安いスマホです。性能はかなり低いですが割と売れたようです。

Pirori3S LTE:電池持ちを重視した5インチスマホです。ぼちぼち売れました。

Liquid Z330:安いスマホです。ライトユーザを中心に売れました。

MIYABI:電池交換できるスマホです。結構売れました。FREETELスマホの中で唯一まともでしたが、発売1年半で交換電池の販売終了して無事炎上。

KIWAMI:FREETELのフラッグシップ機です。のちに地雷スマホと化しました。

Liquid Z530:電池交換できるスマホです。隠れた名機と言われていました。ぼちぼち売れました。

FLEAZ POP:小さいスマホです。小さいスマホが好きな人にぼちぼち売れました。

ZenFone 2 Laser:ロングセラーになったスマホです。2017年前半くらいまで普通に売れていました。

P8lite:ファーウェイのスマホです。結構売れました。ここからファーウェイの進撃が始まりました。

Zenfone 2:性能怪獣と標榜したスマホです。そこそこ売れました。

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2014年に発売

ZenFone 5 (旧ZenFone 5):大ヒットした格安スマホです。このころは、そもそも選択肢がZenFone 5しかありませんでした。

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昔紹介していたタブレット

下記は昔紹介していたタブレットです。今から購入するメリットはほとんどないですが、記録用に残しています。

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昔紹介していた白ロム

昔紹介していた白ロムが下記になります。今から買うには性能面でデメリットが大きかったり、もう入手できなくなっているスマホなので参考程度に残しておきます。

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昔のスマホのカメラで撮ったサンプル写真

昔紹介していた格安スマホで撮ったサンプル写真の記事になります。

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格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報のまとめ

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安SIMのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。格安SIMのみ申し込む場合(SIM替え)に参考にしてもらえればと思います。SIMカードだけ入れ替えて今使っているスマホやiPhoneを使い続ける形です。

格安スマホとキャンペーンランキングiPhoneとキャンペーンランキングではMVNOで行なっている格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。新しいスマホが必要な場合に参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

一番お得なBIGLOBEモバイルのキャンペーン情報を徹底解説、初月無料+月額料金が合計7200円引き、格安スマホが実質最大1万8000円引き、6ヶ月YouTube見放題

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMの月3GB以上を申し込むと、月額料金は初月無料で翌月から6ヶ月間1200円引きのキャンペーンを行なっています。

さらにSIMのみの申し込みならクーポンコードの入力で3000円相当のポイント、端末セットなら最大1万8000円相当のポイントがもらえます。

AQUOS sense3が実質1万8500円、OPPO Reno Aが実質1万8260円、P30 liteが実質7120円など。2020年3月31日までのキャンペーンです。
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UQモバイルのキャンペーン

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック、または最大1万8000円の端末割引

UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。

UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。
UQ mobileのキャンペーンの詳細を見る


OCNモバイルONEのキャンペーン

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

OPPO Reno Aが実質2万4000円、AQUOS sense3が実質2万100円、AQUOS zero2が実質6万4800円、OPPO A5 2020が実質1万6000円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買うことができます。
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IIJmioのキャンペーン

IIJmioの一番お得なキャンペーンとおすすめの格安スマホを徹底解説、初期費用1円+12GBプランは合計7680円引き+10分かけ放題が7ヶ月無料+乗り換えなら6000円キャッシュバック+格安スマホ大幅割引

IIJmioは今なら特典が超たくさん適用できるキャンペーンを行っています。お得度はIIJmio史上で最大級です。

まず初期費用3000円が1円です。12GBプランなら月額料金が6ヶ月間1280円引き(合計7680円引き)になります。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が7ヶ月無料、他社からの乗り換えなら6000円キャッシュバック(当サイト限定で増額!)がもらえます。

さらに通話SIMとセットに格安スマホを申し込む場合、OPPO Reno Aが1万9800円、AQUOS R2 compactが1万9800円、AQUOS zeroが3万4500円、中古 iPhone 8が3万4500円などかなりお得な価格で買うことができます。

2020年3月31日までのキャンペーンです。
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LINEモバイルのキャンペーン

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+7109円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに月額料金の支払いにも使える7109円相当のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。2020年3月31日までのキャンペーンです。

※ SMS付きのデータSIMだと1000円相当のポイントです。

更に格安スマホセールで、ZenFone Live L1が9880円、OPPO A5 2020が19800円、iPhone 7は3万9800円のセール価格で買えます。
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QTモバイルのキャンペーン

QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円+月額料金が1年間で最大1万5120円引き(←3月末まで)

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が1年間で最大1万5120円引きになる、月額割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大9000円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

※ 2020年4月1日から月額割引が大幅減額になるので、3月31日までに申し込むことを強くおすすめします。

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと現金8000円がキャッシュバックになるキャンペーンも行っています。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

さらに今なら2020年5月31日までmoto G8 Plusが約1万円引きの2万3760円で買える、かなりお得なキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

昔の端末の目次

その他の格安スマホ関連のお役立ち情報

最終更新日 2020年2月2日 / 作成日 2019年3月14日 / 作成者 格安SIMの管理人

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iPhone7:26,640円(税込)
P30lite:10,800円(税込)
Libero:5,400円(税込)
Xperia 8:32,400円(税込)


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