昔紹介していた格安スマホ/タブレット/白ロムの跡地

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

ここは昔紹介していた古い格安スマホやタブレット、白ロムについての記事を残している場所です。昔はこんなのも販売していたんだくらいの参考になればと思います。

最新の格安スマホについては、格安スマホのおすすめ機種ランキング&性能比較と詳細レビューを参考にしてみてください。

以前売られていた格安スマホ

2017年に発売

AQUOS sense / AQUOS sense lite:防水・おサイフケータイ対応スマホとしてかなり売れました。

ZenFone 4 Max:電池持ちがとても良い格安スマホで結構売れました。

Mate 10 Pro:最先端スマホです。高価格帯のスマホとしては結構売れました。

ZenFone 4 Pro:超高性能スマホです。価格が高すぎて売れませんでした。

Moto G5s Plus:Moto G5 Plusのマイナーバージョンアップ版です。特に何もなく終わりました。

honor9:カメラ性能を重視したコスパの良い超高性能スマホです。割りと売れました。

P10 Plus:カメラ性能を重視した超高性能スマホです。そこそこ売れたくらい。

P10 lite:2017年で一番売れた格安スマホです。

arrows M04:低性能スマホです。日本メーカーとしてそこそこ売れました。

NuAns NEO Reloaded:防水・おサイフケータイ対応スマホです。比較的高性能なCPUを搭載したことから話題になり、そこそこ売れましたが完成度がイマイチでした。

ZenFone 4:高性能スマホです。ゲーム性能が良くそこそこ売れました。

ZenFone 4 Selfie Pro:比較的高性能なDSDS対応スマホです。自撮りに特化していましたが、あまり売れませんでした。

Moto G5 Plus:比較的高性能なDSDS対応スマホです。差別化できず、あまり売れませんでした。

DIGNO V:防水・おサイフケータイ対応スマホです。UQ限定販売でしたが、ずいぶん遅れてmineoでも販売しました。UQで安売りして、そこそこ売れましたが短命に終わりました。

nova:5インチのコンパクトで性能の良い格安スマホです。割と売れました。

nova lite:コスパ最強の格安スマホです。MVNO専売ですが、とてもたくさん売れました。

Moto G5:電池交換可能な5インチスマホ。肝心の電池が発売されず、DSDS対応予定も放置の無責任機。

DIGNO W:UQ専売のおサイフケータイ・ワンセグ・防水・耐衝撃スマホです。UQ mobileでしか買えませんが、わりと売れました。

VAIO Phone A:VAIOらしくないVAIOスマホです。日本製っぽさで少し売れました。

RAIJIN:電池持ちに特化した5.5インチスマホです。不具合を長期間放置。

ZenFone 3 Max ZC553KL:電池持ちに特化した5.5インチスマホです。省エネ性能もまともで電池持ちも超良い。売り方が悪かったので、そこそこ売れたくらい。

ZenFone 3 Max ZC520TL:電池持ちに特化した安い5.2インチスマホです。省エネ性能が悪いので、少し電池持ちが良い程度。安いので少し売れました。

2016年に発売

Mate 9:超高性能でコスパ最高スマホです。超高性能なのに価格がかなり安いため、かなり人気が出て、発売後3ヶ月くらい品薄状態が続きました。

ZenFone 3:ロングセラーの人気スマホです。2018年前半くらいまで普通に売っていました。かなり売れました。ただし、日本価格が高かったため発売当初はかなり批判を浴びました。

AQUOS SH-M04 / AQUOS L2:そこそこ高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。悪くはないけど地味な存在でした。UQ mobileからはAQUOS L2として結構長く販売していました。UQ版はそこそこ売れました。

ZenFone 3 Laser:普通のスマホです。ゴーストタッチ問題で低評価になりました。

g07/g07+:安いDSDS対応機種です。電話の着信ができずに騒がれましたが、安いDSDS端末で少しヒットしました。

Moto G4 Plus:日本で初めてのDSDS対応スマホです。結構ヒットして長いこと品薄状態が続きました。

arrows M03:防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応スマホです。低性能ですがそこそこヒットしました。

AQUOS mini SH-M03:コンパクトな高性能スマホです。おサイフケータイ・防水・ワンセグにも対応していましたが、価格が高かったので少し売れたくらい。

honor8:超高性能スマホです。楽天モバイル専売機で安売りされコスパが良かったです。結構ヒットしました。

P9lite:2016年で最も売れた格安スマホです。

SAMURAI REI(麗):見た目が良い5.2インチスマホです。不具合が多発しました。

ZenFone Go:安い5.5インチスマホです。安さでヒットしました。

GR5:高級感のある5.5インチスマホとしてヒットしたスマホです。P9liteにシェアを奪われました。

ZenFone Max:電池持ち最強の5.5インチスマホです。コアなユーザを掴みましたが、小ヒットでした。

2015年に発売

arrows M02:防水・おサイフケータイ対応スマホとしてヒットしたスマホです。ディスプレイの割れやすさで問題を起こしました。

Priori3 LTE:安いスマホです。性能はかなり低いですが割と売れたようです。

Pirori3S LTE:電池持ちを重視した5インチスマホです。ぼちぼち売れました。

Liquid Z330:安いスマホです。ライトユーザを中心に売れました。

MIYABI:電池交換できるスマホです。結構売れました。FREETELスマホの中で唯一まともでしたが、発売1年半で交換電池の販売終了して無事炎上。

KIWAMI:FREETELのフラッグシップ機です。のちに地雷スマホと化しました。

Liquid Z530:電池交換できるスマホです。隠れた名機と言われていました。ぼちぼち売れました。

FLEAZ POP:小さいスマホです。小さいスマホが好きな人にぼちぼち売れました。

ZenFone 2 Laser:ロングセラーになったスマホです。2017年前半くらいまで普通に売れていました。

P8lite:ファーウェイのスマホです。結構売れました。ここからファーウェイの進撃が始まりました。

Zenfone 2:性能怪獣と標榜したスマホです。そこそこ売れました。

2014年に発売

ZenFone 5 (旧ZenFone 5):大ヒットした格安スマホです。このころは、そもそも選択肢がZenFone 5しかありませんでした。

昔紹介していたタブレット

下記は昔紹介していたタブレットです。今から購入するメリットはほとんどないですが、記録用に残しています。

ASUS MEMO Pad 8 AST21 au
ZenPad 7.0
dtab d-01g
AQUOS PAD SH-08E
MediaPad T2 7.0 Pro

昔紹介していた白ロム

昔紹介していた白ロムが下記になります。今から買うには性能面でデメリットが大きかったり、もう入手できなくなっているスマホなので参考程度に残しておきます。

Galaxy S5 SC-04F
GALAXY S4
Xperia Z3 Compact SO-02Gの評価
Xperia A SO-04Eの評価

格安SIMと格安スマホのキャンペーン情報のまとめ

格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングではMVNOで行なっている格安SIMのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。格安SIMのみ申し込む場合(SIM替え)に参考にしてもらえればと思います。SIMカードだけ入れ替えて今使っているスマホやiPhoneを使い続ける形です。

格安スマホとキャンペーンランキングiPhoneとキャンペーンランキングではMVNOで行なっている格安スマホとiPhoneのキャンペーン情報をお得度順に掲載しています。新しいスマホが必要な場合に参考にしてみてください。

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

一番お得なBIGLOBEモバイルのキャンペーン情報を徹底解説、最大2万400円分の特典+初月無料+紹介コードで追加で1ヶ月無料

BIGLOBEモバイルは、月3GB以上のプランだと月額割引とキャッシュバックがもらえて、初月無料、そして紹介コードを使うと追加で1ヶ月無料になるキャンペーンを行なっています。2019年9月1日までのキャンペーンです。

通話SIMのみは1万1200円分の特典、通話SIMと端末セットは最大2万400円分の特典、データSIMと端末セットだと最大7200円分の特典がもらえます。通話SIMならYouTube等を3ヶ月データ消費なしに見れるキャンペーンも実施中です。
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UQモバイルのキャンペーン

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック

UQモバイルの通話SIMを申し込むと5000円のキャッシュバック、おしゃべりプランとぴったりプランを申し込む場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。UQモバイルは通信速度が超速いので、いつでも快適にスマホを使いたい場合におすすめです。
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OCNモバイルONEのキャンペーン

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、2年間ずーと毎月320円引き、iPhoneと格安スマホも安く買える/通話SIMのみは最大1万円のギフト券

OCNモバイルONEでは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行なっています。

そして今なら2年間毎月320円割引(合計7680円)になるキャンペーンも行っています。毎月320円引きキャンペーンは2019年8月5日までのキャンペーンです。
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IIJmioのキャンペーン

IIJmioの一番お得なキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+通話SIMは月額料金が合計4000円引き+最大1万円分のギフト券

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さらに当サイト限定で通話SIMの月額割引が1ヶ月延長になるキャンペーンも行っています。つまりこのサイト経由で申し込むと4ヶ月間1000円引き(合計4000円)になります。

2019年7月31日まで数量限定でZenFone Max Pro M2が1万9800円などで買えるスマホ大幅割引キャンペーンも行っています。
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LINEモバイルのキャンペーン情報とおすすめの格安スマホを徹底解説、月300円キャンペーン+さらにキャンペーンコードで5000円引き

LINEモバイルの通話SIMを申し込むと初月は900円引き、そして翌月から月額料金が3ヶ月間1390円引きになるキャンペーンを行なっています。

さらにキャンペーンコード(1906WA05)を入力すると、月額料金がさらに追加で合計5000円引きになるキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。

3GBプランの月額料金は通常は1690円ですが、キャンペーンで最初の4ヶ月は月300円、5ヶ月目〜9ヶ月目は月690円です。合計で1万560円引きに相当します。超割安に使えます。
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QTモバイルのキャンペーン

QTモバイルのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ、月額料金が1年間で最大1万5120円引き+商品券8000円プレゼント!

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が1年間で最大1万5120円引きになる、月額割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大9000円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと商品券8000円プレゼントのキャンペーンも行っています。キャンペーンの終了日は未定です。
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その他の格安スマホ関連のお役立ち情報

最終更新日 2019年6月15日 / 作成日 2019年3月14日 / 作成者 格安SIMの管理人
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