ZenFone Max Pro M2を格安SIMの管理人が徹底レビュー、スマホをたくさん使う人におすすめ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

格安スマホを50台近く購入している格安SIMの管理人が、ZenFone Max Pro M2を徹底的にレビューします!

ZenFone Max Pro M2は2019年3月15日に発売された高性能なCPUを搭載していて、電池持ちも超良く、画面も割れにくく、そして価格が3万5500円という高性能で高コスパな格安スマホです。

CPUはSDM660、RAM4GB、ROM64GB、電池容量は5000mAh、画面6.3インチでCorning Gorilla Glass 6というかなり割れずらい強化ガラスを搭載していて、DSDVとauのVoLTE対応でトリプルスロットにも対応しています。

注意事項:ZenFone Max Pro M2の初回出荷版は対応バンドの不備で返金または交換対応になっています。詳しくは「ASUS:ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL)が特定の周波数帯を使用できない不具合についてのお知らせと対応について」をご確認ください。

中古や販売元が怪しいお店でZenFone Max Pro M2を購入すると対応バンドの不備がある初期ロットになる可能性があります。MVNOや大手家電量販店、Amazonの直販で購入することをオススメします。

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2は2018年12月に発売されたZenFone Max Pro M1の性能アップ版です。

ZenFone Max Pro M2もWiFiの5GHz帯に未対応、充電口もmicroUSBですが、ゲーム性能が3割アップ、RAMが3GB→4GB、ROMが32GB→64GB、カメラ性能も改善、落としても割れにくいゴリラガラス6を搭載、そしてGPSは位置精度が安定するみちびきにも対応しました。

スマホをそこまでたくさん使わない場合は安く買えるZenFone Max Pro M1でも十分ですが、スマホをたくさん使う場合は6000円多く払う価値がZenFone Max Pro M2にあります。

ZenFone Max Pro M2はスマホをたくさん使う場合に一番おすすめの格安スマホです。ZenFone Max M2はゲームやカメラをあまり使わない場合に検討する機種です。

※ OCNモバイルONEのZenFone Max Pro M2は在庫切れになっている場合があります。在庫切れでも再入荷予定ですが、いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

ZenFone Max Pro M2が2万4800円 → OCNモバイルONE

ZenFone Max Pro M2のスペック(性能)

ZenFone Max Pro (M2) ZB631KL
CPUCPUオクタコア1.95GHz SDM660
RAM4GB LPDDR4X
ROM64GB eMCP 5.1(eMMC 5.1)
Antutu推定126,000
ディスプレイ6.3インチ / Corning Gorilla Glass 6
解像度2280×1,080 Full HD+、画面比率19:9
カメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素(深度測定用)/前面1300万画素(F値2.0)
電池容量5000mAh
サイズ157.9 × 75.5 × 8.5mm
重さ175グラム
連続待受840時間
充電時間3.5時間
本体カラーミッドナイトブルー、コズミックチタニウム
価格定価3万5500円、OCNモバイルONEで期間限定で2万4800円

Android 8.1(ピュアAndroid)、SIMフリー、テザリング対応、外部マイクロSD(最大2TB)、トリプルスロット(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、指紋認証、顔認証、microUSB(USB Type C 非対応)、Bluetooth 5.0、Wi-Fi 802.11b/g/n、ジャイロスコープ搭載、GPS(GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSサポート)、NFC(Type A/B)

ZenFone Max Pro (M2)の対応周波数(バンド)

FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28 (au VoLTE対応)
TDD-LTE : B38/41
UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19
2CA対応

ZenFone Max Pro (M2)は、ドコモ系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

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ZenFone Max Pro (M2)の評価

CPU性能の詳細:SDM660で快適にゲームができる

ZenFone Max Pro (M2)のCPUはオクタコア1.95GHz Snapdragon 660 (以下、SDM660)です。OPPO R17 Neoと同じCPUを搭載しています。格安スマホの中でも結構高性能なCPUを搭載しています。特にゲーム性能に強みが発揮されます。

SDM660には高クロック版(2.2GHz)と低クロック版(1.95GHz)が存在します。

ZenFone Max Pro (M2)のSDM660は低クロック版です。高クロック版よりも処理能力が1割程度低下しますが、体感差はほとんどないです。(OPPO R17 Neoも低クロック版)

ネットや、Twitterや、LINE、メール、Facebook、インスタグラムはもちろんのこと、一般的なゲーム、パズドラ、モンスト、ツムツムなども快適に遊べます。(この辺は普通性能の格安スマホでも普通にできます)

普通性能のCPUだと厳しいポケモンGOのレイドバトルもSDM660を搭載しているZenFone Max Pro (M2)なら問題なしです。

電池容量5000mAhという大容量電池を搭載していて、みちびきにも対応しているのでポケモンGOには最適です。(実機テストをしていないので確実ではないのですが、例外的なことがなければスペック上、最適な機種になります)

スマホゲームの中にやFGOや音ゲー等やたら重いゲームや反応速度にシビアなゲームがありますが、ZenFone Max Pro (M2)ならCPUやGPUも高性能で、RAMは4GBもあるので快適に遊ぶことができます。

ただ、どんなゲームでも快適に遊びたい場合は、ゲーム性能が結構良いSDM660でも難しくなるので、ゲーム性能が超良いSDM845を搭載しているZenFone 5Z、iPhone7、iPhone8などがオススメになります。

ZenFone Max Pro (M2)のAntutuのスコア

ZenFone Max Pro (M2)のAntutuのスコア 推定126,000
CPU: 推定58,000
GPU : 推定27,000
UX : 推定35,000
MEM: 推定6,000

ZenFone Max Pro (M1)のAntutuスコア 113,795 (v7.1.0)
CPU: 55,157
GPU : 20,795
UX : 32,017
MEM: 5,826

nova lite 3のAntutuスコア 128,056 (v7.1.4)
CPU: 56,238
GPU : 27,948
UX : 35,675
MEM: 8,195

M2はM1よりもざっくり処理能力が1割アップします。特にGPUのスコアが3割アップするので、ゲーム性能の向上が期待できます。

M2はnova lite 3とほぼ同じベンチマークスコアですが、nova lite 3のCPUはKirinなのでゲーム性能は若干不安定な部分があります。

ゲーム性能はSnapdragonのほうが安定する傾向があるので、ゲーム性能を重視する場合はM2に軍配があがる感じです。(ある程度快適にゲームをしたい程度ならnova lite 3でも十分です)

下記はAntutuテストv7以上での評価基準です。

一般的な使い方なら70,000程度でもわりと普通に使えますがサクサク感は少し厳しいです。80,000ぐらいで比較的サクサク使えて、100,000以上で普通の使い方で十分満足できるサクサク感になります。

スマホをたくさん使う場合やゲームが好きな場合はAntutuスコア130,000以上のスマホ、スマホを超たくさん使う場合やゲームが大好きな場合はAntutuスコア200,000以上のスマホがおすすめです。

参考:格安スマホとiPhoneのAntutuスコアの詳細と発熱時の温度

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RAMとROMの詳細:RAM4GB、ROM64GBでたくさん使える

ZenFone Max Pro (M2)のRAMは4GB、ROMは64GBもあります。

RAMが4GBあるので、重いゲームでもSDM660とRAM4GBで結構快適にゲームをプレイすることができます。ROMが64GBもあるので、写真をたくさん撮ったり、ゲームをたくさんインストールしてもOKです。

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電池持ちの詳細:5000mAhの超大容量電池で電池持ち最強

ZenFone Max Pro (M2)は5000mAhの超大容量の電池を搭載しています。

SDM660は高性能ですが、とりわけ省エネタイプというわけではありませんが、低クロック版なので電池消費をある程度抑えてくれます。

ZenFone Max Pro (M2)の電池持ちの詳細

Wi-Fi通信時のネット利用時間:23時間
モバイル通信時のネット利用時間:22時間
連続通話時間:40時間
連続待受時間:840時間

ZenFone Max Pro (M1)の電池持ちの詳細

Wi-Fi通信時のネット利用時間:28時間
モバイル通信時のネット利用時間:21時間
Youtubeの連続再生時間:20時間
一般的なゲームプレイ時間:12時間
連続通話時間:42時間
連続待受時間:840時間

M2とM1の電池持ちはほぼ互角です。

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)
PCMarkの電池持ち動画の再生時間
Pixel 3a10時間20分12時間43分
Galaxy A3011時間41分16時間35分
OPPO Reno A9時間59分16時間36分
P30 lite10時間38分13時間38分
AQUOS sense314時間14分22時間20分
ZenFone 617時間47分22時間48分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。動画の再生時間はYoutubeを再生し続けて電池切れまでの時間です。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

ZenFone Max Pro (M2)の充電時間は3.5時間で結構長め

ZenFone Max Pro (M2)は5000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、充電時間も3.5時間と長めになっています。

ただ、100%充電にすると3.5時間かかりますが、80%充電なら2時間半程度で終わります。100%近い充電は少しだけですが、電池の劣化を早めるので80%を目処に充電するのが良い感じです。

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カメラ性能の詳細:3万円クラスとしては結構頑張っている

ZenFone Max Pro (M2)のカメラ性能
背面:1200万画素(F値1.8、Sony IMX486、1/2.9インチ、ピクセル1.25um、電子手ぶれ補正)+500万画素(深度測定用)
前面:1300万画素(F値2.0)

ZenFone Max Pro (M2)はダブルレンズカメラです。一つのレンズは深度測定用で写真のボケを作るのに用いられます。

画素数は1200万画素と最近の格安スマホの中では少ないほうですが、画素数が大きければうまい写真が撮れるわけではありません。

ざっくり評価すると1200万画素でF値1.8という組み合わせはバランスが良いです。暗いところでもそれなりに上手く撮れて、明るいところではZenFoneは実物に近い色合いで写真を撮ってくれます。

カメラ性能を重視している格安スマホというわけではありませんが、結構善戦しているカメラ性能になっています。少なくともM1よりかは良い写真になります。

他にもZenFone Max Pro (M2)にはAI機能が付いていて、ファーウェイのようにシーンに応じてインスタ映えする写真も撮ってくれます。(AIシーン分析機能はアップデートで対応予定)

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その他:ゴリラガラス6で画面が割れにくい!

ZenFone Max Pro (M2)はゴリラガラス6というかなり割れにくい強化ガラスを画面に使っています。

ファーウェイのスマホは少し落とすだけでも画面にヒビが入る紙装甲ですが、ZenFone Max Pro (M2)なら高さ1メートルからの落下テストにも耐えうるフロントガラスになっています。

これはかなり評価できます。

ファーウェイのスマホは保護ケースに入れていても、少し運が悪いと画面が割れたりしますが、ZenFone Max Pro (M2)ならそもそも割れにくく、ちょっとした保護ケースに入れて使えばほぼ万全になります。

ケースなしにスマホを使いたい場合は、ゴリラガラス6を使っているスマホを探すことをオススメします。

5万円以下のスマホでゴリラガラス6を使っているのは、ZenFone Max Pro (M2)だけのような気がします。

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ZenFone Max Pro (M2)の総合評価

ZenFone Max Pro (M2)はスマホをたくさん使う場合に一番おすすめの格安スマホです。

SDM660、RAM4GB、ROM64GB、電池容量5000mAh、カメラ性能もそれなりに良い、GPSは位置情報が安定するQZSS(みちびき)に対応、そして落としても割れにくいゴリラガラス6です。

これら全てがスマホをたくさん使う人に適したスペック構成になっています。これで3万5500円は安いです。

さすがにゲーム性能を特に重視する場合や、カメラ性能を特に重視する場合には向いていませんが、ZenFone Max Pro (M2)で結構快適にゲームができて、写真も結構まともに撮れるスペックを持っています。

WiFiは5GHz帯には対応しておらず、充電口もmicroUSBで急速充電には対応していないので充電時間が他の機種と比べると長くなります。

デメリットはあるものの、それ以上にメリットのある格安スマホになっています。ZenFone Max Pro (M2)は、スマホをたくさん使う場合に検討してみてください。

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ZenFone Max Pro (M2)の評判

ZenFone Max Pro (M2)の前評判はかなり良いです。

前評判がかなり良い理由は、事前予想では本体価格が4万円くらいになると思われていたのが、蓋を開けたら3万5500円だったためです。

WiFiが5GHz帯に対応していないことや、充電コネクタがmicroUSBというデメリットはあるものの、SDM660、RAM4GB、ROM64GB、みちびき対応、電池容量5000mAh、ゴリラガラス6を搭載しているメリットは大きいです。そして何より、その性能で3万5500円はコスパがかなり良いです。

最近はnova lite 3が2万円台という低価格な格安スマホでありながら大幅に性能がアップしました。

普通程度に使うくらいならnova lite 3で十分以上答えてくれますが、スマホをたくさん使いたい場合はZenFone Max Pro (M2)が最高の選択肢になります。

カメラ性能をより重視したいとか、ゲーム性能をもっと重視したいなど、何かに特化したスマホの場合は、別の選択肢が出てきますが、全てバランスよく高性能になっていて、なおかつ価格が3万円台と安くなっているZenFone Max Pro (M2)はかなりお買い得です。

2019年の格安スマホの主戦場は下記のような感じになりそうです。

2万円台
・nova lite 3:コスパ最強
・ZenFone Max (M2):安さと電池持ち重視

3万円台
・ZenFone Max Pro (M2):スマホをたくさん使いたい人向け
・P30 lite:カメラ性能を重視しつつ比較的高品質
・AQUOS sense2:防水・おサイフケータイ

最近の格安スマホは安いのにこんなに性能が良くなって、すごいなーとか思っています。昔の3万円前後の格安スマホもそれなりに普通に使えましたが、今では3万円前後の格安スマホでも普通に高性能です。(というか2万円台のnova lite 3でも高性能だし・・)

ZenFone Max Pro (M2)の口コミと質問は下記から

このサイトではユーザ参加型の格安SIMと格安スマホの口コミサイトも運営しています。ZenFone Max Pro (M2)も下記で口コミや質問を受け付けているので、何かあれば書き込んでいただければと思います。

格安SIMとスマホの口コミ:ASUSのスマホ(ZenFone等)の口コミ

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ZenFone Max Pro (M2)が買えるMVNOやネットショップ

ZenFone Max Pro (M2)の定価:3万5500円(税抜)

MVNOでは今のところOCNモバイルONE、IIJmio、DMMモバイル、LinksMate、mineoが販売します。

おすすめ No.1:OCNモバイルONE、2万4800円!

OCNモバイルONEではZenFone Max Pro M2を2万4800円で販売しています。

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに申し込む必要がありますが、定価よりも大幅割引で買うことができます。

※ OCNモバイルONEのZenFone Max Pro M2は在庫切れになっている場合があります。在庫切れでも再入荷予定ですが、いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える、2020年7月15日までセール中

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら2020年7月15日までOPPO Reno Aが1万800円、OPPO Reno3 Aが実質2万1600円、OPPO A5 2020が1円、moto g8 plusが実質1万2800円、AQUOS sense3が8100円等で買えるセールを行っています。

iPhone8の256GBが2万4100円など、中古美品のiPhoneもかなり安く買えます。

他社からの乗り換えなら、moto g8 plusは更に5000円引きです。
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ZenFone Max Pro M2が2万4800円 → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの評価/料金/評判を格安SIMの管理人が徹底解説

OCNモバイルONEは、電話代を安くできる通話オプションが豊富で実測240kbpsの低速モードが無制限に使うことができます。

格安SIMでも長電話をしたい場合や、低速モードでインターネットラジオのradikoやYoutubeの動画を聞き流したい場合にオススメの格安SIMです。ただし、高速データ通信の実際に出る通信速度は遅めです。

おすすめ:IIJmio、3万2800円+各種特典

IIJmioではZenFone Max Pro M2を3万2800円で販売しています。通話SIMとセットに申し込むと3000円分の選べるギフト券(Amazonギフト券等)がもらえます。下記のキャンペーンも行なっています。

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
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IIJmioのZenFone Max Pro M2の詳細と申し込み → IIJmio

IIJmioの詳細評価

DMMモバイル

DMMモバイルではZenFone Max Pro (M2)を3万5500円で販売しています。

DMMモバイルの詳細評価

mineo

mineoでは2019年4月9日からZenFone Max Pro (M2)を3万5400円で販売を予定していましたが、回収騒ぎで販売時期が未定になっています。

mineoの詳細評価

LinksMate

LinksMateではZenFone Max Pro (M2)を3万5500円で販売しています。

LinksMateの詳細評価

ZenFone Max Pro M2を本体のみ購入したい場合

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ZenFone Max Pro (M2)が使える格安SIMとキャンペーン情報

ZenFone Max Pro (M2)は、ドコモ系の格安SIMau系の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク系の格安SIMで使うことができます。

SIMのサイズはナノSIMです。

ドコモ系の格安SIMは最近マルチSIM型のSIMカードに移行しているので、MVNOによってはSIMサイズの指定がなく、マルチSIMになっている場合があります。SIMのサイズが必要な場合に、ナノSIMを指定してください。

au系の格安SIMはマルチSIM(VoLTE対応SIM)とLTE用SIMがあります。LTE用SIMも扱っているUQ mobileもしくはmineoのau回線を選ぶ場合は、マルチSIMを選んでください。それ以外のau系の格安SIMは全てマルチSIMです。

ソフトバンク系の格安SIMはナノSIMを選んでください。

Amazonや家電量販店でZenFone Max Pro (M2)を購入したら、下記のキャンペーンを参考に格安SIMを選んでみてください。通信速度を重視する場合は、格安SIM/ドコモ/WiMAX2+の通信速度の記録を参考にしてみてください。

格安SIMのキャンペーンのランキング、キャッシュバックと月額割引等でSIM替えに最適なMVNO

BIGLOBEモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

BIGLOBEモバイルの特徴:au回線の通信速度が結構速い、YouTubeがデータ消費なしに見れる

BIGLOBEモバイルのキャンペーンを徹底解説、6ヶ月間400円&YouTube見放題+3000円相当プレゼント、格安スマホ1万2000ポイント還元

BIGLOBEモバイルでは、通話SIMの月3GB以上を申し込むと、月額料金は初月無料で翌月から6ヶ月間1200円引き(合計9600円引き)、そして月額料金の支払いに使える3000円相当のポイントがもらえるキャンペーンを行なっています。

さらに指定の格安スマホセットなら1万2000円相当のポイントがもらえます。YouTubeがギガ消費なしで見放題になるエンタメフリーオプションも半年間無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

BIGLOBEモバイルの料金プランと評価を徹底解説

LINEモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線)

LINEモバイルの特徴:ソフトバンク回線の速度なら普通、オプション料金でTwitter、Facebook、インスタグラムをギガ消費なしで使える

LINEモバイルのキャンペーンの詳細、月額料金が2ヶ月間無料キャンペーン+最大1万円相当のポイント、おすすめの格安スマホも徹底解説

LINEモバイルの3GB以上の通話SIMを申し込むと初月と翌月の2ヶ月間、月額料金が0円で使えるキャンペーンを行なっています。

さらに最大1万円相当(実質7300円相当)のLINEポイントまたはLINE Pay残高が追加でもらえるキャンペーンも行っています。キャンペーン終了日は未定です。
キャンペーンの詳細を見る

LINEモバイルの嘆きのレビュー、新料金プランと評価を実際に使って徹底解説

UQ mobileの格安SIMのキャンペーン(au回線)

UQ mobileの特徴:通信速度が超速い

UQモバイルのキャンペーンとキャッシュバックの詳細、最大1万円のキャッシュバック

UQモバイルのスマホプランを申し込むと最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。UQモバイルは通信速度が超速いので、いつでも快適にスマホを使いたい場合におすすめです。
UQモバイルのキャンペーンの詳細を見る

UQモバイルの料金プランと評価を徹底解説

QTモバイルの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線)

QTモバイルの特徴:キャンペーンがお得

QTモバイルのキャンペーンの詳細、現金キャッシュバック8000円+月額料金が最大1万5120円引き

QTモバイルでは、通話SIMを申し込むと月額料金が半年間で最大3360円引きになる割引キャンペーンを行っています。データSIMの場合は最大2400円引きです。(選ぶデータ量によって割引額が変わります)

このキャンペーンに加えて、通話SIMを申し込むと現金8000円がキャッシュバックになるキャンペーンも行っています。キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

さらに今なら2020年5月31日までmoto G8 Plusが約1万円引きの2万3760円で買える、かなりお得なキャンペーンを行っています。
キャンペーンの詳細を見る

QTモバイルの詳細評価

LIBMOの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線)

LIBMOの特徴:高額キャッシュバック

LIBMO(リブモ)の一番お得なキャンペーン、最大2万円キャッシュバック実施中

LIBMOはデータSIMを申し込むと最大1万円のキャッシュバック、通話SIMだと最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。

例えば月3GBのデータSIMなら5000円、通話SIMだと1万4000円のキャッシュバックがもらえます。

最大2万円のキャッシュバックは2020年5月末に一旦終了しましたが、6月18日に再開です!キャッシュバックキャンペーンの終了日は未定です。

キャンペーンの詳細を見る

LIBMOの詳細評価

IIJmioの格安SIMのキャンペーン(ドコモ回線/au回線)

IIJmioの特徴:老舗

IIJmioのキャンペーンを徹底解説、初期費用1円+au回線なら合計2100円引き+乗り換えで4000円キャッシュバック

IIJmioでは初期費用3000円が1円、他社からMNPで乗り換えなら4000円キャッシュバック、そしてau回線なら合計2100円引きで使えるキャンペーンをしています。

さらに通話SIMなら10分かけ放題が4ヶ月無料で使えます。2020年8月31日までのキャンペーンです。
キャンペーンの詳細を見る

IIJmioの料金プランと評価を徹底解説

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その他の格安スマホ関連の情報

格安スマホと格安SIMをセットに申し込もうと思っている場合は、格安スマホとプランの選び方の詳細ガイドを先に確認することをおすすめします。格安スマホに合う格安SIMの選び方や、回線の選び方など、格安スマホを契約する上で必要な一連の流れをつかむことができます。

格安スマホのおすすめ機種ランキングでは、主に端末の選び方(スマホの性能や評価)を中心に説明しています。

  • Redmi Note 9S
    • コスパ最高の格安スマホです。2万2545円、6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ4800万画素(F値1.19)+超広角800万画素(F値2.2)+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ209g、電池容量5020mAh
  • OPPO Reno3 A
    • コスパの良い比較的高性能な防水・おサイフケータイ対応スマホです。電池持ちもかなり良く、カメラ性能も良いです。3万6181円、6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+200万画素、重さ175g、電池容量4025mAh
  • iPhone SE 第2世代
    • 4万4800円で買える超高性能なiPhoneです。コンパクトで防水・おサイフケータイに対応。4.7インチ、CPU A13 Bionic、RAM3GB、ROM64GB(128GB版は4万9800円)、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ148g
  • AQUOS sense3
    • 防水とおサイフケータイ対応で電池持ちが超良いです。5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167g、電池容量4000mAh
最終更新日 2019年5月1日 / 作成日 2019年3月11日 / 作成者 格安SIMの管理人
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