AQUOS sense4 plusの性能レビューと詳細スペック、AQUOS sense4 liteとどっちが良い?

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (2) / 関連:格安スマホ更新順(101) | 楽天モバイル更新順(53)

2020年11月25日に発売された楽天モバイルのAQUOS sense4 plusをレビューします。他の格安SIMや家電量販店からは12月25日に発売されます。

AQUOS sense4 plusの性能は、CPUが高性能なSDM720G、RAM8GB、ROM128GB、電池容量4120mAhで電池持ちがかなり良く、大画面の6.7インチで重さ192グラムです。

AQUOS sense4 plus

カメラは4800万画素(F値1.8)+超広角500万画素(F値2.2)+マクロ190万画素(F値2.4)+深度190万画素、防水・おサイフケータイ、FMラジオ対応です。ナノSIMx2枚でDSDVにも対応しています。

AQUOS sense4 plusの価格は、楽天モバイルは3万9819円、他の格安SIMや家電量販店の平均定価は4万6000円です。

老眼傾向で小さい文字が読みづらいとか、動画を横向きにして見るとかの場合は、大画面で音も良いAQUOS sense4 plusがおすすめです。

ここではAQUOS sense4 plusの詳細スペックとAQUOS sense4/liteとの違いを実機レビューします。

OCNモバイルONEのキャンペーンでは、2021年1月12日午前11時までAQUOS sense4 plusが2万5800円で手に入ります(SIMの契約が必要)。

2万5800円のAQUOS sense4 plusの詳細と申込み → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの実質価格
・新規:2万5800円-1000円+3394円+消費税 = 2万9913円
・乗換:上記本体価格から5000円引き = 2万4413円(税込)

AQUOS sense4 plusの詳細スペックとAQUOS sense4との違い

AQUOS sense4 plusAQUOS sense4
CPUCPUオクタコア2.3GHzx2+1.8GHzx6 SDM720G
RAM8GB4GB
ROM128GB64GB
ベンチマークAntutu V8:280,847 (GPU72,669)
Geekbench 5:シングルコア 570 / マルチコア 1797
PCMark:8030
3DMark:OpenGL 2530 / Wild Life 781
Antutu V8:248,594 (GPU51,670)
Geekbench 5:シングルコア 569 / マルチコア 1743
PCMark:7382
3DMark:OpenGL 2484 / Wild Life 773
(AQUOS sense4 liteの数値ですが近似します)
ディスプレイ6.7インチ5.8インチ
解像度2400×1080 Full HD+、画面比率20:9、リフレッシュレート90Hz2280×1080 Full HD+、画面比率19:9
メインカメラ4800万画素(F値1.8)1200万画素(F値2.0)
望遠カメラ800万画素(F値2.4 / 光学2倍ズーム)
マクロカメラ190万画素(F値2.4)
超広角カメラ500万画素(F値2.2)1200万画素(F値2.4)
深度カメラ190万画素(F値2.4)
前面カメラ800万画素(F値2.0)
前面深度カメラ190万画素(F値2.4)
電池容量4120mAh4570mAh
サイズ166 × 78 × 8.8mm148 × 71 × 8.9mm
重さ 197グラム177グラム
指紋認証ある(背面)ある(前面)
SIMナノSIMx2ナノSIM+eSIM
スピーカーデュアルステレオスピーカーシングルスピーカー
耐衝撃非対応対応
その他その他のスペック / 取扱説明書 / 初期設定
発売日2020年11月25日2020年11月27日(lite版は11月12日)
価格(税抜)4万6000円(楽天モバイルだと3万9819円)3万5900円(楽天モバイルのlite版は2万9819円)

AQUOS sense 4 plusのその他の性能:Android 10、SIMフリー、外部マイクロSD(最大1TB)、顔認証、USB Type C対応、Bluetooth 5.1、Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、おサイフケータイとNFC対応、防水対応(IPX5/IPX8)、FMラジオ

デュアルSIM:ナノSIMx2、auのVoLTE対応、DSDV対応、DSDVでSIM2枚使う場合はマイクロSDカードは使えなくなります。

主な非対応機能:ワンセグ、ワイヤレス充電

AQUOS sense4 plusの対応バンド

  • FDD-LTE : B1/2/3/4/5/7/8/11/12/17/18/19/26/28
  • TDD-LTE : B41
  • UMTS(WCDMA/3G) : B1/2/4/5/6/8/19

楽天/ドコモ/au/ソフトバンクのVoLTE対応

AQUOS sense4 plusで使える格安SIMの詳細

AQUOS sense4 plusは、楽天アンリミットドコモ回線の格安SIMau回線の格安SIM(マルチSIM)、ソフトバンク回線の格安SIMで使えます。

SIMのサイズはマルチSIMまたはナノSIMです。

AQUOS sense4 plusの性能レビュー

AQUOS sense4 plusの中身:楽天モバイルで買うと急速充電器は付いてきません。Amazonや家電量販店、他の格安SIMだと急速充電器が付いてきます。

CPU性能の詳細:旧モデルと比較してCPU性能1.5倍、ゲーム性能2.8倍

AQUOS sense4 plusのCPUはオクタコア2.3GHzx2+1.8GHzx6 SDM720Gです。高性能なCPUです。

旧モデルのAQUOS sense3 plusと比較すると、CPUの処理能力が1.5倍、GPU(ゲーム性能)の処理能力が2.8倍もアップしています。

AQUOS sense4 plusだとサクサク使える性能に一気にパワーアップしました。特にゲーム性能の向上が大きく、重いゲームでも大抵のことは普通に遊べる性能です。

本体全部に熱を分散させる構造になっているので、ゲームをしても発熱しにくいスマホになっています。

2020年版:超ざっくりしたCPUの性能表(SoCの性能)
超高性能
Snapdragon:SDM845、SDM855、SDM865
Kirin:Kirin990
iPhone:XR、XS、XS Max、SE 第2世代、11、11Pro、11Pro Max、12、12mini、12Pro、12Pro Max
高性能
Snapdragon:SDM730、SDM730G、SDM720G、SDM765G、SDM835
Kirin:Kirin970、Kirin980
iPhone:8、X
比較的高性能
Snapdragon:SDM662、SDM665、SDM660、SD820、SDM670、SDM675、SDM710
Kirin:Kirin950、Kirin955、Kirin960、Kirin810
iPhone:7
普通性能
Snapdragon:SD630、SDM632、SD650、SDM636
Kirin:Kirin710
Galaxy:Exynos7904、Exynos7885
iPhone:6s、SE 第1世代
低性能
Snapdragon:SDM450、SD625、SDM439
Kirin:Kirin650、Kirin655、Kirin658、Kirin659
Galaxy:Exynos7884B
iPhone:5s、6
最底辺
Snapdragon:SD400、SD410、SD430、SD435

※ 右に行くほど高性能

スマホをあまり使わない場合は低性能のCPUでも十分に使えます。

スマホを普通程度に使う場合は普通性能のCPUでも普通に使えます。一般的なゲームなら普通性能でも遊べます。

スマホを人よりも少し多く使う場合は比較的高性能以上を選びます。スマホがよりサクサク動くようになります。重い3Dゲームが好きな場合は高性能以上を選びます。

スマホをたくさん使う場合で常にヌルヌルサクサク使いたい場合、またはゲーム性能を最重視する場合は超高性能を選びます。

AQUOS sense4 plusの各種ベンチマーク

Antutu V8.4.9
・総合:280,847
・CPU:100,087
・GPU:72,669
・MEM:52,049
・UX:56,042

PCMark:8030

3DMark
・Sling Shot Extreme – OpenGL ES3.1:2530
・Wild Life:781 (Avg FPS 4.70)

Geekbench5
・シングルコア:570
・マルチコア:1797

AQUOS sense4 plusはAQUOS sense4と同じCPUを搭載していますが、AQUOS sense4 plusのほうがAntutuのGPUスコアが高く安定しています。

電池持ちの詳細:4120mAhで電池持ちはかなり良い

AQUOS sense4 plusは6.7インチディスプレイで4120mAhの大容量電池を搭載しているので、電池持ちはかなり良いです。

AQUOS sense4 liteは画面が5.8インチで電池容量は4570mAhなので、sense4 liteのほうが電池持ちが良いですが、sense4 plusでも十分な電池持ちになっています。

AQUOS sense4 plusの実際の電池持ち

PCMarkのバッテリテスト 13時間13分

格安スマホ等の実機テストによる実際の電池持ち(実測)
PCMarkの電池持ち
Redmi Note 9S17時間15分
Pixel 4a11時間9分
OPPO Reno3 A11時間25分
P30 lite10時間38分
AQUOS sense418時間40分
AQUOS sense314時間14分

PCMarkの電池持ちはWebサイトの閲覧、動画の編集、データの書き込みや改変、写真の加工など繰り返したときの電池持ちです。

下記のページに電池持ちのテストの詳細や、電池の寿命を伸ばす方法、多数の格安スマホの電池持ちのテスト結果を掲載しているので参考にしてみてください。

スマホの電池持ちの詳細調査と電池を長持ちさせる方法

インテリジェントチャージで電池の劣化を抑えられる

※ 350回の高温下充放電を繰り返す同タイプ電池におけるシミュレーションにおいて。実際のご使用環境によって異なります。

AQUOS sense4 plusなら、急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくいよう充電をコントロールしてくれるので、電池のヘタレを軽減できます。

AQUOS sense4 plusなら長い間、電池持ちが超良いままで使えます。普通程度の使い方なら3年半くらい大丈夫です。

楽天モバイルで購入する場合は充電器は入っていない

楽天モバイルのAQUOS sense4 plusには充電器が一緒に入っていません。

大体の人は持っていると思いますが、持っていない場合は下記のようなものを買っておけば良いです。

Amazon:エレコム 充電器 ACアダプター USB Type C 折畳式プラグ

推奨品は「Anker 24W 2ポート USB急速充電器」ですが、少し高いので・・。急速充電にしたい場合は、Ankerのほうが良いかもです。

※ Amazonや家電量販店、他の格安SIMだと充電器が入っています。

6.7インチの大画面でリフレッシュレートが90Hz

AQUOS sense4 plus:166 × 78 × 8.8mmで197グラム
AQUOS sense3 plus:160 x 75 x 8.7mmで175グラム

AQUOS sense4 plusのほうがサイズが少しだけ大きくなりますが、画面のサイズが6インチから6.7インチへアップです。

前面の余白がより少なくなっていて、指紋センサーも前面から背面に変わっています。

AQUOS sense4 plusは画面のリフレシュレートが90Hzにアップしているので、画面がよりヌルヌル動くようになります。

ただ、実際に触ってみると少しヌルヌルしたのかな?くらいです。

※ 通常は60Hz。90Hzに変わっても私には違いはほとんど認識できませんでした・・。

Rakuten Hand、AQUOS sense4 plus、AQUOS sense4のサイズ

左からRakuten Hand(5.1インチ)、AQUOS sense4 plus(6.7インチ)、AQUOS sense4(5.8インチ)です。

一度に表示できる情報量はあまり変わりませんが、大きな画面のほうが文字が少し大きくなります。

小さい文字が読みづらい場合は、大画面のスマホがおすすめです。

大画面なら文字を小さくして一度に表示できる情報量を増やすこともできます。

大音量のステレオスピーカー

格安スマホでスピーカーに力を入れている機種は少ないですが、AQUOS sense4 plusならデュアルステレオスピーカー搭載です。

動画を見るときでもスマホを横にしても、左右で音が出るので良い感じに動画を楽しめます。

最大音量はAQUOS sense4の1.5倍くらいのバカでかい音になります。

※ シングルスピーカーだと片側だけしか音が出ないので、横向きで見ると音が少し不自然になるので。。

カメラ性能:F値1.8で4800万画素だけど実質1200万画素で写真を撮る

AQUOS sense4 plusのカメラ性能
・広角カメラ:500万画素(F値2.2 / 電子手ブレ補正)
・標準カメラ:4800万画素(F値1.8 / 電子手ブレ補正)
・マクロカメラ:190万画素(F値2.4)
・深度カメラ:190万画素(F値2.4)

標準カメラが通常使うカメラになります。4800万画素ですが、実際に撮れるのは最大1200万画素です。4800万画素はハッタリです。

広角カメラだと広い範囲の写真を撮れますが、500万画素しか無いので使わないほうが良いです。

マクロカメラはすごく近い写真を撮れますが、これもおもちゃレベルです。

深度カメラを被写体にフォーカスを合わせて、背景をボケさせるためのカメラです。

AQUOSスマホは歴史的にカメラの実性能は微妙なので、普通程度に撮れれば良い人用です。

ナイトモードに対応したので、夜景が明るく撮れるようになったくらい(画質自体は改善していないです)。


標準カメラ

食べ物の写真は普通に撮れました。


標準カメラ

普通な感じで撮れました。


広角カメラ

広角カメラは広い範囲が撮れますが、画質が少し悪くなりました。


標準カメラ4倍ズーム

最大8倍までズームできます。デジタルズームなので、光学ズームが付いているスマホよりも画質が少し荒くなります。


標準カメラ

普通な感じで撮れました。


標準カメラ4倍ズーム

画質が結構荒くなりました。同じ写真をAQUOS sense4でも撮ってみました。


AQUOS sense4の4倍ズーム (光学2倍+デジタル2倍)

写真をクリックして原寸大にしてもらえると、簡単にわかると思いますが、AQUOS sense4のズームのほうがかなりきれいに撮れています。


広角カメラ

スマホで見るくらいだと広角カメラでも問題ないですが、パソコンなどでみると広角カメラは画質の粗さを感じます。


標準カメラ

夜景はのっぺりとした残念な写真ができあがりました・・。


標準カメラ4倍ズーム

もとがダメなので、さらにダメな写真のできあがり。

2年前の超高性能スマホ、Mate20 Proで同じ写真を撮ると・・・


Mate20 Proの4倍ズーム (光学3倍+デジタル1.33倍)

AQUOS sense4 plusは夜景は見なかったことにしましょう。

前面カメラにも深度カメラを採用

・前面カメラ:800万画素(F値2.0)
・前面深度カメラ:190万画素(F値2.4)

自撮り用の前面カメラにも深度カメラを搭載することで、背景がボケた写真を撮ることができます。

カメラ性能2:マクロカメラは飾り


マクロカメラ


標準カメラでズーム

AQUOS sense4 plusはマイクロカメラが付いていますが、標準カメラでズームしたほうがキレイに撮れます。AQUOSのマイクロカメラはゴミです。

防水・おサイフケータイ・FMラジオ・2年間のOSアップデート対応

AQUOS sense4 plusは防水・おサイフケータイ・FMラジオ・2年間のOSアップデートに対応しています。

AQUOS sense4 plusなら画面が濡れた状態でもスマホを操作できます。

顔認証・指紋認証対応

指紋認証と顔認証にも対応しています。

AQUOSスマホは前面に指紋認証センサーを搭載するのが多いですが、AQUOS sense4 plusは背面に指紋認証を搭載しています。

顔認証はスマホを持ち上げれば自動的に起動するので便利です。

普段は顔認証でロックを解除して、マスクをしているときだけ指紋認証でロックを解除するのが良い感じです。

GPSの精度は比較的良い

AQUOS sense4 plusは、GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSSみちびきに対応しています。

○がGPS
△がGLONASS
□がQZSS(みちびき)
五角形がGALILEO
星型がBEIDOU

位置衛星を比較的たくさん掴んでいます。若干減ったりすることがありますが、精度は比較的良いです。ナビとしても普通に使えます。

DSDV対応、空いているSIMスロットに楽天アンリミット/緊急用のSIMがおすすめの理由

AQUOS sense4 plusはSIMカードを2枚入れて使えるDSDV対応機種です。

楽天モバイルでAQUOS sense4 plusを買った場合、運が悪いと移動先で圏外になる場所もあるので、月480円で1GB使えるIIJmioの従量制プランのSIMカードを入れておくと安心です。

※ 7割くらいの人は楽天アンリミットだけでも普通に使えています。2割くらいの人が圏外がそこそこ出てくる感じです。

他社の格安SIMを使っている場合

他社の格安SIMでAQUOS sense4 plusを使う場合、空いているSIMスロットに楽天アンリミットのSIMカードを入れておけば、1年無料でギガ使い放題になります。

今の格安SIM会社の料金を一番安いプランにして、DSDVを使ってデータは楽天モバイル経由でネットを使うのがおすすめです。

ギガ使い放題の楽天アンリミットの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

AQUOS sense4 plusとAQUOS sense4 lite、どっちが良い?

AQUOS sense4 plusの強みは、6.7インチの大画面、RAM8GBでROM128GB、デュアルステレオスピーカーで音が良いことです。

AQUOS sense4 liteの強みは、5.8インチで比較的コンパクト、電池持ちがメチャクチャ良く、耐衝撃で壊れにくく、AQUOS sense4 plusより1万円くらい安いことです。

割とどちらでも良い機種ですが、基本的には手軽に使えるAQUOS sense4 liteが良いかもです。

老眼傾向で小さい文字が読みづらいとか、動画を横向きにして見るとかの場合は、大画面で音も良いAQUOS sense4 plusがおすすめです。

格安SIMとセットでAQUOS sense4 plusが安く買えるキャンペーン情報

AQUOS sense4 plusの定価:4万6000円(税込5万600円でポイント還元10%)

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AQUOS sense4 plusの実質価格
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購入期間
2020年11月25日 9:00~2021年2月26日 8:59

エントリー受付期間
2020年11月25日 9:00~2020年2月26日 23:59

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OCNモバイルONEは2020年12月25日午前11時から2021年1月12日午前11時まで、AQUOS sense4 plusを発売記念特価で2万5800円で販売します。その後は3万2800円に値上がりします。

さらに指定のオプションに加入すると1000円引き、他社からの乗り換えなら更に5000円引きでAQUOS sense4 plusが手に入ります。

OCNモバイルONEのAQUOS sense4 plusの実質価格
・新規:2万5800円-1000円+3394円+消費税 = 2万9913円
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※ 1年無料は1人1回線1度のみ適用できます。

最終更新日 2020年12月20日 / 作成日 2020年11月27日 / 作成者 格安SIMの管理人
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シケツ
シケツ
2020年12月23日 12:54 PM
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レビュー、ありがとうございます。
今の世、スマホのカメラは基本的な機能でしょうか?
なんでシャープはできなかったの!?
残念ながら、買えなくなりました。

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