OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える大特価セールを開催中

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (79) / 関連:OCNモバイルONE更新順(7) | キャンペーン情報(22)

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを大幅割引で買えるキャンペーンを行っています。

2020年8月17日(月)午前11時までの大特価セールです。

今なら初期費用込み&税込で・・
・OPPO A5 2020:実質3735円
・OPPO Reno A:実質1万2863円
・AQUOS sense3:実質1万2643円
・Xiaomi Mi Note 10 Lite:乗り換えで実質1万7263円
・Redmi Note 9S:乗り換えで実質1万1653円

OCNモバイルONEの格安スマホのキャンペーン

中古美品のiPhone7等も1200円から買えます。(+初期費用3394円+消費税)

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、OCNモバイルONEも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、OCNモバイルONEのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

OCNモバイルONEを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価

OCNモバイルONEのキャンペーンサイト

目次

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

通話SIMとセットだと格安スマホが割引価格で買える

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、他のMVNOや家電量販店よりも格安スマホを割引価格で買うことができます。

さらに今なら「夏のスマホ大特価セール」を開催しています。

夏のスマホ大特価セール:8月3日〜8月17日(月)午前11:00

大特価セールでは、いつもの割引価格からさらに割安に格安スマホや中古美品のiPhoneが買えます。

スマホセットの詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイルONEの格安スマホのおすすめランキングでは割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

オプションとセットで申し込むと、対象の格安スマホが3000円割引き、即日解除OKなので実質3000円引き

対象の格安スマホとセットに、オプションの「あんしんモバイルパック」を同時に申し込むと、3000円割引になります。

オプション加入で3000円の割引になる対象端末
・対象のAndroidスマホ

あんしんモバイルパックは月640円かかりますが、初月にあんしんモバイルパックを解約すれば月額料金640円はかかりません。つまり、実質3000円お得になります

あんしんモバイルパック
・月額料金640円(初月無料で初月解約可、特にペナルティーなし)
・セキュリティ対策などのサービスを提供。普通の人は必要ありませんが、割引もらってさっさと解約するのに使います。

オプションの解約の仕方は下記を参考にしてみてください。一度見ておけば簡単に解約できます。

OCNモバイルONEのオプション同時加入割引とオプション解約方法(即解約OK)

注:OCNモバイルONEをすぐに解約するのはやめたほうが良い

オプションの解約はいつしても大丈夫ですが、ONCモバイルONEをすぐ解約するのはやめたほうが良いです。

OCNモバイルONEをすぐ解約すると、OCNモバイルONEのブラックリストに入り、次回の契約時に審査に落ちて契約できなくなる可能性が高いので注意してください。

他社へ乗り換える場合や解約する場合は、少なくとも半年くらいは使ってからにすることを強くお勧めします。

他社からの乗り換えだと、対象の格安スマホが更に5000円引き

他社からMNPでOCNモバイルONEへ乗り換える場合、対象の格安スマホが更に5000円引きで買うことができます。

他社からの乗り換えだと5000円引きになる格安スマホ
・対象のAndroidスマホ

例えば、Readmi Note 9Sは1万5200円ですが、オプション割3000円と他社からの乗り換え割5000円を適用すると、7200円になります。(他に初期費用3394円と消費税がかかります)

SIMのみの申し込みだと初期費用3394円が大幅割引

OCNモバイルONEはSIMのみ申し込む場合は、通常かかる初期費用3394円を大幅割引で申し込むことができます。時期にもよりますが694円くらいになります。

OCNモバイルONEの初期費用
・初期手数料:3000円 ← SIMのみならこれが300円になる
・SIMカード手配料:394円

データSIMのみを申し込む場合にオススメです。

SIMのみの申し込みはこちら → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEでは通話SIMのみを申し込むのはもったいないです。通話SIMとセットにすると格安スマホが大幅割引で買えるので、基本的には通話SIMを申し込む場合は新しいスマホとセットに申し込むことをオススメします。

通話SIMのみ申し込みたい場合は、格安SIMのキャンペーンのランキングを参考にお得に契約できるSIMカードを検討してみてください。

10分かけ放題が12ヶ月間毎月500円引き(先着2万名)

月850円の10分かけ放題が、半年間、毎月500円引きの350円で使えるキャンペーンを行っています。

  • 先着2万名
  • 2020年7月10日〜8月31日にOCNモバイルONEの通話SIMを申し込む(10分かけ放題のオプションも追加)
  • SIMを申し込んだ後にgooポイントの会員登録をしてエントリー

※ 通話SIMと端末セットでも10分かけ放題の割引は適用されます。

10分かけ放題割引の詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONEの格安スマホのオススメランキング

OCNモバイルONEで格安スマホを購入する場合、音声通話SIMとセットで購入する必要があります。データSIMとのセットでは申し込めません。

(以前は音声通話SIMとセットで申し込むことを「らくらくセット」と呼んでいました)

機種によっては品切れや入荷待ちになっている場合があります。いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

本体価格に加えて初期費用3394円がかかります。「定価」は家電量販店などで買った場合の大体の価格です。

おすすめ No.1:OPPO A5 2020、最安端末の中で一番おすすめ

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

定価:2万2000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円 ← セールで1円

OCN実質価格
1円+3394円 = 実質3395円(税込3735円)

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは比較的高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペックです。

処理性能的には比較的高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。

最安値機種の中で性能が一番良いので、安さを最重視する場合にOPPO A5 2020が一番おすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと性能レビュー、低解像度だけで電池持ち化け物のコスパ機

おすすめ No.2:OPPO Reno A、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno A

定価:3万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万5800円 ← セールで8300円

OCN実質価格
8300円+3394円 = 実質1万1694円(税込1万2863円)

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された比較的高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは比較的高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

後継機のOPPO Reno3 Aが発売されましたが、OPPO Reno Aのほうが大幅に安く買えるので、今ならセール価格のOPPO Reno Aがおすすめです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno3 Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno3 Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと性能レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめ No.3:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plus

定価:3万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万2800円 ← セールで1万800円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き

OCN実質価格
1万800円-3000円+3394円 = 実質1万1194円(税込1万2314円)

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

CPUは比較的高性能なSDM665、RAM4GB、ROM64GB、電池容量も多めに4000mAh、カメラはF値1.7で4800万画素、そして超広角カメラを使って動画をブレなく撮れます。

普通に使う上で、とてもバランス良くまとまっている構成です。防水とおサイフケータイが不要な場合はmoto g8 plusがおすすめです。

OPPO A5 2020よりも高いですが、画面が高解像度でキレイ、カメラ性能もアップ、そしてちょっぴり軽いです。

全体的な性能を重視する場合で、防水もおサイフケータイも必須でない場合は、moto g8 plusがおすすめです。

moto g8 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8 plusの詳細スペックと性能レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

おすすめ No.4:TCL 10 Lite、シングルSIMのコスパ機

TCL 10 Lite

TCL 10 Lite

定価:2万4364円
OCNモバイルONEの特別価格:発売記念セールで1万3100円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

OCN実質価格
新規:1万3100円-3000円+3394円 = 実質1万3494円(税込1万4843円)
乗り換え:1万3494円-5000円 = 実質8494円(税込9343円)

性能:6.53インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ180グラム、電池容量4000mAh、ナノSIM(auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

TCL 10 Liteは2020年7月31日発売された格安スマホです。

CPUも比較的高性能で、RAM6GB/ROM128GBの大容量です。TCLのカメラの実性能は少し微妙な場合がありますが、電池容量も4000mAhで比較的大容量で、重さも180グラムと他の格安スマホと比べると少し軽めです。

DSDVでSIMカードを2枚使う予定がない場合は、シングルSIMで安く買えるTCL 10 Liteがおすすめです。

TCL 10 Liteの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

おすすめ No.5:AQUOS sense3、電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3

定価:3万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万3100円 ← セールで8100円

OCN実質価格
8100円+3394円 = 実質1万1494円(税込1万2643円)

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された普通性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

AQUOS sense2からsense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。

スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと性能レビュー、実用性重視の普通の格安スマホ

おすすめ No.6:Xiaomi Mi Note 10 Lite、高品質なカメラスマホ

Xiaomi Mi Note 10 Lite

Mi Note 10 Lite (RAM6GB&ROM64GB版)

定価:3万6000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万7300円 ← セールで2万300円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

OCN実質価格
新規:2万300円-3000円+3394円 = 実質2万694円(税込2万2763円)
乗り換え:2万694円-5000円 = 実質1万5694円(税込1万7263円)

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM64GB、メイン6400万画素+深度500万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ204グラム、電池容量5260mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは2020年6月9日発売の高品質な格安スマホです。

Mi Note 10 LiteとRedmi Note 9Sはよく比較されますが、主な違いはMi Note 10 Liteは有機ELを使っていて画面の発色が良くなります。

CPUは同程度の性能、RAMが6GBに増量、メインカメラが6400万画素に性能アップします。ただ、Mi Note 10 LiteはマイクロSDカード非対応です。

カメラ性能はOCNモバイルONEの格安スマホの中で一番良いです。Redmi Note 9Sも十分に高性能ですが、より高品質を求める場合にXiaomi Mi Note 10 Liteです。

Mi Note 10 Liteの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xiaomi Mi Note 10 Liteの詳細スペックと性能レビュー、高品質カメラスマホ

おすすめ No.7:Redmi Note 9S、異常なコスパ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S (RAM4GB&ROM64GB版)

定価:2万2545円
OCNモバイルONEの特別価格:1万5200円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

OCN実質価格
新規:1万5200円-3000円+3394円 = 実質1万5594円(税込1万7153円)
乗り換え:1万5594円-5000円 = 実質1万594円(税込1万1653円)

性能:6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、重さ209グラム、電池容量5020mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

Redmi Note 9Sは2020年6月9日発売の異常なコスパの格安スマホです。

CPUはSDM720GというAQUOS sense3より2.5倍も高性能、OPPO Reno Aとmoto g8シリーズより1.6倍高性能なCPUを搭載しています。

6.67インチの大画面高画質ディスプレイ、電池容量は大容量5020mAh、メインカメラは4800万画素(F値1.79)、WiFiのacとUSB Type Cにも対応しています。

この性能で実質1万円台で買えるのは異常にコスパが良いです。

迷ったら、とりあえずRedmi Note 9Sを選ぶのが最善ですが、大特価セールの対象外のため、セール期間中はおすすめ度が少し低くなります。

Redmi Note 9Sの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

コスパ異常、Redmi Note 9Sの詳細スペックと性能レビュー、高性能で電池持ちも超良い

おすすめ No.8:arrows M05、高齢者向けのあんしんスマホ、防水・耐衝撃・おサイフケータイ

arrows M05

arrows M05

定価:3万3000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円 ← セールで4400円

OCN実質価格
1円+3394円 = 実質3395円(税込3735円)

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ、耐衝撃対応、WiFiのac対応、Type C対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された低性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

普通性能ですが、防水に加えて、落としても壊れにくい耐衝撃に対応しています。

見やすくて使いやすいシンプルモードも搭載しています。文字が大きく、見やすい表示に自動で切り替わります。よく使う電話・電話帳・メッセージがかんたんに操作できます。

高齢者向けの格安スマホです。両親にスマホを持たせる場合に、壊れにくくてシンプルなarrows M05がおすすめです。

arrows M05の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

おすすめ No.9:moto g8 power、画面が高解像度で電池持ちが超良い

moto g8 power

moto g8 power
OCNモバイルONEの特別価格:2万100円 ← セールで6300円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き

OCN実質価格
6300円-3000円+3394円 = 実質6694円(税込7363円)

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素+望遠800万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8 powerは2020年5月14日に発売された格安スマホです。

重さが197グラムと少し重いですが、5000mAhの超大容量電池で電池持ちが超良く、CPUもSDM665で比較的高性能、そして安いです。この性能でこの価格はコスパがかなり良いです。

モトローラーの安いスマホは、画面が低画質なものが多いですが、moto g8 powerはFHD+の高画質です。キレイな画質でスマホが使えます。

カメラ性能もF値1.8で1600万画素のメインカメラに加えて、光学2倍ズームの望遠カメラ800万画素、超広角カメラとマクロカメラも搭載しています。

WiFiはacには対応していませんが、その他の性能と価格を考慮したらac非対応は無視レベルです。

安いスマホの中ではOPPO A5 2020がおすすめですが、高解像度の画面のほうが良い場合で、安さと電池持ちを最重視はmoto g8 powerが一番おすすめです。

moto g8 powerの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8 powerの詳細スペックと性能レビュー、5000mAhで電池持ちが超良い&高画質で比較的低価格な格安スマホ

おすすめ No.10:moto g7 plus、安さ最重視でカメラ性能が比較的良い

moto g7 plus

moto g7 plus
OCNモバイルONEの特別価格:1万8500円 ← セールで1200円

OCN実質価格
1200円+3394円 = 実質4594円(税込5053円)

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックです。

基本的には後継機のmoto g8 plusを選んだほうが良いですが、安さ最重視の場合で、カメラ性能を少し重視する場合にmoto g7 plusを検討する感じです。

moto g7 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

おすすめ No.11:OPPO Reno3 A、防水・おサイフケータイ対応の大本命

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A

定価:3万6000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万7300円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

OCN実質価格
新規:2万7300円-3000円+3394円 = 実質2万7694円(税込3万463円)
乗り換え:2万7694円-5000円 = 実質2万2694円(税込2万4963円)

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された防水・おサイフケータイ対応スマホで一番売れる格安スマホです。

OPPO Reno Aと比べてゲーム性能は低下しましたが、ROMが64GBから128GBへ倍増、カメラ性能も4800万画素に大幅アップして超広角カメラも搭載、電池持ちは1割ちょっとアップしました。

ただ、残念ならが今回の大特価セールの割引対象外なので、他のと大特価スマホと比べるとコスパが微妙な感じです。

OPPO Reno3 Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、防水・おサイフケータイ対応スマホの大本命

おすすめ No.12:AQUOS zero2、軽くて大画面の超高性能なゲーミングフォン

AQUOS zero2

AQUOS zero2

定価:8万5000円前後
ONCモバイルONEの特別価格:7万2700円 ← セールで5万7700円

OCN実質価格
5万7700円+3394円 = 実質6万1094円(税込6万7203円)

性能:6.4インチ、CPU SDM855、RAM8GB、ROM256GB、カメラ標準1220万画素(F値1.7+光学手ぶれ補正)+広角2010万画素(F値2.4)、重さ141グラム、電池容量3130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売された世界最軽量のゲーミングフォンです。AQUOS zeroの後継機種です。

AQUOS zeroは6.2インチで146グラムですが、AQUOS zero2は6.4インチに大きくなって、重さが141グラムに軽くなりました。

性能もAQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。ゲーム性能をより重視した4倍高速有機EL、最速レスポンスにも対応しています。

iPhone 11は6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zero2の方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zero2なら6.4インチの大画面でも軽く使うことができます。

スマホの軽さを最重視する場合や、ゲーム性能を最重視する場合にAQUOS zero2を検討してみてください。

AQUOS zero2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS zero2の詳細スペックと性能レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン

おすすめ No.13:AQUOS sense3 plus、比較的高性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3 plus

定価:4万6000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:3万7900円 ← セールで2万2900円

OCN実質価格
2万2900円+3394円 = 実質2万6294円(税込2万8923円)

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

AQUOS sense3よりもサクサク使いたい場合に検討してみてください。

AQUOS sense3 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと性能レビュー、AQUOS sense3の上位版

おすすめではない:moto g8

moto g8

moto g8
OCNモバイルONEの特別価格:1万4700円 ← セールで3700円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き

OCN実質価格
3700円-3000円+3394円 = 実質4094円(税込4503円)

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホです。

同時期に発売されたmoto g8 powerとの違いは、moto g8のほうが少し安くなるかわりに、画面がHD+の低画質になり、望遠カメラはなくなりました。

そしてインカメラはmoto g8 powerが1600万画素、moto g8は800万画素に半減です。

電池容量が4000mAhですが画面が低解像度なので、電池持ちはmoto g8 powerとそんなに変わらない感じです。

ただ、moto g8を検討するなら、少し安くなってWiFiのacにも対応して、電池持ちが良くなるOPPO A5 2020のほうが良いです。

moto g8の詳細スペックと性能レビュー、4000mAhで電池持ちが良い&安さ最重視の格安スマホ

おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2

定価:2万円前後
OCNモバイルONEの特別価格:1万1400円 ← セールで4400円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引き

OCN実質価格
4400円-3000円+3394円 = 実質4794円(税込5273円)

性能:6.3インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売された、ゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。

ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ただ、OPPO A5 2020のほうが少し安くて、より高性能なので、ZenFone Max M2を選ぶ理由がほとんどないです。

ZenFone Max M2の性能評価

おすすめではない:TCL 10 Pro

TCL 10 Pro

TCL 10 Pro
OCNモバイルONEの特別価格:3万6400円 ← セールで2万1400円

OCN実質価格
2万1400円+3394円 = 実質2万4794円(税込2万7273円)

性能:6.47インチ(有機EL)、CPU SDM675、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.79)+超広角1600万画素(F値2.4)+暗所撮影用カメラ200万画素(F値1.8)+マクロレンズ500万画素(F値2.2)、重さ177グラム、電池容量4500mAh、ナノSIM(auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、Android 10

TCL 10 Proは2020年5月29日に発売された比較的高性能で比較的コスパの良い格安スマホです。

TCLは聞き覚えないと思いますが、日本では無名ですが中国の大手家電メーカーです。

CPUはSDM675という比較的高性能なCPUを使っています。ざっくり評価するとmoto g8シリーズのSDM665よりも約1.2倍、OPPO Reno AのSDM710よりも約1.1倍高性能です。

RAM6GB、ROM128GB、そしてメインカメラはF値1.79の6400万画素です。暗いところでも比較的明るく撮ってくれます。超広角カメラ、暗所撮影用カメラ、マクロレンズにも対応しています。

ただ、ディスプレイ指紋認証の精度が悪く、GPSの精度もいまいち、シングルSIMで楽天VoLTEにも対応していないので、おすすめ度は低めです。見た目は良いです。

TCL 10 Proの詳細スペックと性能レビュー、実機テストの結果が微妙・・・

おすすめではない:Xperia Ace

Xperia Ace

Xperia Ace
OCNモバイルONEの特別価格:3万9000円 ← セールで2万4000円

OCN実質価格
2万4000円+3394円 = 実質2万7394円(税込3万133円)

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された普通性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

ある程度手ごろな価格帯のコンパクトスマホを探している場合にXperia Aceを検討する感じですが、同じような性能で電池持ちがかなり良く、価格も安いAQUOS sense3が販売されている限り、Xperia Aceを選ぶのは罰ゲームです・・。

Xperia Aceの詳細スペックと性能レビュー

OCNモバイルONEなら中古iPhone(極美品)が安く買える、iPhone7が1300円

iPhone

OCNモバイルONEで使える中古のiPhoneやドコモのスマホ

OCNモバイルONEならiPhone、Galaxyなどが中古価格でかなり割安に手に入ります。中古といっても美品、極美品、未使用品まであります。OCNモバイルONEの通話SIMとセットで購入する必要がありますが、かなり“安い”です。

保証期間は30日間。ただし、ネットワーク利用制限で通信利用が出来なくなった場合は2年間保証。保証対象は同等品との交換になります。iPhoneはSIMロックが解除された状態で販売されています。

主にiPhoneを取り扱っています。在庫切れになっていることがそこそこあります。随時入荷なので何日かチェックすると入荷されている場合もあります。

夏のスマホ大特価セールで8月3日〜8月17日(月)午前11:00まで、超割引価格でiPhoneを販売しています。

※ 下記の本体価格に加えて初期費用3394円と消費税がかかります。

  • iPhone SE 第1世代の32GB:1万4900円(極美品) ← 1円
  • iPhone SE 第1世代の128GB:1万5000円(極美品) ← 500円
  • iPhone7の32GB:1万6300円(極美品) ← 1300円
  • iPhone7の32GB:2万4100円(未使用品) ← 9100円
  • iPhone7の128GB:2万3200円(極美品) ← 8200円
  • iPhone7の256GB:2万7200円(極美品) ← 1万2200円
  • iPhone7 Plusの32GB:3万9300円(未使用品) ← 2万4300円
  • iPhone7 Plusの128GB:3万9100円(極美品) ← 2万4100円
  • iPhone7 Plusの256GB:4万2800円(極美品) ← 2万7800円
  • iPhone8の64GB:3万4800円(極美品) ← 1万9800円
  • iPhone8の64GB:4万2700円(未使用品) ← 2万7700円
  • iPhone8の256GB:3万9300円(極美品) ← 2万4300円
  • iPhone8 Plusの64GB:3万8200円(極美品) ← 2万3200円
  • iPhone8 Plusの256GB:4万4100円(極美品) ← 2万9100円
  • iPhoneXの256GB:6万4100円(極美品) ← 4万9100円
  • iPhoneXRの128GB:6万2500円(未使用品) ← 6万2500円
  • iPhoneXSの64GB:6万6300円(未使用品) ← 4万8200円
  • iPhoneXSの256GB:6万4900円(未使用品) ← 4万9900円
  • iPhone11の64GB:6万4200円(極美品) ← 4万9200円
  • iPhone11の128GB:6万9400円(極美品) ← 5万4400円
  • iPhone11の256GB:7万5400円(極美品) ← 6万400円
  • iPhone11 Proの64GB:8万7500円(極美品) ← 7万2500円
  • iPhone11 Proの64GB:10万2400円(未使用品) ← 8万7400円
  • iPhone11 Proの256GB:9万9600円(極美品) ← 8万4600円
  • iPhone11 Pro Maxの64GB:10万600円(極美品) ← 8万5600円
  • iPhone11 Pro Maxの256GB:11万3600円(極美品) ← 9万8600円
  • iPhone11 Pro Maxの512GB:11万8700円(極美品) ← 10万3700円
  • iPhone SE 第2世代の64GB:4万3100円(未使用品) ← 2万8100円
  • iPhone SE 第2世代の256GB:5万8200円(未使用品) ← 4万3200円

OCNモバイルONEで扱っている中古のiPhoneのスマホの機種や在庫や価格は、時期によって結構変わるので、正確な情報はOCNモバイルONEの公式サイトをご確認ください。

※ かなり人気ですでに結構売り切れていますが、数日後に入荷している場合もあるので、定期的にチェックしてみてください。

中古のiPhone → OCNモバイルONEの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

OCNモバイルONEのiPhoneは、eSIM対応のiPhoneがおすすめの理由

個人的には電池持ちが良く、eSIMにも対応しているiPhoneXR、XS、XS Maxがおすすめです。物理SIMにOCNモバイルONEのSIMを入れて、eSIMに1年間無料でギガ使い放題の楽天モバイルのアンリミットを設定するのが一番おすすめです。

eSIM対応のiPhone
・取り外せる物理SIM ← OCNモバイルONEのSIMを入れる
・基盤に張り付いているeSIM ← これにRakuten UNLIMITを設定する

eSIMにRakuten UNLIMITを設定すると、音声通話はOCNモバイルONE経由、データ通信はeSIMの楽天アンリミット経由で行えます。eSIM経由でデータ通信ができるので、OCNモバイルONEのギガを消費せずにネットが使えます。(そのため、OCNは一番安い1GBプランで運用できます。

楽天アンリミットeSIM版をiPhoneで利用するとスマホ代が安くなる。楽天モバイルのeSIM版の申込みから設定まで徹底解説

その他、OCNモバイルONEでは数は少ないですが中古のAndroidスマホも販売しています。

・XPERIA 1:5万5800円 (未使用品) ← セールで4万800円
・XPERIA 5:8万5500円 (未使用品) ← セールで7万500円
・XPERIA 8:3万7300円 (未使用品) ← セールで2万2300円

・Galaxy A20:1万600円 (未使用品) ← セールで1円(おすすめではない)
・HTC U11:1万3100円 (未使用品) ← セールで1円

月10GB超えならOCNモバイルONEのDSDV機種と楽天モバイルUNLIMITが安い

DSDV対応機種はSIMカードが2枚使える格安スマホです。1枚はOCNモバイルONEのSIMを入れて、もう一枚は楽天モバイルのUN-LIMITのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

DSDV対応機種の主な使い方
・SIM1:OCNモバイルONEのSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話はOCNモバイルONE経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

OCNモバイルONEではデータ通信をしなくなるので月1180円の1GBプランにして、データ通信は主に1年間無料で使える楽天モバイルUNIMITで行うことが出来ます。

楽天モバイルのUN-LIMITを徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

ギガ使い放題の楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

※ ギガ使い放題でも1日10GB以上使うと、その日は3Mbpsに制限されます。夜12時になると速度制限は解除されます。

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信をOCNモバイルONE経由に簡単に変更できるので安心です。

基本的には楽天モバイルのUN-LIMITは新規電話番号で申し込むのがおすすめです。無料で電話をしたい場合は楽天リンク経由で電話をするものおすすめです。

OCNモバイルONと楽天モバイルUNLIMITを組み合わせられる格安スマホ

楽天モバイルのUN-LIMIT経由でもデータ通信に加えて、音声通話やSMSができる機種

・Redmi Note 9S ← 楽天UNLIMITでおすすめ
・Mi Note 10 Lite ← 楽天UNLIMITでおすすめ
・OPPO Reno3 A
・OPPO Reno A
・OPPO A5 2020 ← 楽天UNLIMITでおすすめ
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・AQUOS zero2
・moto g8
・moto g8 power
・moto g8 plus

下記の機種は楽天モバイルでもおそらくデータ通信はできますが、音声通話とSMSができるか不明です。(OCNモバイルONEのSIM経由なら音声通話とSMSはできます)

・ZenFone Max M2
・moto g7 plus

FUJI WiFiのSIMプランとの組み合わせは安定したコスパ最高

使うギガ数が月10GBを超えて使う場合、OCNモバイルONEは通話SIMの月1GBプランにして、FUJI WiFiで月1600円で20GB使えるSIMのみを契約することがおすすめです。

理由は単純にその方が安く快適に使えるからです。

OCNモバイルONEの速度でも結構快適に使えますが、OCNモバイルONEの月10GBを超えるプランは月額料金が高いです。加えて、月10GBを超えるようなヘビーユーザだとOCNモバイルONEの速度でも少し心許ないです。

そんな場合、OCNモバイルONEでSIMカードが2枚入るDSDVまたはDSDS対応の格安スマホを購入して、音声通話はOCNモバイルONEの通話SIM、データ通信はFUJI WiFiのSIMを使うのがベストな選択肢になります。

1年間無料で使える楽天モバイルUNLIMITを選ぶのもいいですが、安定して使えるのFUJI WiFiのSIMプランです。

最強の格安SIM&格安スマホ&ポケットWiFi、FUJI WiFi

FUJI WiFiなら20GBが月1600円です。通信速度も速いです。通常の格安SIMと異なり、平日の昼や混雑時でも速度が低下しないので快適にスマホが使えます。

例えば、OCNモバイルONEの通話SIMの月1GBプランは1180円、FUJI WiFiのSIMのみの月20GBプランは1600円です。合計2780円で21GBを快適に使えます。OCNモバイルONEの20GBプランは月4400円です。

OCNモバイルONEとFUJI WiFiを組み合わせられる格安スマホ

・Redmi Note 9S
・Mi Note 10 Lite
・OPPO Reno3 A
・OPPO Reno A
・OPPO A5 2020
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・AQUOS zero2
・ZenFone Max M2
・moto g8 plus
・moto g8 power
・moto g8
・moto g7 plus

iPhoneはSIMカードを1枚しか入らないので、OCNモバイルONEとFUJI WiFiのSIMのみの組み合わせはできません。(FUJI WiFiのルーターセットなら可能)

FUJI WiFiのクーポンとデポコミコースの詳細、2020年のFUJIWiFiのキャンペーンのクーポンコードで初月無料&モバイルルーター大幅割引

FUJI WiFi(FUJIWiFi)では、クーポンを利用すると月額料金が初月無料になるキャンペーンを行っています。2020年8月31日までのキャンペーンです。

SIMプランとセットならモバイルルーターが安く買えるセールも実施しています。最新のFS040Wが1万1800円で買えるのはかなりお得です。

さらにデポコミコースを利用すれば、SIMプランは10GBが月980円、20GBが月1600円、50GBが月2400円、100GBが月3400円で利用できます。

ソフトバンク回線なら速度も速いです。
キャンペーンの詳細を見る

FUJI WiFiの公式サイト

最終更新日 2020年8月3日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人
ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較
4.7 13
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guest
79 の口コミとコメント
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2020年7月23日 11:36 午後

moto とaquosはアンドロイド エンタープライズ リコメンデッドで3年間90日以内のセキュリティアップデートと1回のOSのアップデートがグーグルによって保証されているのが大きいです。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/keyword/1145926.html
https://androidenterprisepartners.withgoogle.com/devices/

たろさ
たろさ
2020年7月13日 5:50 午後

今回のキャンペーンで申し込んだ者です
スマホとSIMのセットは先週末に届いたのですがOCNのマイページにログインするためのIDやパスワードがわからずに困っております
これらは後から郵送で送られてくるのでしょうか?
それとも自分で何か手続きが必要なのでしょうか?

jirochan
jirochan
  たろさ
2020年7月14日 12:16 午後

既に解決済かもしれませんが、一応。

OCNモバイルONEを契約した際、OCN会員登録をwebで確認するか郵送にするか選択する箇所が有ったかと思いますが、webで確認するを選択した場合、お手持ちの端末のダウンロードフォルダにOCN会員登録証のご案内(ファイル名:OCN-数字の羅列.pdf)内のOCNメールのメールアドレスとパスワードで、OCNマイページにログインできます。一方、郵送を選んだ際は数日中に郵送でwebで確認するのと同じものが送られてくると思いますので、OCNメールの欄を参照してOCNマイページにログインします。

それでもOCNメールアドレスやパスワードが解らない場合は、
以下のサポートページを参照みて下さい。
https://support.ntt.com/auth/faq/detail/pid2300000dqw

たろさ
たろさ
  jirochan
2020年7月14日 1:26 午後

お返事ありがとうございます
契約を確定した後に、それっぽい画面が出たのですが
何故かすぐにクラッシュしてしまい確認できないまま閉じてしまいました。おそらくそれが選択の箇所だったのかもしれません。
その後もしかしたら注文自体が無効かと思っていたらgooとOCNから注文受付のメールは届いたのでその状態で待っておりました。
OCNからはそれ以外のメールは来ていないので郵送になるのかな?
そういうことでもう少し待ってみます。
ありがとうございました

長くてすみません
長くてすみません
2020年7月4日 9:20 午前

→OCNモバイルONEとFUJI WiFiを組み合わせられる格安スマホ

↑の見出し下記のスマホ名がずらっと並んでいるところに
Xiaomi Mi Note 10はあってRedmi Note 9Sが無いところが気になっています。
(楽天unlimitで一年間無料の方がお得だから、OCNの方の見出しには記載がないという感じでしょうか?)
どうして楽天楽天unlimitの見出しの方はRedmi Note 9Sがあって、
OCNの方のには無いのか知りたいです、文章へたくそで申し訳ないです。。
現在OCNの通話SIM+FUJI WifiのデータSIMに乗り換えようか検討中で、非常に悩んでおります。(OCNモバイルONEのサマーセール中のRedmi Note 9Sの購入を検討中です)
どうか知恵を貸していただけると幸いです。

長くてすみません
長くてすみません
  長くてすみません
2020年7月4日 10:13 午後

ごめんなさい、 Mi Note 10とMi Note 10 Liteは全然違うものでした・・読み落としてました、すみません。

aka
aka
2020年7月1日 8:40 午後
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先月のセールに乗り遅れたorz
QTモバイルMNP番号待ちでRedmi Note 9S欲しいけど在庫持つかな?
あとこれってDSDV+MicroSD挿せたっけ?

としちゃん
としちゃん
2020年6月21日 6:18 午前
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Redmi Note 9sは在庫なしですね
復活するかなー

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