OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細とオススメの格安スマホ

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

OCNモバイルONEでは通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、通常価格よりも安く格安スマホを購入できるセット割引を行っています。

OCNモバイルONEの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

格安スマホのキャンペーン:「らくらくセット」

OCNモバイルONEでは、音声通話SIMとセットに格安スマホを購入する場合に、通常価格よりも安く買えるセット割(通称:らくらくセット)を行っています。

OCNモバイルONEは格安SIMのみのキャンペーンは行っていませんが、通話SIMとセットに格安スマホを申し込む場合に格安スマホを割引価格で買うことができます。

格安SIMのみ申し込みたい場合は、格安SIMのキャンペーンのお得度ランキングを参考にしてみてください。

OCNモバイルONEで買えるオススメの格安スマホでは、割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

格安スマホが割引価格で買える「らくらくセット」の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの詳細評価&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較と評判

OCNモバイルONEで買えるオススメの格安スマホは下記で紹介しているので参考にしてみてください。

OCNモバイルONEで買えるオススメの格安スマホ

OCNモバイルONEは購入方法によって、格安スマホの価格が変わってきます。

購入方法
・らくらくセットの一括払い(音声通話SIMとセット)
・らくらくセットの分割払い(音声通話SIMとセット)
・通常セットでの購入(後からSIMを契約する方法)

音声通話SIMとセットで購入する場合のオススメの購入方法
→ らくらくセットの一括払い

データSIMとセットで購入する場合のオススメの購入方法
→ 後からSIMを契約する通常セット

データSIMの場合は、格安スマホが割引価格で買える「らくらくセット」を選ぶことができないので、通常セットでの購入になります。

音声通話SIMの場合は、断然らくらくセットです。

らくらくセットには初期費用が3000円かかり、音声通話SIMのキャンペーンは適用されません。ただし、それらを考慮しても、らくらくセットの格安スマホの割引額のほうがお得です。注意点は分割払いで購入してしまうと合計の支払い代金が1割くらい高くなるので、一括払いで支払うことをお勧めします。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

おすすめ No.1:Huawei nova lite 2、コスパ最強の格安スマホ

Huawei nova lite 2

Huawei nova lite 2
らくらくセット一括 1万6800円
らくらくセット分割の合計 2万400円
通常セット 2万2800円(初期費用無料)

性能 5.65インチ、CPUオクタコア2.36GHzx4+1.7GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ143グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

nova lite 2は2018年2月9日に発売されたコスパ最強の5.65インチの格安スマホです。CPUも高性能でRAM3GB、ROM32GBを搭載しています。価格も手軽で、性能バランスが良いので、スマホの一般ユーザとヘビーユーザよりの一般ユーザにおすすめです。

格安スマホが色々ありすぎて、よくわからなくなってしまった場合は、nova lite 2を最優先で検討することを強くオススメします。

OCNモバイルONEのnova lite 2の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

HUAWEI nova lite 2の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.2:ZenFone 4 Max、電池持ち最強のトリプルスロット搭載スマホ

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Max
らくらくセット一括 1万5800円
らくらくセット分割の合計 1万9920円
通常セット 2万4800円(初期費用無料)

性能 5.2インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ(1300万画素 / 500万画素広角)、重さ156グラム、電池容量4100mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDSでマイクロSDも同時使用可)

ZenFone 4 Maxは電池持ちが超良いトリプルスロットに対応した格安スマホです。電池持ちを重視する場合や、DSDSを使いながらマイクロSDカードも使いたい場合にオススメの格安スマホです。

高性能というわけではありませんが、実用性がかなり高いのがZenFone 4 Maxです。普通に使えて、予算を抑えられて、電池持ちが超良い格安スマホならZenFone 4 Maxが最適です。

※ただしカメラ性能が微妙なので、写真を撮るのが好きな場合は少し避けたほうがいいです。

OCNモバイルONEのZenFone 4 Maxの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

ZenFone 4 Maxの性能評価の詳細と評判+購入後の実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.3:AQUOS sense lite SH-M05、バランスの良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense lite

AQUOS sense lite SH-M05
らくらくセット一括 2万1800円
らくらくセット分割の合計 2万5200円
通常セット 2万9800円(初期費用無料)

性能 5インチ、CPUオクタコア1.4GHz×4+1.1GHzx4、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水、おサイフケータイ対応、耐衝撃

AQUOS sense liteは防水・おサイフケータイ・耐衝撃に対応していて、電池持ちも良くそこそこ高性能なCPUとRAM3GB、ROM32GBを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

SIMフリーの防水・おサイフケータイ対応スマホはいくつかありますが、そのどれもが何かを我慢する必要がありました。AQUOS sense liteの登場でようやく何か我慢する必要のない防水・おサイフケータイ対応スマホを使うことができます。

防水もしくはおサイフケータイ対応のスマホを探している場合は、AQUOS sense liteが最善です。

OCNモバイルONEのAQUOS sense liteの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

AQUOS senseとAQUOS sense liteの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.4:gooのスマホ g08、大画面&3キャリア対応&DSDS対応でマイクロSDカードも使える

g08

gooのスマホ g08
らくらくセット一括 1万6800円
らくらくセット分割 1万9200円
通常セット 2万5800円(初期費用無料)

性能 5.7インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(インカメラ2000万+800万画素)、重さ162グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

gooのスマホ g08は2018年2月23日に発売された、5.7インチの大画面のDSDS対応機種です。一般的な使い方なら十分な性能を持っていますが、発売記念で音声通話SIMとセット(らくらくセット)で購入すると相当安く買うことができます。

SIMの契約が必要ない通常セットだと価格は2万5800円です。特に高くもなく安くもなく、普通な価格です。

音声通話SIMとセットのらくらくセットで申し込むと、通常はらくらくセットでも1万6800円なので、性能からみて妥当な価格になっています。

OCNモバイルONEのg08の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.5:honor9、比較的安い超高性能スマホ

honor9

honor9
らくらくセット一括 3万600円
らくらくセット分割の合計 3万5520円

性能 5.15インチ、CPUオクタコア2.4GHzx4+1.8GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー)、重さ155グラム、電池容量3200mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)

honor9は2017年10月12日に発売された、5.15インチの超高性能スマホです。CPUも超高性能、RAM4GB、ROM64GB、カメラもダルブレンズで最高クラスのカメラ性能になっています。

できるだけ安く、カメラ性能がとても良い超高性能スマホがほしい場合にhonor9が一番おすすめです。

OCNモバイルONEのhonor9の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

honor9の性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.6:ZenFone 4、ゲーム向けの超高性能スマホ

ZenFone 4

ZenFone 4
らくらくセット一括 4万7800円
らくらくセット分割の合計 5万2800円
通常セット 5万6800円(初期費用無料)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素(F値1.8/1.4μm) / 800万画素広角(F値2.2))、重さ165グラム、電池容量3300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4は超高性能で省エネのCPUと6GBのRAMを搭載した、電池持ちがかなり良く、カメラの性能もかなり良い、高級感のある格安スマホです。

カメラはダブルレンズカメラになっていて、片方は通常のカメラ、もう片方は広角カメラになっています。広角カメラで写真を撮ると、通常のカメラの2倍の大きさで風景を撮ることができます。風景を撮ることが多い場合、ZenFone 4は最高です。

CPUは超高性能で、なおかつ省エネ性能にも優れているSnapdragon 660というCPUを使っています。なんでもサクサク使えて、ゲーム性能が特に良いです。ゲームが好きな人にオススメです。

OCNモバイルONEのZenFone 4の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

ZenFone 4の性能評価の詳細と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.7:Mate 10 Pro、AI搭載の最先端の最高性能スマホ

Mate 10 Pro

Mate 10 Pro
らくらくセット一括 6万6800円
らくらくセット分割の合計 7万4400円
通常セット 7万9800円(初期費用無料)

性能 6.0インチ、CPUオクタコア(4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53) + i7 コプロセッサ Kirin 970 / Mali-G72 12コア GPU / NPU: Neural Network Processing Unit、RAM6GB、ROM128GB、ダブルレンズカメラ(1200万画素カラーセンサー/2000万画素モノクロセンサー F値1.6)、重さ178グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応)、USB Type C対応、防水・防塵対応

AIチップを搭載した最新のスマホ、それがMate 10 Proです。

Mate 10 ProはCPUの性能も最高性能ですが、それに加えて音声認識、画像認識、電力効率化をサポートするAIを初搭載しています。

従来はクラウドで音声認識を行なっていましたが、Mate 10 ProならAIが音声認識をサポートすることから、タイムラグなしの音声認識を行うことができます。画像認識もサポートして、状況に応じた最低なカメラ設定を行い、最高の写真を撮ることができます。

最先端の最高のスマホを使いたい場合にMate 10 Proがおすすめです。防水と防塵にも対応しています。

OCNモバイルONEのMate 10 Proの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

Mate 10 Proの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.8:Moto G5s Plus、比較的安いデュアルカメラ搭載スマホ

Moto G5 Plus

Moto G5s Plus
らくらくセット一括 2万8800円
らくらくセット分割の合計 3万3600円
通常セット 3万7800円(初期費用無料)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM32GB、デュアルカメラ1300万画素x2、重さ170グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

比較的高性能なCPUと、大容量のRAM4GB、ROMも32GB搭載している格安スマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを搭載しています。撮った写真を加工して楽しみたい場合に検討してみてください。

OCNモバイルONEのMoto G5s Plusの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

Moto G5 PlusとMoto G5s Plusの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.9:gooのスマホ g07++、3キャリア対応&DSDS対応でマイクロSDカードも使える

g07 ++

gooのスマホ g07++
らくらくセット一括 1万4800円
らくらくセット分割の合計 1万6800円
通常セット 2万4800円(初期費用無料)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.5GHzx4+1.0GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ 1600万画素、重さ150グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx1、マイクロSIMx1、DSDS対応、auのVoLTE非対応)

g07++は2017年12月4日に発売された、auのCDMA2000が使えるDSDS対応スマホです。auの通話SIMを使おうと思っている場合に、g07++を検討する感じになりますが、auのVoLTEには対応していないので、今からCDMA2000に対応している機種を選ぶメリットは少ないです。

OCNモバイルONEのgooのスマホ g07++の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.10:ZenFone 4 Selfie、価格を抑えた自撮りに最適なスマホ

ZenFone 4 Selfie

ZenFone 4 Selfie
らくらくセット一括 1万8500円
らくらくセット分割の合計 2万2800円
通常セット 2万7500円(初期費用無料)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア1.4GHzx4+1.1GHzx4、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面2000万画素+800万画素広角、重さ144グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfieは2017年12月15日に発売された価格を抑えた自撮りに特化した格安スマホです。

できるだけ安く自撮りだけ特化したスマホが良い場合にZenFone 4 Selfieがオススメです。ただ、日本では自撮りのニーズは少ないみたいで、Selfieシリーズはあまり売れてないそうです・・。

OCNモバイルONEのZenFone 4 Selfieの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.11:ZenFone 4 Selfie Pro、自撮りに特化した格安スマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 4 Selfie Pro
らくらくセット一括 2万7800円
らくらくセット分割の合計 3万1200円
通常セット 3万6800円(初期費用無料)

性能 5.5インチ、CPUオクタコア2.0GHz、RAM4GB、ROM64GB、カメラ背面1600万画素/前面1200万画素+500万画素広角、重さ147グラム、電池容量3000mAh、デャアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応)

ZenFone 4 Selfie Proは2017年9月23日に発売された自撮りに特化した格安スマホです。

比較的高性能で省エネのCPUと4GBのRAMを搭載、電池持ちも結構よく、前面にデュアルレンズカメラが付いています。自撮りで背景を広く撮ることもできます。インスタグラム好きな場合にオススメの格安スマホです。

OCNモバイルONEのZenFone 4 Selfie Proの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

ZenFone 4 Selfie Proの性能評価と評判+キャンペーン情報

おすすめ No.12:Wiko View、大画面&3キャリア対応&DSDS対応でマイクロSDカードも使える

Wiko View

Wiko View
らくらくセット一括 1万3200円
らくらくセット分割の合計 1万6800円
通常セット 2万2200円(初期費用無料)

性能 5.7インチ、CPUクワッドコア1.4GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1300万画素、重さ160グラム、電池容量2900mAh、デュアルSIM(マイクロSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、DSDS利用時でもマイクロSDカードを同時に利用可)

Wiko Viewは2017年12月に発売された、5.7インチの大画面のDSDS対応機種です。価格も比較的安いです。

5.7インチの大画面ですが、18:9という縦長のディスプレイを搭載しているので、5.7インチスマホとしては比較的コンパクトになっています。Wiko ViewならDSDSでSIMカードを2枚使う場合でもマイクロSDカードを使うことができます。

CPUの性能がnova lite 2よりも劣るので、基本的にはnova lite 2を選んだ方が良いですが、DSDSを使いたい場合にWiko Viewがオススメです。

OCNモバイルONEのWiko Viewの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.13:AQUOS R compact、防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の超高性能のコンパクトスマホ

AQUOS R compact

AQUOS R compact SH-M06
らくらくセット一括 5万6900円
らくらくセット分割の合計 6万2400円
通常セット 6万6900円(初期費用無料)

性能 4.9インチ、CPUオクタコア2.2GHz、RAM3GB、ROM32GB、カメラ 1640万画素、重さ140グラム、電池容量2500mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE対応)

AQUOS R compact SH-M06は2018年1月25日に発売された、超高性能なCPUを搭載した防水・おサイフケータイ・ワンセグ対応の4.9インチのコンパクトスマホです。

性能的にも価格的にもZenFone 4のほうが良いのですが、防水・おサイフケータイ・ワンセグ・コンパクトが必須な場合に、AQUOS R compactを検討してみてください。

OCNモバイルONEのAQUOS R compactの詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

AQUOS R compactの性能評価と評判+実機レビューとキャンペーン情報

おすすめ No.14:gooのスマホ g06+、とにかく安いスマホ

g06 +

gooのスマホ g06+
らくらくセット一括 4800円
らくらくセット分割の合計 9120円
通常セット 7800円(初期費用無料)

性能 4インチ、CPUクワッドコア1.1GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ500万画素、重さ129グラム、電池容量1700mAh、デュアルSIM(マイクロSIMx2、DSDS非対応、auのVoLTE非対応)

g07++は2017年7月31日に発売された、性能はかなり低いですが、とにかく安いスマホです。全般的に性能がかなり低いですが、電池持ちも良くないので、普通程度に使う場合でも電池が一日持ちません。一般的な使い方ならnova lite 2を選んだほうがかなり無難です。

スマホをほとんど使わない場合で、スマホはほとんど電話にしか使わない場合に検討してみてください。

OCNモバイルONEのgooのスマホ g06+の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.15:Priori 5、安いスマホ

Priori 5

Priori 5
らくらくセット一括 9750円
らくらくセット分割の合計 1万3200円
通常セット 1万6750円(初期費用無料)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.1GHzx4、RAM2GB、ROM16GB、カメラ 800万画素、重さ135グラム、電池容量2300mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応)

Priori 5は2018年2月23日に発売されたDSDSに対応した低性能な安いスマホです。DSDSが使えて、とにかく安ければ良いという場合に検討していてください。

OCNモバイルONEのPriori 5の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

おすすめ No.16:arrows M04、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応

arrows M04

arrows M04
らくらくセット一括 2万9500円
らくらくセット分割の合計 3万4800円
通常セット 3万2500円(初期費用無料)

性能 5インチ、CPUクワッドコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ141グラム、電池容量2580mAh、防水・防塵、おサイフケータイ対応、ワンセグ対応、耐衝撃、泡洗い対応、ナノSIM、auのVoLTE対応、指紋認証非対応

防水とおサイフケータイに対応していて、ワンセグも使いたいならarrows M04です。衝撃に強く、洗剤で洗うこともできます。

ただ、CPUの性能が低いので全体的に反応が少し鈍くなります。防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応スマホならAQUOS sense liteがオススメです。ワンセグと泡洗いが必須の場合にだけ、arrows M04を検討してみてください。

OCNモバイルONEのarrows M04の詳細と申し込みはこちら → OCNモバイルONE

arrows M04の性能評価と評判+キャンペーン情報

OCNモバイルONEの関連情報

公式サイト → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの口コミと質問はこちら
格安SIMのSNS:OCNモバイルONEの口コミ

OCNモバイルONEのリアルタイムの実際に出る通信速度はこちら
OCNモバイルONEの通信速度(リアルタイム)

最終更新日 2018年5月1日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人