OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (61) / 関連:OCNモバイルONE更新順(8) | キャンペーン情報(14)

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

moto g8が実質7800円、moto g8 powerが実質1万2800円、OPPO Reno Aが実質2万6000円、AQUOS sense3が実質2万2100円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買えます。

OCNモバイルONEの格安スマホのキャンペーン

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、OCNモバイルONEも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、OCNモバイルONEのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

OCNモバイルONEの料金プランと評価を徹底解説

OCNモバイルONEのキャンペーンサイト

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細の目次

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

通話SIMとセットだと格安スマホが割引価格で買える

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、他のMVNOや家電量販店よりも格安スマホを割引価格で買うことができます。

スマホセットの詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイルONEの格安スマホのおすすめランキングでは割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

キャンペーンの目次

オプションとセットで申し込むと、対象の格安スマホが1000円割引き、即日解除OKなので実質1000円引き

格安スマホとセットに、オプションの「ノートン モバイル セキュリティ 月額版」を同時に申し込むと、1000円割引になります。

オプション加入で1000円の割引になる対象端末
・Androidスマホ

ノートンモバイルセキュリティは月300円かかりますが、初月にノートンモバイルセキュリティを解約すれば月額料金300円はかかりません。つまり、実質1000円お得になります

ノートンモバイルセキュリティ 月額版
・月額料金300円(初月無料で初月解約可、特にペナルティーなし)
・セキュリティ対策などのサービスを提供。普通の人は必要ありませんが、割引もらってさっさと解約するのに使います。

オプションの解約の仕方は下記を参考にしてみてください。一度見ておけば簡単に解約できます。

OCNモバイルONEのオプション同時加入割引とオプション解約方法(即解約OK)

注:OCNモバイルONEをすぐに解約するのはやめたほうが良い

オプションの解約はいつしても大丈夫ですが、ONCモバイルONEをすぐ解約するのはやめたほうが良いです。

OCNモバイルONEをすぐ解約すると、OCNモバイルONEのブラックリストに入り、次回の契約時に審査に落ちて契約できなくなる可能性が高いので注意してください。

他社へ乗り換える場合や解約する場合は、少なくとも半年くらいは使ってからにすることを強くお勧めします。

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他社からの乗り換えだと、対象の格安スマホが更に5000円引き

他社からMNPでOCNモバイルONEへ乗り換える場合、対象の格安スマホやiPhoneが更に5000円引きで買うことができます。

他社からの乗り換えだと5000円引きになる格安スマホ
・Androidスマホ
・iPhone

例えば、AQUOS sense3は2万3100円ですが、他社からの乗り換え割引5000円を適用すると、1万8100円で手に入ります。

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SIMのみの申し込みだと初期費用3000円が大幅割引

OCNモバイルONEはSIMのみ申し込む場合は、通常かかる初期費用3000円を大幅割引で申し込むことができます。時期にもよりますが300円〜500円くらいになります。

データSIMのみを申し込む場合にオススメです。

SIMのみの申し込みはこちら → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEでは通話SIMのみを申し込むのはもったいないです。通話SIMとセットにすると格安スマホが大幅割引で買えるので、基本的には通話SIMを申し込む場合は新しいスマホとセットに申し込むことをオススメします。

通話SIMのみ申し込みたい場合は、格安SIMのキャンペーンのランキングを参考にお得に契約できるSIMカードを検討してみてください。

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OCNモバイルONEの格安スマホのオススメランキング

OCNモバイルONEで格安スマホを購入する場合、音声通話SIMとセットで購入する必要があります。データSIMとのセットでは申し込めません。

(以前は音声通話SIMとセットで申し込むことを「らくらくセット」と呼んでいました)

機種によっては品切れや入荷待ちになっている場合があります。いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

おすすめ No.1:moto g8 power、安くて高性能!電池容量5000mAh&ディスプレイも高解像度

moto g8 power

moto g8 power
OCNモバイルONEの特別価格:2万100円 ← 発売記念特価で1万3800円、2020年6月1日午前11:00まで

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素+望遠800万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8 powerは2020年5月14日に発売された格安スマホです。

重さが197グラムと少し重いですが、5000mAhの超大容量電池で電池持ちが超良く、CPUもSDM665で高性能、そして価格は2020年6月1日まで1万3800円。

他社からの乗り換えで対象オプションをセットにすると、実質7800円です。この性能でこの価格は超安いです。

モトローラーの安いスマホは、画面が低画質なものが多いですが、moto g8 powerはFHD+の高画質です。キレイな画質でスマホが使えます。カメラ性能もF値1.8で1600万画素のメインカメラに加えて、光学2倍ズームの望遠カメラ800万画素、超広角カメラとマクロカメラも搭載しています。

WiFiはacには対応していませんが、その他の性能と価格を考慮したらac非対応は無視レベルです。

OCNモバイルONEでスマホを買うならmoto g8 powerを優先して検討してみることをおすすめします。防水とおサイフケータイが必須な場合は、OPPO Reno AやAQUOS sense3を検討してください。

moto g8 powerの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8 powerの詳細スペックと評価レビュー、楽天モバイルのUN-LIMIT対応、5000mAhで電池持ちが超良い&高画質で比較的低価格な格安スマホ

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おすすめ No.2:moto g8、8800円!安さ最重視の格安スマホ

moto g8

moto g8
OCNモバイルONEの特別価格:1万4700円 ← 発売記念特価で8800円、2020年6月1日午前11:00まで

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホです。

moto g8 powerとの違いは、moto g8は価格が5000円安くなるかわりに、画面がHD+の低画質になり、望遠カメラはなくなりました。そしてインカメラはmoto g8 powerが1600万画素、moto g8は800万画素に半減です。

電池容量が4000mAhですが画面が低解像度なので、電池持ちはmoto g8 powerとそんなに変わらない感じです。

きれいな写真を表示したい場合や、キレイな画質でゲームを楽しみたい場合は、ディスプレイが高画質のmoto g8 powerがおすすめです。

表示される写真の画質やゲームの画質は気にしない場合は、安さ重視でmoto g8がおすすめになります。

moto g8の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8の詳細スペックと評価レビュー、楽天モバイルのUN-LIMIT対応、4000mAhで電池持ちが良い&安さ最重視の格安スマホ

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おすすめ No.3:TCL 10 Pro、高性能でRAM6GB&ROM128GB

TCL 10 Pro

TCL 10 Pro
OCNモバイルONEの特別価格:3万6400円 ← 発売記念特価で2万9400円(6/15午前11:00まで)

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.47インチ(有機EL)、CPU SDM675、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.79)+超広角1600万画素(F値2.4)+暗所撮影用カメラ200万画素(F値1.8)+マクロレンズ500万画素(F値2.2)、重さ177グラム、電池容量4500mAh、ナノSIM(auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、Android 10

TCL 10 Proは2020年5月29日に発売された高性能で比較的コスパの良い格安スマホです。

TCLは聞き覚えないと思いますが、日本では無名ですが中国の大手家電メーカーです。

CPUはSDM675という高性能なCPUを使っています。ざっくり評価するとmoto g8シリーズのSDM665よりも約1.2倍、OPPO Reno AのSDM710よりも約1.1倍高性能です。

RAM6GB、ROM128GB、そしてメインカメラはF値1.79の6400万画素です。暗いところでも比較的明るく撮ってくれます。超広角カメラ、暗所撮影用カメラ、マクロレンズにも対応しています。

カメラ性能はスペックだけではわからないので、無名のTCLのカメラの実性能の評価は保留します。(悪くはない程度な気がします)

コスパ最高だった旧モデルのTCL Plexと比べると、TCL 10 Proはコスパはそこそこ良いくらいです。TCL Plexと比べると見劣りするコスパなのが残念なところです。

シングルSIMで楽天VoLTEにも対応していません。

発売記念特価なら比較的コスパが良いので、発売記念特価期間に買える場合におすすめです。

TCL 10 Proの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.4:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno A
OCNモバイルONEの特別価格:2万7000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

量販店などの通常価格は3万5800円ですが、OCNモバイルONEなら2万7000円で販売していてコスパが良いです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.5:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3
OCNモバイルONEの特別価格:2万3100円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.6:Xiaomi Mi Note 10、1億800万画素の高性能カメラスマホ

Xiaomi Mi Note 10

Xiaomi Mi Note 10
OCNモバイルONEの特別価格:4万2200円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM128GB、5眼カメラ(広角1万800万画素+超広角2000万画素+望遠500万画素+ポートフォリオ1200万画素)、重さ208グラム、電池容量5260mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Xiaomi Mi Note 10は2019年12月23日に発売された、1億800万画素のカメラを搭載したカメラ性能に特化したSIMフリーの格安スマホです。

Mi Note 10の強みはカメラ性能です。(CPUは高性能なのでサクサク使えて、電池持ちもかなり良いです)

5つの背面カメラ、500万画素の望遠カメラ、1200万画素のポートレートカメラ、1億800万画素の超高解像度カメラ、2000万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラを搭載しています。

カメラ性能を最重視する場合に一番おすすめの格安スマホです。

Mi Note 10の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xiaomi Mi Note 10 / Xiaomi Mi Note 10 Proの詳細レビュー、無印とのスペック比較、1億800万画素の実力&最大50倍ズームの画質を実機でカメラテスト

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おすすめ No.7:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plus
OCNモバイルONEの特別価格:3万円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度センサー500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

3万円台のスマホとして、まんべんなく性能を底上げしてきた格安スマホ、それがmoto g8 plusです。普通に使う上で、とてもバランス良くまとまっている構成です。

CPUは割と高性能なSDM665、RAM4GB、ROM64GB、電池容量も多めに4000mAh、カメラはF値1.7で4800万画素、そして超広角カメラを使って動画をブレなく撮れます。

moto g8 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8 plusの詳細スペックと評価レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

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おすすめ No.8:AQUOS zero2、軽くて大画面の超高性能なゲーミングフォン

AQUOS zero2

AQUOS zero2
ONCモバイルONEの特別価格:7万2700円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.4インチ、CPU SDM855、RAM8GB、ROM256GB、カメラ標準1220万画素(F値1.7+光学手ぶれ補正)+広角2010万画素(F値2.4)、重さ141グラム、電池容量3130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売された世界最軽量のゲーミングフォンです。AQUOS zeroの後継機種です。

AQUOS zeroは6.2インチで146グラムですが、AQUOS zero2は6.4インチに大きくなって、重さが141グラムに軽くなりました。

性能もAQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。ゲーム性能をより重視した4倍高速有機EL、最速レスポンスにも対応しています。

iPhone 11は6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zero2の方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zero2なら6.4インチの大画面でも軽く使うことができます。スマホの軽さを最重視する場合や、ゲーム性能を最重視する場合にAQUOS zero2を検討してみてください。

AQUOS zero2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS zero2のスペックと詳細レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン

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おすすめ No.9:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
OCNモバイルONEの特別価格:1万8000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。

WiFiのacとType Cにも対応していて、安さと電池持ちを最重視する場合におすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

キャンペーンの目次

おすすめ No.10:AQUOS sense3 plus、比較的高性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3 plus
OCNモバイルONEの特別価格:3万8000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からの乗り換えだと、さらに5000円引

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

AQUOS sense3 plusの定価は5万8800円ですが、OCNモバイルONEなら3万8000円で買えます。性能的に3万8000円ならコスパは結構良いほうです。AQUOS sense3よりもサクサク使いたい場合に検討してみてください。

AQUOS sense3 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版

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おすすめ No.11:arrows M05、高齢者向けのあんしんスマホ、防水・耐衝撃・おサイフケータイ

arrows M05

arrows M05
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ、耐衝撃対応、WiFiのac対応、Type C対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

普通性能ですが、防水に加えて、落としても壊れにくい耐衝撃に対応しています。

見やすくて使いやすいシンプルモードも搭載しています。文字が大きく、見やすい表示に自動で切り替わります。よく使う電話・電話帳・メッセージがかんたんに操作できます。

高齢者向けの格安スマホです。

arrows M05の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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微妙:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plus
OCNモバイルONEの特別価格:1万9800円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラのスマホでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

ただ、後継機のmoto g8 plusが発売された今となっては、g7 plusを選ぶのは微妙です。g7 plusは価格が安いので、価格を抑えて買いたいモトローラファンが検討する感じです。

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微妙:AQUOS sense2、普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水スマホが安く買えますが、後継機種のAQUOS sense3と比べると性能が結構劣ります。性能よりも、安さを最重視する場合で防水スマホが必要な場合に検討してみてください。

AQUOS sense2の性能評価

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微妙:ZenFone Max Pro M2 RAM6GB版、スマホをたくさん使う人に

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2 RAM6GB版
OCNモバイルONEの特別価格:2万6000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2は2019年12月20日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

2019年3月に発売されたRAM4GB版からRAMが6GBに増量しています。

RAMを増量するとゲームなどがより快適に動く場合があります。悪くはない機種ですが、性能バランス的に微妙です・・。

ZenFone Max Pro M2を検討する場合は、moto g8 powerを選ぶことをおすすめします。

ZenFone Max Pro M2の性能評価

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微妙:Xperia Ace、比較的高性能で防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Ace
OCNモバイルONEの特別価格:3万9000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された比較的高性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

ある程度手ごろな価格帯のコンパクトスマホを探している場合にXperia Aceを検討する感じですが、同じような性能で電池持ちがかなり良く、価格も安いAQUOS sense3が販売されている限り、Xperia Aceを選ぶのは罰ゲームです・・。

Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー

キャンペーンの目次

微妙:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合に

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2
OCNモバイルONEの特別価格:1万4000円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売された、ゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

より高性能なmoto g8が安く売られているので、ZenFone Max M2を選ぶメリットはないです。

ZenFone Max M2の性能評価

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微妙:moto g7 power、安さと電池持ちに特化

moto g7 power

moto g7 power
OCNモバイルONEの特別価格:1万3300円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.2インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、安くなっています。

本体の重さが193グラムもあり重いですが、電池容量が5000mAhもあるので電池持ちが超良いです。

後継機のmoto g8 powerが発売された今となってはmoto g7 powerを選ぶメリットはないです。

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長期品切れ中(終売??) TCL PLEX

TCL PLEX

TCL PLEX
OCNモバイルONEの特別価格:2万100円

性能:6.53インチ、CPU SDM675、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素+広角1600万画素+低照度用ビデオカメラ200万画素、重さ192グラム、電池容量3820mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応)、WiFiのac対応、Type C対応、Android 9 (Android10へのアップデート予定)

TCL PLEXは2020年2月21日にOCNモバイルONE発売された高性能なのに超安く買える格安スマホですが、発売開始2日で品切れになりました。その後、追加入荷がありましたが、追加入荷日に品切れ。

その後、全然入荷されずに、2020年5月にOCNモバイルONEの公式サイトからも姿を消しました。このまま復活しないのかも・・。コスパがとても良いだけに残念です。

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OCNモバイルONEなら中古iPhone(極美品)が安く買える

iPhone

OCNモバイルONEで使える中古のiPhoneやドコモのスマホ

OCNモバイルONEならiPhone、Galaxyなどが中古価格でかなり割安に手に入ります。中古といっても美品、極美品、未使用品まであります。OCNモバイルONEの通話SIMとセットで購入する必要がありますが、かなり“安い”です。

保証期間は30日間。ただし、ネットワーク利用制限で通信利用が出来なくなった場合は2年間保証。保証対象は同等品との交換になります。iPhoneはSIMロックが解除された状態で販売されています。

主にiPhoneを取り扱っています。在庫切れになっていることが結構多いですが、随時入荷なので何日かチェックすると入荷されている場合もあります。

  • iPhone7の128GB:2万4900円(極美品)
  • iPhone7 Plusの32GB:2万5900円(極美品)
  • iPhone8の64GB:3万7800円(極美品)
  • iPhone8 Plusの256GB:4万4300円
  • iPhoneXの256GB:6万5300円(極美品)
  • iPhoneXRの64GB:5万6400円(未使用品)
  • iPhoneXSの256GB:8万7100円(極美品)
  • iPhoneXS Maxの256GB:9万2100円(極美品)

OCNモバイルONEで扱っている中古のiPhoneのスマホの機種や在庫や価格は、時期によって結構変わるので、正確な情報はOCNモバイルONEの公式サイトをご確認ください。

中古のiPhone → OCNモバイルONEの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

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OCNモバイルONEのiPhoneは、eSIM対応のiPhoneがおすすめの理由

個人的には電池持ちが良く、eSIMにも対応しているiPhoneXR、XS、XS Maxがおすすめです。物理SIMにOCNモバイルONEのSIMを入れて、eSIMに1年間無料でギガ使い放題の楽天モバイルのアンリミットを設定するのが一番おすすめです。

eSIM対応のiPhone
・取り外せる物理SIM ← OCNモバイルONEのSIMを入れる
・基盤に張り付いているeSIM ← これにRakuten UNLIMITを設定する

eSIMにRakuten UNLIMITを設定すると、音声通話はOCNモバイルONE経由、データ通信はeSIMの楽天アンリミット経由で行えます。eSIM経由でデータ通信ができるので、OCNモバイルONEのギガを消費せずにネットが使えます。(そのため、OCNは一番安い1GBプランで運用できます。

楽天アンリミットeSIM版をiPhoneで利用するとスマホ代が安くなる。楽天モバイルのeSIM版の申込みから設定まで徹底解説

その他、OCNモバイルONEでは数は少ないですが中古のAndroidスマホも販売しています。

・XPERIA 1:4万6300円 (未使用品)
・GALAXY S10+:8万1900円

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月10GB超えならOCNモバイルONEのDSDV機種と楽天モバイルUNLIMITがコスパ最強

DSDV対応機種はSIMカードが2枚使える格安スマホです。1枚はOCNモバイルONEのSIMを入れて、もう一枚は楽天モバイルのUN-LIMITのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

DSDV対応機種の主な使い方
・SIM1:OCNモバイルONEのSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話はOCNモバイルONE経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

OCNモバイルONEではデータ通信をしなくなるので月1180円の1GBプランにして、データ通信は主に1年間無料で使える楽天モバイルUNIMITで行うことが出来ます。

楽天モバイルのUN-LIMITの料金プランと速度、デメリットとメリットを徹底解説

ギガ使い放題の楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

※ ギガ使い放題でも1日10GB以上使うと、その日は3Mbpsに制限されます。夜12時になると速度制限は解除されます。

楽天回線エリアとパートナーエリアの違い

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信をOCNモバイルONE経由に簡単に変更できるので安心です。

基本的には楽天モバイルのUN-LIMITは新規電話番号で申し込むのがおすすめです。無料で電話をしたい場合は楽天リンク経由で電話をするものおすすめです。

OCNモバイルONと楽天モバイルUNLIMITを組み合わせられる格安スマホ

楽天モバイルのUN-LIMIT経由でもデータ通信に加えて、音声通話やSMSができる機種

・OPPO Reno A
・OPPO A5 2020
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・moto g8
・moto g8 power
・moto g8 plus ← 2020年5月中に楽天回線対応予定

下記の機種は楽天モバイルでもおそらくデータ通信はできますが、音声通話とSMSができるか不明です。(OCNモバイルONEのSIM経由なら音声通話とSMSはできます)

・Xiaomi Mi Note 10
・AQUOS zero2
・ZenFone Max Pro M2
・ZenFone Max M2
・moto g7 plus

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FUJI WiFiのSIMプランとの組み合わせは安定したコスパ最高だけど・・入手難

※ FUJI WiFiのSIMプランは入手難になっています。申し込めればオススメです・・。楽天モバイルUNLIMITなら運が悪くなければ普通に申し込めて、2,3日で届きます。

使うギガ数が月10GBを超えて使う場合、OCNモバイルONEは通話SIMの月1GBプランにして、FUJI WiFiで月20GBを1480円で使えるSIMのみを契約することがおすすめです。

理由は単純にその方が安く快適に使えるからです。

OCNモバイルONEの速度でも結構快適に使えますが、OCNモバイルONEの月10GBを超えるプランは月額料金が高いです。加えて、月10GBを超えるようなヘビーユーザだとOCNモバイルONEの速度でも少し心許ないです。

そんな場合、OCNモバイルONEでSIMカードが2枚入るDSDVまたはDSDS対応の格安スマホを購入して、音声通話はOCNモバイルONEの通話SIM、データ通信はFUJI WiFiのSIMを使うのがベストな選択肢になります。

1年間無料で使える楽天モバイルUNLIMITを選ぶのもいいですが、安定して使えるのFUJI WiFiのSIMプランです。

最強の格安SIM&格安スマホ&ポケットWiFi、FUJI WiFi

FUJI WiFiは20GBが月1480円でずーと使えます。大容量プランが超安いです。

縛りなしで、通信速度も速いです。通常の格安SIMと異なり、平日の昼や混雑時でも速度が低下しないので快適にスマホが使えます。

例えば、OCNモバイルONEの通話SIMの月1GBプランは1180円、FUJI WiFiのSIMのみの月20GBプランは1480円です。合計2680円で21GBを快適に使えます。OCNモバイルONEの20GBプランは月4400円です。FUJI WiFiを組み合わせれば半額近くになります。

OCNモバイルONEとFUJI WiFiを組み合わせられる格安スマホ

・Xiaomi Mi Note 10
・OPPO Reno A
・OPPO A5 2020
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・AQUOS zero2
・ZenFone Max Pro M2
・ZenFone Max M2
・moto g8 plus
・moto g8 power
・moto g8
・moto g7 plus
・moto g7 power
・TCL PLEX

iPhoneはSIMカードを1枚しか入らないので、OCNモバイルONEとFUJI WiFiのSIMのみの組み合わせはできません。(FUJI WiFiのルーターセットなら可能)

最高のFUJI WiFiのクーポンとおまとめプランの詳細、2020年のFUJIWiFiのキャンペーンのクーポンコードで初期費用無料+月20GBプランはずーと月500円引き

FUJI WiFi(FUJIWiFi)では、クーポンを利用して契約すると、SIMプランなら初回事務手数料3000円が無料、月20GBプランならずーと月500円引きで使えるキャンペーンを行います。

例えば、SIMプランの20GBプランだと月1480円でずーと使えます(通信速度も速いです)。

2020年5月6日から5月31日までのキャンペーンです。フジワイファイはあまりキャンペーンをしないので、この機会に是非検討してみてください。

2020年5月6日から申込みを再開! 1日で販売する数を売ると受付終了して、翌日再開します。

キャンペーンの詳細を見る

FUJI WiFiの公式サイト

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最終更新日 2020年5月30日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人

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卓球台
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卓球台

motog8 plusの一覧ではDSDSって書いてあって、詳細を開くとDSDVって書いてある
どっちなのでしょうか?

ひろりん
ゲスト
ひろりん
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moto g8 powerに釣られて、取り敢えずocnにMNPしちゃいました。
オプション割のノートンを解約しようとしてるんですが、やり方わからず。。。
利用中のサービス一覧みたいなところに出てきてるのは見つけたんですが、解約のボタンが無いです。
どこか別の所にあるんでしょうか?

YD
ゲスト
YD

目次のおすすめランキングのナンバリングにミスがありますよ

LEARM
ゲスト
LEARM

新コースになって最低利用期間は無くなりましたよ。旧コースは6ヶ月以内の違約金1000円は残っていますが。修正されていないようなので、お知らせしておきます。

ピー助
ゲスト
ピー助
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先日、OCNで11月にスマホ購入したのに先日車に踏み潰された所にこのセールが行われて非常に助かりました。OCNに感謝!
ただ、まだ旧プランだった時の契約なので半年経ってないと違約金が発生するので、新規契約で本体とSIMを手に入れ、その新規SIMは半年後に解約しようと思っています。
ただ、OCNさんに電話して「仕事で新しい電話番号が必要になったので契約したいが、必要ないと思ったら早期解約もありうる。だが私用スマホはOCNさんで運用しており、早期解約の影響で万一ブラックリスト入りなどしたら困る。そういうことはあるか?」と聞いて見たのですが、「新プランからは初月解約は初月の料金無料なので色々おすすめできないけど、解約の違約金が無いので2ヶ月目から解約可能ですよ!」としか言われませんでした。

でも、以前に有ったブラックリストがなくなったとは思えませんので、半年程の使用はしたほうが良いですよね…?
他サイト様にて、契約したSIMをほぼ使わずに解約したら半年の契約でもブラックリスト入りする可能性について言及していた方もいましたが、そういう事も有ると考えられますか?

ボン
ゲスト
ボン

格安端末同時契約での早期解約は”gooシムセラー”の方で確定ブラックですよ。

私も端末+通話simとOCN光の構成で契約してますが、OCNモバイルチャットサポートに「数ヶ月しか契約してないがモバイルの解約をしたい、早期解約により他のOCNサービスに影響は出ないか」と聞きに行ったところ、「他のサービスに影響は出ることはありませんが、今後の端末購入は断られると思います」との返答が返ってきました。一生ブラックか一時ブラックかは不明ですが100%アウトです。

ただ、新プラン運用開始後から与信判断が厳しくなった上にどの部分が関わってくるかの情報も少ないので、半年(厳密には7ヶ月)運用で確実にブラック回避できるかどうかもsim利用がどのような影響を及ぼすかも不明です。今後もシムセラーの端末キャンペーンを利用したいのであればしばらく様子を見ておくのが正解かなと。

ピー助
ゲスト
ピー助

新プランになって今までの判断基準が変わってしまっているのが痛いですね。
まぁ、スマホが車に轢かれたと言っても、端末保証サービスに入っていなかった私が悪いのですが。
サポートでもそのあたりはなんとも言えませんよねぇ。

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