ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMを縦断比較

OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買えるセールを実施中

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

moto g8 plusが2万3000円、OPPO Reno Aが実質2万4000円、AQUOS sense3が実質2万100円など。他社からの乗り換えなら、さらに5000円引きで買うことができます。

OCNモバイルONEの格安スマホのキャンペーン

格安SIMを30枚以上契約、格安スマホを50台近く購入して、OCNモバイルONEも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、OCNモバイルONEのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説していきます。

OCNモバイルONEの料金プランと評価を徹底解説

OCNモバイルONEのキャンペーンサイト

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細の目次

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

通話SIMとセットだと格安スマホが割引価格で買える

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、他のMVNOや家電量販店よりも格安スマホを割引価格で買うことができます。

スマホセットの詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイルONEの格安スマホのおすすめランキングでは割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

キャンペーンの目次

オプションとセットで申し込むと、対象の格安スマホが3000円割引き、即日解除OKなので実質3000円引き

格安スマホとセットに、オプションの「あんしんモバイルパック」を同時に申し込むと、3000円割引になります。

オプション加入で3000円の割引になる対象端末
・TCL PLEX
・arrows M05
・ZenFone Max Pro M2
・ZenFone Max M2
・AQUOS sense3
・AQUOS sense2
・AQUOS zero
・OPPO A5 2020
・OPPO Reno A
・moto g7 plus
・moto g7 power

あんしんモバイルパックは月640円かかりますが、初月にあんしんモバイルパックを解約すれば月額料金640円はかかりません。つまり、実質3000円お得になります

あんしんモバイルパック
・月額料金640円(初月無料で初月解約可、特にペナルティーなし)
・電話/リモートサポート、セキュリティ対策、データのバックアップなどのサービスを提供。普通の人は必要ありませんが、割引もらってさっさと解約するのに使います。

注:格安スマホ自体を6ヶ月以内に解約すると解約違約金1000円だけど

格安スマホ自体を最低利用期間未満の6ヶ月以内に解約すると解約違約金1000円がかかります。

ただし、最低利用期間未満で解約すると、次回の契約時に審査に落ちて契約できなくなる可能性が高いので注意してください。他社へ乗り換える場合や、解約する場合は、基本的には少なくとも最低利用期間は使ってからにすることを強くお勧めします。

オプションの解約の場合は違約金もペナルティーもありません。

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他社からの乗り換えだと、対象の格安スマホが更に5000円引き

他社からMNPでOCNモバイルONEへ乗り換える場合、対象の格安スマホやiPhoneが更に5000円引きで買うことができます。

他社からの乗り換えだと5000円引きになる格安スマホ
・TCL PLEX
・arrows M05
・ZenFone Max Pro M2
・ZenFone Max M2
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・AQUOS sense2
・AQUOS zero2
・AQUOS zero
・OPPO A5 2020
・OPPO Reno A
・moto g8 plus
・moto g7 plus
・moto g7 power
・iPhone (ただし、メーカー認定整備済みiPhoneは対象外)

例えば、ZenFone Max Pro M2は2万9100円ですが、他社からの乗り換え割引5000円を適用すると、2万4100円で手に入ります。

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SIMのみの申し込みだと初期費用3000円が大幅割引

OCNモバイルONEはSIMのみ申し込む場合は、通常かかる初期費用3000円を大幅割引で申し込むことができます。時期にもよりますが300円〜500円くらいになります。

データSIMのみを申し込む場合にオススメです。

SIMのみの申し込みはこちら → OCNモバイルONE

OCNモバイルONEでは通話SIMのみを申し込むのはもったいないです。通話SIMとセットにすると格安スマホが大幅割引で買えるので、基本的には通話SIMを申し込む場合は新しいスマホとセットに申し込むことをオススメします。

通話SIMのみ申し込みたい場合は、格安SIMのキャンペーンのランキングを参考にお得に契約できるSIMカードを検討してみてください。

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OCNモバイルONEの格安スマホのオススメランキング

OCNモバイルONEで格安スマホを購入する場合、音声通話SIMとセットで購入する必要があります。データSIMとのセットでは申し込めません。

(以前は音声通話SIMとセットで申し込むことを「らくらくセット」と呼んでいました)

機種によっては品切れや入荷待ちになっている場合があります。いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

おすすめ No.1:品切れ注意、TCL PLEX、安くて高性能な6.5インチスマホ

TCL PLEX

TCL PLEX
OCNモバイルONEの特別価格:2万100円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.53インチ、CPU SDM675、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素+広角1600万画素+低照度用ビデオカメラ200万画素、重さ192グラム、電池容量3820mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応)、WiFiのac対応、Type C対応、Android 9 (Android10へのアップデート予定)

TCL PLEXは2019年12月28日に発売された高性能なのに超安く買える格安スマホです。

TCLは聞き覚えないと思いますが、中国の大手家電メーカーです。日本では無名と言って良いですが、それだけで無視するのは惜しすぎる格安スマホです。

理由は高性能なのに安すぎるからです。

CPUはSDM675という高性能なCPUを使っています。ざっくり評価するとZenFone Max Pro M2のSDM660よりも高性能です(GPUの性能はSDM660と同じ程度)。

RAM6GB、ROM128GB、そしてカメラも4800万画素と広角1600万画素です。値段が値段なだけに、そこまでのカメラ性能を期待するのは少し厳しいですが、それなりの写真が撮れるっぽいです。

安い格安スマホだと低解像度のディスプレイを搭載したりしますが、TCL PLEXはFHD+の高画質です。綺麗な画面です。

WiFiもacに対応していて、充電端子もType C対応です。Androidは9ですが、近日中にAndroid 10へアップデートする予定です。電池容量も3820mAhもあるので、十分な電池持ちが期待できます。

注意点をあげるとしたら、ディスプレイが6.53インチと大きいので重さも192グラムあります。それなりに重いです。防水やおサイフケータイには対応していません。

あとは、ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMには対応していますが、au回線の格安SIMでは使えないので注意してください。

総括すると、対象オプションを付けると実質6000円で買える機種とは思えないほど高性能です。

コンパクトなスマホが良い場合や、おサイフケータイや防水対応が必要な場合は他の機種がおすすめですが、それ以外の場合は超安く買えて高性能なTCL PLEXを検討することをおすすめします。

※ TCL PLEXはかなり人気があり、発売開始2日で品切れになりました。その後、追加入荷がありましたが、追加入荷日に品切れ。。新型コロナの影響なのか、いつ入荷されるかさっぱりわかりません。。

TCL PLEXの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.2:moto g8 plus、性能バランスが良い格安スマホ

moto g8 plus

moto g8 plus
OCNモバイルONEの特別価格:3万円 ← 発売記念特価で2万3000円(4月10日午前11時まで)

・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度センサー500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

3万円台のスマホとして、まんべんなく性能を底上げしてきた格安スマホ、それがmoto g8 plusです。普通に使う上で、とてもバランス良くまとまっている構成です。

CPUは割と高性能なSDM665、RAM4GB、ROM64GB、電池容量も多めに4000mAh、カメラはF値1.7で4800万画素、そして超広角カメラを使って動画をブレなく撮れます。

3万円でもそれなりにコスパが良い機種ですが、発売記念特価で2020年4月10日午前11時まで2万3000円です。OCNモバイルONEで格安スマホを買う場合は優先的に検討することをオススメします。

moto g8 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

moto g8 plusの詳細スペックと評価レビュー、性能バランスの良い格安スマホ

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おすすめ No.3:OPPO Reno A、高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

OPPO Reno A

OPPO Reno A
OCNモバイルONEの特別価格:2万7000円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

量販店などの通常価格は3万5800円ですが、OCNモバイルONEなら2万7000円で販売していてコスパが良いです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、OPPO Reno Aが一番おすすめです。単に防水だけ欲しい場合でもOPPO Reno Aのコスパはかなり良いです。

OPPO Reno Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno Aの詳細スペックと評価レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

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おすすめ No.4:AQUOS sense3、比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3
OCNモバイルONEの特別価格:2万3100円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された比較的高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。2018年後半から2019年前半に一番売れた格安スマホのAQUOS sense2の後継機です。

AQUOS sense3になってCPUの処理能力が15%アップ、ゲーム性能で重要なGPUの処理能力は60%アップ、そして電池持ちが約1.4倍にアップしました。

AQUOS sense3は特別なスマホではありませんが、とりあえず普通に使えて、5.5インチなので扱いやすく、落としても壊れにくく、電池持ちが超良いので電池の劣化の心配なく長い間使えます。スマホに特にこだわりがない場合は、AQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense3の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3の詳細スペックと実機レビュー、2019年で一番売れる実用性重視の普通の格安スマホ

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おすすめ No.5:AQUOS zero2、軽くて大画面の超高性能なゲーミングフォン

AQUOS zero2

AQUOS zero2
ONCモバイルONEの特別価格:7万2700円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.4インチ、CPU SDM855、RAM8GB、ROM256GB、カメラ標準1220万画素(F値1.7+光学手ぶれ補正)+広角2010万画素(F値2.4)、重さ141グラム、電池容量3130mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売された世界最軽量のゲーミングフォンです。AQUOS zeroの後継機種です。

AQUOS zeroは6.2インチで146グラムですが、AQUOS zero2は6.4インチに大きくなって、重さが141グラムに軽くなりました。

性能もAQUOS zeroと比べてCPU性能が30%アップ、GPU性能は20%アップしています。ゲーム性能をより重視した4倍高速有機EL、最速レスポンスにも対応しています。

iPhone 11は6.1インチですが重さは194グラムです。AQUOS zero2の方が50グラム近く軽くなっています。卵1個分くらい軽くなります。この違いは結構大きいです。

最近のスマホは大画面化にともない重くなってきていますが、AQUOS zero2なら6.4インチの大画面でも軽く使うことができます。スマホの軽さを最重視する場合や、ゲーム性能を最重視する場合にAQUOS zero2を検討してみてください。

AQUOS zero2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS zero2のスペックと詳細レビュー、世界最軽量のゲーミングフォン

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おすすめ No.6:OPPO A5 2020、低解像度だけで、高性能で電池持ち化け物

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
OCNモバイルONEの特別価格:1万9000円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペック構成になっています。

処理性能的には高性能ですが、大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなります。

WiFiのacとType Cにも対応していて、安さと電池持ちを最重視する場合におすすめです。

OPPO A5 2020の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO A5 2020の詳細スペックと実機レビュー、低解像度だけで高性能&電池持ち化け物のコスパ機

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おすすめ No.7:品切れ注意、AQUOS zero、軽くて大画面の超高性能スマホ

AQUOS zero

AQUOS zero
ONCモバイルONEの特別価格:4万200円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.2インチ、CPU SDM845、RAM6GB、ROM64GB、カメラ2260万画素(F値1.9+光学手ぶれ補正)、重さ146グラム、電池容量3130mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS zeroは2019年4月9日に発売された6.2インチスマホなのに重さが146グラムしかない世界最軽量の超高性能スマホです。

AQUOS zeroを実際に手に持ってみましたが、中身がスカスカしている感じするくらい軽く感じられます。

ただ、後継機のAQUOS zero2が発売されて、今なら発売記念特価で4月1日まで6万7800円でAQUOS zero2が買えます。このくらいの価格差なら、AQUOS zeroよりもzero2がおすすめです。

AQUOS zeroの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS zeroのレビュー/スペック/口コミ情報、軽くて大画面の超高性能スマホ

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おすすめ No.8:moto g7 power、安さと電池持ちに特化

moto g7 power

moto g7 power
OCNモバイルONEの特別価格:1万3300円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.2インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値2.0)+500万画素、重さ193グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE非対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g7 powerは2019年6月7日に発売された、安さと電池持ちに特化した格安スマホです。

カメラ性能を最小限に抑えて、auのVoLTEにも非対応、画面の解像度を1520×720の低解像度にする代わり、特価セールで1円という超安い価格になっています。

本体の重さが193グラムもあり重いですが、電池容量が5000mAhもあるので電池持ちが超良いです。

スマホで写真をあまり撮らない場合で、ディスプレイが低解像度なのでゲームもあまりしない場合に検討してみてください。

最安値よりも性能をより重視する場合はOPPO A5 2020、もっと重視する場合はTCL PLEXも検討してみてください。

moto g7 powerの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.9:arrows M05、高齢者向けのあんしんスマホ、防水・耐衝撃・おサイフケータイ

arrows M05

arrows M05
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1310万画素+500万画素、重さ166グラム、電池容量2880mAh、防水、おサイフケータイ、耐衝撃対応、WiFiのac対応、Type C対応

arrows M05は2019年12月18日に発売された普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

普通性能ですが、防水に加えて、落としても壊れにくい耐衝撃に対応しています。

見やすくて使いやすいシンプルモードも搭載しています。文字が大きく、見やすい表示に自動で切り替わります。よく使う電話・電話帳・メッセージがかんたんに操作できます。

高齢者向けの格安スマホです。

arrows M05の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.10:AQUOS sense3 plus、比較的高性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3 plus
OCNモバイルONEの特別価格:4万

・他社からの乗り換えだと、さらに5000円引

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

AQUOS sense3 plusは格安スマホで一番売れているAQUOS sense3の上位版です。

AQUOS sense3よりもCPUの処理能力が4割アップ、RAMは6GBに増量、ROMは128GBに倍増、画面は6インチにアップ、カメラはF値1.8の明るいレンズで暗いところでも比較的明るく撮れるようになっています。

AQUOS sense3 plusの定価は5万8800円ですが、OCNモバイルONEなら4万円で買えます。

4万円だとコスパ的に結構良いですが、AQUOS sense3 plusを検討する場合は、性能が2倍良くて同じような価格で買えるAQUOS zeroも検討することをおすすめします。

AQUOS sense3 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと評価レビュー、1番売れている格安スマホのAQUOS sense3の上位版

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おすすめ No.11:AQUOS sense2、普通性能の防水・おサイフケータイ対応スマホ

AQUOS sense2

AQUOS sense2
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5.5インチ、CPU SDM450、RAM3GB、ROM32GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ148グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、防水、おサイフケータイ対応、指紋認証搭載(前面)、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS sense2は防水・おサイフケータイに対応していて、電池持ちも結構良く、比較的性能の良いCPU、RAM3GB、ROM32GB、5.5インチの縦長ディスプレイを搭載している格安スマホです。前面に指紋認証も搭載しています。

防水スマホが安く買えますが、後継機種のAQUOS sense3と比べると性能が結構劣ります。性能よりも、安さを最重視する場合で防水スマホが必要な場合に検討してみてください。

AQUOS sense2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense2の性能評価と評判+実機の詳細レビューとキャンペーン情報

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おすすめ No.12:ZenFone Max M2、ゲームをあまりしない場合におすすめ

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2
OCNモバイルONEの特別価格:1万4300円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM32GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売された、ゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

最安値よりも性能をより重視する場合はOPPO A5 2020、もっと重視する場合はTCL PLEXも検討してみてください。

ZenFone Max M2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone Max M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.13:ZenFone Max Pro M2 RAM6GB版、スマホをたくさん使う人におすすめ

ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro M2 RAM6GB版
OCNモバイルONEの特別価格:2万9100円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.3インチ、CPU SDM660、RAM6GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1200万画素(F値1.8)+500万画素、重さ175グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max Pro M2のRAM6GB版は2019年12月20日に発売されたスマホをたくさん使う人におすすめの格安スマホです。

2019年3月に発売されたRAM4GB版よりもRAMが6GBに増量しています。

RAMを増量するとゲームなどがより快適に動く場合がありますが、効果は若干微妙です。ただ、RAM増量版でも価格が5200円しか差がないので、余裕を持ってたくさん使い場合は、RAM6GB版のZenFone Max Pro M2がおすすめです。

ただ、ZenFone Max Pro M2よりも高性能で安く買えるTCL PLEXが発売されたので、ZenFone Max Pro M2を買うメリットは少ないです。

ZenFone Max Pro M2の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone Max Pro M2の性能評価+詳細レビューと使える格安SIMとMVNOのキャンペーン情報

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おすすめ No.14:moto g7 plus、カメラ性能アップ版

moto g7 plus

moto g7 plus
OCNモバイルONEの特別価格:2万2700円

・対象オプションとセットだと、さらに3000円引
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:6.24インチ、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1600万画素(F値1.7)+500万画素、重さ172グラム、電池容量3000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDS対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g7 plusは2019年6月7日に発売された、moto g7のカメラ性能アップ版です。WiFiのacにも対応しています。

光学手ぶれ補正に対応して、1600万画素の高画素でF値は1.7とかなり低くなっているので、暗いところでも比較的きれいな写真が撮れるスペックになっています。

モトローラのスマホでカメラ性能を重視する場合にmoto g7 plusを検討してみてください。

モトローラファンではない場合は、より高性能で安く買えるTCL PLEXがおすすめです。

moto g7 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

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おすすめ No.15:Xperia Ace、比較的高性能で防水・おサイフケータイ・コンパクト

Xperia Ace

Xperia Ace
OCNモバイルONEの特別価格:3万9300円

・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

性能:5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値1.8)、重さ155グラム、電池容量2700mAh、ナノSIM、auのVoLTE対応、防水・防塵、おサイフケータイ対応、Android 9、WiFiのac対応、Type C対応

Xperia Aceは2019年6月11日に発売された比較的高性能なCPUを搭載している、5インチのコンパクトスマホです。防水とおサイフケータイにも対応しています。

ある程度手ごろな価格帯のコンパクトスマホを探している場合にXperia Aceを検討する感じですが、同じような性能で電池持ちがかなり良く、価格も安いAQUOS sense3が販売されている限り、Xperia Aceを選ぶのは罰ゲームです・・。

Xperia Aceの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xperia Aceの詳細スペックと評価レビュー、コンパクトさを重視する場合におすすめ

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OCNモバイルONEなら中古iPhone(極美品)が安く買える

iPhone

OCNモバイルONEで使える中古のiPhoneやドコモのスマホ

OCNモバイルONEならiPhone、Galaxyなどが中古価格でかなり割安に手に入ります。中古といっても美品、極美品、未使用品まであります。OCNモバイルONEの通話SIMとセットで購入する必要がありますが、かなり“安い”です。

保証期間は30日間。ただし、ネットワーク利用制限で通信利用が出来なくなった場合は2年間保証。保証対象は同等品との交換になります。iPhoneはSIMロックが解除された状態で販売されています。

時期によって売り切れ中になっていたり、価格が2000円〜8000円ほど前後したりしますが、扱っている端末と価格はざっくり下記になります。

主にiPhoneを取り扱っています。入荷さえあればかなり安く手に入ります。在庫切れになっていることが結構多いですが、随時入荷なので何日かチェックすると入荷されている場合もあります。

iPhone 7:3万3800円(未使用品)
iPhone 7 Plus:4万2700円(極美品)
iPhone 8:4万4000円(極美品)
iPhone 8 Plus:4万4900円(極美品)
iPhone X:6万6400円(極美品)
iPhone XR:7万8100円(未使用品)
iPhone XS:8万7100円(未使用品)
iPhone XS Max:9万2100円(極美品)

他社からの乗り換えだとiPhoneが更に5000円引きになります。(メーカー認定整備済は対象外)

OCNモバイルONEで扱っている中古のiPhoneのスマホの機種や在庫や価格は、時期によって結構変わるので、正確な情報はOCNモバイルONEの公式サイトをご確認ください。

中古のiPhone → OCNモバイルONEの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

その他、OCNモバイルONEでは数は少ないですが中古のAndroidスマホも販売しています。

・XPERIA 1:8万6900円
・GALAXY S10+:8万1900円

キャンペーンの目次

月10GB超えて使うならOCNモバイルONEのDSDV/DSDS機種とFUJI WiFiがコスパ最強

使うギガ数が月10GBを超えて使う場合、OCNモバイルONEは通話SIMの月1GBプランにして、FUJI WiFiで月20GBを1480円で使えるSIMのみを契約することをおすすめします。(月10GB以下ならOCNモバイルONEの月10GB以下のプランで十分です)

理由は単純にその方が安く快適に使えるからです。

OCNモバイルONEの速度でも結構快適に使えますが、OCNモバイルONEの月10GBを超えるプランは月額料金が高いです。加えて、月10GBを超えるようなヘビーユーザだとOCNモバイルONEの速度でも少し心許ないです。

そんな場合、OCNモバイルONEでSIMカードが2枚入るDSDVまたはDSDS対応の格安スマホを購入して、音声通話はOCNモバイルONEの通話SIM、データ通信はFUJI WiFiのSIMを使うのがベストな選択肢になります。

最強の格安SIM&格安スマホ&ポケットWiFi、FUJI WiFi

FUJI WiFiは20GBが月1480円、50GBが月1980円、100GBが月2480円、200GBが月2980円でずーと使えます。大容量プランが超安いです。

縛りなしで、通信速度も速いです。通常の格安SIMと異なり、平日の昼や混雑時でも速度が低下しないので快適にスマホが使えます。

例えば、OCNモバイルONEの通話SIMの月1GBプランは1180円、FUJI WiFiのSIMのみの月20GBプランは1480円です。合計2680円で21GBを快適に使えます。OCNモバイルONEの20GBプランは月4400円です。FUJI WiFiを組み合わせれば半額近くになります。

FUJI WiFiで月50GBを契約してもOCNの1GBプランと合計で月3180円です。これで月51GBを快適に使えます。超お得です。

OCNモバイルONEとFUJI WiFiを組み合わせられる格安スマホ

・TCL PLEX
・OPPO Reno A
・AQUOS sense3
・AQUOS zero2
・ZenFone Max Pro M2
・OPPO A5 2020
・ZenFone Max M2
・moto g8 plus
・moto g7 plus
・moto g7 power
・AQUOS sense3 plus

iPhoneはSIMカードを1枚しか入らないので、OCNモバイルONEとFUJI WiFiのSIMのみの組み合わせはできません。(FUJI WiFiのルーターセットなら可能)

ギガをたくさん使うなら、FUJI WiFiのSIMのみを組み合わせることを強くオススメします!

最高のFUJI WiFiのクーポンとおまとめプランの詳細、2020年のFUJIWiFiのキャンペーンのクーポンコードで初期費用無料+ずーと月500円引き

FUJI WiFi(FUJIWiFi)では、クーポンを利用して契約すると、初回事務手数料3000円が無料、月額料金もおまとめプラン無しでずーと月500円引きで使えるキャンペーンを行っています。

例えば、SIMプランの20GBプランなら月1480円でずーと使えます(通信速度も速いです)。

2020年4月30日までのキャンペーンです。フジワイファイはあまりキャンペーンをしないので、この機会に是非検討してみてください。

新型コロナの影響で、すべてのプランで申し込みを一時停止しています。準備が整い次第、順次再開する予定ですが、再開時期は未定です
キャンペーンの詳細を見る

FUJI WiFiの公式サイト

格安SIMの管理人も2020年2月11日からFUJI WiFiを使ってます。FUJI WiFi、すごいです。(OCNモバイルONEも使ってます)

最終更新日 2020年4月2日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人

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ピー助
ゲスト
ピー助
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先日、OCNで11月にスマホ購入したのに先日車に踏み潰された所にこのセールが行われて非常に助かりました。OCNに感謝!
ただ、まだ旧プランだった時の契約なので半年経ってないと違約金が発生するので、新規契約で本体とSIMを手に入れ、その新規SIMは半年後に解約しようと思っています。
ただ、OCNさんに電話して「仕事で新しい電話番号が必要になったので契約したいが、必要ないと思ったら早期解約もありうる。だが私用スマホはOCNさんで運用しており、早期解約の影響で万一ブラックリスト入りなどしたら困る。そういうことはあるか?」と聞いて見たのですが、「新プランからは初月解約は初月の料金無料なので色々おすすめできないけど、解約の違約金が無いので2ヶ月目から解約可能ですよ!」としか言われませんでした。

でも、以前に有ったブラックリストがなくなったとは思えませんので、半年程の使用はしたほうが良いですよね…?
他サイト様にて、契約したSIMをほぼ使わずに解約したら半年の契約でもブラックリスト入りする可能性について言及していた方もいましたが、そういう事も有ると考えられますか?

ボン
ゲスト
ボン

格安端末同時契約での早期解約は”gooシムセラー”の方で確定ブラックですよ。

私も端末+通話simとOCN光の構成で契約してますが、OCNモバイルチャットサポートに「数ヶ月しか契約してないがモバイルの解約をしたい、早期解約により他のOCNサービスに影響は出ないか」と聞きに行ったところ、「他のサービスに影響は出ることはありませんが、今後の端末購入は断られると思います」との返答が返ってきました。一生ブラックか一時ブラックかは不明ですが100%アウトです。

ただ、新プラン運用開始後から与信判断が厳しくなった上にどの部分が関わってくるかの情報も少ないので、半年(厳密には7ヶ月)運用で確実にブラック回避できるかどうかもsim利用がどのような影響を及ぼすかも不明です。今後もシムセラーの端末キャンペーンを利用したいのであればしばらく様子を見ておくのが正解かなと。

ピー助
ゲスト
ピー助

新プランになって今までの判断基準が変わってしまっているのが痛いですね。
まぁ、スマホが車に轢かれたと言っても、端末保証サービスに入っていなかった私が悪いのですが。
サポートでもそのあたりはなんとも言えませんよねぇ。

iPhone目当てでMNPしたマン
ゲスト
iPhone目当てでMNPしたマン

MNP乗り換えならiPhoneが更に5000円引きなので、iPhone目当てで、MNPの手続きをしました。MNP予約番号は手続き中で、まだ発行されてないのですが、今日から5000円引きなくなりましたね。昨日までは値引き適用されてたと思います涙
iPhone5000円値引きキャンペーンが、また適用されることはあると思いますか?

また、今日からOCNモバイルにarrows M05が追加されたようです。
このように、キャンペーンの途中で新しい機種が追加されることは珍しくないのでしょうか?iPhone値引きされないなら、先月まであったR2 compact復活に期待しているのですが…

ボン
ゲスト
ボン

公式サイトの表がズレたと思ったらarrows M05が1円枠で入ってきましたね。
sense2品切れでこれの代替品なのかなと思ったらこっちも再入荷してますし、かんたんスマホ利用層を見据えた感じでしょうか。

Case
ゲスト
Case

他社からの乗り換えならiPhoneが更に5000円引きとの記載があるのですが自分でもその記載を公式サイトで探したのでうが見つからないです。
どこに記載してあったのでしょうか?

ボン
ゲスト
ボン

M2・pro M1・g7 powerがそれぞれ1円になったので家族用にこの3つのどれかを検討をしているのですが、スペックを見るとどれも似たような構成に見えるので「powerよりM2とpro M1の方がバッテリーの持ちが良い」という部分が気になります。

powerとM2/M1を明確に分かつのはどこの部分になるのでしょうか。

よっしー
ゲスト
よっしー

民泊系SIMが気になっており、今回のキャンペーンでfuji wifiを申し込むことにしました。

民泊系wifiの検索の際に貴サイトの当記事を参考にさせていただきましたが、fuji wifiとのDSDS運用をおすすめされるのであれば、キャッシュレス決済のキャンペーンが各種行われている中、おサイフケータイ対応DSDS機種の優先順位も上げてられてはいかがかと思います。

RenoAはともかくAQUOS sense3系の順位がちょっと低いような気がしましたので。

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