OCNモバイルONEのキャンペーンを徹底解説、iPhoneと格安スマホが割引価格で買える

更新日 / 作成者 格安SIMの管理人 / コメント数 (108) / 関連:OCNモバイルONE更新順(7) | キャンペーン情報(25)

OCNモバイルONEは、通話SIMとセットだと格安スマホとiPhoneを割引価格で買えるキャンペーンを行っています。

今なら初期費用込み&税込みで・・
・AQUOS sense4 plus:3万1013円
・AQUOS sense4:2万9913円
・Redmi Note 9sの4GB版:1万9353円
・OPPO Reno3 A:3万2663円
・その他多数

他社から乗り換える場合は更に5500円引きで買えます。

OCNモバイルONEの格安スマホのキャンペーン

OCNモバイルONEも2015年4月から使っている格安SIMの管理人が、OCNモバイルONEのキャンペーンと安く買えるオススメの格安スマホを詳しく解説します。

OCNモバイルONEを実際に使って徹底解説、料金プランと総合評価

OCNモバイルONEのキャンペーンサイト

目次

OCNモバイルONEのキャンペーンの詳細

通話SIMとセットだと格安スマホが割引価格で買える

OCNモバイルONEの通話SIMとセットに格安スマホを購入すると、他のMVNOや家電量販店よりも格安スマホを割引価格で買うことができます。

スマホセットの詳細 → OCNモバイルONEの公式サイト

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホのおすすめランキングでは割引になっている格安スマホをオススメ順に紹介しているので参考にしてみてください。

オプションとセットで申し込むと、対象の格安スマホが1000円割引き、即日解除OKなので実質1000円引き

対象の格安スマホとセットに、オプションの「ノートン モバイル セキュリティ」を同時に申し込むと、1000円割引になります。

オプション加入で1000円の割引になる対象端末
・対象のAndroidスマホ

ノートン モバイル セキュリティは月300円かかりますが、初月にノートン モバイル セキュリティを解約すれば月額料金300円はかかりません。つまり、実質1000円お得になります

ノートン モバイル セキュリティ
・月額料金300円(初月無料で初月解約可、特にペナルティーなし)
・セキュリティ対策などのサービスを提供。普通の人は必要ありませんが、割引もらってさっさと解約するのに使います。

オプションの解約の仕方は下記を参考にしてみてください。一度見ておけば簡単に解約できます。

OCNモバイルONEのオプション同時加入割引とオプション解約方法(即解約OK)

注:OCNモバイルONEをすぐに解約するのはやめたほうが良い

オプションの解約はいつしても大丈夫ですが、ONCモバイルONEをすぐ解約するのはやめたほうが良いです。

OCNモバイルONEをすぐ解約すると、OCNモバイルONEのブラックリストに入り、次回の契約時に審査に落ちて契約できなくなる可能性が高いので注意してください。

他社へ乗り換える場合や解約する場合は、少なくとも半年くらいは使ってからにすることを強くお勧めします。

他社からの乗り換えだと、対象の格安スマホが更に5000円引き

他社からMNPでOCNモバイルONEへ乗り換える場合、対象の格安スマホが更に5000円引きで買うことができます。

他社からの乗り換えだと5000円引きになる格安スマホ
・対象のAndroidスマホとiPhone

例えば、Readmi Note 9Sの6GB版は特別価格で1万5200円ですが、オプション割1000円と他社からの乗り換え割5000円を適用すると、9200円になります。(他に初期費用3394円と消費税がかかります)

SIMのみの申し込みだと最大1万3000円キャッシュバック

OCNモバイルONEの公式サイトで音声通話SIMのみを申し込むと、最大1万3000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを2021年1月31日まで行っています。

OCNモバイルONEのキャッシュバック

OCNモバイルONEのキャッシュバックを徹底解説、SIMのみの契約で最大1万3000円キャッシュバック

※ データSIMはキャッシュバック対象外
※ goo Simseller、各種量販店、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどで申し込んだ場合も対象外です。端末セットも対象外です。

OCNモバイルONEの公式サイトでSIMのみを申し込むと、初期手数料3000円とSIMカード手配料394円がかかりますが、最大1万3000円のキャッシュバックがもらえるのでかなりお得です。

OCNモバイルONEは端末セットを申し込む人がほとんどでしたが、今ならSIMのみを申し込んでも結構お得です。

OCNモバイルONEの格安スマホのオススメランキング

OCNモバイルONEで格安スマホを購入する場合、音声通話SIMとセットで購入する必要があります。データSIMとのセットでは申し込めません。

(以前は音声通話SIMとセットで申し込むことを「らくらくセット」と呼んでいました)

機種によっては品切れや入荷待ちになっている場合があります。いつ入荷されるかはわからないで公式サイトを定期的にチェックする必要があります。

下記でOCNモバイルONEで取り扱っている格安スマホをお勧め順に紹介していきます。

本体価格に加えて初期費用3394円がかかります。「定価」は家電量販店などで買った場合の大体の価格です。

おすすめ No.1:AQUOS sense4 plus、6.7インチで高性能で防水・おサイフケータイ・音も良い

AQUOS sense4 plus

AQUOS sense4 plus

実売価格:4万1000円
OCNモバイルONEの特別価格:3万2800円 ←1月12日午前11時まで、発売記念特価で2万5800円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万5800円-1000円+3394円+消費税 = 実質3万1013円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質2万5513円(税込)

性能:6.7インチ、CPU SDM720G、RAM8GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.8)+超広角500万画素+マクロ190万画素+深度190万画素、重さ197グラム、電池容量4120mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応

AQUOS sense4 plusは2020年12月25日に発売の高性能で防水・おサイフケータイ対応の大画面スマホです。

旧モデルのAQUOS sense3 plusと比べて、CPUの処理能力が2.5倍、ゲーム性能は2.8倍にアップ、電池持ちは1.2倍程度アップしていています。

デュアルスピーカーを搭載しているので音が良いのが特徴です。

AQUOS sense4と1000円しか違わないので、大画面を重視する場合はAQUOS sense4 plusを選ぶことをおすすめします。

AQUOS sense4 plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

AQUOS sense4 plusの性能レビューと詳細スペック、AQUOS sense4 liteとどっちが良い?

おすすめ No.2:AQUOS sense4、電池持ちが超良く高性能で防水・おサイフケータイ・耐衝撃対応

AQUOS sense4

AQUOS sense4

実売価格:3万3000円
OCNモバイルONEの特別価格:2万4800円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万4800円-1000円+3394円+消費税 = 実質2万9913円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質2万4413円(税込)

性能:5.8インチ、CPU SDM720G、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)+望遠800万画素+超広角1200万画素、重さ177グラム、電池容量4570mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense4は2020年11月27日に発売された高性能で電池持ちが超良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

AQUOS sense3からsense4になってCPUの処理能力が2.2倍、ゲーム性能は4.2倍もアップ、電池持ちは1.3倍アップしました。

今までAQUOSスマホは普通性能のスマホとして売れていましたが、AQUOS sense4は一気に性能がアップして高性能なスマホの仲間入りになりました。

電池持ちがめちゃくちゃ良く、5.8インチで持ちやすくて、落として壊れにくい耐衝撃構造です。防水とおサイフケータイにも対応しています。

より大きい画面が良い場合はAQUOS sense4 plusがおすすめですが、比較的コンパクトなスマホを検討している場合はAQUOS sense4が一番おすすめです。

最近はキャッシュレス決済も流行り始めているので、キャッシュレスのおサイフケータイを使いたい場合は、AQUOS sense4が一番良いです。単に防水だけ欲しい場合でもコスパはかなり良いです。

AQUOS sense4の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

人気No.1は確実!AQUOS sense4の詳細スペックと性能レビュー、格安スマホで一番売れる理由

おすすめ No.3:Redmi Note 9S、異常なコスパ

Redmi Note 9S

Redmi Note 9S

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

RAM4GB&ROM64GB版

実売価格:2万2000円
OCNモバイルONEの特別価格:1万5200円

RAM4GBのOCN実質価格
新規:1万5200円-1000円+3394円+消費税 = 実質1万9353円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質1万3853円(税込)

RAM6GB&ROM128GB版

実売価格:2万7000円
OCNモバイルONEの特別価格:1万9200円

RAM6GBのOCN実質価格
新規:1万9200円-1000円+3394円+消費税 = 実質2万3753円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質1万8253円(税込)

性能:6.67インチ、CPU SDM720G、RAM4GB/6GB、ROM64GB/128GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ500万画素、重さ209グラム、電池容量5020mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

Redmi Note 9Sは2020年6月9日発売の異常なコスパの格安スマホです。

SDM720Gの高性能CPUを搭載、6.67インチの大画面高画質ディスプレイ、電池容量は大容量5020mAh、メインカメラは4800万画素(F値1.79)、WiFiのacとUSB Type Cにも対応しています。

この性能でここまで安く買えるのは異常です。防水とおサイフケータイが不要な場合は、とりあえずRedmi Note 9Sを選ぶのが最善です。

基本的にはRAM4GB版でも十分ですが、スマホをたくさん使う場合はRAM6GB版もおすすめです。

Redmi Note 9Sの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

コスパ異常、Redmi Note 9Sの詳細スペックと性能レビュー、高性能で電池持ちも超良い

おすすめ No.4:OPPO Reno3 A、カメラが良い防水・おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A

実売価格:3万円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万7300円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万7300円-1000円+3394円+消費税 = 実質3万2663円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質2万7163円(税込)

性能:6.44インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、カメラ4800万画素(F値1.7)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ175グラム、電池容量4025mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno3 Aは2020年6月25日に発売された人気の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

AQUOS sense4のほうが性能が良いですが、カメラ性能を重視する場合はOPPO Reno3 Aがおすすめです。

OPPO Reno3 Aの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO Reno3 Aの詳細スペックと性能レビュー、カメラが良い防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめ No.5:Xiaomi Mi Note 10 Lite、高品質なカメラスマホ

Xiaomi Mi Note 10 Lite

Mi Note 10 Lite (RAM6GB&ROM64GB版)

定価:3万6000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万7300円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万7300円-1000円+3394円+消費税 = 実質3万2663円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質2万7163円(税込)

性能:6.47インチ、CPU SDM730G、RAM6GB、ROM64GB、メイン6400万画素+深度500万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ204グラム、電池容量5260mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

Xiaomi Mi Note 10 Liteは2020年6月9日発売の高品質な格安スマホです。

性能的にはRedmi Note 9Sと似ていますが、RAM6GB、メインカメラは6400万画素です。Mi Note 10 Liteの画面は有機ELを使っているので発色が良くなります。

ただ、Mi Note 10 LiteはマイクロSDカード非対応です。

カメラ性能を重視する場合や、より高品質を求める場合、Xiaomi Mi Note 10 Liteがおすすめです。

Mi Note 10 Liteの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xiaomi Mi Note 10 Liteの詳細スペックと性能レビュー、高品質カメラスマホ

おすすめ No.6:Xperia 10 II、コンパクト/軽い/電池持ち良い/防水/おサイフケータイ対応

Xperia 10 II

Xperia 10 II

定価:3万9800円
OCNモバイルONEの特別価格:3万2800円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:3万2800円-1000円+3394円+消費税 = 実質3万8713円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質3万3213円(税込)

性能:6インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1200万画素+望遠800万画素+超広角800万画素、重さ151グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

Xperia 10 IIは2020年10月1日発売の軽くて電池持ちがかなり良い、おサイフケータイ防水対応の格安スマホです。

電池持ちが超良い格安スマホは結構ありますが、200グラム前後あり少し重いです。Xperia 10 IIなら6インチで比較的コンパクトで、重さも151グラムで軽いです。

価格は他の格安スマホと比べると少し高いですが、電池持ちと軽さを重視する場合は、Xperia 10 IIがおすすめです。

Xperia 10 IIの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

Xperia 10 IIの詳細スペックと性能レビュー、ワイモバイル版とSIMフリー版のOCNモバイルONEの違い

おすすめ No.7:ZenFone 7 / ZenFone 7 Pro、ゲーム性能最高&自撮りカメラ性能最高

ZenFone 7 / ZenFone 7 Pro

ZenFone 7の定価:8万5800円
OCNモバイルONEの特別価格:7万1600円

ZenFone 7 Proの定価:9万9800円
OCNモバイルONEの特別価格:8万4100円

・対象オプションとセットだと、さらに1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は、さらに5000円引き

ZenFone 7のOCN実質価格
新規:7万1600円-1000円+3394円+消費税 = 実質8万1393円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質7万5893円(税込)

ZenFone 7 ProのOCN実質価格
新規:8万4100円-1000円+3394円+消費税 = 実質9万5143円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質8万9643円(税込)

性能:6.67インチ、CPU SDM865 (7 ProはSDM 865 Plus)、RAM8GB、ROM128GB(7 Proは256GB)、メイン6400万画素+望遠800万画素+超広角1200万画素、重さ235グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

ZenFone 7とZenFone 7 Proは2020年10月23日発売のゲーム性能が超良く、背面カメラ回転してインカメラになるSIMフリーのスマートフォンです。

ゲーム性能を最重視する場合、もしくは自撮り性能を最重視する場合に検討してみてください。

※ ZenFone 7 / 7 Proは5G通信に対応していますが、OCNモバイルONEでは5Gは使えません。

ZenFone 7 / 7 Plusの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

ZenFone 7とZenFone 7 Proの詳細スペックと性能レビュー、買うなら大幅割引のOCNモバイルONEのセール中

おすすめ No.8:OPPO A73、DSDVでナノSIM+eSIM対応スマホ

OPPO A73

OPPO A73

定価:2万8000円
OCNモバイルONEの特別価格:2万円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万円-1000円+3394円+消費税 = 実質2万4633円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質1万9133円(税込)

性能:6.44インチ、CPU SDM662、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値2.2)+超広角800万画素(F値2.2)+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ162グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(eSIM+ナノSIM、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A73は2020年11月20日に発売されたeSIM対応の格安スマホです。

性能はOPPO Reno3 Aよりも少し低いですが、eSIMとナノSIMの両方が使えます。

OCNモバイルONEにはeSIMプランはありませんが、楽天アンリミットのeSIMでも使えます。

楽天のeSIMを利用しようと思っている場合に、OPPO A73を検討してみてください。

OPPO A73の申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

OPPO A73の詳細スペックと性能レビュー、eSIM対応の格安スマホ

おすすめ No.9:moto g PRO、スタイラスペン内蔵スマホ

moto PRO

moto g PRO

定価:3万5800円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万2000円

対象オプションとセットだと1000円引き
・他社からMNPで乗り換えの場合は5000円引き

OCN実質価格
新規:2万2000円-1000円+3394円+消費税 = 実質2万6833円(税込)
乗り換え:上記本体価格から5000円引き = 実質2万1333円(税込)

性能:6.4インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM128GB、メイン4800万画素+超広角カメラ1600万画素+マクロ200万画素、重さ192グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g PROは2020年10月30日に発売された、スタイラスペン内蔵の格安スマホです。

性能的にmoto g8 plusとほぼ同じで性能バランスの良い格安スマホです。moto g8 plusとの主な違いはROMが128GBに倍増されて、スタイラスペンが使えることです。

メモをよく取る場合にmoto g PROがおすすめです。

moto g PROの申し込み → OCNモバイルONEの公式サイト

おすすめではない:OPPO Reno A

OPPO Reno A

OPPO Reno A

実売定価:2万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万300円

性能:6.4インチ、CPU SDM710、RAM6GB、ROM64GB、カメラ1600万画素(F値1.7)+200万画素(F値2.4)、重さ169.5グラム、電池容量3600mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、防水、おサイフケータイ対応

OPPO Reno Aは2019年10月18日に発売された比較的高性能でコスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホです。

CPUは比較的高性能なSDM710、RAMも大容量の6GB、カメラ性能も割と頑張っていて、電池持ちも良いです。そして防水とおサイフケータイにも対応しています。

より高性能なAQUOS sense4、またはカメラ性能を重視する場合はOPPO Reno3 Aがおすすめです。OPPO Reno Aを選ぶメリットは特にありません。

OPPO Reno Aの詳細スペックと性能レビュー、コスパ最高の防水・おサイフケータイ対応スマホ

おすすめではない:AQUOS sense3

AQUOS sense3 / sense3 lite

AQUOS sense3

定価:3万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万円

性能:5.5インチ、CPU SDM630、RAM4GB、ROM64GB、カメラ1200万画素(F値2.0)、重さ167グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応)、防水・防塵、おサイフケータイ対応、WiFiのac対応、Type C対応、耐衝撃対応

AQUOS sense3は2019年11月に発売された普通性能で電池持ちが良い防水・おサイフケータイ対応の比較的コンパクトな格安スマホです。

後継機のAQUOS sense4を選んだほうが絶対いいです。

AQUOS sense3の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:TCL 10 Lite

TCL 10 Lite

TCL 10 Lite

定価:2万4364円
OCNモバイルONEの特別価格:1万6500円

性能:6.53インチ、CPU SDM665、RAM6GB、ROM128GB、メイン4800万画素+深度200万画素+超広角800万画素+マクロ200万画素、重さ180グラム、電池容量4000mAh、ナノSIM(auのVoLTE不明)、WiFiのac対応、Type C対応

TCL 10 Liteは2020年7月31日発売された格安スマホです。

同じような価格でより高性能なRedmi Note 9Sを買ったほうが良いでです。

おすすめではない:AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plus

定価:4万6000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:3万6300円

性能:6インチ、CPU SDM636、RAM6GB、ROM128GB、カメラ1220万画素(F値1.8)+超広角1310万画素(F値2.4)、重さ175グラム、電池容量4000mAh、防水、おサイフケータイ対応

AQUOS sense3 plusは、2019年12月に発売された比較的高性能で電池持ちがかなり良い防水・おサイフケータイ対応の格安スマホです。

より高性能で安いAQUOS sense4 plusが発売されるので、AQUOS sense3 plusを選ぶ意味は無いです。

AQUOS sense3 plusの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto g8 plus

moto g8 plus

moto g8 plus

定価:3万5000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:2万2800円

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+深度500万画素+超広角カメラ1600万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g8 plusは2020年3月16日に発売された、性能バランスの良い比較的高性能な格安スマホです。

CPUは比較的高性能なSDM665、RAM4GB、ROM64GB、電池容量も多めに4000mAh、カメラはF値1.7で4800万画素、そして超広角カメラを使って動画をブレなく撮れます。

普通に使う上でバランス良くまとまっている構成ですが、moto g PROを選んだほうが良いです。

moto g8 plusの詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

定価:2万2000円前後
OCNモバイルONEの特別価格:1万4900円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、4眼カメラ1200万画素(F値1.8)+超広角800万画素+ポートレート200万画素+モノクロ200万画素、重さ195グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac対応、Type C対応

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売された電池持ちに特化した格安スマホです。

5000mAhの超大容量の電池を搭載していて、CPUは比較的高性能で省エネ性能も高いSDM665、そして画面はHDの低解像度です。電池持ちが超良いスペックです。

大画面で低解像度なのでゲームの画質が少し悪くなりますが、処理性能的には比較的高性能です。ただし、同じような価格のRedmi Note 9Sのほうが性能がだいぶ上なので、OPPO A5 2020を選ぶメリットはありません。

OPPO A5 2020の詳細スペックと性能レビュー

おすすめではない:moto g9 play

moto g9 play

moto g9 play
OCNモバイルONEの特別価格:1万3800円

性能:6.5インチ(低解像度)、CPU SDM662、RAM4GB、ROM64GB、メイン4800万画素+マクロ200万画素+深度200万画素、重さ200グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac対応、Type C対応

moto g9 playは2020年10月30日に発売された格安スマホです。

Redmi Note 9Sのほうが良いので、moto g9 playを選ぶ理由がほとんどありません。

おすすめではない:TCL 10 Pro

TCL 10 Pro

TCL 10 Pro
OCNモバイルONEの特別価格:3万4500円

性能:6.47インチ(有機EL)、CPU SDM675、RAM6GB、ROM128GB、カメラ6400万画素(F値1.79)+超広角1600万画素(F値2.4)+暗所撮影用カメラ200万画素(F値1.8)+マクロレンズ500万画素(F値2.2)、重さ177グラム、電池容量4500mAh、ナノSIM(auのVoLTE対応)、WiFiのac対応、Type C対応、Android 10

TCL 10 Proは2020年5月29日に発売された比較的高性能で比較的コスパの良い格安スマホです。

TCLは聞き覚えないと思いますが、日本では無名ですが中国の大手家電メーカーです。

CPUはSDM675という比較的高性能なCPUを使っています。ざっくり評価するとmoto g8シリーズのSDM665よりも約1.2倍、OPPO Reno AのSDM710よりも約1.1倍高性能です。

RAM6GB、ROM128GB、そしてメインカメラはF値1.79の6400万画素です。暗いところでも比較的明るく撮ってくれます。

ただ、ディスプレイ指紋認証の精度が悪く、GPSの精度もいまいち、シングルSIMで楽天VoLTEにも対応していません。

Mi Note 10 Liteを選んだほうが良いです。

TCL 10 Proの詳細スペックと性能レビュー、実機テストの結果が微妙・・・

おすすめではない:ZenFone Max M2

ZenFone Max (M2)

ZenFone Max M2

定価:2万円前後
OCNモバイルONEの特別価格:1万3900円

性能:6.3インチ(低解像度)、CPU SDM632、RAM4GB、ROM64GB、ダブルレンズカメラ1300万画素+200万画素、重さ160グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用可)、WiFiのac非対応、Type C非対応

ZenFone Max M2は2019年3月15日に発売された、ゲームはあまりしないけどスマホを比較的たくさん使う人向けの格安スマホです。

画面の解像度が1520×720の低画質で、SDM632はGPUのスコアが最近の格安スマホと比べても低めなので、ゲーム向きではありません。

ゲームをあまりしない場合は、SDM632は比較的高性能なCPUで、電池容量も4000mAhあり、RAMも4GBあるので、結構なんでも快適に使えます。

ただ、同じような価格で性能がかなりアップするRedmi Note 9Sがあるので、ZenFone Max M2を選ぶメリットはほとんどありません。

ZenFone Max M2の性能評価

おすすめではない:moto g8

moto g8

moto g8
OCNモバイルONEの特別価格:1万2300円

性能:6.4インチ(低解像度)、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素、重さ188グラム、電池容量4000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8は2020年5月14日に発売された格安スマホです。

同じような価格で性能がかなりアップするRedmi Note 9Sがあるので、moto g8を選ぶメリットはほとんどありません。

moto g8の詳細スペックと性能レビュー、4000mAhで電池持ちが良い&安さ最重視の格安スマホ

おすすめではない:moto g8 power

moto g8 power

moto g8 power
OCNモバイルONEの特別価格:1万4400円

性能:6.3インチ、CPU SDM665、RAM4GB、ROM64GB、メイン1600万画素(F値1.8)+マクロ200万画素+超広角800万画素+望遠800万画素、重さ197グラム、電池容量5000mAh、デュアルSIM(ナノSIMx2、DSDV対応、auのVoLTE対応、同時にマイクロSDカードの使用不可)、WiFiのac非対応、Type C対応

moto g8 powerは2020年5月14日に発売された格安スマホです。

重さが197グラムと少し重いですが、5000mAhの超大容量電池で電池持ちが超良く、CPUもSDM665で比較的高性能、そして安いです。この性能でこの価格はコスパがかなり良いです。

モトローラーの安いスマホは、画面が低画質なものが多いですが、moto g8 powerはFHD+の高画質です。キレイな画質でスマホが使えます。

ただし同じような価格で性能が良くなるRedmi Note 9Sがあるので、moto g8 powerは不要です・・。

moto g8 powerの詳細スペックと性能レビュー、5000mAhで電池持ちが超良い&高画質で比較的低価格な格安スマホ

OCNモバイルONEなら中古iPhone(極美品)が安く買える

iPhone

OCNモバイルONEで使える中古のiPhoneやドコモのスマホ

OCNモバイルONEならiPhone、Galaxyなどが中古価格でかなり割安に手に入ります。中古といっても美品、極美品、未使用品まであります。OCNモバイルONEの通話SIMとセットで購入する必要がありますが、かなり“安い”です。

保証期間は30日間。ただし、ネットワーク利用制限で通信利用が出来なくなった場合は2年間保証。保証対象は同等品との交換になります。iPhoneはSIMロックが解除された状態で販売されています。

主にiPhoneを取り扱っています。在庫切れになっていることがそこそこあります。随時入荷なので何日かチェックすると入荷されている場合もあります。

※ 下記の本体価格に加えて初期費用3394円と消費税がかかります。

  • iPhone7の32GB:2万3100円
  • iPhone7の128GB:2万9100円
  • iPhone7 Plusの32GB:4万1100円
  • iPhone7 Plusの256GB:4万6100円
  • iPhone8の64GB:4万7200円
  • iPhone8の256GB:5万8100円
  • iPhoneXRの256GB:6万7900円
  • iPhoneXSの64GB:6万100円
  • iPhoneXS Maxの256GB:8万2100円
  • iPhone11の64GB:6万7100円
  • iPhone11 Proの64GB:8万7100円
  • iPhone11 Pro Maxの64GB:10万100円

OCNモバイルONEで扱っている中古のiPhoneのスマホの機種や在庫や価格は、時期によって結構変わるので、正確な情報はOCNモバイルONEの公式サイトをご確認ください。

中古のiPhone → OCNモバイルONEの公式サイト

iPhoneで格安SIMを使うための完全ガイド

OCNモバイルONEのiPhoneは、eSIM対応のiPhoneがおすすめの理由

個人的には電池持ちが良く、eSIMにも対応しているiPhoneXR、XS、XS Maxがおすすめです。物理SIMにOCNモバイルONEのSIMを入れて、eSIMに1年間無料でギガ使い放題の楽天モバイルのアンリミットを設定するのが一番おすすめです。

eSIM対応のiPhone
・取り外せる物理SIM ← OCNモバイルONEのSIMを入れる
・基盤に張り付いているeSIM ← これにRakuten UNLIMITを設定する

eSIMにRakuten UNLIMITを設定すると、音声通話はOCNモバイルONE経由、データ通信はeSIMの楽天アンリミット経由で行えます。eSIM経由でデータ通信ができるので、OCNモバイルONEのギガを消費せずにネットが使えます。(そのため、OCNは一番安い1GBプランで運用できます。

楽天アンリミットeSIM版をiPhoneで利用するとスマホ代が安くなる。楽天モバイルのeSIM版の申込みから設定まで徹底解説

その他、OCNモバイルONEでは種類は少ないですが中古のAndroidスマホも販売しています。

・XPERIA 1:7万1100円 (未使用品)
・XPERIA 5:8万5100円 (未使用品)
・XPERIA 8:3万7100円 (未使用品)

・Galaxy A20:1万700円 (未使用品)
・Galaxy A7:1万4100円 (未使用品)

月10GB超えならOCNモバイルONEのDSDV機種と楽天モバイルUNLIMITが安い

DSDV対応機種はSIMカードが2枚使える格安スマホです。1枚はOCNモバイルONEのSIMを入れて、もう一枚は楽天モバイルのUN-LIMITのSIMを入れれば、先着300万名まで1年間ギガ使い放題で利用できます。

DSDV対応機種の主な使い方
・SIM1:OCNモバイルONEのSIM (音声通話と緊急時のデータ通信)
・SIM2:楽天モバイルのUN-LIMITのSIM (主にデータ通信)

音声通話はOCNモバイルONE経由で行えて、データ通信は楽天アンリミット経由で行なえます。最初に設定するだけど、それ以降は自動的に切り替えてくれます。

OCNモバイルONEではデータ通信をしなくなるので月1180円の1GBプランにして、データ通信は主に1年間無料で使える楽天モバイルUNIMITで行うことが出来ます。

楽天モバイルのUN-LIMITを徹底解説、料金プランと総合評価&1年無料でギガ使い放題

ギガ使い放題の楽天モバイルの申込み → 楽天モバイルの公式サイト

ギガ使い放題になるのは楽天回線エリアのみです。パートナーエリアだと月5GB&低速1Mbpsになります。

※ ギガ使い放題でも1日10GB以上使うと、その日は3Mbpsに制限されます。夜12時になると速度制限は解除されます。

もし楽天アンリミットの電波が悪い場合は、データ通信をOCNモバイルONE経由に簡単に変更できるので安心です。

基本的には楽天モバイルのUN-LIMITは新規電話番号で申し込むのがおすすめです。無料で電話をしたい場合は楽天リンク経由で電話をするものおすすめです。

OCNモバイルONと楽天モバイルUNLIMITを組み合わせられる格安スマホ

楽天モバイルのUN-LIMIT経由でもデータ通信に加えて、音声通話やSMSができる機種

・Redmi Note 9S ← 楽天UNLIMITでおすすめ
・Mi Note 10 Lite ← 楽天UNLIMITでおすすめ
・OPPO Reno3 A
・OPPO Reno A
・OPPO A73
・OPPO A5 2020
・AQUOS sense4 ← 動作確認はまだですが、ほぼ確実に使える
・AQUOS sense4 plus ← 動作確認はまだですが、ほぼ確実に使える
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・moto g8 plus
・ZenFone Max M2

FUJI WiFiのSIMプランとの組み合わせが安定してコスパ最高

使うギガ数が月10GBを超えて使う場合、OCNモバイルONEは通話SIMの月1GBプランにして、FUJI WiFiで月1600円で20GB使えるSIMのみを契約することがおすすめです。

理由は単純にその方が安く快適に使えるからです。

OCNモバイルONEの速度でも結構快適に使えますが、OCNモバイルONEの月10GBを超えるプランは月額料金が高いです。加えて、月10GBを超えるようなヘビーユーザだとOCNモバイルONEの速度でも少し心許ないです。

そんな場合、OCNモバイルONEでSIMカードが2枚入るDSDVまたはDSDS対応の格安スマホを購入して、音声通話はOCNモバイルONEの通話SIM、データ通信はFUJI WiFiのSIMを使うのがベストな選択肢になります。

1年間無料で使える楽天モバイルUNLIMITを選ぶのもいいですが、安定して使えるのFUJI WiFiのSIMプランです。

最強の格安SIM&格安スマホ&ポケットWiFi、FUJI WiFi

FUJI WiFiなら20GBが月1600円です。通信速度も速いです。通常の格安SIMと異なり、平日の昼や混雑時でも速度が低下しないので快適にスマホが使えます。

例えば、OCNモバイルONEの通話SIMの月1GBプランは1180円、FUJI WiFiのSIMのみの月20GBプランは1600円です。合計2780円で21GBを快適に使えます。OCNモバイルONEの20GBプランは月4400円です。

OCNモバイルONEとFUJI WiFiを組み合わせられる格安スマホ

・Redmi Note 9S
・Mi Note 10 Lite
・OPPO Reno3 A
・OPPO Reno A
・OPPO A73
・OPPO A5 2020
・AQUOS sense4
・AQUOS sense3 plus
・AQUOS sense3
・ZenFone Max M2
・moto g8 plus
・moto g8 power
・moto g8

iPhoneはSIMカードを1枚しか入らないので、OCNモバイルONEとFUJI WiFiのSIMのみの組み合わせはできません。(FUJI WiFiのルーターセットなら可能)

FUJI WiFiのクーポンとデポコミコースの詳細、2021年のFUJIWiFiのキャンペーンのクーポンコード&モバイルルーター割引

FUJI WiFi(FUJIWiFi)では、2021年1月31日までSIMプランの100GBと50GBが割安になるキャンペーンを行っています。

SIMプラン
・100GB:事務手数料3000円が1000円で月額料金がずーと700円引き
・50GB:事務手数料無料で月額料金がずーと300円引き

SIMプランとセットならモバイルルーターが安く買えるセールも実施しています。最新のFS040Wが1万1800円で買えるのはかなりお得です。

デポコミコースを利用すれば、SIMプランは10GBが月980円、20GBが月1600円、50GBが月2100円、100GBが月2700円です。
キャンペーンの詳細を見る

FUJI WiFiの公式サイト

FUJI WiFiを実際に使って徹底解説、大容量プランが安くて速度が速い&SIMプランが便利

過去のキャンペーン履歴

  • 2020年11月18日~2020年12月23日:年末大感謝セール
  • 2020年12月25日~2021年1月12日:AQUOS sense4 plusの発売記念セール
最終更新日 2021年1月6日 / 作成日 2018年2月18日 / 作成者 格安SIMの管理人
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108 の口コミとコメント
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コッチ
コッチ
2021年1月16日 2:36 AM

他社からの乗り換えの場合、goosimsellerのセールでも5000円安くなりますか?

コッチ
コッチ
  コッチ
2021年1月16日 2:53 AM

自己解決しました。無理っぽいですね。

こねっこねっこ
こねっこねっこ
2021年1月3日 2:37 PM

AQUOS sense4 plus ブラック
欲しいと思ったのですがセット購入で売り切れだったので、
goo simseller(OCNモバイルONE?)の30日間トライアルキャンペーンで
購入したほうが得なのかどうかを迷っています。

1月末から、パープルとホワイトが販売予定なので、それを待つか
思案中です。
値段は、12日までのブラック販売時よりも上がると思いますか?

おきな
おきな
2020年12月19日 1:05 PM
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格安SIMの比較の参考にさせて頂きました。
OCNの通話プランに決めたのですが、通信量表示が最大値しか示されておらず、低速モードの表示を探したところ注意事項のリンク先にありました。

低速200kbpsで、契約Gの半量を超えたら更に制限されるというのは明らかなデメリットですよね。

ギガ難民が少ないとのことなので、皆様上手くやりくりしているのでしょうが。
気になったのでコメントさせていただきました。

かのーぷす
かのーぷす
2020年11月19日 6:22 PM

「TCL 10 Pro」と「TCL 10 Lite」がUQ mobileとBIGLOBEモバイルタイプaのVoLTEに対応する事が出来るようになりました。
(FOXのプレスリリースより)

oppoやxiaomiと違って、osが素のandroidに近い(たぶん)ので、
「TCL 10 Lite」は、お勧めだと思います。


ぽこぽこ
ぽこぽこ
2020年10月27日 11:06 PM
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いつも拝見させてもらっていましたが、やっとリンクを踏んで役に立てる機会が。
MNPで転入しようとしたら残日数が12日以上必要とのことで、サポートに問い合わせましたがMNP転出側(楽天(旧)は予約番号取り直し駄目、OCNも残日数足りないとやはり駄目とのこと。
結局OCNサポートさんの配慮いただいて新規で契約しましたが、今度は転出側(楽天(旧)が解約させてくれない!というやくざな局面です……月末なのに……

nyajifu-1
nyajifu-1
  ぽこぽこ
2020年10月28日 6:07 AM

MNP予約番号が取り直せない会社もあるんですね。
“有効期限を切れてから取り直せ”なんでしょうね。

本州ですと、web申し込み後 2,3日の発送、通常4,5日に宅配されていらっしゃる(混雑時期除く)ので、転入受け入れ(MNP予約番号の有効日数)緩和として、7,8日間くらいにしていただきたいと思います。

楽天モバイル(un-limit除く)は、料金プランが15日、オプション25日締め(日割り無し)と記載ですね。
softbankも10日ごとの締めあったような。

3大キャリアプランと同様で、本当に分かりにくいです。

ぽこぽこ
ぽこぽこ
  nyajifu-1
2020年10月28日 10:53 PM

ありがとうございます。ホント楽天には困ります……
OCNは今日発送メールが届きました。
そう考えたら本当に12日は余裕見込みすぎだと思いますね。
解約の件は楽天サポートに一昼夜放置されてるので、今月解約できるように別にMNPしようかなと思ったりします。

nyajifu-1
nyajifu-1
  格安SIMの管理人
2020年10月29日 6:06 PM

勉強になります。

今まで手数料など考慮して、番号は使い捨てしておりましたので、転入先の事まで考えませんでした。

ぽこぽこさんには、良い転出先に出会えることを望んでおります。

ぽこぽこ
ぽこぽこ
  nyajifu-1
2020年10月30日 2:41 AM

ありがとうございます。明日ヨドバシあたりで当日MNPできそうなのがあれば良いのですが…

ぽこぽこ
ぽこぽこ
  格安SIMの管理人
2020年10月30日 2:39 AM

楽天は15日締めのようですね。

> 通話SIMのご解約は、メンバーズステーションでのお手続きが必要となります。毎月15日までに解約お申し込み手続きが完了された場合、当月末で解約となります。
16日以降の通話SIM解約手続きの場合は翌月が解約月となりますのでご注意ください

サポートのメッセージングは丸二日放置されています。まあ、この調子だとunlimitedの方も早めに解約した方が良さげですね…

o
o
2020年10月7日 11:02 AM

昨日2回線目の申し込みを断られました。
本日カスタマーより連絡があり与信が通らなかったとのことです。

2019/7 aquosR2compactで新規契約 → 2020/2 7か月で解約
2019/12 aquosSense3でMNP転入 → 2020/8 7か月でMNP転出
2020/8 iphone7で新規契約 → 2か月目契約中
2020/10 arrows m05で新規申込 →契約不可

格安SIMの管理人ふぁん
格安SIMの管理人ふぁん
2020年10月1日 10:44 PM

ocnモバイルoneをmnp転出した際は、ocnアカウントも削除したほうが良いのでしょうか。再転入でキャンペーンを再度利用したいのですが、、、

ヒデ
ヒデ
2020年9月1日 7:52 PM

今日スマホセットで申し込み途中メンテナンスの影響かsmsの受信がどうしても出来ずサポートに電話して聞いたが無理だったので郵送にした。解決しない0570の電話サポート20分ぐらいかかった、せっかく安く買えたと思ったのに。

ヒデ
ヒデ
  格安SIMの管理人
2020年9月5日 5:16 PM

サポートは「メンテ関係ありません受信設定を見直してください」しか言わなかった、まぁredme note 9s 4gが220円で無事に買えたので良しとします。

LEARM
LEARM
2020年8月4日 6:41 PM

「SIMのみの申し込みだと初期費用3394円が大幅割引」とありますが、この割引どこにあるのでしょうか。見たことが無い気がするのですが。

LEARM
LEARM
  格安SIMの管理人
2020年8月10日 8:53 AM

AmazonでSIMパッケージ購入の事だったのですね。普通に申し込みに進んだら割引は出てこなかったので。リンクだけでなく、説明の中にAmazonでSIMパッケージ購入という言葉があった方が親切ですね。

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2020年7月23日 11:36 PM

moto とaquosはアンドロイド エンタープライズ リコメンデッドで3年間90日以内のセキュリティアップデートと1回のOSのアップデートがグーグルによって保証されているのが大きいです。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/keyword/1145926.html
https://androidenterprisepartners.withgoogle.com/devices/

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